2015-07-10 14:00 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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雨が続くと、朝が辛いという話をする丸ちゃん。
ここ1年、気圧をすごく感じて、朝とか、節々がきしむというか、だるいんだそうで、「風邪ちゃうん?」って言うひなちゃんに、風邪ではないという丸ちゃん。
ジメッとするので除湿をすると、今度は寒くなって、なんとかならんかなという丸ちゃんに、「ならん。」と言うひなちゃん。
「乗り越えんとな、これ乗り越えたら、暑い。」と言う丸ちゃんに、「夏が来る。」って言うひなちゃん。
「(笑)先読みされてる。さとりか? 俺の心、読んでるんか?」って言う丸ちゃんに、「うん、付き合いも長なってきたからな。だいたい分かるわな。」って言うひなちゃん。

「夏、なんか、こう、楽しみがないですわ、僕は。プライベートのね。」って言うひなちゃんに、「そうでしょうね。あの、だからね、レコメンで、夏を、ちょっと体感しましょうみたいなのは、企画としては、上がってますわな。そこで、ちょっと、なんとか…」って言う丸ちゃん、「いや、もう、ホンマに、納涼祭りで、なんとかね、無理くりでの楽しめることがあったらな、とは。」って言うひなちゃん。

あるアーティストの方に差し入れを選んでいて、夏が近いから、雑貨屋さんに行って、季節物がいいなと思って見ていたら、線香花火が売っていて、西の線香花火と、東の線香花火があったという丸ちゃん。
東の線香花火は、ポピュラーなやつだったんだけど、西のやつは、木の棒に黒いのがついているだけのもので、丸ちゃんは知らなかったんだそうで、その横に、木箱に入ってる線香花火があって、10500円だったんだとか。
で、差し入れの分と、自分の分も買ったんだけど、線香花火にも、熟成があって、今年やるのと、来年やるのでは、また違うと言われたという話をする丸ちゃんに、「お前、すごいなあ。」と言うひなちゃん。
ディレクターがダッシュで買いに行ったというひなちゃんに、「表参道に売ってますわ。」って言う丸ちゃん。

先日、新曲キャンペーンで、ひなちゃんは名古屋担当で、朝の番組に出させてもらったり、他の番組にも出させてもらったんだそうで、前日の夜に入って、ご飯食べて、朝が早いので帰って寝ようと思って、手羽先を食べたんだけど、シメでラーメンが食べたいと思って、一緒に行ったスタッフがしばらく名古屋にいたので、台湾ラーメンを食べに行ったというひなちゃん。
ひなちゃんは、初めてで、すごい唐辛子まみれだったんだけど、スープ飲んだら、めちゃめちゃ美味しくて、固めの麺で、美味しくて、マーボー豆腐も頼んだんだけど、もうちょっと食べたいと思って、ミニラーメンを食べて、お酒のいい感じに飲んだから、歩いて帰ろうと思ったんだけど、結構、距離があったので、結局、タクシーで帰ったんだとか。
で、帰って、歯を磨いて、シャワーを浴びて寝たそうで、汗だくになるくらいの辛さだったので、大丈夫かなと思っていたんだけど、しばらくは大丈夫で、朝の生番組が終わった後で、お腹がグルグル言い出して、トイレにいったら、めちゃめちゃお腹が痛くなったそうで、そこから、3、4回、ずっとお腹が痛くなったというひなちゃん。
でも、そのお昼も、リベンジだというので、同じ店に言って、マイルドな方の台湾ラーメンを食べて、やっぱり、辛いミニラーメンとチャーハンを頼んで、平らげたという話をするひなちゃんに、「あの、村上くんは、何と戦ってたん?」って言う丸ちゃん、「台湾ラーメンと戦ってた。」って言うひなちゃん。
台湾ラーメンは、名古屋で生まれたもので、台湾が発祥じゃないという丸ちゃんに、「え、俺、何と戦ってたん、じゃあ。」って言うひなちゃん。
「名古屋と戦ってたんじゃない? そういう意味では。」って言う丸ちゃんに、「あ、そうか…俺、勝手に、海渡ってたわ。」って言うひなちゃん。
「帰ってきて(笑)…らしいよ、俺も、にわか知識やけど…」って言う丸ちゃんに、「うわ、ほんなら、俺、ただのシャドウボクシング…」って言うひなちゃん。
「じゃあ、次、行った時、また、ちょっと、認識して、戦ってあげて。」って言う丸ちゃんに、「あ、そうなんや。非常に美味しかったんですよ。」って言うひなちゃん。
「勝った?」って言う丸ちゃんに、「いや、ドロー。」って言うひなちゃん。
台湾ラーメンが、最近、気になっていたから、話が聞けて良かったという丸ちゃん。

丸ちゃんが12時を過ぎると何故おかしくなるのかという話題で、先週の12時以降の丸ちゃんのトークを聞いた医者の先生に、「もう、丸山さんね、完全に、アイドルの限界超えちゃってますね。」と言われる丸ちゃん。
脳の仕組みが原因で、下ネタを言いたくなるっていうのは、脳の中に本能の中枢があって、恐らく、丸ちゃんは、本当は、日中も、脳の奥では、下ネタを言いたがってるんだけど、日中は、脳の中の理性の中枢がストッパーになっていて、ところが、12時を過ぎると、理性の中枢が、先に寝ちゃって、本能の方は起きているので、夜中になったら、下ネタを言ったり恥ずかしいことを言ったりとかになってしまうんだそうで、丸ちゃんだけじゃなく、誰にでもあることなんだとか。
で、丸ちゃんは、理性の中枢が寝るのが激しいということと、本能の中枢がすごく元気なので、ちょっとやそっとのストッパーでは下ネタを封印できなくなっているんだそうで、日中に仕事を頑張ったりすると、脳全体が活性化するので、24時を越えて、理性の中枢が寝ちゃうと、より下ネタが激しく出てくるということは良くあるという説明を受けるまるひな。
この日、ずっと仕事をしていたそうで、24時を越えたら危ないかもしれないと言われる丸ちゃん。
芸術的なことは夜中にやった方がいいということで、「じゃあ、ある意味、僕の12時台のテンションも、アートってことですよね。」って言う丸ちゃん。
周りの人間に出来ることはないかというひなちゃんの質問に、つねったりするといいかもしれないという答えを聞いて、「もう、村上くんの目が、キラキラしてた、今。」って言う丸ちゃん。
プライベートの時は、全然いいけど、レコメン木曜日は、12時台になってから全国放送になって、全国放送になってからの丸ちゃんは、不可思議な現象しかお届け出来てないというひなちゃんに、「不可思議って、素敵じゃない? みんな、だって、非日常を求めてるわけじゃないか、僕達の、この、レコメンに。非日常のレコメンにしていこうよ。」って言う丸ちゃん。
リスナーの方も、12時過ぎたら、割り引いて、聴いてあげた方がいいという先生。
なんで、今回、先生が出てくれたかと言うと、スタッフが困ってるわけだというひなちゃんに、「そういうメッセージ性やったんや。アチャチャチャチャ。」って言う丸ちゃん。
「そらそうやがな、なんでや、と。」って言うひなちゃんに、「我慢できへんねや(笑)。」って言う丸ちゃん。
「我慢できへん原因は、よう分かったな。本能の中枢が。」って言うひなちゃんに、「そう。原因はわかりましたから、どうするかっていう意味では、つねるなり、自分でもいいんだもんね。」って言う丸ちゃん。
「自分でつねったら、甘やかすにきまってるんだから…」って言うひなちゃんに、「極力、今日は、押さえていきます。」って言う丸ちゃん。

ディナーショーの話題になり、お客さんが一人だったら、どうなるかという話で盛り上がるまるひな。
ディナーは、1対1だから、一緒に、ひなちゃんはステージ上で食べるとか、チケット代は、プラチナ価格で、赤字覚悟で20万円にするという話をするひなちゃん。

7月9日は世界ノーブラデーということで、男性が紫の物を身につけてると支持したことになるという話に、「着けてません、僕、まっ黒。」って言う丸ちゃん。
ノーブラデーをいうのは知らなかったそうで、誰が決めたのかとか、なんで、7月9日がノーブラなのかも気になるというまるひな。

17年位前に、友達の部屋の壁一面がひなちゃんの雑誌の切り抜きでいっぱいで、だんだん洗脳されて、今でも2人でファンを続けているという話に、オフィシャルでポスターもない、ジャニーズに入って間もない駆け出しの頃なのに、「なんで?」と驚くひなちゃん。
番組も出てないし、何も固まってないので、ビジュアルのみだというひなちゃん。
「だって、俺、ジュニア名鑑で、漢字間違えられてた男やで。」って言うひなちゃんに、「あ、よくある五。信五の五や…ホンマやな、そういう意味では、ちゃんと、事務所も、しっかりと、認識してない時から。そういう意味では、有り難い…」と言う丸ちゃん。
「うわ、すごいなあ、これは、有り難いわ。」って言うひなちゃんに、「いや、そういうもんじゃないですか、ファンって。母親とかもそうですもん。やっぱり。僕が走ったマラソンとかの、記録とかの切り抜きとかも、置いてたりしてたもん、昔は…愛情ですよ。」って言う丸ちゃん。
「なんか、一言言ってあげてくださいよ、この方に。なんか、せっかくですから。同じように、応援してくれてるファンの人に対して、一言いうとしたら、なんですか。」って言う丸ちゃんに、「うーーん。いや、ちょっと、軽々しくは言えないですよね。ここまで。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ真摯に受け止めて…」って言う丸ちゃんに、「しかも、今もね、リアルタイムで聴いてくれてるわけやし。」って言うひなちゃん。
「ずっと、こう、変化していく村上信五の歴史を知ってるわけですから。つい最近、夜ふかしで知りましたとかじゃないですからね。キングとかに、まさかなるとは思ってない時から、あなたのことを応援してるわけですから…」って言う丸ちゃんに、「ずっと、なんか、そのね、ずっと、僕の変化について来てくれてる方でもあるわけやから、ごめんなさいやけど、ありがとうとはまだ言わないですね。」って言うひなちゃん。
「そのココロは。」って言う丸ちゃんに、「こんなん聞いたら、ありがとうじゃない、何かをお渡ししたいから。」って言うひなちゃん。
「ディナーショーか。」って言う丸ちゃんに、「そうやなあ。招待したいねえ…ちゃんと飯食わなアカンやろなあ。」って言うひなちゃん。
「たぶん、めっちゃ知ってるから、自分が忘れてることとかも、いっぱい、頭の中に入ってると思う。面白いよ、たぶん、お話したら。」って言う丸ちゃんに、「じゃあ、一言、鳳凰の間で会いましょう。」って言うひなちゃん。
「ふざけてるわあ。」って言う丸ちゃんに、「(笑)ふざけてへんよ。」って言うひなちゃん。

「高価な物や物をいっぱい買い過ぎてお金を使い過ぎた時、「今日の晩御飯はお茶漬けやな。」と言いがち」という関西人あるあるに、「分かる。」と言うひなちゃん、「京都やから、よう分かれへん…いやいや、そんな、お茶漬けやな、とか、そんなテンションになりません。」って言う丸ちゃん。
「晩御飯、八つ橋やな、とか言わへんの。」って言うひなちゃんに、「バカにしてんのか、俺の家、バカにしてんのか。」って言う丸ちゃん。
「バカにしてへんけど…そういう、ニュアンスというか、冗談やで…京都やったら、どうするの。」って言うひなちゃんに、「京都やったら? うーん、今日の晩御飯は、生麩だ。アカンわ、アカンわ、ごめん(笑)…あー、悔しい、やられてる。」って言う丸ちゃん。

ミュージックデイのひょっとこのお面の話題になり、ひょっとこの顔が半分、みんなの顔になっていたんだけど、人によって、近い人と、ちょっと、「これ、誰?」っていう人がいたという丸ちゃん、遠くから見たら、そんなに思わないというひなちゃん。
ミュージックビデオでも、色んな方が、あのひょっとこのお面をつけてくれたりして、豪華な感じになっているので、発売の際には見てほしいという丸ちゃん。
盆踊りのイメージになっているんだとか。

仕事を始めた頃の気持ちを聞かれて、ジュニアの頃は、学校に行ってて、もう一つの学校みたいな感じで、ダンス部の感じでもあったので、部活の延長線みたいな感じで、仕事っていう意識は、初めは、そんなになかったかも知れなくて、ただ、必死に与えられたお仕事をやっていくという感じだったという丸ちゃん。
「僕は、芽生えたんは、17、8かなあ。仕事やなあと思って、やらな、いよいよ、当時の、やっぱり、ジュニアの17、8って、二十歳まで、ジュニア出来ると思ってなかったんで。」って言うひなちゃんに、「ああ、確かに、そうだね。二十歳になったら、シニアみたいなさ、ジャニーズシニア。」って言う丸ちゃん。
「実際、あったしね。そういう、のんも。だから、関西で、二十歳で、ジュニアっていうのが、どういう形になって、活動できるのかっていうのが、不透明やったから。もう、デビュー出来なかったら、もう、なあ、このお仕事は、やれないんだろうなと。で、仕事と思って、これ、ちゃんとせなアカンと思ったのが、17、8やったかなあ。だから、始めて、2、3年経ってからやけどね。」って言うひなちゃんに、「就職っていう形やないからね。基本的に。」って言う丸ちゃん。
「我々は、ニーズがなくなったら、終わりですから。需要と供給のバランスでねえ。ニーズあるから…なくなりゃあ、もうねえ…いやいや、そんなん言わずに、とはもう、言われへんからね…ニーズある人が、初めて、選択肢を持てると思うのでね。」って言うひなちゃんに、「定年退職ないですからね、アイドル。求めていただけるだけ、僕達はいられますから。なにとぞ、変わらず、応援していただけたらな、とは思ってますけどね。」って言う丸ちゃん。
「こればっかりはなあ…でも、楽しいが勝ってましたからね、やっぱり、始めた当初っていうのは。楽しいっていう気持ちを忘れずに。」って言うひなちゃんに、「お願いします。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、いきなり、ちょっと壊れ始める丸ちゃん。
CMでタカツキングを押していきたいと語る丸ちゃんに、需要があればありがたいけどお気持ちだけで十分だというひなちゃん。

七夕に何かお願いことをしたのかと聞かれて、「僕のお願い事を叶うよりも、1人でも多くの人のお願い事が叶えばいいなということで、僕は、お願い事をしないです。自分の願いは自分で叶える。」と言う丸ちゃん。
実は、目の前のことでいっぱいいっぱいで、忘れていたという丸ちゃん、何もしてないというひなちゃん。
レコメンでやっておけば良かったというまるひな。
せめて、季節物は季節物で、楽しみましょうという丸ちゃん。
ハロウィンをやるなら、2か月前には注文しておかないと、というひなちゃん。
ハロウィンをどうするかで、しばらく盛り上がるまるひな。
クリスマスに向けても、何か出来ることはないかという話をするまるひな。
伝統的なこともやっていきたいというまるひな。

丸山サウンドその106
卓球をしていて、スマッシュを決めた時の音

「決まってへんぞ。」って言うひなちゃんに、「うーん、ちょっと、何か、最後の…っていうのが甘かったね。」って言う丸ちゃん。
「最後、審判の声でおわっとったやんけ。」って言うひなちゃんに、「はい、決まりましたって。たぶん、そう言わんかったら、決まらんかったんやな。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「無駄におしゃれなイタリアンのお店。思わず、二度見した料理の名前とは」

マル「スペペペ、ロン、チー、ノウ。」
ひな「言い方やんか、後半は。」

ひな「母の小言。」
マル「うわあ、嫌やなあ。」
ひな「こういうとこ、来たからって、お前、調子乗んなよ、っていう…浮かれんなよっていう、戒めですよ。」
マル「それは、おいくらですか。」
ひな「2万。」
マル「うわ、高っ。でも、道徳というか、色んなものは。」
ひな「そうですよ。モラル、道徳、人として、色んなものを学べます。」
マル「うっとおしそうやな。でも、ちょっと、頼んでみたくなるね。」
ひな「でも、大丈夫です。デザートまでいった後に、最後、出てきますから。」
マル「今日の、お前の、テーブルマナー、こうやったぞと。」
ひな「全部、見られてるってこと。90分、延々と。」
マル「コースより長いやん、それ。」
ひな「コースと同じくらいですよ。」

いよいよ壊れ始めて、「大丈夫か。調子どうやねん。」とひなちゃんに聞かれ、「右肩上がり。アハハ(笑)、よろしく~、プゥインプゥイーンーー。」って言う丸ちゃん。
「大丈夫かいな、お前。帰ったら、どうするねん、お前、今日、もう、眠たなってるのちがうんか。」って言うひなちゃんに、「ううん。テンションは、右肩上がり…(笑)」って言う丸ちゃん。

お互いの家で衝撃を受けたことを聞かれて、丸ちゃんは、ひなちゃんの実家には何度もお邪魔させてもらったことがあって、ひなちゃんの部屋が弟さんの部屋になっていて、某アイドルのポスターが、バンと貼ってあって、弟さんの部屋になっているのを知らなくて、ひなちゃんが好きだったのかと思って、一瞬、無言で衝撃を受けてたんだけど、ひなちゃんが、「また、あいつ、こんなん、貼って。」って言っていたんだとか。
ひなちゃんは、それを全然、知らなくて、帰って、自分の部屋で寝るから、弟は、別の部屋で寝てくれよと言って、いざ、寝ようと思って、ベッドに入ったら、天井に、なっちがいたんだそうで、その時に、弟がモー娘が好きだということを知ったんだそうで、その時、初めて、サイン貰ってきてと言われて、振りかぶって、頭をどついたというひなちゃん。
お兄ちゃんの部屋をポスターで散らかして、その上、サインくれって言われたら、自分でもしばくという丸ちゃん。
よう覚えてるなあというひなちゃんに、よくお邪魔して、ブラウン管で、笑い飯を見て、3人で、何回も同じネタを見て笑っていて、楽しかったというまるちゃん。
丸ちゃんの部屋は、最初、入ろうと思ったら、入れなかったというひなちゃんに、「入られへん。入口が、もう、自分の体、ハンって、こう入らんかったら、アカンねん。」って言う丸ちゃん。
「雑誌が下で、ブワッて、いっぱいあってね。その当時はね。今は、もう、そんなことはない…」って言う丸ちゃんに、「ベッドの上までなあ、もの、散らかってたからなあ。」って言うひなちゃん。
「部屋に入ったら、そのまま、ベッドにダイブせえへんかったら、足の踏み場もないっていう時代もありましたよ…」って言う丸ちゃんに、「相当前やけどな。」って言うひなちゃん。
「今は、ルンバが、スイスイね、あの…」って言う丸ちゃんに、「全然、言えてへんやん。」って言うひなちゃん。
「くそー。ああ、やっぱり、もうちょっと、鍛え直さなアカンな、12時からの…まあ、いいか。」って言う丸ちゃんに、「ええことあらへんやろ。」って言うひなちゃん。

まもなく、リサイタルツアーも始まるということで、まず初めは神戸で、神戸は、丸ちゃんがご当地企画を担当しているそうで、「トップバッターになりますからね。まあ、前向きストリームも8月5日発売になりますので、そちらも、是非、楽しみにしてください。それでは、また、来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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