2015-08-15 16:27 | カテゴリ:レコメン

夏休みで、色々と所用があり、何かとブログの更新が滞りがちで、すみません。m(_ _)m

文化放送では50分おくれだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ようやく、猛暑日が落ち着き、東京は天候が不安定だったという話をするまるひな。
夜、タイマーでエアコンを付けていて、朝起きたら、汗でびしょびしょになっていて、死ぬほど喉が渇いていると言うひなちゃんに、「サタデープラス」で教えてもらった知識を披露する丸ちゃん。
夜にマーボー豆腐を食べて寝てしまい、ダブルで喉が渇いたというひなちゃんに、「そんな塩分濃いもの食べたら、全部持ってかれるやん。」って言う丸ちゃん、「びっくりしたんや。」って言うひなちゃん。
「アカンよ、気を付けな。」って言う丸ちゃんに、「でも、暑いからやと思っててんけど、ホンマ、異常やねん。」って言うひなちゃん。
でも、暑くて、目が覚めて、コップ一杯の水飲んで、もう一回寝たけど、それでも暑くて、目が覚めたから、エアコンを入れて、寝たんだけど、朝起きたら、死ぬほど、喉が渇いていたというひなちゃんに、唐辛子のせいで発汗してたんだという丸ちゃん。
暑くて、目が覚めて、台所に行ったのは久々だというひなちゃんに、エコも大事だけど、身体に気を付けないとダメだという丸ちゃん、寝る前のマーボー豆腐は気を付けてくださいというひなちゃん。
水を飲んだ後、ゆっくりベッドに帰ったという話をするひなちゃんに、生きてて良かったという丸ちゃん。

レコメン夏祭りということで、流しそうめんを始めるまるひなとノリさん。
丸ちゃんのところまで、なかなか届かないらしいそうめん。
続いて、冷やし中華を流しているらしく、「まずくはないけど。」と言うひなちゃん、「そうめんで、口慣れてるから。」と言う丸ちゃん。
さらに、アマトリチャーナを流すというノリさんに、「お前、それ、トマトソース流れるやんけ。」って言うひなちゃん、「あのー、親に怒られませんでした? 昔、食べ物で…」って言う丸ちゃん、「トマト流れてるやん。」って言うひなちゃん。
流しそうめんの竹がクラッシュしたらしい現場…文化放送13階のラウンジだそうです。
「うわあ、めっちゃ不味い…麺は美味しいですよ。トマトの味がないから。水臭いだけやん…中華どまりやで、せめて、これは。」って言うひなちゃん、「アマトリチャーナは、お勧めしません。」って言う丸ちゃん。

次に、金魚すくいを始めるというまるひなとノリさん。
2m×1.5mのビニールプールに、金魚が2匹ということで、「なんで2匹なん、これ。」と言う丸ちゃんに、「予算の問題です。」と言うノリさん。
「深いやん、無理やん、絶対。」って言うひなちゃんに、「無理やって。」って言う丸ちゃん。
「10cmくらいあるやんか、深さ。」って言うひなちゃんに、「しかもさ、このさ、金魚、めっちゃ元気やん。」って言う丸ちゃん。
「なに、郡山から、2匹しか連れてこれなかったの?」って言う丸ちゃんに、「予算の問題です、すみません。」と言うノリさん。
「カップは、カップ。」って言うひなちゃんに、「さっきの、あの、蕎麦つゆの。」って言うノリさん。
「だからね、食べ物と、動物で遊ばないの。」って言う丸ちゃんに、「そうですよ。」って言うノリさん。
で、ひなちゃんから、金魚すくいを始める展開になり、続いて、丸ちゃんの金魚すくい。
2人で、同じ金魚を狙うことにして、盛り上がるまるひな。
1匹捕まえて、「ちょっとテンション、上がりました。」って言うひなちゃん。
もう1匹がなかなか捕まらずに、盛り上がるまるひな。
2匹捕まえて、テンションが上がり、金魚を捕まえた記念に時計を買うというひなちゃん、楽しかったという丸ちゃん。

「夏の恋人」についての話題になり、歌い方は、詞で感じ取ったというひなちゃん。
すばるくんからも、雰囲気あるなあというコメントがあったという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんは、あえて、クサ目に作ったので、全編に恥じらいがあったそうなんだけど、それぞれの汲み取り方で歌ってくれたので、曲が育っていくというのは、こういうことなんだと思ったそうで、思った以上に面白かったという丸ちゃん。
ひなちゃんがスタッカートチックに歌ってくれたことで、丸ちゃんは、曲を作った時に、70年代80年代の音楽にしたかったんだけど、その昭和感、歌謡感が、バンバン出てたという話に、「俺、むっちゃ歌謡曲聴いてた。」って言うひなちゃん。
詞を見た時に、絵が浮かんだという話をするひなちゃんに、想像してた年代に、見事にマッチングしてたという丸ちゃん。

全国ゾーンでは、お盆の時期に入ったという話から始めるまるひな。
この日、武道館で星野源さんのライブを観にいっていて、途中で抜けさせてもらったんだけど、ぎりぎりまでいて、レコメンに来たという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんは、仕事の合間にちょこちょこ行く中華屋があったんだけど、お盆休みだったんだそうで、そういうところでお盆を感じたというひなちゃん。
お墓参りにも行きたいというひなちゃん。
どっかのタイミングで、カブトムシを取りにいきたいという丸ちゃん。
丸ちゃんのおばあちゃん家が和歌山で、ボタン工場があって、お父さんの弟(おじさん)と一緒に、そういうスポットに、虫を取りにいったりしたという思い出話をする丸ちゃん。

子供の頃の夏休みは時間がいっぱいあったという話で盛り上がるまるひな。
仕事じゃない時の朝早い時は、ワクワクして眠れないというひなちゃんに、「ピュアやな。」って言う丸ちゃん。
今は、すぐに時間が過ぎるという話に、昔は親がご飯を作ってくれたりしてたけど、そういう行程が増えたんじゃないかという丸ちゃん。
何かしてるから余白がないんじゃないかという丸ちゃんの話に感心するひなちゃん。
家のことは、どこかで見切りを付けて、お手伝いさんに任せるのも必要なんじゃないかという丸ちゃん。
ちょっと、調べようというひなちゃん。
相場はいくらくらいなのかということを気にする丸ちゃん。
周りに家政婦さんを雇っている人がいないので、情報収集しないとというひなちゃん。
心の余裕を買うということで、そういう選択も悪くないと盛り上がるまるひな。

丸山サウンドその111
線香花火がはじける音

「雰囲気出てたで。」って言うひなちゃんに、「あ、そうですか。スタジオも、暗くしていただいて…ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

レコメン夏祭り

ビールと枝豆を用意したといって現れるノリさん。
夏の思い出に乾杯するまるひな。
「もう、風呂入って寝よ。」って言うひなちゃん。
高槻の居酒屋さん?でのサラリーマンの真似をするまるひな。
ビールを味わって、「幸せ。」って言う丸ちゃん。

「死ぬほどどうでもええこと言うてええ?」って言うひなちゃんに、「言うてください。」って言う丸ちゃん。
「俺、空いた缶缶、へこますタイプやねん(笑)。」って言うひなちゃんに、「信ちゃん、信ちゃん、俺も言うてええ? 俺も。」って言う丸ちゃん。

花火も用意したということで、花火の効果音?が流れて、子供の頃の思い出を話すまるひな。
大きな打ち上げ花火の音に、「音もええなあ。」と感動するまるひな。
線香花火で終わらせることになり、切なくなると話すまるひな。

「日本の夏っていいね。」と感慨にふけるまるひな。
「いや、ええもんやわ、音だけでも、ホンマに…風鈴って、でも、そうやな、買おう、俺。」って言うひなちゃん。
眠ってる風鈴というか、風鈴として使われてる火鉢があって、風鈴代わりに使ってくれるのであれば、ひなちゃんにあげるという話をする丸ちゃん。

再び、丸山サウンドで、線香花火がはじける音が流れ、「ありがとうございます。もう、ホントに、すみません。お耳汚し、失礼しました。」って言う丸ちゃん。

夏祭りの感想を読んで、「いや、もう、今日は、ホンマ、飲まんとこうと思ってたけど、またやわ。これ、帰ったら…酒飲みながら、ちょっと、あれやわ、インターネットで、家政婦探すわ、もう。」って言うひなちゃんに、「(笑)そうやね。今から探しとけば、まあ、年内には。」って言う丸ちゃん。
「そやな。年内に、決着付けようかな。」って言うひなちゃんに、「面接とかも大事やからね。」って言う丸ちゃん。
「人対人ですからね。どれくらい、言葉が、心が、通うのかっていう。」って言うひなちゃんに、「そうですよ。」って言う丸ちゃん。

蝉の声が流れて、「夏の終わりになってきたら、蜩になるでしょ。」って言う丸ちゃん。
「こういう音を聴きながらさ、布団に入れてるって、めっちゃいいねんけどな。」って言うひなちゃん。
「扇風機の風で寝るって良かったよ、なんか、おばあちゃんちにいる感じだった…あれの良さを感じれるようになってきた。」って言う丸ちゃんに、「今な。大都会、東京やからな、ホンマに。」って言うひなちゃん。
「ホンマに、家族でキャンプとか…今のうちに言っといたほうがええよ。」って言う丸ちゃん。

「それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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