2015-07-21 12:38 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


高橋さんが1人での挨拶で、状況を説明した後、関西某所の特設スタジオにいるたっちょんを、「大倉氏ー」と呼びかける高橋さん。
ちょっと声が枯れている感じのたっちょん。
30階位のスタジオにいるらしく、「景色が良くて、最高です。」と言うたっちょん。
ipadを目の前に置いて放送しているらしく、たっちょんは、色んな電波の都合で、何故か、私物の携帯を使っているのだとか。
色々アクシデントがあるらしく、声が途切れることもあるかもしれないという説明に、「だから、途切れたら、もう、ホテル帰ったと思ってもらって、大丈夫ですよ。」yって言うたっちょん、「いやいやいや、途切れても、諦めないで、そんなに簡単に。1人にしないでくれるかい。」って言う高橋さん。
放送上は、そんなに大差ない感じじゃないかという2人。
…確かに、スムーズな感じです。

ipad上で見える顔について話が盛り上がる2人。
高橋さんが髪をちょっと切ったこととかをいじるたっちょん。
たっちょんが白いTシャツを着ているということを説明する高橋さん。
高橋さんのグッズのリストバンドを付けて、ライブに出たことを話すたっちょん。
ただ、ほぼ長袖だったので、あまり見えなかったというたっちょん。

高橋さんの姪っ子は、おじさんが高橋優だということをあまり言わないでいるんだそうで、そこには二つの意味があって、一つは、歌を歌ってるおじさんを持ってるというのを隠した方が、おじさんにも迷惑をかけないだろうし、自分の日常生活にも支障がないだろうっていうので、もう一つは、この番組が始まってから、おじさん、変態なんじゃないかと思われるのを考慮してるんじゃないかということなんだそうです。

たっちょんの声が枯れてないかというメールに、「枯れてます? 俺。」って言うたっちょん。
ツイッターを見てると、たっちょんの声を心配するつぶやきがたくさんあったという高橋さんに、「え? 俺、もう、いつもより、調子いいなあと思ってるんですけど。」って言うたっちょん、「じゃあ、大丈夫だ。大丈夫だって、みんな。」って言う高橋さん。
「透き通った声してないですか、僕。」って言うたっちょんに、「いつも透き通ってるよ。」って言う高橋さん、「ねえ。いつもよりも、透き通ってると思うから、大丈夫(笑)。」って言うたっちょん。
「たまに、その、裏返るやつが、ちょっと面白いけどね。」って言う高橋さんに、「これは、僕の、キュートな部分。チャーミングポイント(笑)。」って言うたっちょん。

たっちょんのスタジオのブラインドが下がって、景色が見えなくなったと訴えるたっちょん。
一気に閉鎖感が出たというたっちょんに、「それはね、ラジオの前のみんなも分からないし、俺も分からないから。」って言う高橋さん。
「分からないでしょうね。でも、僕がもし暗くなったら、ごめんなさいね。」って言うたっちょんに、「いやいや、それは、そっちの、スタッフのあれだからさあ。ブラインド上げてください、そっちの。大倉くん、テンション下がられるとあれだから。如実に、放送に出るから。」って言う高橋さん、「大丈夫、大丈夫(笑)。」って言うたっちょん。

ライブは楽しかったか聞かれて、「楽しかったですよ。久々に、お客さんの前に立った気がして。半年ぶりくらいなんですけど。」って言うたっちょん。
今回、イベントだったので、色んな事をやらせてもらったんだけど、準備って、初日ギリギリまでやっていたり、直前まで話し合って、本番に向かう感覚とかも良くて、久々だなと思いながら、ライブ終わりで来ているので、アイドル指数が高めかもしれないというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

今回からシーズン2です。

高橋チーム
「安心してください、ナオトインティライミじゃないですから。」と言いながら、ズボンの裾から、クリスハートが出てきた。
たつ「どういうこと?(笑)全然、腹立たないわ。」
高「ちょっと、俺も、こういうの、やりたくなっちゃった。」
たつ「なるほど…セカンドシーズンから、ちょっと、変わってきてる。」
高「ちょっと変えていこうかなと思って。」
たつ「やめてくださいよ。勝てないよ。でも、今の、ちょっとイラッとしなかった。面白いやん。」
高「面白い方だったよね…イラッとしない? しないか。」
たつ「高い声で歌いながら出てくるんでしょ。(笑)」
高「すごいきれいな声でカバーしてくれるからね、色んな人の。(笑)寸分狂わぬね、歌声で歌ってくれるから…逆に感動しちゃうよね。」
たつ「感動しますよ。」

大倉チーム
アーノルドシュワルツネッガーガ、「押すなよ、押すなよ、絶対、押すなよ。」って言ってきたので、これは振りなんだと思って、押すと、溶鉱炉の中に落ちていき、「地獄で会おうぜ、ベイベー。」と言って、溶けていく。
高「(笑)イラッとしちゃった。」
たつ「なんでイライラしちゃったんですか。」
高「これは、イライラしたわ…だって、そこまで押すな押すな言われたらさ、押せって、そう思うじゃん。それで、溶鉱炉の中に落ちて行ったら、辛いじゃん。」

高橋チーム
飲み会で、初対面の女の子に、「クイズでーす。私の趣味はなんでしょう、1、読書、2、犬の散歩、3、カフェでランチ、4、友達とおしゃべり、どーれだ。」と言われたので…
途中で、判定のベルを鳴らすたっちょん。
高「一応、最後まで、言うよ。じゃあ、友達とおしゃべり?と言うと、ブッブー、答えは、全部でした、と言われる。」
たつ「むかつく。俺、クイズの時点で、むかついてた…あと、なんか、年齢聞いたら、何歳だと思う?って言うやつね。(笑)」
高「…自分を、ちょっと、なんか、エンターテイメントにしようとする感じ。」
たつ「そうそう、えー、何型やろうってならないですよね。」

大倉チーム
(簡略すると)ライブの後にレギュラー番組を終えホテルの部屋でひどく疲れていたけれど達成感に満ちていた高橋さんの所へ、どこからか音が聞こえて来て、音の方に引き寄せられると、風呂の中に、ボールを手にしたマイケルジョーダンがいて、「お前は既に、ティライミっている。」と言われ、鏡を見ると、ボタンに手をかける自分がいて、そこに顔を出したのは、「劇場版ティライミ3、カミングスーン」
たつ「(笑)予告編でした。」
高「ティライミ、登場せず。」
たつ「優くん、いちいち、驚くからさあ。」
高「憧れのマイケルジョーダンから…言われた時点で、イラッとした。」

来週は、たっちょんが三重でライブで、高橋さんが秋田でライブで、お互い、有楽町にいないんだけど、生にこだわってやるという話をする2人。

「今日も、でもさあ、どうだった? なんだかんだ、ストレスなく。」って言う高橋さんに、「いや、でも、なんか、やっぱり、いつもより、面白くなかった気がする。(笑)」って言うたっちょん。
「嘘。なんで、そんなこと言うの? そうだった? 俺ね、なんかね、俺、個人的な感想なんだけど、ライブ終わりだからなのか、このipad越しだからか分かんないけど、今日、大倉くん、ずっと面白かったよ。そして、なんか、ちょっと可愛かった。」って言う高橋さんに、「優くんね、いつも褒めてくれるから、俺、本気にしないようにしてるんですよ…だって、すぐに、人を褒めて、気持ち良い気持ちにさせてくれるから。」って言うたっちょん。

「ipad越しの大倉くんは、とても可愛かったですよ。」って言う高橋さんに、「僕も、楽しかったです。」って言うたっちょん。
「来週も、そんな感じで、大倉くんは、三重から、僕は、秋田から、お送りします。」って言う高橋さんに、「ハイ、また来週。グラッツェ。」って言うたっちょん、「グラッツェは、ありがとうだね、イタリア語で。」って言う高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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