2015-08-21 16:35 | カテゴリ:レコメン
文化放送では10分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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夏休みもいよいよ終わりに近づいてきたという話とか、社会人は、逆にお盆とかは疲れるんじゃないかという話、ラッシュが大変だという話をするまるひな。
歳を重ねると、時間が流れるのが早いという話から、夏の終わりを感じて、ちょっと焦りを感じるという丸ちゃん。
自分から誘わないと誰も誘ってくれなくなって、だんだん、友達がいなくなるという話をするひなちゃん。

三重のライブ終わりにバスで移動したんだけど、丸ちゃんの友達が、どうしても会いたいので、京都で降ろしてもらえたら、そこまで迎えに行くと言われ、丸ちゃんがマネージャーさんに相談したんだけど、団体行動なのでダメだと言われ、友達に断ったものの、友達からは、迷惑はかけないからと言われ、もう一度、交渉したんだけど、やっぱり無理で、こういう積み重ねで、呼んでくれなくなってくるという話をする丸ちゃん。
同じような理由で、年上のおっさん友達しかいなくなったというひなちゃん。
線香花火をしたいという丸ちゃんに、「団体行動なんで。」と言うひなちゃん。
花火の動画を見つけてくださいというひなちゃん。(笑)
その一方で、多忙な方から、たまたまメールが来て、食事をしたという話をする丸ちゃん。

来週のスペシャルウィーク企画は、「帰って来た丸山ピンクノート」「真夜中のフルーツサウンド選手権」「キャンジャニ∞総選挙」

ナイトプールという話題に、しばらく盛り上がってから、行くことはないだろうというまるひな。
「浮かれてるなあ。」って言うひなちゃん。
水着を持ってないというまるひな。
ロケで行ったとしても用意されているので、必要がないという丸ちゃん。

一時期、スノーボードをやっていたけど、今は、実家で眠っているという丸ちゃん。
サーフィンもかじっていて、サーフボードも、職人さんにオーダーメイドで作ってもらったという丸ちゃんに、「タレントの悪いとこ、みんな出てるなあ。」って言うひなちゃん。
「まだ、関西にいる時や。」って言う丸ちゃんに、「びっくりするなあ、ホンマ。」って言うひなちゃん。
「全部、一応、一通り。」って言う丸ちゃんに、「全部、型から入ってな。」って言うひなちゃん、「そうそうそう。」って言う丸ちゃん。
「やめた理由は、怪我が危ないから(笑)。」って言う丸ちゃんに、「何がおもろいん。」って言うひなちゃん、「いや、ホンマにやりたかったら、怪我危ないからって、やめへんわ。」って言う丸ちゃん。
「でも、マルの、その、興味持つのは、ええと思うけどなあ。」って言うひなちゃんに、「誘ってくれはったからね、行ってみようと思って。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんの10個上の先輩がいながきさんだという話に、「ごろうくんか、接点ないなあ。」って言う丸ちゃん。
「ごろうくんって呼んでるけどさあ、なんて言うてええか分からんくらい、接点ないからあ…テレビの中の人やもん。」って言う丸ちゃん。
FNS歌謡祭に出た時に、遠目で拝見するくらいだったんだとか。
10個下の後輩が出来て、名前が挙がるということに、自分達で驚くまるひな。

ひなちゃんが国王の村上ランドの法令を決めるという企画。

「たいていの野菜は、分かりやすく、草と統一して、呼ぶこととする」
「いいんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「確かに、村上ルールでは、だいたい、野菜は、草と。」って言う丸ちゃん、「「サラダですけどね。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、サラダバーはなんなん?」って言う丸ちゃんに、「草達。」って言うひなちゃん。
「草バーじゃないんや。草達なんや。あくまで、日本語。」って言う丸ちゃんに、「そやなあ。草バーって、そら、ちょっと…」って言うひなちゃん。

雪駄を履いてるひなちゃんを、サンボマスターの山口さんが、めっちゃ褒めていたという話をする丸ちゃん。
ベッキーさんに続いて2人目だというひなちゃん。
勝手に、暫定的だけど、サンボマスターの山口さんとベッキーさんは、村上ランドに住めるというまるひな。

村上ランドでは、税金は取らないで、色んな国に助けてもらいながら、国民には負担をかけないようにして、ベッキーさんには、めっちゃ働いてもらうというひなちゃんに、「しっかりしてるなあ、ビジョンがありますね。」って言う丸ちゃん。

掃除の日を作るという提案に、「ちょっと、よう分からんわ。」って言うひなちゃん。
夜、掃除について語るというのが分からないというひなちゃん。
掃除は自発的にするから意味があるし、ゴミ屋敷みたいな人は出ていってもらうというひなちゃん。

歌丸さんのCMが流れるのを楽しみにしてたという丸ちゃん。
そのCMが流れた時のまるひなの顔を見るのが好きだというノリさん。
CMが流れると、いつも「おはようございます。」と挨拶するというひなちゃん。

ノリさんの「キャンディクラッシュソーダあるある」
「最初、絶対、無理、だと思っても、ひょんなことでクリアできると、世の生に不可能なことってないと思いがち」というのに、「あるある。」って言うひなちゃん、「諦めない俺って偉い、とか思う。」って言う丸ちゃん。
意外に残った時に、テンションが上がるという丸ちゃん。
チョコチップとチョコチップが隣同士になった時が最高だというひなちゃん、溜め感が絶妙だという丸ちゃん。

村上ランドで、ひなちゃんが国王なら、他のメンバーの役職は?と聞かれて、「いや、そら、入らないでしょ、入れないです。」って言うひなちゃん、「そうだよねえ。本来、一緒にお仕事しているメンバーが入ると、またちょっと、何だろう、国民扱いになるから…」って言う丸ちゃん。
「だから、それは、入って来ないでください。」って言うひなちゃんに、「たまに遊びに行くくらい。」って言う丸ちゃん、「パスポート持ってきてや。そうやで、渡航になるからな。」って言うひなちゃん。
「入国検査とかってさあ、一つ作るとしたら、これは、ダメとか…」って言う丸ちゃんに、「犯罪者はダメですよ。」って言うひなちゃん。
「あれは? 甲冑着用。」って言う丸ちゃんに、「ダメですよ、そんなん。バカにしてるやんか。」って言うひなちゃん。
「なるほどね。どうせ、国王、これ、好きでしょ、みたいな。ああ、それは確かにそうだな。」って言う丸ちゃんに、「そんなん、アカンよ。」って言うひなちゃん。
「パーティーピーポーは?」って言う丸ちゃんに、「パーティーピーポーは、やっぱ、生んでいきたいよね。外からの血じゃなくて…この国で。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、リサイタルもあと3か所で、24時間テレビも、今週末になったという話をするまるひな。
で、去年の24時間テレビから1年経って、勉強になったこともたくさんあるし、成人になっても夏の間に学ぶことはあるという話をするまるひな。
今回のリサイタルも、後々、あの時、ああいうことをしてたから、今の僕達って、こういう形なのかなって言ってもらえる物になったらいいと言う丸ちゃん。
後悔は残さないようにというまるひな。

去年の夏よりは、まだ時間があるというひなちゃん。
それなりに、時間はあって、夏を楽しむチャンスはあるけど、いかんせん、インドアなもので…と言う丸ちゃん。
それでも、家の中で夏を感じることも出来るという話をする丸ちゃん。

ひなちゃんの家で、お月見をすれば、甲冑もあるし、ぴったりじゃないかという丸ちゃん。
お月見がなんで始まったのかというのが分からないと、酒を飲んでいるだけになるというひなちゃん。

ハロウィンの準備を始めなくちゃという話になり、今年の自分を象徴するような、意味が欲しいという丸ちゃん。
裃が欲しいというひなちゃん。
裃がいくらくらいするかという話になるまるひな。
全身タイツにしようかなという丸ちゃんに、「とにかく明るい安村くんの逆いったら?」って言うひなちゃん。
「とにかく暗い丸山。」って言う丸ちゃんに、「あっこの海パンの部分だけ、開けてく。」って言うひなちゃん。「安心してください、履いてませんよ。やばいな。」って言う丸ちゃん。
「あ、俺、ちょっと、今年のハロウィンは、靴下にしようかな。どこに履くかは、内緒。」って言う丸ちゃんに、「まあな、ええかもしれへん。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその112
蝉がびっくりして飛んでいく時の音

「夏の終わりよね。蝉も鳴くし、飛ぶし。飛ぶ時に、おしっこかけられるねん、あれ、おしっこじゃないんか、確か、あれ。あれ、飛ぶ時に、あれを出す習性というか、ちっちゃい時から見てるけど、知らないよな。別にいいんやけどさ、あれをみんなおしっこって呼んでたやん。でも、違う説が、どっかで。で、俺、いつも、惜しいのが、違うぞってまでは、知ってるねんけど、そっから先が…アカンやつ。」

ガールズ大喜利
彼氏との夏祭りデートで、大失態、さて、何があった?

丸ちゃんのテンションがおかしいです。(笑)

ひな「携帯の待ち受けがノリくんってバレた」
マル「なんでや、なんで、こう、見えへんように…ノリくんの待ち受けってきついなあ。」

マル「ひょっとこのお面をかぶって、おどけてみたが、素顔もひょっとこ。(笑)」
ひな「お前、変わらへんやん…めっちゃおもろいやん、そいつ。」

村上王国は強要はしないというひなちゃん。
国王をいじるような人は、国に絶対に入れないというひなちゃん。
村人は、ベッキーさんとサンボマスター山口さんと、ゴメスが気になっているので、ゴメスに入ってもらいたいというひなちゃん。

公共の場で、人目を気にせずにいちゃつくカップルに罰金という案に、「ああ、いいね、いいね、それは、採用しましょう。」って言うひなちゃん。
「こんなんをね、法案に入れなあかんような世の中になってきてるということが、どういうことか、考えたら、分かるやろ。」って言うひなちゃんに、「国王が、国王がご立腹。」って言う丸ちゃん。
「言われなできへんからね、法案って増えるんですよ。本来、法案なんて、ゼロでいいわけですよ。各々がモラルを持って、行動していればね。」って言うひなちゃんに、「校則もそうやもんね。」って言う丸ちゃん。
「そう。なんで増えるか、己の行動に、問題があるから増えるんですよ。」って言うひなちゃんに「それによって、犯罪だったりとか、問題が発生するから…」って言う丸ちゃん。
「そうですよ、あれもしたらアカン、これもしたらアカンって、言われなできへんのかっていう話ですよ。」って言うひなちゃんに、「で、言われたら、言われただけ。」って言う丸ちゃん、「文句垂れるねん。」って言うひなちゃん。
「それで、その法を犯す奴が出てくる。」って言う丸ちゃんに、「バカ野郎ですよ、そんなもん。」って言うひなちゃん、「おっしゃる通りだと思いますよ…ごもっともです。国王、言うこと違うわ。」って言う丸ちゃん。

相手の携帯を勝手に見てはいけないという法案に、「言わんこっちゃない。そんなもんは、言われんでも…こんな国づくりやったら、まっぴらごめんや。これを法案にする時には、私の国は滅んでいますわ。言われな、出来へんってさあ。」って言うひなちゃん。
「携帯禁止や、もう、ほんなら。」って言うひなちゃんに、「携帯取り上げる。通信はどうするんですか。」って言う丸ちゃん。
「手紙や。」って言うひなちゃんに、「村上王国っぽいなあ。」って言う丸ちゃん、「その法案を通すんであれば、携帯禁止や。もめごとの全部をになっとるやん…手紙や。」って言うひなちゃん。
「会話を大事にしたいわ。」って言うひなちゃんに、「ちゃんと考えて、物を言えるように。良いかもしれないですね、今のネット社会の中で、逆に、こう、色んな、心が豊かな国になるかもしれない。」って言う丸ちゃん。
「いいこと言うてくれるやん。お前、第4村人に。」って言うひなちゃんに、「マジですか。」って言う丸ちゃん。
「候補やで。」って言うひなちゃんに、「いや、ありがとうございます、嬉しい。」って言う丸ちゃん。

マンションや一軒家の設計は、甲冑のケースが通る大きさで作らなければいけないという法案に、「これは、まあ、ちょっと、採用してもいいかもしれへん。」って言うひなちゃん。
「あ、マジですか、誰にも迷惑かけないですしね。」って言う丸ちゃんに、「ゆとりのスペースやから、それは。甲冑が通るということは、たいがいの冷蔵庫、テレビ、家電製品、通るわけですから、これをベースにするのは、非常にアリですね。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、甲冑法というか、建築甲冑法。」と言う丸ちゃんに、「そうね。うちのエレベーター、ホンマにギリギリやったからね。5ミリの戦いしましたから。」って言うひなちゃん。
「あの、冷や冷や感は嫌だよね。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、ホンマに、かなん。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの家で一番でかいのは甲冑ケースだという話に、一回飲みに行きたいという丸ちゃん。
それで、日本酒を傾けたいという丸ちゃんに、「来たらええよ。」って言うひなちゃん。
「男の憧れやから。」って言う丸ちゃんに、「もしあれやったら、猫片手にやってもええし。」って言うひなちゃん、「めっちゃ和やん。和な感じやん…ええなあ、男の憧れや。」って言う丸ちゃん。

「また来週ですね、おやすみなさい、さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日も、おつかれさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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