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2015.07.03 (Fri)

レコメン 7・2


「レコメン」の抜き書きは続きから。

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【More・・・】

あっという間に半年が過ぎて、今月からイベントが始まるということで、この日、本格的にリハーサルをやったという話をするまるひな。
久しぶりに、夏にリハーサルをやったので、新鮮だという丸ちゃん、身体が動くのに、ちょっと時間がかかったんだとか。
ミュージックデイのリハーサルも、確認程度にやったそうで、色々詰め込み過ぎて、訳が分からんかったというひなちゃん、後半、ボーっとして、チカチカし出したという丸ちゃん。
エイトにしては、がっちりやってるね、みたいな感じのんが、パラパラと個々であったりとか、したりする中やから。さすがに、ちょっと、今日、マッサージ行ったんよ、ここ入る前に。」って言う丸ちゃんに、「なあ、珍しいなあ。」って言うひなちゃん。
「膝が、僕、結構、ぴきって言いやすいというか。慢性的じゃないんだけど、たまに、ぴきって言うから。それなったら、動けなくなっちゃうのね。その日だけ。違う日になったら、まあ、全然、治ってるんやけど。」って言う丸ちゃんに、「あーあ。」って言うひなちゃん。
「分かるでしょ。その感じ。結構、村上くんも、膝っていう時期あったもんね。一時期。」って言う丸ちゃんに、「あった。」って言うひなちゃん。
「そんなんやからさ。そろそろ、自分の身体をちゃんと知った上で、どれくらいの、出来でやるかみたいな。僕なんかは、ファンの方はね、DVDのメイキングなんかで見て、あの、ホントに、もう、よくご存じだはと思うんですけど、僕、ホンマに、前半、飛ばして、ふざけちゃうんですよね。で、また、あの、大倉が笑ってくれるのが嬉しくて、動いちゃうんですよね、無駄な動きをね。それ、で、集中しない、振り覚えるの遅い、足負担かかる、ええことないんですわ。」って言う丸ちゃんに、「わあ、すげえなあ。」って言うひなちゃん。
「だんだんね、もう、パターン分かってきたんです。今日も、分かってたんで、初め、静かにしてたんです。ほな、やっぱり、なんかですね、物足りないというか、何かで、こう、大倉が、こう、なにげなくね、べつに、こう、起こす為に言ってるんじゃないですけど、丸ちゃん、なんか、今日、静かやなって言うから、俺の中の、なんかが、もくっと(笑)、動き出して。」って言う丸ちゃんに、「それ、起こすからちゃうん、起こさんとさ…寝かしとけりゃええねん。」って言うひなちゃん。
「そやねん、無駄に起きたから、もう、後半、湯上りみたいな、ずっとポッポしてて、もう、頭回らんかったから。」って言う丸ちゃんに、「本末転倒とは、このことやで。お前、何しに行ってんねん(笑)。」って言うひなちゃん、「だから、明日、もう一回、ちょっと軽くやりますよ、そう意味では…もう一回、ちょっと、あの、確認しに行きますよ、1時間、2時間くらい。おっさん組、あと2人、明日も…今日、仕事の関係で、来れなかった…明日やるみたいで、僕も、ちょっと、合流して、僕は、居残り練習、ちょっと、して。だいたい、あらかた入ってるんで…」って言う丸ちゃん。

ヒルナンデスからのスケジュールで、食事をする暇がなかったらしく、空腹の頂を見たかのような感じで、お腹が空き過ぎてボーっとしたというひなちゃん。
ヒルナンデスのオンエアが終わって、観覧のお客さん共演者に挨拶して、着替えていたら、14:00は過ぎるんだけど、スケジュール帳に書いてたのは14:30から取材で、その後、16:00からリハーサルで、取材が終わったのは、15:30だったので、移動を入れたら、そのまま、食事も出来ず、おいなりさんを2個ボソボソ食べていたというひなちゃん。

「隅っこの方でね、暗い所でね、もう、目が廃人になって、おいなりさん、咥えてるねん。ん? は? どっかで、狐の幽霊やってきたな、みたいな。(笑)」って言う丸ちゃんに、「今日の、でも、取材、初めての雑誌やったんですよ。はじめましての雑誌やのに、遅刻できへんやん…それを思ったら、14時10分に出て、まあ、今日、リハーサルやってたスタジオの近所やったんやけども、ホテルの1室でやります、みたいやったから。そのホテルも、初めてやんか…ほんで、まあまあ、えらいもんで、間に合うんやな。」って言うひなちゃん。
何か間違ってたら遅れてたけど遅れなくて、お腹が空いた状態で、おいなりさんを食べて、今までの経験からして、こうなるだろうと分かっていたので、うな弁を頼んどいてくれと言ってたんだけど、ずっと弁当を持って、これいつ食べれるんだろうと思っていたというひなちゃん。
で、15分休憩しようかということになったんだけど、15分で、ご飯をかきこんで踊ったら、お腹が痛くなるのは分かっていたので、泣く泣く、ご飯をちょっと残して、鰻はわーっと食べたら、びっくりするくらいの睡魔がやってきて、座って15分くらい落ちていたというひなちゃん。
そこから、食欲は大事だという話をする丸ちゃんに、「思い出した、聞いてくれよ、おい。あのうな弁や。」って言うひなちゃん。
ウナギは全部食べて、ご飯は半分残して、また次の区切りの時に食べようと思って、マネージャーに、「おい、蓋取ってくれ。」って言ったら、「分かりました。」と言って、ゴミ箱の中に捨てた蓋を取ってきたそうで、「お前、ええ加減にせえ。なんで、1回捨てたやつで蓋するねん。」って言ったというひなちゃんに、「まっすぐなマネージャーやなあ。普通、考えたら分かるんやけどな。」と言う丸ちゃん。
「びっくりするやろ。」って言うひなちゃんに、「ラップとかになるわ。」って言う丸ちゃん。
「何考えてるねん、言うて。」って言うひなちゃんに、「これでいいですかとかあったらええけどな…」って言う丸ちゃん。
「蓋、なかったから、探してたんや。1階と2階に分かれてたやん。1階で踊ってて、2階で待機スペースやったやん…1階におるマネージャー、弁当、温めてくれたマネージャーに、おい、あれ、蓋ないんやけど、どこいったんやって、ありますありますって、ゴミ箱の方に、手を突っ込みやがんねんで。ありますとは言わへんやろ。」って言うひなちゃんに、「捨てちゃいましたって言うよ、だいたい。」って言う丸ちゃん、「な。すみませんとか、代わりの、例えばホイルとか、そんなん探してきますやったら分かるけど。」って言うひなちゃん。
「エコ? エコってやつにしとくか。」って言う丸ちゃんに、「いや、大したもんやわ。」って言うひなちゃん。
「神経が太くなかったら、やっていかれへんの違うか、この世界。」って言う丸ちゃんに、「そやな、蓋くらいでヤイヤイ…(笑)。」って言うひなちゃん。

猫の動画を見ると前向きになれるという話題に、動画だから、飼っているからというのではないんじゃないかと言って、そういう体感をしたことは全然ないというひなちゃん。
ポジティブと言われるのは有り難いけど、普通なので、ご期待に添えないというひなちゃんに、これまでの関ジャニ∞としての活動で見る限り、ひなちゃんはよく神輿を担がされて、色んな神輿に乗っからされてると言う丸ちゃん、「そうやねん、うち、倉庫、パンパンやで。」って言うひなちゃん。
「ネタ豊富ではありますけどね…なんか、流れで…すごい人生やな、そういう意味では、あなたは。自分では考えもつかないところで、人生が進んでるよな。ある一方では。」って言う丸ちゃんに、「ある一方ではな。」って言うひなちゃん。
「刺激的っちゃあ、刺激的やな。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、楽しいよ。そら、知らん世界でありなあ、こんなこともあるんだなっていう景色を、こう、色々…なんか、みんなキング言うてるなあって。」って言うひなちゃん。
「そういう所も、やっぱ、ポジティブと取られるから、世間の人は。自分だったら、断るのになあ、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「これは、僕の持論ですよ。ポジティブとかどうだかじゃないですけど、食わず嫌いしない。楽しむ選択肢、多くないですからってだけなんですけどね。断ったら、もう、だって、その楽しみ、自分では選べないですよ。でも、経験っていうのが、人間、人生、一番大事じゃないですか。」って言うひなちゃん。
「経験してないと、例えばね、後輩だったり、年下の友達とかだったりとかから、相談された時に、その引き出しないもんね。なかったら言わないもんね。」って言う丸ちゃんに、「経験談が一番、説得力あると思うんですよね、悩み相談の時って。」って言うひなちゃん。
熱く語り始めようとするひなちゃんに、この後は講演会で、という丸ちゃん。

オープニングトークの時に、ひなちゃんが「にの、しの、ごの、やいたの…」と数を数えていたことの話題になり、小学校の時の友達の担任の先生が、そういう教え方をしていて、自分達の中で流行っていたのを、さっき、パッと思い出したので、「俺、別に、普段、そんなふうに数えてないよ。」って言うひなちゃんに、「俺も、あんまり見たことないわ。」って言う丸ちゃん、「あんな時間かけてやらへんよ。ラジオやから、こう、サービスをお届けしただけで。」って言うひなちゃん。

「村上の質問に丸山が答えます、丸山の質問に村上が答えます」という、相手の立場になって質問に答えるという企画

村上への質問「よりショックなのはどっちですか、A、お風呂の栓をし忘れた、B、パスタをゆで過ぎた」
マル「どっちゃでもええわ、そんなもん、どっちゃでもええわ…どっちゃでもええなあ。あえて? あえて答える? うーん。」
ひな「物真似せんでええねん。(笑)」
マル「しかも、めっちゃ下手なやつや(笑)。村上的には、風呂かな。お風呂の栓かな。」
ひな「完全にパスタやろ。」
マル「あ、村上としては、そう。」
ひな「だって、栓し忘れても、まあ、ぱぱっとやったらええけど、ゆで過ぎたらさあ、もう、もったいないやん。」
マル「いや、俺、だから、ゆで過ぎたらさ、どんだけ間違えても、もう、ソースがあったら、なんとかなるかなっていうとこあるけど、もうさ、寝る前の儀式じゃないですか、お風呂なんて。で、そのお風呂沸かしてる間に、1本ね、ギュッとするわけじゃないですか…それで、1本、終わりかけてるのに、ああ、もうって。」
ひな「…短いやんか、ゆで過ぎた場合さ。」
マル「寝る前やで。」
ひな「俺がBや言うてるんやから、Bやろ。(笑)」

丸山への質問「一番好きな一日の時間帯はいつですか」
ひな「一番好きなんは~、こう、起き抜けの、起き抜けのベットの中じゃないですかね…バッと目を開けて、あと5分いけるなとか、あと10分いけるなって言ってる時が、一日の中で、一番好きな時間じゃないかなと思います。」
マル「休みの日やったらな。」
ひな「お仕事…お仕事の日やったら、なんか、長ゼリフとかある日で…納得のいくお芝居が、一発OKで。」
マル「ないなあ。だいたい、2テイク3テイクはやってるなあ。あの、クロニクルで…失敗しない男の時は、テイク6で終わった…あれは、すごい気持ち良かったね。」
ひな「あれは凄かった。」
マル「なんやろ。僕は、正直、帰って…この瞬間ですわ。」
ひな「アルコール開ける瞬間か、そうか。」

村上への質問「いつも丸ちゃんがギャグを連発する時、どんな気持ちになりますか」
マル「時々、おお、なんや、なんや、ええの、出てるやんけ…時々して、割と、だいたい、許容範囲内の所で、あとは、身体が動いてるか、見てる距離感があるやんか…見届けてる時と

、近かったら、身体が動いてる…そんな感じかなと。」
ひな「正解。すげえな。」

丸山への質問「自分が女だったら、なりたいバストのサイズは」
マル「あります。」
ひな「んー、D。」
マル「あー、惜しい。(笑)」
ひな「んー、E。
マル「離れた。」
ひな「C、の上。」
マル「正解。」
ひな「CとDの間。」
マル「そう。あの、女の子の日の時とかに、Dになるよ、くらいの。」

村上への質問「自分の一番誇れるポイントってどこですか」
マル「まあ、誇れるポイントな…傍から見ては、スタミナあるなって思うけど。自分で思ってることでしょ。うーん、なんだろ、今まで、続けてきたことかな…」
ひな「ほぼほぼ。9割正解。」
マル「あんまり、自分で、自分を誇るって、することがない人やからな。」
ひな「大きく言うたら、ホンマ、今のマルの、正解で、小さいのでは、ブラジル行ったこと。」
マル「ああ。そうか、続けてきたからこそ、叶った、自分のね。ああ、それは、そうやな。」
ひな「これ、もう、ここまでやってきて、何がって言われたら。個人的なことですよ、グループとか、抜きにして。」

丸山への質問「100人の人が追いかけてきたら、どうしますか」
ひな「えー、どうすんねやろ、マル…物置き作る。」
マル「ああ、大丈夫かどうか。そんな、俺、器用なこと出来へん…俺、意外と普通やで。」
ひな「逃げる。」
マル「正解(笑)…そやろ、だって、そやろ、逃げるよね。別に追いかけて来てさ、向かっていく必要ないしさ、そこで、うえーってする必要ないしさ。逃げるやろ…ある程度、5mくらい近付いたら、走って逃げるやろな。リアルに考えたら。逃げるやろ。そら、そうやろ、逃げます。」

最近、フィールドが違うという言葉が便利だと言われていて、2人は便利な言葉があるかと聞かれて、「だな。」だと言う丸ちゃん。
傷つく言葉とか言われても、「だな。」で乗り切ったら、なんとなく…という丸ちゃん。
世の中で一番便利な言葉だと思うのは、「ウケるー。」だと言うひなちゃん。
「あれ、もう、ホンマに、ええなあと思うもん。」って言うひなちゃんに、「どんな事言われても。」って言う丸ちゃん。
「ノールック、ウケるー、やんか。世の中の子らって。もう、人の話を、目で見て、会話してないのに、へえ、ウケるー、って…何を言ってもええねん。」って言うひなちゃんに、「究極の相槌やな。」って言う丸ちゃん。
「もう、そこに、何がウケるねんって、もう、言うてたらアカンわけですやん。」って言うひなちゃんに、「もう、それ越えました?」って言う丸ちゃん。
「越えました、越えました。一時、何がウケてるねん、どこがウケてるねん、変やんか、って言うてましたけど。もう、この、今ね、便利な言葉っていうので聞いたら、これに勝る言葉ないですよ。」って言うひなちゃんに、「そうやな。相手にどう思われても気にせえへんかったら、ウケるでOKやからな。オールマイティや。」って言う丸ちゃん。
「あと…OKやな。」って言うひなちゃんに、「OKもそうやな。まだ、OKの方が、まだ平和やな。ウケるやったら、ちょっと、傷つくよな。」って言う丸ちゃん、「こんな便利な言葉、もう、生まれてこないんじゃない。聞いてますよってことやからな。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、ミュージックデイの話題から。
ジャニーズメドレーにも参加させていただくし、持ち歌がどんな形になるのか、本番を是非、見ていただいてのお楽しみで、去年も、他の歌番組ではやらないような形の、変化球だったけど、今年はどんな形になるのか…というまるひな。

「まるいやまのりゅうがへーこいた、へぷー、へぷー。」って、学生の頃に、いじられていたという話をする丸ちゃん。
「結構、女の子と話したりとかすることが多いから、休み時間とか、その、女たらし、女たらし…みたらし、みたらし、って言われてた。みたらし団子がやってきた、へぷーへぷー、コラボすんなやって。コラボすな!って。」って言う丸ちゃんに、「面白いやん(笑)。」って言うひなちゃん。

便利な言葉の流れで、最近流行っているギャル言葉について送られてくるメールを読んで、その話題で盛り上がるまるひな。

丸山サウンドその105
ボーリングでストライクを出した時の音

ガールズ大喜利
「作ってみたものの、斬新過ぎて、全く売れなかった水着、さて、どんな水着?」

メールのお答えに、全部、乳首を絡めてリアクションする丸ちゃんに、「何言うてるねん、お前。どないしてん。」って言うひなちゃん、「今日、乳首ラッシュ(笑)。」って言う丸ちゃん。

ひな「ロン毛」
マル「うわ。すごいね。それは…」
ひな「もう、だから、そのものかのようなやつやから。」
マル「もう、上も下も。」
ひな「上も下もや。」
マル「え、あ、でも、逆に、上も下もやったらさ、もちろん、斬新やけど。」
ひな「あくまでも。水着やからな。」
マル「そやな。ああ、そうか、逆にそっちか。」

マル「びーちくのところが、ちょうど、ひょっとこの口(笑)。」
マル「全部、だから、もう、左向いてるねん。」
ひな「え、どっちも左なん。」
マル「どっちも左。」
ひな「物によったら、左右逆いってるのもあるんちゃう。」
マル「逆でもOKです…付替え可能です。」

村上への質問「村上くんが思う丸山くんの直してほしいところ」
マル「そやなあ、マルは、まあ、直すところっていうのは、あったとしても、それを含めてマルやから。直したら、マルじゃないからな。あの、強いて言うなら、12時過ぎた時の変なテンションで、変なテンションになるのはええけど、乳首とか、味しめたら、何回も言い過ぎるところ。ええとこで止めとったらええのに、もったいないなって思うよね。」
ひな「よう分かってるやん。」
マル「やば。ウケるー。」
ひな「低俗なトークやめようぜ(笑)…お前、今日、ひどいで。乳首とウケるやで。」
マル「そやな、ヤバいな。12時台の人、申し訳ない。」

丸山への質問「1人で家で飲む時のおつまみはなんですか」
ひな「つまみ、そやな、オイルさー、乳首つまむな。オイルサーディン。」
マル「ああ、好きやけどな。だから、バーとかで出てくる分にはええやろな。」
ひな「家でってなったら、まあ、あんまり、おつまみはせえへんな。」
マル「正解。」
ひな「意外とね。映画がおつまみかな。」
マル「ああ、そうね、映画と音楽がおつまみ。ピンポンピンポンピンポン。」
ひな「当たった。あんまり変わってないな。その辺はな。」
マル「そやな。あとは、人と話したりとか…」

村上への質問「村上さんの好きな草、野菜はなんですか。」
マル「ない。草は草。」
ひな「俺、そんな感じなん。(笑)」
マル「俺の声のトーンでいくと、もう、草は草や。草は草、ない…あんなもん、草や、食わん…食わん、そんなことないよ…焼き肉好き、わいがしが。」
ひな「アホやん、もう、ちょっと、俺。」
マル「そんなことないよ…なにがやねん。」
ひな「いや、俺かって、あるよ。」
マル「ホンマ? 草で何が好き?」
ひな「ホウレンソウ。おひたしに、ホウレンソウとか、好きやで。」
マル「ひと手間加えたやつね。ホウレンソウのまま来たら、どう?」
ひな「まあ、別にええよ、それはそれで。出されりゃ、食うけどな。わざわざ、草にはいかん、食わん。肉、好き。」

丸山への質問「丸山くんがダンディズムを感じる物はなんですか。」
ひな「松田優作。」
マル「正解。それは、今も変わらんよ。」
ひな「XYZ」
マル「好きですよ、ダンディですよ。ショートグラスをね、お酒を、こう、チュッと傾けられる人、茶色いお酒をチュッと傾けられる人。それで、なんか、あれよね、葉巻なんて、シガーなんて、プカーとしてるのを見たら、ああ、ダンディやね。」
ひな「なんか、小物にこだわりますからね。丸山は…大人のたしなめる高級なもの、大人やから持てる物っていうのは、好きですね。そういう所に、ダンディズムは感じたりします。」
マル「そうですよ、全くその通りです…時計と靴って、よく見るっていうじゃないですか。そういうのんを、着こなせたりする男には、憧れますね。」

「前向きスクリーム」初オンエア
…関ジャニ∞らしい応援歌って感じで、元気を貰えそうです(^^)。

丸ちゃんの12時台のテンションはどうなってるんですかという質問に、「ご想像にお任せしますよ。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、急に静かになるっていうことはないです。割と、本人の中ではウイニングラン的な余韻は残ってますけどね。」って言うひなちゃんに、「車の中で、また、音楽聴きだしますけどね。」って言う丸ちゃん。
「帰って、だから、なんか、テンションもあって、ちょっとこう、1杯2杯傾けて、クールダウンして。」って言う丸ちゃんに、「僕は、帰りに、もう、終わって、すぐ、プシューって…するかなあ。」って言うひなちゃん。
「プシューと共に、オフにするでしょ、まず。ね。だって、もう、帰って、お風呂、また、沸かしてる間に、もう、キュッとして。で、入って、上がって、寝るやん。俺も、だいたい、そう。」って言う丸ちゃんに、「そう。」って言うひなちゃん。

「前向きスクリーム」の振り付けは、今回も、ラッキイ池田さんだそうです。

「大丈夫ですか、これからのテンションは。」って言うひなちゃんに、「うん、とりあえず、これ、終わったら、トイレ行くー。」って言う丸ちゃん。
「ひとまずね。陽気にトイレ行って、今日は、ちゃんと、手、洗います。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、いつも洗ってるやんか。」って言うひなちゃん。
この間、すばるくんが、蛇口に手だけ出して手を洗う振りをする儀式を見たという丸ちゃん。
「洗わんのかい。」って言ってしまったら、何も言わないで、バーと行ってしまったそうで、「堂々たるもんでしたよ。」って言う丸ちゃんに、「そやろ。」って言うひなちゃん。
「真似しようかなと思ったけど、あの、きれいな流れ、出来へん。」って言う丸ちゃんに、「無理やろ。」って言うひなちゃん、「真似する必要はないんやけど。(笑)」って言う丸ちゃん。

「土曜日はね、ミュージックデイで、皆さんに、どこかの時間帯で、お会いできると思います。ジャニーズメドレーありますので。今回限りでしか見られない、曲目とメンバーだと思いますのでね、楽しみにしていただきたいと思います。それでは、また来週、お会いしましょう。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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