2015-07-24 15:13 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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挨拶の後、「さあ、丸山さん、今日は、もう、10時台から、オープニングから、お付き合いしていただきます、ゲストですが、キンキキッズのどうもとこういち兄さんです。よろしくお願いします。」と言うひなちゃん、「お願いします。」って言う丸ちゃん。
いきなり、途中で帰らせてほしいと言うこういちくん。
前回、レコメンに出演した時、3時間いたかどうかという質問に、「いましたよ。」って言うひなちゃん。
「ただ、2時間経ってからの、ホンマに、テンションの下がり方。」って言うひなちゃんに、「そんな感じなんですか。」って言う丸ちゃん、「いや、そらそうでしょ。そらそうでしょっておかしいけど。」って言うこういちくん。
「丸山とは初めてだもんね。」って言うこういちくんに、「初めてです。」って言う丸ちゃん。
「あいつ、どこ行ったの?」って言うこういちくんに、「横山ですか。横山、ちょっと、あの、放浪の旅に出てますよ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「あの、電話は、たまにかかってきますからね、本番中に。」って言う丸ちゃんに、「本番中に? 俺、本番中に、ジャニーさんに電話した…生放送で。(笑)はあいって、あ、出たって。」って言うこういちくん。
「なんのきっかけで、電話するんですか、そんなん。」って言うひなちゃんに、「それ、ちょっと、生放送で、ラジオのね、キンキの、生放送だったんだけど、ちょっと電話してみようかって話になって。ノリで電話したら、ハイって出たから、ジャニーさん、今、生放送中やわ、ラジオのって、あ、うん、はいはい、って切られた。」って言うこういちくん。
「一応、まずいと思った…」って言う丸ちゃん、「ジャニーさん、的確な判断。」って言うひなちゃん。
12時から、丸ちゃんが、かなりエンジンがかかってくるという話で、「ちょっと、ホントに、お耳汚しの時間…」って言う丸ちゃんに、「いいよ、自由にして。」って言うこういちくん。

3年ぶりのアルバムとツアーの告知をしてくれるように言われるものの、あまり乗り気ではないこういちくんの代わりに、色々説明するひなちゃん。
代わりに仕事をしてくれてありがとうと言うこういちくん。
アルバムの一押しポイントは、とりあえず、やりたいことを、気分でやったという感じと言うこういちくん。
「今回、どんな気分やったんですか。」って言う丸ちゃんに、「こんな気分や。」って言うこういちくん。
「わはは(笑)。」って笑う丸ちゃんに、「わははって。」って言うこういちくん。
「いや、ワハハでしかないですよ、これ。」って言う丸ちゃん、「ウソみたいに、兄さん、ブレないですね。」って言うひなちゃん、「気分やねん。」って言うこういちくん。

アルバムは聴きたいなと思った人がいれば、是非、聴いていただければということで、急に話題を変え、「お父ちゃん、どう? ボディビル、やってる?」って言うこういちくんに、「お父ちゃん、来年、また出るみたいですよ、マスターで。」って言う丸ちゃん。
「そっちの方が興味ある…お前の父ちゃん、ボディビルって。(笑)」って言うこういちくんに、「また、うちの親父、喜びますから。」って言う丸ちゃん、「すごいよなあ、もう。」って言うこういちくん。
「これが、どんどん、先輩にね、じわじわ広がっていき。こくぶん兄さんもそうですけど。」って言うひなちゃんに、「それ聞いて、俺、驚愕したもんな。面白くてしょうがない。」って言うこういちくん、「おかしいです、食いつくとこ、先輩、おかしいんですって。でも、毎回、確かに、先輩に会う度に、いじられるの、親父ですからね。」って言う丸ちゃん。
ヒガシさんにも、お父さんはどんな感じでやってるのかと聞かれるという話をするまるひな。

たいちくんは、たまたま、丸ちゃんの妹と、展示会で一緒になって、いまだに、丸ちゃんの写真を保存していて、「それを丸ちゃんに見せて、何も言わずに笑われるそうで、「めっちゃ、たちの悪い、いじりされてる。」って言うひなちゃん、「たち悪い。僕の妹、何故か知らないですけど、会ったこともないのに、トキオさん、みんな知ってる…」って言う丸ちゃん。
「訳分かんないです、僕からしたら(笑)。俺の認識より、家族の認識の方が高いっていう。」って言う丸ちゃんに、「いや、これも、幸せのことですよ、ひとつ。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんは、3年前のこういちくんのソロコンサートに、神戸に行ったことがあったそうで、その時も、「父ちゃん、元気?」っていう話をしたことを覚えてたという話をするこういちくん。
お父さんの話も、アルバムと同じくらいのスパンでしているというひなちゃんに、「親父は偉大やなあ。」って言う丸ちゃん。

タイトルコールをする段になって、台本すら開いてなかったというこういちくん。
結局、タイトルコールで噛んでしまうこういちくん。

おひたしを超えるエロいワード選手権企画ということで、おひたしが上品で、それを超えるワードがないということを語るこういちくん。
似たのでエロいと思ったのは、「にこごり」だというひなちゃんに、悪くはないけど、「ごり」という時点で固いし、濁点はあんまりかもしれないというこういちくん。
「春菊はどうですか。」って言う丸ちゃんに、「全然、分からへん。」って言うこういちくん、「ああ、違うかあ。」って言う丸ちゃん。

来週のレコメンは、ジャニーズウエストのしげおかくん、なかまくん、はまだくんの3人が来てくれます。

ジャニーズウエストとは話したことがないというこういちくん。
彼らがジュニアだった時から知ってるかとこういちくんに聞かれて、何人かは知ってるけど、何人かは全く分からないというひなちゃん。
どこまで後輩を知っているのかと聞かれて、セクシーゾーンとこたえるこういちくん。
なかじまけんとくんが、こういちくんのラジオの話題によく出てくるので、インプットされてるというこういちくん。
ジャニーズウエストは何人組と聞かれて、5人と答えるこういちくん。
「7人です。」って言う丸ちゃんに、「7人いるの…すごいな。」って言うこういちくん。
元々3人か5人かっていう予定が、急遽、重大発表で、7人になったという説明をする丸ちゃん。

「今さらですけど、関ジャニは、認識は、大丈夫ですか?」って言うひなちゃんに、「関ジャニは、分かってるよ。」って言うこういちくん。
「こういち兄さん、大丈夫です? ちゃんと、浮かんでます?」って言うひなちゃんに、「うかん、でるよ。」って言うこういちくん、「あれ?」って言う丸ちゃん。
「たぶん、揃って、顔見りゃあ…」って言うひなちゃんに、「そりゃあ、もちろん、分かる。」って言うこういちくん。
「何人かは。」って言う丸ちゃんに、「え? 分かってるよ。8人じゃねえんだろ。ね、7人、だよね。」って言うこういちくん。
「すごい、一歩ずつ、確認しながら(笑)…」って言う丸ちゃんに、「あぶねー。」って言うこういちくん。

「結構、だって、この間の、歌番組とかの時でも、そうですけど、めちゃめちゃ増えたじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「ね、多いよね。」って言うこういちくん、「僕らでも、もう、うわあ、多いな、って思うわけですから。」って言うひなちゃん。
日テレの音楽の番組で、ジャニーズメドレーで、花道から本ステージにやって来た時に、丸ちゃんは、先にステージに戻ったんだけど、曲1曲丸々、花道だったので、それだけ、いるってことだという丸ちゃん。
スタッフにも「早く行ってください、早く行ってください。」と言われたという話をするひなちゃん。

一時期、ずーっとゲームをしていて、あまりご飯も食べず、総ゲーム時間が2年くらいあったという話をするこういちくん。
今は、忙しくて、ちょっと離れているんだけど、戻ろうと思えば戻れるかもしれないというこういちくんに、やめた方がいいと心配するまるひな。

こういちくんが1日遊びに行くなら、ひなちゃんとマ丸ちゃん、どっちを選びますかというメールに、「それ、でも、スタートが違うじゃないですか、そもそも。だって、レギュラーだって、一緒に…」って言う丸ちゃん、「ジュニア時代ずっと。」って言うひなちゃん。
「どうです、僕、どんな印象なんですか。」って言う丸ちゃんに、「丸山? 父ちゃんがボディビルダー。」って言うこういちくん。
「だから、お前の個性、まだ、オトン、越えてないんや。」って言うひなちゃんに、「そうやねん。越えてないねん。」って言う丸ちゃん。
後輩と遊びに行くとかっていうのも、「SHOCK」のメンバーくらいで、どこに行くかというのも、あんまり外に出たくないという話をするこういちくん。
海の家とか行かれたことあるんですかと聞かれて、海の家より俺の家が好きですと答えたというこういちくん。
でも、昔に比べたら外に出るようになって、「陰陽師」の撮影で、ずっと岩手で泊まり込みだったんだけど、1日撮休があったので、マネージャーと世界遺産を観に行ったという話をするこういちくん。

金色堂に行ったんだけど、そこに庭園があって、こういちくんには広いゴルフ場にしか見えず、「何何跡」って書いていて、何にもなかったという話をするこういちくんに、「兄さん、想像するんですよ…」って言うひなちゃん。
「それにしても、ホンマに、跡や。」って言うこういちくんに、「ずっと言うてたんでしょ、また、ないんかい…(笑)目に浮かびますわ、それ。」って言うひなちゃん。
「それ、ちょっとおもろかったけど。でも、金色堂は、やっぱり、すごい、きれいに残ってるし…そういうのに触れるっていうのはね、素晴らしい。」って言うこういちくん。
「年齢重ねたら、また変わってきますしね。」って言うひなちゃんに、「そう、だから、そんなの、昔、興味、なかったけど。今は、だから、その、陰陽師も、平安の世をね、世界だし、そういった意味でも、ちょっと撮休の日に…触れるのも悪くないと思う。」て言うこういちくん。
「じゃあ、もう、休みの日できたら、もう、丸山に、もれなく、京都。」って言うひなちゃんに、「そう…京都出身なんで。」って言う丸ちゃん。
「京都で、筋トレする?(笑)」って言うこういちくんに、「京都で、それ、どこでもいいじゃないですか。」って言う丸ちゃん、「サプライズで、親父、どっかで待たせますから。」って言うひなちゃん。

教習所の応急救護で、どれくらい真剣にやればいいのかと迷わないかというこういちくん。
先生がちゃんと気持ちを入れてやってないので、ホンマに大丈夫か、ちゃんと聞けやと思って、100%でやったという話をするこういちくん。
順序を分かっていればいいという確認なので、普通に、先生と同じような感じでやったという丸ちゃん。
それで、もっと恥ずかしかったのが、先生に「いやあ、さすがだねえ。」と言われて、そのままでやっただけなのに、めっちゃ恥ずかしかったという丸ちゃん。

色々ツッこまれた後、「んー、伸び悩むなあ~。」と言った丸ちゃんに、「何、それ? お前の持ちネタ? それ…今、出たん、お前、凄いなあ。伸び悩む、おもろいでえ。」って言うこういちくん。
「やったなあ。」って言うひなちゃんに、「ちょっと、いってみようかなあ、これ…今後。」って言う丸ちゃん。
「めっちゃ、便利よ、それ。」って言うこういちくんに、「やったやん。」って言うひなちゃん、「やったあ。いただきますけども…思わぬところで。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、こういちくんに、いつもの挨拶をツッこまれる丸ちゃん。
丸ちゃんは、12時を超えると、前頭葉の働きが弱まるという説明に、「へえ。それ、どうにかした方がええよ。」って言うこういちくん。
ここで、「伸び悩むなあ。」を言わないと言われて、「伸び悩んでるなあ。」と言ってしまう丸ちゃん。
「伸び悩むなあ、やろ。」と言うこういちくんに、「あの、天丼出来ない。」って言うひなちゃん。
「天丼出来ないんやな。せっかく、一生懸命、それ、出そうと思って…。」って言うこういちくんに、「忘れるんですよ。」って言うひなちゃん。
「なんで、忘れるねん。」って言うこういちくんに、「えらいこっちゃなあ。」って言う丸ちゃん。

アルバムの告知ということで、ソロに関しては、自分の好きなことをやっているので、今、やりたいことを表現したら、こんな形になりましたという、ちょっと攻めすぎちゃった感はあるんだけど、今のどうもとこういちを感じてもらえるんじゃないかなという気はしているので、是非、聴いて下さいというこういちくんに、「よう言えてましたよ。」って言うひなちゃん、「何、褒めてるねん。」って言うこういちくん。
ツアーのことやステージのことなども語り、「結局、ステージが好きなんだと思う。」というこういちくんに、「いや、ホンマ、これ、後輩、みんな、聞いといてほしいけどね。」って言うひなちゃん。
「まあ、とりあえず、もう、ちょっと、夜分も遅くなってきたんで、そろそろ、帰っていいですか。」って言うこういちくんに、「もう、アカン…あと、もうちょっと、ですから。」って言うひなちゃん。

キャンジャニのジャケットを見ているらしく、「何してるねん、これ。」って言うこういちくん。
「みんな、女装してる、。俺、どれがいいかなあ。なるよね、やっぱり、どれがいいかな。えー、やっぱ、錦戸かなあ。」って言うこういちくんに、「ああ、やっぱり、そうですか。」って言うひなちゃん、「まあまあまあな、顔な、元がなあ。」って言う丸ちゃん、「ノーマルですね。」って言うひなちゃん。
「でも、大倉…」って言う丸ちゃんに、「大倉も、なかなか。」って言うこういちくん。
「ツインテール…」って言う丸ちゃんに、「ああ、いいよ。」って言うこういちくん。
「村上、どうすか。」って言う丸ちゃんに、「気持ち悪いわ、気持ち悪い。」って言うこういちくん。
「お前、どれか分からへん…これか、これやんなあ。」って言うこういちくんに、「オカンに似てるんですよ。」って言う丸ちゃん。
「メンバーそれぞれ、結構、家族分かってるから、すばるとかも、そう、オカンなんですよ、僕らから見ると。」って言うひなちゃんに、「挨拶しそうになるねん(笑)。」って言う丸ちゃん。
「へえ。じゃあ、すばるが、これ、オカンやったら、すばるのオカン、きれいなあ。」って言うこういちくんに、「きれいですよ。」って言うひなちゃん。
「もう、あの、横山、おかめやもんな。完全に、おかめや。」って言うこういちくんに、「和美人というか。」って言う丸ちゃん、「白さといいね、もうね。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその108
F1のコーナー曲がる時の音

「よう、こういちさんの前で、F1ネタやったな、お前。」って言うひなちゃんに、「いやいや、今回は、さすがに、これは、いっとかなアカン。」って言う丸ちゃん、「完全に、伸び悩んでるで。」って言うこういちくん。(笑)

まるひなにアドバイスを求められて、「丸山には、もう、完全に、伸び悩んでる(笑)。それが面白い。でも、一生、伸び悩むのがいいんちゃう。」って言うこういちくん。
「僕は、大丈夫ですか。」って言うひなちゃんに、「村上は、だって、なんだろうね。よく、深夜にしても、テレビでよく見るよ。」って言うこういちくん。
「テレビ、あんまり見ないんだけど、なんとなく、つけてると、いたりする。」って言うこういちくんに、「ありがとうございます。」って言うひなちゃん。
「マツコさんと一緒に…あの、ブラマヨの。」って言うこういちくんに、「え、だいぶ、深い時間ですよ。」って言う丸ちゃん。
「だって、その時間、俺にとっては、まだ、昼だから。」って言うこういちくんに、「観ていただくのは嬉しいですけど、はよ寝た方がいいです。」って言うひなちゃん。
朝の番組が始まってから、寝た方がいいなと思うというこういちくん。
みんな活躍しているので、アドバイスはないというこういちくん。

「CANDY MY LOVE」初解禁

ガールズ大喜利
これまであらゆる質問をされてきたどうもとこういちが、久々に新鮮に感じた質問とは。

マル「最近、パカッと開いたことって、なんですか?」
ひな「これ、いいんですか、新鮮ですか?」
コウ「こいつは、この人は、何を思って聞いてきたかを探りたい。」
マル「最近、ちなみに、パカッと開いたのは。」
コウ「最近、パカッと開いたのは、なんやろな、トイレの便座とか違うか。」

ひな「ほぼないやろなっていうやつ、じゃあ…今、何時?」
コウ「これ、おもろい。」
ひな「マジですか、良かった。」
コウ「俺に聞く? 俺、時計もしてへんし…よう考えたね。それ、だから、僕を、時計しない人だよって分かって…」
ひな「やった。やった、やった。」

コウ「これ、ついさっき、聞かれたこと、じゃあ、ちょっと、それ、新鮮だったんで…立ってします? 座ってします?」
マル「(笑)マジっすか。」
コウ「うん、さっき、聞かれて。」
ひな「なにをやねんって、いう話。」
コウ「取材で聞かれて、うん、常に立ってます。」
ひな「なにがやねん。」
コウ「もうね、内容がないのよ。ホントに、会話の中に。そのライターの人も、適当なことを言ったんだろうね…真面目な話もしつつ、そういった笑いも入れ…急に、そんな事を言ってきたから、俺も、別に、内容ないんだけど、常に立ってます、って答えた…脈絡もないし…でも、そういう会話って、バカバカしくて、楽しいじゃない。」
ひな「程良いところですよね、グレーゾーンのなんか、当たり障りのない所で。」

エンディング
久しぶりの木曜日のレコメンはどうだったかと聞かれて、「今までになく、元気だったね。」って言うこういちくん、「切れなかったですね、ガソリン、いや、有り難いですよ。」って言うひなちゃん。
「あと、なんか、俺的に、丸山がツボだってのもある。」って言うこういちくんに、「あっ。」と声をあげるまるひな。
「別に、村上と横山が違うっていう意味ではなくてね。」って言うこういちくんに、「ここまで、がっつり、丸山と話したんもないですしね。」って言うひなちゃん、「ないからね。そういった意味では。」って言うこういちくん。
「でも、楽しかったよね。」っていうこういちくんに、「ありがとうございます。」って言うまるひな。

「今日は、遅くまでありがとうございました。また、是非。」って言うひなちゃんに、「こちらこそ、楽しかったです、また、是非。」って言うこういちくん。
「また来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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