2015-08-28 12:29 | カテゴリ:レコメン
祝!5大ドームツアー&ニューアルバム発売決定!!

リサイタルツアーも終わらないうちから、また楽しみが増えました(*^^*)。
このまま、年内も、突っ走ってほしいですね。(*^^)v

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


グッと涼しくなって、あの夏はどこに行ってしまったんだというひなちゃん。
もう窓を開けて、網戸で寝ているという丸ちゃん、朝は暑くて、寝汗をかいていたんだとか。
今年の夏は短いという話をするまるひな。
去年のタンクトップを、今年はほとんど着ていないというひなちゃん。

夏が長くいてほしいそうで、「秋って、なんだ。」って言うひなちゃんに、「秋は、でも、良いやん。」って言う丸ちゃん。
「読書の秋」とか「食欲の秋」に、ツッコミを入れるひなちゃんに、「言われてみるとそうだ。」と同意する丸ちゃん。
京都の釜めし屋では、秋と冬の間だけ、柿と松茸の釜めしが出るので、それが楽しみだという丸ちゃんに、美味しいものは年がら年中揃ってるというひなちゃん。
秋にしかできないスポーツなんかないということで、「スポーツの秋」も認めないというひなちゃん。
これから、秋に向けて、大人の秋の楽しみ方をしてみたいというまるひな。
そこから、ハロウィンやクリスマスの話題がすぐにやってくるという話をするまるひな。

それでも、まだまだ夏は終わらないというひなちゃん。
理想は、シルバーウィークと呼ばれるところまで、夏でいてくれたらいいというひなちゃん。
妥協したら、いつまでかと聞く丸ちゃんに妥協はしないというひなちゃん。

キャンジャニ∞総選挙結果発表
レコメンのHPで、一番可愛いのは誰?というアンケートに、4392通ものメールを頂いたということで、第3位は、1029票で錦子、第2位、1038票で安子、第1位、1117票ですば子。
この結果に、女性目線なので、おじさま目線とは違うというひなちゃん。
錦子は、女装すると決まった時に、一番男っぽい顔をしているので、一番、難しいんじゃないかと言われてたそうで、意外だったという丸ちゃん。
自分達のことを知っている方が投票しているということだから、ギャップとか、パブリックイメージがある中での投票なので、正式な結果じゃないと思っているというひなちゃん。
ひなちゃんは396票で6位ということに、「そうでしょ、そうでしょ。」って言うひなちゃん。
違う所でやったら、それは本当の順位だなと思うけど、それでも、自分は、6位か7位だというひなちゃん。
丸ちゃんは、4位だったそうで、中途半端な結果だったという丸ちゃん。
ブラジルかタイでやってほしいというひなちゃん。

ハロウィンがなんのお祭りだったかという話になり、カボチャの収穫祭だということで、関西では、カボチャの事をナンキンというので、ハロウィンは、「ナンキン祭り」という名前にしようというまるひな。
8月のハロウィンは、なんぼなんでも早いというひなちゃん。

ケツメイシの「夏の思い出」を聴こうというひなちゃんに、「えー、でも夏の思い出かけたら、夏終わるやん。」って言う丸ちゃん。
「もう一回作ったらええやん。」って言うひなちゃんに、「前向きやな。」って言う丸ちゃん。
「あ、俺、まだ、夏終わってへんわ。見つけた…淳二さん、淳二さん、まだ、10月も回ってるもん。」って言う丸ちゃんに、「ほら、見てみい。淳二さんの夏は、10月まで続いてるねん。」って言うひなちゃん。
「ちいさいなーつ、みーつけた。しかも、淳二さん…冬も回ってたからな。」って言う丸ちゃんに、「夏が動いてるねん、あの人の中では。」って言うひなちゃん。

怒ったら、どうなるか聞かれて、「基本的に怒らへん。怒らへんけど、ムッとするね。むっとするというか、黙る…」って言う丸ちゃん、この歳になってきて、わーっと言うことはなくなってきてるというひなちゃん。
言うて分からん人には諦めるという選択肢があるという丸ちゃん。
わーっというエネルギーをよそのことに使うようなことになったというひなちゃん。
社会人として、感情で、何かを言うというのは、恥ずかしい話だからという丸ちゃん。

10代でも、溜めこむタイプだから、なかったという丸ちゃん。
溜めこんで、自虐に走るタイプだから、外に発散するっていう発想がなくて、1回だけ、幼稚園の時に、やんちゃな子に、ワーッと追いかけられて、怖くて逃げて、ホンマに腹が立ったので、布団が積んであるところに乗ったら、その人が丸ちゃんを下ろそうとして、布団が崩れて、その人は、それに埋もれて、泣き出したので、丸ちゃんが怒られて、大変なことになったという話をする丸ちゃん。
そういう星の元に生まれていて、ジュニアの時にも、他のジュニアの子が始めたことにのっかって、ふざけてしまって、他の子は上手いから、すっと引いてしまい、結局、自分だけはスタッフの目に留まって、怒られるということがよくあったという丸ちゃん。
「下手くそやねんな。その、世渡り上手な奴ではないねんな、俺、だから。」って言う丸ちゃんに、「いや、だから、プラマイゼロやからな…その分、どこかで、何か、良いものを、素敵な物を得てるやろうし。気付いてないだけかも分からんからな。」って言うひなちゃん。
「ええ奴やなっていうのは、地元でも、よく言われる。ええ奴やなって…明るいねって、よく言われる。アハハ(笑)。悩み事とかないやろって、言われる。まあ、確かに、あるかないかで言うたら、ない方やけどね。寝たら、だいたい忘れる。」って言う丸ちゃん。

帰ってきたひと夏の丸山ピンクノート企画

丸ちゃんの、ピンクエピソードの判断基準が分からないというひなちゃん。

セリフを覚えるとか楽曲を覚えるという宿題があって嫌になることがあるという丸ちゃんに、宿題と思ってやってないし、宿題と思ったら、確かに嫌になるというひなちゃん。
宿題という響きが嫌だというひなちゃん。
学生の間に、プランの立て方を上手く出来る人は、社会に出てからも、前後を見れるという丸ちゃんに、何から取り組んでいったらいいかっていうのが上手だというひなちゃん。

高校生の時、奈良の山の方の学校だったんだけど、夏の終わりから秋にかけて、カメムシがすごくて、死がいが山のようになっていたという話をする丸ちゃん。
今年、ベランダにカナブンがいなくて、去年は、猫のちーちゃんが、カナブンとめっちゃ戦っていたという話から、ちーちゃんの名前を、グレイシーに変えようかと思っているというひなちゃん。
昨日、久々に、ちーちゃんに噛まれたんだそうで、シャンプーをしてボディシートみたいなので拭いたりするんだけど、抱え込みながらテレにを見ていて、寝てると思っていたら、急に動き出したから、ぎゅっと締めたら、ガッと噛まれたというひなちゃん。

相変わらず、丸ちゃんのピンクの判断基準が、全然分からないというひなちゃん。
丸ちゃんの解釈に、だんだん、面倒臭くなる様子のひなちゃん(笑)。

本気で照れた時は、手の甲を口元に持ってくるという丸山隆平あるあるのメールに、「いや、そんなんしてへん。それ、横山くん。」って言う丸ちゃん、「ホンマやなあ。確かに。」って言うひなちゃん。
「照れたら、顔が赤くなる。」って言う丸ちゃんに、「顔、赤なるなあ。」って言うひなちゃん。

ファミコンのドラクエの復活の呪文が面倒だったという話で盛り上がるひなちゃんとノリさん。
おじいちゃんにパスワードを書いてもらったりしていたけど、おじいちゃんが文字を間違えがちだったという話をするひなちゃん。

全国ゾーンでは、10時台からの話題で、夏が短くて名残惜しいという話から、リサイタルも、次は鹿児島で、あと3か所だというまるひな。
次の活動も発表されたという丸ちゃんに、ホンマかどうかは分からないというひなちゃん。
「なんのこと言うてるのかと思った。」って言うひなちゃん、元気が出るやつのことだと話す丸ちゃん。
どれのことを言っているのかというひなちゃんに、言ったらアカンやつを言ってしまったのかと思ってびっくりする丸ちゃん。
「言ったらアカンやろ。」と言うひなちゃんに、「えっ、えっ? どこまで出てる? 元気の出つやつ。」と驚く丸ちゃん。
「いや、ウソウソ、大丈夫やで。」って言うひなちゃんに、「あー、もう、びっくりした。やめてー。なんか、ごめんなさい。大丈夫、大丈夫、大丈夫、ああ、びっくりしたあ。」って言う丸ちゃん。
「ツアーとやろ。アルバムと。」って言うひなちゃんに、「ああ、もう、びっくりしたあ。俺、この間、確か、ネットニュースでも見たなあと思って。」って言う丸ちゃん。
「ネットばっかり、信用するなってことや。」って言うひなちゃんに、「こわあ…ホンマやなあ。」って言う丸ちゃん。
「そうやで。人の話が一番やで。やっぱり。」って言うひなちゃんに、「しょうやな、直接的に聞くな。噂とかじゃなくって…」って言う丸ちゃん。
「で、僕、見ないんですよね、あんまり、ネットニュースって。」って言うひなちゃんに、「嘘お、ホンマ?っていう情報あるもんなあ。」って言う丸ちゃん。
出てるやつは見たりするけど、マネージャーに確認するというひなちゃん。
「ああ、びっくりしたあ。痛い目見たわ。ちょっと、1週間、ネット見んとこ。」って言う丸ちゃんに、「見たらええよ。また、今日も、帰ったら、2ちゃん、見るんやろ。」って言うひなちゃん。
「最近、見てへんねん。なんか、ちょっと、飽きてきて。最近、開いてへんねん、その、サイトも。最近、ずっと、音楽聴いてるか、漫画読んでるだけ…まあまあ、それはね、その一時期は、たぶん、あいだあいだの時間を埋める、興味のあるやつ…最近、映画観たりだとか、そういうことに時間を使ってるんで…」って言う丸ちゃん。
ニュースも見なくちゃいけないんだろうけど、残酷なやつとかは、情報は見るけど、ずっと流れてるのは見ないようにしないと、心がすごく辛くなるという話をする丸ちゃん。
アルバムとか、まだ全然、製作中で、発表はしたけど、具体的なことは、何も決まってないというまるひな。
で、さしあたってのリサイタルの話になり、映画エイトレンジャーの大川くんの鹿児島弁の話で盛り上がるまるひな。

丸山サウンドその113
ウォッシュレットが命中した時の音

笑い声の後、「黙秘権ありです。」って言う丸ちゃん。

真夜中のフルーツサウンド選手権

メロンを食べて、「うまっ。あ、すごい、美味しい。」って言う丸ちゃん、「普通に食うて、そんな音なる?」って言うひなちゃん。
続いて、メロンを食べるひなちゃん。
「汁を下に落としたくないから。」って言う丸ちゃんに、「あ、分かった、俺、知覚過敏やからやわ。あんまり、冷たいのをぐっと行かれへんから。最近、前は直ってんけどな、奥がな

りよるねんなあ。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、噛まれへんやん。」って言う丸ちゃんに、「噛めるわい。」って言うひなちゃん。
「意図的に音出してるやん、それはアカンよ、お前。」って言うひなちゃんに、「アカンことない。」って言う丸ちゃん、「普通に食べてやで。」って言うひなちゃん。
「食べ方上品やな。」って言う丸ちゃんに、「育ちがええからな。」って言うひなちゃん。

次は、完熟マンゴー。
「あれ、なんでやろ。」って言うひなちゃんに、「全然、なってへんで。なんか、トンネルの中で、マンゴー食ってるみたいやな。」って言う丸ちゃん。
マンゴーの繊維が思い切り、八重歯に挟まったというひなちゃん。

続いて、イチジク。
「いや、マンゴーが甘過ぎて、うま過ぎて。」って言うひなちゃんに、「イチジク、あっけなく感じるねえ。」って言う丸ちゃん。
「そやなあ。」って言うひなちゃんに、「順番が。」って言う丸ちゃん。

最後は桃。
「これ、まだ、熟れてへんわ…あ、これ、リンゴやな。」って言う丸ちゃん。

「たぶん、マンゴーか、メロンの、2強の争いじゃないですかね、今夜は…物によりますね、その状態。」って言うひなちゃんに、「うん。コンディションやな。」って言う丸ちゃん。

ピンクノートのメールに、ピンク初心者には結構難解な世界観だというひなちゃん、「ピンクから、目をそむけてるよね、なんか…」って言う丸ちゃん。

最後まで、ピンクのさじ加減が難しかったというひなちゃん。
あからさまなのは入れなかったという丸ちゃんに、入ってたというひなちゃん。

真夜中のフルーツサウンドの結果
3位 イチジク 2位 マンゴー 1位 メロン

「メロンは、丸の食べ方が効いてるやろな。」って言うひなちゃんに、「ああ、まあ、ピンク食べって言うんですかね。」って言う丸ちゃん、「スプーンを使わずにね、食べたというのもありますけど。」って言うひなちゃん。

ピンクノートについて、今回は、ピンクに染まり切ってなくて、浅ピンクだったという丸ちゃん。

来週の木曜日は、暑いなと言えたらいいなというまるひな。
気分だけでも夏でいきたいということで、「それでは、また来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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