2015-07-13 13:03 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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なんの打ち合わせもしていないのに、くしくも、同じオバマのTシャツで現れたという2人。
たっちょんの誕生日に、この番組で貰ったTシャツで、高橋さんは、普段でも、たまに着ていて、たっちょんも、着てはいるんだけど、ラジオでネタになっているTシャツを着ているところをばれたら、ちょっと恥ずかしいなと思って、それでも、良い生地なので、たまに着ていて、この日、ラジオだということを、すっかり忘れていて、リハーサルに行っていたんだけど、ラジオのスタジオに着いた途端、「どうしよう。」と思ったんだとか。
「今日、オバマTやと思って。パッと、会議室開けたら、オバマTの優くん座ってるねん。2人で、何してんだっていうね。」って言うたっちょんに、「俺、だって、何の躊躇ないもん、そこに。全然、プライベートでも着まくってるよ。」って言う高橋さん。
「これ、着る時って、どういう気分の時、着るんですか。」って言うたっちょんに、「えー、あのね、でも、結構、しゃべる仕事の日、これ着るかも、やっぱり。」って言う高橋さん。
キャンペーンで、各地に行って、4日間くらいあったんだけど、オバマTを持っていったという高橋さん。
たまに、ラジオで話題になっていたことを知っている人がいて、味をしめたというのもあるんだそうで、「あとは、会えない時も、繋がっている気がする。」って言う高橋さんに、「優くん、ちょっと、気持ち悪いって。」って言うたっちょん。
たっちょんが同じオバマTを着て笑顔でスタジオに入ってきたのを見た時に、元気が出たという高橋さん。

ヤスくんが、黒いマスクをしていて、今では、黒いマスクをしている人は増えてきたけど、当初は、あまりいなくて、その時に、高橋さんが、その黒いマスクをおしゃれだねと言ったので、ヤスくんが「いくらでもあげますよ。」と言って、高橋さんに黒いマスクをあげたんだそうで、それも、ヤスくんと繋がってるという思いを持ちたくて、その後、何回も買って、この日も、黒いマスクがあるという話をする高橋さん、「いや、優くん、ホンマに、どっちもイケるんですか。」って言うたっちょん。
高橋さんが黒いマスクをしたらしく、「マスク付けないでよ…いや、俺もヤスに見えてくるけど。」って言うたっちょん。
ヤスくんがなんの為にそれを付け始めたのかは分からなくて、真相も聞いてないんだけど、黒マスクは、異常に目立つというたっちょん。
「だから、あんまりお薦めできないですけど。あ、でも、理由が違いますもんね、安田と繋がってたいという。」って言うたっちょんに、「っていう理由で、一応、今でも、マスク買う時は、黒いの買うようにしてる。」って言う高橋さん。

高橋さんのスタッフさんが、ちょっと高価なダウンジャケットを着ていて、良いなと思って、同じブランドのダウンジャケットを買って、ジッパーにタグがついていたんだけど、かっこいいし、外すかどうか悩んで、結局、付けていたら、そのスタッフさんも、2年間付けたままだというので、安心して、実家に帰ったら、家族や友達から、全員に、タグを切るものだとダメだしを受けたんだけど、そのスタッフさんと繋がっていると思って、ずっとそのタグを付け続けていたんだけど、そのスタッフが、最近、結婚して、奥さんに、そのタグおかしいよと言われ、タグを切っちゃっていたという話をする高橋さん。
「アハハ(笑)、早い、そんな大事にしてきたタグを。」って言うたっちょんに、「そう。結局、俺だけだった。世界で俺だけかもしれない、あのタグを切らないの。」って言う高橋さん。
「僕も、すぐ切りましたよ。」って言うたっちょんに、「そうでしょ。やっぱり、慣れてるわけよ、モンクレール(ブランド名)に対して。」って言う高橋さん、「いやいやいや、慣れてない。」って言うたっちょん。
モンクレールを何着持っているかと聞かれて、ご褒美で買ったので1着しか持ってないという高橋さん。
自分も1着しか持ってないというたっちょんに疑いをかける高橋さん。

ひげそり負けによく効くってスタッフさんに貰ったケアクリームで、ひげそり負けがひどくなって、皮膚が真っ赤になったという高橋さんの話から、それで、ツイッターの写真に顔を写さないようにしていたのかというたっちょん。
Tシャツを高橋さんが自分で脱いだように言うたっちょんに、せっかく同じTシャツだからというので、たっちょんが、脱いで撮影しようと言い出したんじゃないかということで、「怖い、何、この人、怖い~、どっちを信じる?…」って言う高橋さん。
「俺だって。俺が言ってることがホントだって、みんな。」って言う高橋さんに、「いやいや、俺やって、みんな。信じて。」って言うたっちょん。
「あ~、怖い、この人、何、これ、誰も信じられない。肌に良いってやつ貰ってつけたら、こんなに赤くなるし。」って言う高橋さんに、「(笑)なんて日だ。」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

そろそろ罰ゲームを受ける方が決まりそうなんだけど、来週から、たっちょんがツアーに出て、2人そろって放送が出来なくなるので、罰ゲームは、2人そろってからにするとのことで、もちろん、色んな方法で、たっちょんには番組にいてもらうけど、スタジオで放送できるのは、8月22日なんだとか。

大倉チーム
旅館の温泉に入ろうとすると、先に、スティーブンセガールが入っていて、「久しぶりだな、死んだと思ってた。残念ながら、俺は生きている。お前も生きている。みんな、生きている。これが地球だ。」と言いながら、お互いの股間を見比べ、「ユーアー暴走特急。」と言って、馬鹿笑いされる。
高「(笑)大丈夫だ、これは…良いこと言ってるし、褒め言葉だな…悪い気はしなかった。」

高橋チーム
飲み会で、「ビール取って。」と言うと、「これ、発泡酒だけどね。」と、わざわざ、訂正してくる奴
たつ「それ、めっちゃ嫌。それ、めっちゃ嫌やわ…店員さんも、あの、ちょっと、間違えたのも、正式名称で、言い返された時…恥ずかしくなるやん、みんなの前で。」
高「気にしい。気にしい。意外と、気にしいなんだよな、大倉くん。」

大倉チーム
日曜日の夜、サザエさんを観ていると、「さーて、来週のサザエさんは」の後に、「松岡修三です、二度あることは三度ある、さて、来週のサザエさん、頑張れワカメ、カツオ諦めるな、高橋、お前は諦めろ、の3本です。」と予告される
高「なんだよ、なんだよ、それ。なんで、なんで、俺だけ諦めろなんだよ(笑)。修三さんにそれを言われるのが辛いんだよね…」

高橋チーム
突然、大倉くんの前に、とにかく明るい安村さんが出て来て、「大倉くん、安心してください。履いてないですよ。」と言われ、堂々と見せられる。
たつ「めっちゃ面白いやん。履いてないんかい、って。思わず言っちゃう…はいといてよ、って。」

大倉チーム
(超大作なので割愛して)
実家からスガシカオがいなくなって2ヶ月、大学にも行かず、彼女との仲もぎくしゃくして、自暴自棄になっていたところに、ヤマサキマサヨシと出会い、僕は、ヤマサキマサヨシを家に持ち帰った。ヤマサキマサヨシは偏食で、動物の肉しか食べず、食費がかさんだけど、頑張れた。よく、一緒に鷹狩りに行って、鷹狩りに行く日は、ヤマサキマサヨシも嬉しそうで、口ばしをつんつんしてくる。ある日、ヤマサキマサヨシは何かを仕留めた。その姿に覚えがあった。スガシカオだった。僕は、スガシカオを手当しようとしたが、拒絶された。スガシカオは、僕に、復讐しに来ていた。僕は、スガシカオの心を失ってしまった。辺りを見回すと、ヤマサキマサヨシがいない。空を、見ると、ヤマサキマサヨシが翼を広げ羽ばたいていて、僕に失望したらしい。僕は、全てを失ってしまった。
高「ダメダメダメ、やめなさいって、こういうやつ…これさ、俺も、一応ね、ソロシンガーの端くれとしてさ、こうやって、番組の中でな、ソロシンガーの先輩を、遠回しに、いじった感じになるじゃないか。」
たつ「違う、違う。あの、同姓同名の、ペットの名前です。」
高「いや、怖いよ、これ。やめなって。尊敬してるってことだけ、俺は、言っとこう、この人達を。」
たつ「いや、もう、僕も、大好きですよ…大好きだけど、すごく不思議な気持ちになりませんか、この話。」
高「いや、長かったしね。ずいぶんと。」
たつ「でしょ。だから、もう、これ、フィクションですよ。」
高「当たり前(笑)。これが、ノンフィクションだったら、もう、俺、頭、おかしくなるわ。何を信じればいいか、いよいよ分かんないわ…やめてくださいよ、尊敬してる人達の名前で遊ぶの。」

高橋チーム
出演者スタッフ一同で、真剣に、大倉くんと高橋くんの番組の話し合いをしているところに、高橋さんが、メガネを外して、「大倉くん、見て、ケントデリカットだよ。」と言った。
たつ「優くん、そんなこと言わんもん。」
高「いやいやいや…やるかもしれない。」
たつ「ラジオの時は、だって、あんまりメガネしてないじゃないですか…リアルに考えちゃうから、僕。」

結果、20対18で、たっちょんの勝ちで、高橋さんの罰ゲームが決まりました。

来週から、リサイタルが始まるので、高橋さんはスタジオから、たっちょんはツアー先から、の遠距離ラジオになるということです。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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