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大倉くんと高橋くん 6・27 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

今週、高橋さんは忙しかったようで、毎日、高橋さんのスケジュールを見ていたというたっちょん。
福島でテレビの生放送に出てから、ラジオの生放送だったということで、疲れているんじゃないかと言われる高橋さん。
前日にメールをしたというたっちょん。
全然大丈夫だという高橋さんに、タフですねと言うたっちょん。
福島の駅で生で歌ったんだけど、ラジオに出演してくれたリスナーさんから声をかけられたという話をする高橋さん。
声をかけられて、高橋さんは、思わず立ち止まって話をしたそうで、たっちょんには、そのリスナーさんの写真を送ったという高橋さん。
動画も撮影したというので、それをラジオで流す高橋さん。
たっちょんに一言ということで、「ドラマ、お疲れさまでした。」と言われ、リスナーさんのことを、「やっぱり、俺のこと、あんまり好きじゃない(笑)。」って言うたっちょん。

関ジャムで、たっちょんの怖い顔の物真似が出来て、あれが爪跡になったかなと思うという高橋さんに、「あんな顔してないんですけどね、僕は。」って言うたっちょん。
最初の方で、高橋さんとの関係性も出来てなかったから、そう見えてたんでしょうねというたっちょん。
CMの間もニコニコしていて、本番中よりもしゃべってるかもしれないというたっちょんに、「それは、ちょっとあるよね。」って言う高橋さん。
テレビで、音楽の生放送を見ながら、色々しゃべって、たっちょんから、色々学んだという話をする高橋さん。

アルバイトの女性に、関ジャムを見ましたよと言われたけど、やっぱり、メンバー内のランキングは4位だったということで、愚痴るたっちょん(笑)。

酔っ払ってるたっちょんと介抱してる人のラジオと言われて、そのことで盛り上がる2人。

方言で盛り上がる2人。
秋田弁を頭で標準語に変換しているという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
新婚の奥さんが、朝、お弁当を作りながら、「これくらいの、お弁当箱に、おにぎり、白米、ライス詰めて。」と、米のことしか歌っていない
高「米だけは、米だけだと、ちょっと、やっぱり…」

高橋チーム
今週の第5位は、残念、先週の4位から、ワンランクダウン、大倉忠義
たつ「もう、やめてくれって。ランキングの話を出すのは、もう、やめてくれって。嫌や。下の方に、なっちゃったんやな…なんかね、4位とか5位って、一番、嫌だと思うんです、僕は。なんやろ、あるグループを見てたとして、一番好きな人は好きだけど、下の方におる人って、なんか嫌やなと思いながら、気になってる存在なんですよ。真ん中におるって、ホンマに、何にも思ってない…何にも引っかからない奴。身体の中、すーっと通り抜ける奴。」

大倉チーム
満員電車で、突然、隣の女性が、「この人、オバマ大統領です。」と叫んで、腕を掴まれ、「俺、オバマ大統領じゃないよ。」と言うも、警察に連れていかれる。警察では、「お前がオバマ大統領なんだろ。」と言われ、「違います、違います。」と訴える。そのエピソードが、のちに、「それでも僕はオバマ大統領じゃない」というタイトルで映画化される
高「上手い。あれ、良い映画だからね、すごい考えさせられる…映画化されちゃったら、うーんって煮え切らないんだけど、作品になって良かったから、いらつかない。」

高橋チーム
この前の関ジャムを見るまで、村上くんを大倉くんだと思っていたことを、こうして、わざわざ、ラジオに伝えてくるリスナー
たつ「また来た、また来た。もう、デジャブやわ。ラジオ始まる前、その会話したわ…」

大倉チーム
今日は、彼女の誕生日、奮発したスイートルームに2人きり。さあ。夜はこれからだ…そっとブラウスのボタンを外す。そこから、顔を出すナオトインティライミ。ほとばしるインティライミ感
高「もう、雰囲気台無し…一応、言っとくけど、ナオトインティライミのことは大好きだし、この間、Mステだって、一緒だったしさ、最近、よく番組で会うから、すごい仲良いしね、いい人だと思うけど、そのシチュエーションで、別の男子が出てきたら、もう、誰だって、ダメだよ。」
たつ「…俺だって、嫌やもん。どこにおるねんって。」

高橋チーム
ドラマ仕立てで…IOCの会議にて、次回のオリンピックで、もっと盛り上がるように新競技以外にも何か取り入れるという案を聞かれ、4位以下も表彰してはどうかということで、4位を大倉くんとして表彰することになり、4位イコール大倉が、全世界に定着するという内容
たつ「もう、ドラマ仕立てやめて。」
高「頑張った、今、俺。」
たつ「嫌や。」
高「いつも大倉くんやってるやつ、初めてやった。」
たつ「いいのよ、銅メダルまでで。」
高「緊張した、俺、今。」
たつ「緊張しなくていい…嫌やって。オリンピックの4位が俺になるの、嫌やって。」
高「大倉くん、ものすごい、キングオブ4位になっちゃったね。」
たつ「嫌や、もっと違う形で有名になりたい、大倉。」
高「キングオブ4位って言葉がまず矛盾だらけだもんね、キングで4位って、どういうことよ。」

エンディング、2人からのお知らせということで、「この後、ビールを飲みまして、家に帰って、ハイボールを作りまして、台所で寝たいと。」って言うたっちょんに、「いやいやいや、そんな、それじゃあ、僕は、介抱しに…」と言う高橋さん。
「介抱しに来るというお知らせがありますけど、なんか、作らんかい…インフィニティレコーズよ、俺は、今日から、ニートかい。アハハハハ(笑)。」って言うたっちょん。
高橋さんが告知をしている間、写メを撮り始めたらしく、「なんで、そんな、俺の写メ撮ってるの?」って言う高橋さんに、「ファンです。アハハハハハ(笑)。」って言うたっちょん。
「いやいやいや、大倉くん。大丈夫か。まだ、番組中だぞ。飲んでないよ。まだ、大倉くん、飲んでないでしょ。」って言う高橋さんに、「もう、仕事がないから。」って言うたっちょん。
「投げやりになるなって。」って言う高橋さんに、「お知らせの邪魔にならんところで、シャッター音、入れたろと思って。」って言うたっちょん。
「勝手に崖っぷちになっちゃってるよ、大倉くんが。大倉くんは、頑張ってるんだから。」って言う高橋さんに、「順位を上げる仕事がない。(笑)」って言うたっちょん、「この後、ビール飲んでさ、大倉くん、順位を上げていこう。いや、もう、大丈夫さ、いつか、3位になれるさ。」って言う高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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