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大倉くんと高橋くん 8・1 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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高橋さんの挨拶と、ここ最近の放送の経緯を説明して、たっちょんは、ライブ終わりで、福井放送にいて、一番、回線が良いらしいという話をする高橋さん。
先週はタイムラグがあったけど、今週は0.1秒のライムラグもないはずだということで、「大倉氏~」と呼ぶ高橋さんに、「はいはーい。」と答えるたっちょん。
「そう来た。」って言う高橋さんに、「めっちゃ早いでしょ。回線が良すぎてね。すっごく、クリアに聞こえて、僕は、もう、ノーストレスですよ。」って言うたっちょん。
「こっちも、そうだわ。」って言う高橋さんに、「この間なんて、ほとんど、優くんの声なんて、聞えてなくて…」って言うたっちょん。
福井放送にお邪魔して、色んな方が歓迎してくれて、めっちゃきれいなブースにいるという話をするたっちょん。
つい、先週はホテルから放送をしたということをサラッと言ってしまい、先週は、ホテルの会議室をお借りしたんだけど、これからはないでしょうから、ホテルに来たりするのはやめてほしいというたっちょん。

今日のライブもすごく暑くて、今回も、高橋さんのリストバンドを付けていたという話をするたっちょん。
ドラムを叩く時に、そのリストバンドが心地良かったそうで、いっぱい欲しいというたっちょん。

ライブで、色んなコーナーがあるんだけど、結構、下ネタが出てきちゃったので、反省してるというたっちょん。

色んな事情があって、たっちょんと高橋さんの2人で、渋谷のセンター街のど真ん中にあるゲームセンターに行ったという話をする2人。
コインゲームをして、お互い1000円ずつコインにして、500枚くらいになるんだけど、時間内にどれだけ増やせるかというのをやったんだそうで、知り合いに会う約束があったんだけど、それまで暇だったんだとか。
映画は時間が合わなくて、たっちょんがゲームセンターに行こうと言い出して、東京に来て、男2人でゲームセンターであんなに遊んだのは初めてだという高橋さんに、「なかなか、ないですよね。そう、だから、僕も、なんで、思いついたんだろうと思いながら。」って言うたっちょん。
高橋さんは儲かって儲かって仕方がなかったそうで、ジャックポットっていう大当たりに、6回チャンスがあって、最終的に大当たりして、コインがドシャドシャ入ってきて、大学生以来、コインゲームをやったことがなかったんだけど、4000枚くらいになって、高橋さんの周りには、ちょっとしたギャラリーが出来ていたんだとか。
で、高橋さんは、1000円で、3時間持ったんだけど、たっちょんは、なんにも当たらないから、4、5000円使ってしまい、漫画喫茶でも行けば良かったと思ったというたっちょん。

ゲーセンに行く前に、2人の共通の知り合いの誕生日プレゼントを買いに行ったという話をする2人。
表参道の店で決めて、買い終わった後に、表参道を2人で歩いていたら、前から、背が高くてかっこ良くてオーラがある人が歩いてきて、それが平井堅さんで、びっくりしたんだそうで、たっちょんは、1人で歩いていたら、そういうことは、全然、ないんだけど、高橋さんは、めっちゃそういうことがあるんだそうで、それを聞いて、高橋さんは、何か持ってるなと思ったというたっちょん。
平井さんは特徴的な帽子と丸いサングラスをかけて変装していたんだけど、完全に、歌番組で、メガネがサングラスに変わったくらいの感じだったというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

いきなり、蚊に刺されたことを訴えるたっちょん。

高橋チーム
収録直前に腹痛に襲われてトイレを探していたら、アオイユウに出会って、「人には人の乳酸菌」とだけ言い残して去っていったという話
たつ「ちょっとやめて。そんなこと言わないから…聞いて、そんな答え返してくるの、おもろいけども。切羽詰まってるんでしょ、こっち。いや、だから?ってなるやんか…意表つかれた」

大倉チーム
「もしかしてだけどもしかしてだけど…もしかしてなんじゃないのー」と、結局、もしかしてなんなのか教えてくれないどぶろっく」
高「そりゃあ、ダメだ。そりゃあ、ダメだわ…そりゃあ、確かにイライラしちゃうね。そこ、楽しみにしてるんだからって…」

高橋チーム
電車に乗っていたら、向かいの席に座ったカップルの、彼氏が彼女の二の腕を触りながら、イチャイチャしてる
たつ「(笑)どうでもいいわ。うわあ、優くんに、ちょっと、分かられてるー…なんやねんっていうね…」

大倉チーム
先日、高橋さんのリストバンドを付けて、スタバに行ったら、店員さんに「トッピングで、保険をかけますか。」と言われ、高橋さんのファンの方ですかと聞いたら、「そのリストバンド、グッズですよね。」と言われ、「優くんは大好きですが、保険はかけません。」と言ったら、「保険抜きですね。かしこまりました。」と言われたという実話。
高「は。実話なの、これ? 何、これ。」
たつ「今回、実話シリーズ。」
高「まあ、でも…微笑ましい会話なのかな。このラジオ、聴いてくれてる人達の会話だもんね…実話なの、これ、ホントに。」

高「それでは、今週は、この辺で。来週は、大倉くんは、長野から、僕は、有楽町、ニッポン放送からお送りします。」
たつ「はーい、はらっぺ。」
高「秋田弁では、お腹いっぱいっていう意味だよ。」
たつ「5週連続。」
高「またね。」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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