2015-07-17 12:12 | カテゴリ:レコメン
いよいよ、この週末から、リサイタルツアーが始まりますね。
台風が来て、進行方向の皆さんが心配ですけれど、土曜日には、神戸公演が、滞りなく開幕できることをお祈りしています。
私が参加できるのは、まだ、ずいぶん先になりますが、その時まで、アクシデントもなく、各地で盛り上がりますように。
そして、参加できる日を、心待ちにしていようと思います。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


挨拶から、ちょっとテンションがおかしい丸ちゃん(笑)。
今日の企画に、気合が入ってるという丸ちゃん。
台風がえらいことになっていているという話をしている途中に、詰まったのか、「すいません、さっきの芋が、まだちょっと。」って言うひなちゃん。
「芋、かっこんでんな…芋、丸ごとかっこんだからやな。」って言う丸ちゃんに、「メークインか、あれ。メークインやな。」って言うひなちゃん。
台風が怖いので、充分、気をつけてほしいというまるひな。

一旦、話が終わって、「あれ? 特に、なんもない。」って言うひなちゃんに、「特には、なんもないなあ。」って言う丸ちゃん。
なかなか、話が広がらず、「すごい、ハンドル、ぐらぐらやわ。アハハ(笑)。自分でも、怖いもん。」って言う丸ちゃんに、「全然、進んでないぞ、お前の車。」って言うひなちゃん。
「なんでか言おうか。この感じ、俺、今日、1本目やねん、仕事…だから、ちょっとね。」って言う丸ちゃんに、「この時間の1本目っていうたら、そら、確かに…」って言うひなちゃん。
「理由にはならないですけど。今日、ずっと、家で、漫画とか読んでましたから。もう、完全に、ひきこもりでしたんで、ちょっとね、引っ張り出さんとね。」って言う丸ちゃんに、「あ、外、出てないんだ、今日は。」って言うひなちゃん、「今日、外出てないです、一切、外、出んと。」って言うひなちゃん。
ちゃんと、朝ご飯も作ったそうで、前日のうちに味噌汁を作って、なめこと豆腐の味噌汁と、トマトとベビーリーフのサラダと、ハムと目玉焼き、あと、最近、ハマってる、ヨーグルトパイナップルハチミツを食べたという丸ちゃん。
お腹が詰まりやすくて、また詰まってきたので、乳酸菌を一杯取ろうと思ったという丸ちゃん。
ひなちゃんの冷蔵庫はひどくて、何もなくて、ビールとお茶と水しかなくて、本当にひどいというひなちゃん。
テレビ局には罪はないけど、また同じロケ弁が2日連チャンだったという話をするひなちゃん。

家帰ってリセットする時間がないのかという質問に、寝る時だけだというひなちゃん。
お風呂で変な現象があったそうで、普段は本を読んだりするんだけど、読むものがないので、何も持たずに、お風呂でリラックスして、一息ついて、あったまって、汗もかいてきたなと思ったら、左足の足裏が、ビリビリなってツッてしまって、1人で足を伸ばしながら、なんでやねんと思って、湯船で、そんなことになるかと思ったそうで、「超常現象やろ、これ。」て言うひなちゃん。
「ええっと思ったもん、それ聞いて。」って言う丸ちゃんに、「いや、不思議なことが起こって…だから、俺はもう、風呂入っても、ちょっともう、今はアカンから、寝る時だけやな。」って言うひなちゃん、「寝る時やなあ。睡眠が唯一の砦やな。きついなあ。」って言う丸ちゃん。

リサイタルが始まるということで、神戸は丸ちゃんの担当なので、楽しみだし、初日なので後押ししてもらいながら、やっていきたいなと思っているという丸ちゃんに、ここからスタートだから、怪我だけはしないように、最後までお届けしないといけないというひなちゃん。
アリーナも久しぶりなので、感覚がつかみにくいと思うので、照準を合わせてやっていきたいというまるひな。

来週から2週連続でゲストが登場、来週は、こういちくんで、おひたしを越えるエロいワード選手権。
さ来週は、ジャニーズウエスト、メンバーは、誰が来てくれるか分からないそうです。

夏休み直前、丸山校長プレゼンツ、男子との正しい付き合い方を考えましょうスペシャル
内科医のおおたわ先生を迎えての企画です。

女の人には、せっかくなので、スカートをはいていただきたいという丸ちゃん。
ひなちゃんは、そこまでこだわりはなくて、行き先に合った服装をしてほしいそうで、キャンプに行くのにロングドレスとかは、一番嫌いなやつで、海に行こうというので、ドレスみたいなのとか、バーベキューにピンヒールをはいてくるのは、アホちゃうかと思うらしく、それに関しては、同意する丸ちゃん。

ひなちゃんはアイドルとしては不適合なんじゃないかと思っていて、団扇とかも「ツッこんで」とかが多いという話になり、ひなちゃんは、おおたわ先生と、朝から、某局のエレベーターホールで出会ったそうで、おおたわせ先生は、よく働いていて、不適合じゃないし、いつもニコニコ、偉いと思っていたとか。

頭ポンポンがよく効くという話に、「お前、ちょいちょいやってるよな。」って言うひなちゃんに、「いや、まあ、昔は、やってましたけど、最近は、ちょっと、出来なくなってきました。」って言う丸ちゃん。

大人のキスの話を始める丸ちゃん、どんどんエスカレートしていく様子に、「アイドルとして、ギリギリじゃないかな。」って言うおおたわ先生、「ギリ、アウトですね、これ。」って言う丸ちゃん。
「いや、これ、だいぶ、押さえた方ですよ。」って言うひなちゃんに、「ああ、そうなんだ。」って言うおおたわ先生。

女の子のちょっとした仕草でも嬉しいというひなちゃん。
食事の後、お会計の時に、財布を出さなくても、財布を探してる仕草を見ただけでも嬉しいし、靴を脱いで揃えてくれたりするのも嬉しいというひなちゃん。

どんな時にムラムラするかと聞かれて、基本的に、学生時代から、季節の変わり目は、ムラッとするっていう丸ちゃん。
栗の花の匂いがふわっとしてくるとって言う丸ちゃんに、東京で、栗の花は咲いてないというおおたわ先生。
あえていうなら、女性の汗の匂いとか、濡れ髪の首筋がきれいだったり、後ろから抱きしめた時の腰の感じにムラッとするという丸ちゃん。
夏場、アイス棒を食べてるのを見たらという丸ちゃんに、「あのー、頭、中学生です、中学生。」って言うおおたわ先生。
「そうですよ、妄想族ですもん。正直、それでいいですもん。」って言う丸ちゃんに、「なるほどねえ。」って言うおおたわ先生。
「お前の頭の中のエロの部屋、8LDKくらいやろ。」って言うひなちゃんに、「たぶんね。脳内メーカーとかやったら、たぶん、そうなりますよ」って言う丸ちゃん。
「そこまでは行かへんもんな。行かれへんもん、行こうと思っても。」って言うひなちゃんに、「行く時と、そうじゃない時とあると思うんですけど。」
「動物的なんじゃないんですか、丸山校長は。」って言うおおたわ先生に、「本能的ですね。」って言うひなちゃん。
「エネルギーがあるということやんか。」って言うひなちゃんに、「そういうことですよ。」って言うおおたわ先生。
「エネルギー放電。」って言う丸ちゃんに、「何が放電。(笑)」って言うおおたわ先生。
「それは、今日のTシャツにも出てるよ。男性が股間隠すのに犬を抱えるっていう、訳分からん…」って言うひなちゃんに、「そうそう、でも、犬の股間は出てるんだよね。」って言うおおたわ先生。

全国ゾーンでは、リサイタルツアー神戸公演が始まるんだけど、台風に気をつけて、無理をしないで安全第一で動いてほしいというまるひな。
丸ちゃんは、神戸公演のご当地企画担当で、3組に分かれていて、ラグビーと野球と踊りが得意な集団とかと一緒に舞台に立つんだけど、1発目なので、ここで勢いをつけたいと思っているので、会場に来られる方は一緒に踊って、盛り上がってほしいとのことで、イメージは、盆踊りの感じなんだとか。
アリーナも久しぶりだし、これから、全国を回っていくので、楽しみにしてほしいというまるひな。

久々に、2人でご飯を食べに行った話をするまるひな。
そのお店で、ひなちゃんの好きな銘柄の焼酎をわざわざ買ってキープしてくれていて、おばちゃんもいい人なんだとかで、丸ちゃんが電話で予約した時に、そのおばちゃんが、ひなちゃんのことが好きだというので、丸ちゃんがひなちゃんのそのことを言ったそうで、先に、お店にひなちゃんが着いていて、ガラガラって開けて、そのおばちゃんじゃない店員さんに、予約の丸山ですと言ったら、その人が、おばちゃんを呼びに行って、その第一声が「やっと会えた。」だったんだとか。
丸ちゃんの地元の駄菓子屋さんにも、丸ちゃんを見て、「村上くんによろしく。」って言われたという丸ちゃん。
最後にも、お店特製のお土産を貰って、そこからのエンドトークも長くて、なかなか帰れなかったという話をするまるひな。

いつもだったら1軒で終わるのに、2軒目に行って、丸ちゃんが連れていってくれたのが、男2人で、フルーツバーだったという話をするひなちゃん。
歩いていけるところだったので、それはいいんだけど、丸ちゃんがちょこちょこ行ってる所で、長いカウンターがあって、おしゃれな所だなあと思っていたら、丸ちゃんに「こっちでいいですか。」と言われ、テラス席があるということで、カウンターにお客さんがぎっしりやったらいいけど、男2人で、テラスで、何を語らうねんと思ったというひなちゃん。
テラスに出たら、確かに心地良い風が吹いていて、天気も良かったので、星もちらついてはいて、で、フルーツバーで頼んだのが、とりあえず、ビールで、無茶苦茶やというひなちゃん。
「結局、そこ行って、フルーツカクテルいっぺんも飲んだことないねん。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、特別な、なんや、ビールやったからね。」って言うひなちゃん。
「そうそう、ちょっとね、普段、手に入らないような銘柄。」って言う丸ちゃんに、「特定の酒蔵から、珍しいビールですいうのはあったけど。面白かったですよ。」って言うひなちゃん。
「面白かったね、色々あったね、なんか。」って言う丸ちゃんに、「あのフルーツバーは、なかなかの。」って言うひなちゃん。
「また行こうな。」って言う丸ちゃんに、「また行こう行こう。」って言うひなちゃん。
「その時は、ちょっと、ちゃんと、フルーツのなんか、カクテル、一杯くらい、飲むわ、じゃあ。ああ、無理やろうな、飲めへんな。」って言う丸ちゃんに、「2軒目でカクテルいかへんやろ。」って言うひなちゃん。
もっと大人になったらそうしたいというまるひな。
「ありえへん」の時に、ヤスくんに、その話をしたら、「僕も連れてって。」って言われたという話をするひなちゃん。

丸山サウンドその107
花火だと思ったら、雷だった時の音

「そんなことないけどね。」って言う丸ちゃんに、「近くで鳴ってるのか、遠くなんか分かれへんなあ。」って言うひなちゃん。
「光とか、ぴかっとかっていうのを表現できたらええんやけど、難しかったねえ。」って言う丸ちゃんに、「今ので良かったんちゃうん、ぴかって言うたら良かったんちゃうん。」って言うひなちゃん。
「それは、ちょっと、僕のねえ。」って言う丸ちゃんに、「あ、丸山サウンドの、ルールとしては、アカンねんな。」って言うひなちゃん。
「みんな、光ってるのをぴかって、そういう音で聴いてるからさ、ぴかってやけど、光を音で表わすって、どんだけ難しいかってことですよ。なんで、ぴかっなん、って、俺、思うもん、逆に。」って言う丸ちゃんに、「すみませんねえ、なんか。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
大好きな彼氏と海に行って大失態、さて、何があった?

マル「かわいいと思って、元カレに貰ったアクセサリーを付けていったら、元カレに出会ってしまって、「あ、それ、まだ持ってくれてんだ。」と言って、その後、彼氏と喧嘩しました、おしまい。」
ひな「さっきの、リスナーのちょっとパクってるやん。」
マル「インスパイアされたのかな、その一瞬で。」
ひな「いやいや、オマージュとかじゃないよ、それは、もう。」

ひな「大好きな彼女と会った。」
マル「あら、ということは、その、どっちも好きってこと?」
ひな「そうやな。」
マル「アババババババ。」
ひな「そこそこ、一生懸命、考えて、ひねりだしたんを、まさか、アバババでまとめられるとは。」
マル「ありそうやけどね。」

来週、12時を過ぎて加速する丸ちゃんがこういちくんの前でも現れるのか楽しみだというメールに、「ゲストの方がね、いらっしゃる時には、僕も、ちゃんと、向き合ってね、ゲストの方を立てながら、楽しい話をしますよ。でも、おひたしっていう」って言う丸ちゃんに、「楽しいお話できるん。」って言うひなちゃん。
「分からないですよ。緊張はしますよ、たぶんね。でも、同じ、まあ、同郷、関西の先輩だったりするんで、そんなお話もできたらな、なんて思っております…」って言う丸ちゃんに、「恐ろしいほどの右肩下がりですよ、今日。」って言うひなちゃん。
「マジですか、右肩下がってました。」って言う丸ちゃんに、「今、今、左肩やった。」って言うひなちゃん。
ボロボロになる丸ちゃんに、「うわあ、もう、来週、お前、ちゃんとしてや。」って言うひなちゃん、「善処します。」って言う丸ちゃん。
「それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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