2015-07-28 13:42 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


冒頭、秋田でのフリーライブを終えて、ABS秋田放送のスタジオにいることを説明する高橋さん。
で、三重県の特設スタジオにいるたっちょんを呼び出す高橋さんに、「ハイハーイ、大倉でーす。」って言うたっちょん。
時差があるように見せかけるたっちょんに、本当に時差があるっぽいという高橋さん、間がつかめないというたっちょん。
高橋さんは、秋田のスタッフTシャツを着ていて、画面から来る秋田感が強いというたっちょん。
たっちょんは、画面からプライベート感が伝わってくる場所なんだそうで、「でしょう。(笑)特設スタジオですから。もう、特設ばっかり作ってるんですよ。」って言うたっちょん。

今日はどうだったか聞かれて、「もう、三重のみんなも、凄い盛り上がってくれましたよ。」って言うたっちょん。
アンコールが終わって、去り際に、「はらっぜ」って言ったというたっちょん。
秋田弁でお腹いっぱいという意味で、本心で、やり尽くしたということで言ったんだそうで、それをりょうちゃんがたぶん聞き間違えて、「グラッツェ」って言ったという話をするたっちょん。

三重はすごい良い天気だったんだけど、秋田は、午前中がすごい雨で、フリーライブとはいえ、整理券を配っていて、2000人くらいの人が並んでくれて、その人達に、2回くらい、ゲリラ豪雨が降ったんだそうで、ライブ自体は、雨は降らず、5000人くらいの人が集まったという話をする高橋さん。

今週は、およそ1000kmの距離を超えて秋田と三重で放送するんだけど、さすがに、回線トラブルが起きかねないということで、有楽町のスタジオにも、アナウンサーさんが控えてくれているという説明をして、3か所で会話をする3人。

高橋さんが秋田に帰っているので、秋田弁が出ていると言われ、「スッキリ」でも、台本にはなかった秋田弁を話したというのを聞いて、たっちょんも見ていたけど、何を言っているのか分からなかったそうで、まだ生放送には慣れないという高橋さん。

ご当地企画で、三重では、ちびっ子ダンサーが踊ってくれて、父性を感じたという話をするたっちょん。

初対面の時に、たっちょんは、どういう対応をするのかという話になり、高橋さんと初対面の時は、たっちょんが真顔だったという高橋さん。
「だって、どうすればいいの? 笑顔? 笑顔? 笑顔の方がいいですか?」って言うたっちょんに、「いや、だってさ、こっちは、テレビでいっぱい見てるから、やっぱり、笑顔の大倉くんの方が、馴染みがあったけど…ライブに来てくれた時とか、みんなでご飯食べた時は、確かに大倉くん、最初からいっぱい笑ってたけど、オールナイトニッポンの最初の打ち合わせの時は、めちゃめちゃ、スンってしてた。」って言う高橋さん。
「スンってしてた。なによ、その表現、スンってしてないよ。」って言うたっちょんに、「だから、その9歳の子たちに、スンってしてないかなと思って。」って言う高橋さん。
「すごく笑顔。たぶん、自然に、笑顔になってるよ。」って言うたっちょんに、「自然と笑顔になっちゃうか。」って言う高橋さん。

秋田のフリーライブで、スペシャルゲストとして、高橋さんのお父さんが出演して、お父さんは、民謡をやっていて、2曲ほど歌ったという話をする高橋さん。

三重で、外で裸でひなちゃんとサッカーをやっていたというたっちょんに、「大丈夫か。」って言う高橋さん、「素っ裸じゃないからね、上半身裸だからね。」って言うたっちょん。

高橋さんが普段は標準語なので、ビジネス秋田弁なんじゃないかという話になり、大学の時に、秋田弁をバカにされたような気がして、全部、敬語にしたという話をする高橋さん。

今週も、お互い、忙しい割に、無理くり会っていたそうで、高橋さんのデビュー日の7月21日の夜も、たっちょんにお祝いしてもらったという高橋さん。
プレゼントまで貰って嬉しかったという高橋さん。
その割に、高橋さんは秋田のフリーライブがあるからと早く帰ったという話をするたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
夕方のスーパーで、半額になったお総菜を買おうとすると、横からシルベスタースタローンが現れ、「そんなに半額になるのが好きか。半額はいい。だか、人生まで、半額にしちゃダメだ。」と言って、定価のとんかつを渡してきて、「これは半額じゃない。だが、お金は俺が払っておいた。誰かが誰かの為にやる。それが人生というものだ。」と言って、去っていき、スタローンっていい人だなと思ったものの、スーパーを出たところで、万引き犯として捕まり、その様子を遠くでスタローンが馬鹿笑いしながら見ている
高「うわあ、嫌な奴だあ。そういうね、いい人を気取って、悪いことする人、ダメ…そんな、万引きとかされたら、辛いわ…ひどいじゃん、スタローン、やることが…」

高橋チーム
「何か食べたいものある?」「えー、逆に、今、何食べたい?」「どこ行きたい?」「うーん、逆に、今、どっか行きたいとこある?」と、こちらが聞いているにもかかわらず、逆にを使って、同じ質問をしてきて、会話が進まない女。
たつ「えー、可愛い。」
高「マジか。」
たつ「優柔不断でしょう。俺も、ええ、逆に、どこがいいって、延々、やっちゃいそうですね。」
高「延々だぜ。それが、延々でいいのか。どこにも行けないぞ、結局。」
たつ「いやいや、それは、だから、行くんですよ。僕が、それは、決めてあげますよ。」
高「俺はね、早く早くって思っちゃう、せっかちな所あるのかも。」

大倉チーム
湖の中に、所ジョージを落とし、困っていると、湖の中から、所ジョージが出て来て、お前の落としたのは、この車を何台も所有している所ジョージか、それとも、バイクを何台も所有している所ジョージかと聞いてきたので、いえ、私が落としたのは、普通の世田谷ベースの所ジョージですと答えると、正直者のお前には、この普通の世田谷ベースの所ジョージと車バイクのジョージ、さらに、エアガンのジョージ、世界まるみえのジョージ、あち、ジョージクルーニーをあげようと言われ、ジョージだらけになる
高「だいぶ、ラッキーじゃん…クルーニーまで、来るんでしょ。そりゃあ、嬉しいわ、やっぱ…色々聞いてみたいこともあるし…訳分からない世界観になってる…」

高橋チーム
彼女にプロポーズするつもりで、俺の仕事が成功したら、一緒に住もうとメールしようとしたら、すもうの部分が、大相撲の相撲に変換されてしまい、彼女から、どすこいと返信が返ってくる
たつ「(笑)ギャグ性、高っ。そんな女の子、最高じゃないですか。めっちゃ面白いやん、可愛い。」
高「かわいいよね、なんか。ちょっと、どうしても読みたかった。」

キュンキュンじゃんけんもいいかもという高橋さんに、イライラじゃんけんが好きだから、嫌だというたっちょん。

大倉チーム
(話が長いので割愛)スガシカオシリーズの続編で、山に行くと、マークパンサーに会って、そのマークパンサーと暮らし始めたが、秋田に巨大ダムが出現というニュースをみて、家に帰ると、マークパンサーがいなくなって、秋田に巨大ビーバーが現れて、ダムを作ってしまったそうで、そうこうしているうちに、マークパンサーが帰ってきて、震えているので、家に入れて鍵をかけようとすると、2人の男がドアをけ破ってきて、その顔はスガシカオとヤマサキマサヨシの顔で、人間になって、僕に復讐にしに来て、マークパンサーを連れていかれたので、復讐を誓ったという話
高「やめた方がいいと思うよ。ホントに(笑)。もうね、ビーバーが誰かとか、ハラハラしちゃたもん…ストーリー長いしさあ。」
たつ「ストーリー続いてるんですよ、ずっと、週をまたいで。」
高「むちゃくちゃになってきてるじゃん…」
たつ「SFなんです…続きが気になって、寝れないんですよ、毎日。」
高「気にしなくっていいって、その話。俺がハラハラするわ、色々。みんな、ミュージシャンとして、大先輩だから。」
たつ「大丈夫、そういう名前をつけてるだけだから。」
高「それでイケるかい、ホントに。」
たつ「先輩方は、何も関係ないですから。」
高「そう、信じてますからね。」

高橋チーム
(長いので割愛)午前2時から3時の間、ニッポン放送に、黒マスクの男、高橋さんが現れ、その後ろから、たっちょんが、「優くん。」と声をかけると、高橋さんが「どうしたの?」と聞いてきくと、たっちょんは、放送中、何度も気になることがあって、「れでご」っていうのが何か、毎週、気になって眠れないと言うと、高橋さんがマスクをゆっくりとはずし、少し間を開けて「レディゴー」と言った
たつ「アハハハハハ(笑)、むかつく。今の、優くんのドヤ顔が一番、むかつく…微笑みかけてくるんじゃないよ。」
高「長編、初めてだからさあ…」
たつ「すごいうまかった。」
高「感情を込めてやりました。」

たっちょんが高橋さんのベストアルバムの宣伝隊長になりたいという話に感激する高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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