2015-06-26 15:31 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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都内は、比較的過ごしやすかったという話から「僕、ずっと、寝てました。」って言う丸ちゃん。
前日、ミュージックビデオ撮りで、それの後に、たっちょんと車が一緒だったそうで、「大倉さんと、ちょっと、深い時間まで、久々に、傾けに行きました。」って言う丸ちゃんに、「あらら。」って言うひなちゃん。
「行く?みたいな感じになったから、じゃあ、行こうかって言って。彼も、ドラマ終わったとこですし、ちょっと時間も出来たんで。で、ご飯、改めて行こうね、みたいな感じはあったんやけど、まあまあ、流れやったんで。久々に行って。近所の、ちょっと、行きつけのバーに、彼、招待して。で、ある程度、ちょっと、いい感じに飲んだら、うち来てん(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ええ。マジで。」と驚くひなちゃん。
「信ちゃんも来たことない、うちの家。やけど、あんまりあげへんけど、なんか、大倉が、行くって言うて。来たんはいいんやんか。お互い、出来上がってて、あいつ、床で寝出しやがってさ、いや、もう1杯くらい、いくんかなと思ったけど、お前、何しに来たんやみたいな。起きて、起きて、って、全然、起きへんから、とりあえず、写メを撮って、寝ちゃいましたよ。朝、起きたら、いなかったです。(笑)あいつ、マイペースやなって(笑)。」って言う丸ちゃんに、「(笑)マイペースいうか、大丈夫か。」て言うひなちゃん、「起きて…メールしたんですけど、昼間、そしたら、まあまあ、楽しかった、またご飯とか行こうみたいな感じやったから、まあまあ、普通に帰れたみたいやけど。すごかったよ、ホンマ、自由も半端ない。楽しかった、久々に。」って言う丸ちゃん。
「でも、終わったん、9時とか。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、で、戻ってきてやから、まあ、そうやなあ、2時とかくらいじゃない、うち来たの、たぶん。」って言う丸ちゃん。
「うええー。」って言うひなちゃんに、「昨日、ゆったりやったやん、スケジュールが。何にしても。みんなで、漫画ばっかり読んでたやん。ていうか、現場行って、俺、漫画しか読んでへんかったしさ。」って言う丸ちゃん、「いやいや、昨日は、なんか、不思議な1日やったなあ。」って言うひなちゃん。
お仕事をしに行ったんだけど、映画って、1シーンとか、1カットを撮る為に、1日2日かかる時があって、そんな感じだったと言う丸ちゃんに、「待ち時間がな。」って言うひなちゃん。
その分、セットとかが豪勢になってて、本格的だなと思ったんだけど、やった感がなかったという丸ちゃんに、「全然、なかった。」と言うひなちゃん。
「俺、帰りの車で、マネージャーに一言言うたん、今日、なんやったんやって。いや、もちろんな、全員のとことか、チョロッとやったから、個々のカットとかは、色々、あったから、まあ、編集してみて、どういう感じになるかっていう楽しみはありますけど、久々にな、映画じゃないけどな、これがどう仕上がるんやろっていう。手応えで言うたら、ホンマに、今日、なんやったんやっていうくらい、ふわっと。」って言うひなちゃんに、「だから、妙に、体力あり余ってて、行ったわけですよ、彼と。まあまあ、楽しかったけど(笑)。変な1日やったなあ。」って言う丸ちゃん。
「よう、おったなあ、ほんなら、でも。」って言うひなちゃんに、「うん、結構、長かったよ。久々もあったし、俺も、ドラマの感想とかも、話したりとかもあったりとか。それこそ、優くんとさ、彼もラジオやってるからさ、高橋優くん、フェスで見たよ、みたいな話とか。最近、何、聴いてるの、みたいな話とか。まあ。そんなんで、なんだかんだ、ダラダラしてたら、良い時間になりましたよ。って言う丸ちゃん。
「すごいな、2時に寝て。朝、何時頃、帰ってるんやろ。」って言うひなちゃんに、「いや、分からん。だから、もしかしたら、1時間だけ寝て、起きてさ、あれ、みたいな感じで、帰ったかも知らんしさ。分からん。俺は、もう、気持ち良くベッドで寝かしてもらいましたから。」って言う丸ちゃん、「そらなあ、自分の家やから。」って言うひなちゃん。
「そうか、そんなん、なんもないなあ。」って言うひなちゃんに、「もう、そのまま、帰りました?」って言う丸ちゃん、「帰って、飯食って、11時半には、もう、ベッドに、床についてたかなあ。って言うひなちゃん。
「しかも、だって、今日、ヒルナンデスもあったしさ。だいたい、木曜日は、もう、そうやん。ちょっと、体力。」って言う丸ちゃんに、「木曜もそうなんですけど、週によってあるんですよ、めっちゃきつい、僕の中で、A週B週があって。」って言うひなちゃん、「ああ、分かります。」って言う丸ちゃん。
「A週、めっちゃきついんですよ、僕。諸々、ずっと、立て込んでる週で、B週が、比較的、まだゆっくり…B週で、ちょっとゆっくり出来るなってなったら、B週の寝る時間、めちゃめちゃ早いですよ。アベレージで、10時半から11時半の間には…ベッドに行くくらい。別に、深酒もないですし、家帰って、チョロチョロっとビール飲んだりはしますけど。」って言うひなちゃんに、「脳が、もう、休ませてくれっていう週になるんやろな…A週の時の、あの、なんだろ、課題とかの物が多かった時の、もう、顔が分かるもん、もう。木曜入った時に、あ、きとるなと。僕も、僕なりにあるから。その、A週チックなのが。なんかな、同じ思いを共有してるよな…今、だから、ちょっと、パパっと、間が空いてるから、僕は、もう、そんなに、ユルユルやってます。」って言う丸ちゃん、「そこで、一気に、なんか、ふわっとなったんか、今週は、寝るのが、ホンマに早いんと、ホンマ、仕事終わったら、ブレーカー落としたみたいに、スイッチ切れるもんな。」って言うひなちゃん。
「これ、でも、こっからですよ、僕ら。夏、始まりますから。」って言う丸ちゃんに、「夏のことなんか、考えてられるか、そんなもん、もう。」って言うひなちゃん、「明日のこと、気にすんな、みたいなもんやな。」って言う丸ちゃん。
まだ始まる感がなくて、立ってリハーサルもやってないので、「ホンマに、やるのかな。」って言うひなちゃん。
「まだ、立ち出してってしないと、いつもですけどね。ま、内容は、まあ、詰めてますから。」って言うひなちゃんに、「セットリストは、ある程度、出来てますからね。ちょっと、楽しみですよ。」って言う丸ちゃん。
今、割と、絶賛、色んな人のライブとか舞台とか観に行っていて、この間も、ゲス極さんのライブの最終日に、幕張メッセに行って、そこが何人入って、こういう所でするっていうことがどういうことかっていうのを、レコード会社の人が話してくれて、そういうのを聞いていくと、アリーナでやるのが楽しみになったという丸ちゃんに、「ええなあ、ええ時間、過ごされてるじゃないですか。」って言うひなちゃん。
今年は、夏が始まると誰のライブにも行けないなと思っていたけど、奇跡的に呼んでいただいたという話をする丸ちゃんに、「僕だって、時間ないことはないんですけどね。」って言うひなちゃん。
「何に使ってます?」って言う丸ちゃんに、「風呂。」って言うひなちゃん、「風呂に浸かってます。アハハ(笑)、いや、上手いこと言え、言うてませんけど。」って言う丸ちゃん。
本は読んでるということで、ひなちゃんは、移動の時とかに本を開いても、2、3ページ読んだら、寝てしまうそうで、それが、この間、お風呂で起きてしまって、びっくりしたという話をするひなちゃん。
何回も眠くなって、最初、何回か、アカン、アカン、と思って、シャンプーして、歯を磨いて、もう1回、湯船に入って、本を読んでいたら、また眠くなってきて、本が半分浸かってて、何してるんだろうと思って、一応、バスタオルで叩いて、気休めでドライヤーをかけたというひなちゃん。
「なにやってるの、30になって。」って言う丸ちゃんに、「いや、びっくりした。まだまだ、色んなことがきっと起こるで。」って言うひなちゃん。
「村上くんの読んでる本っていうのが、1回読んだだけじゃ、理解出来なさそうな、専門書みたいなものに、最近、なってきてるじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「難しいのをな、アホみたいに買って…これ、読もうと思ってんけど、もう、全然…難しいわあ、言うて。マル、漫画かしてー言うて…」って言うひなちゃん。
お風呂では文章を読まないという丸ちゃん、ボーっとしてくるので、もっぱら、漫画を読んでいるんだとか。
寝る前は、小説を読んでいて、かとうくんの本とか読んでいるという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんは、宇宙学みたいな本を読んでいたらしく、そういうこの時代ではありえないものが存在していたりとかっていうのとかも好きなので、ひなちゃんは、よく分からないところに行き始めてるんじゃないかと言う丸ちゃん。
よく分からない本をネットで買うと、よく分からない本をお薦めされるというひなちゃん。
いつもページが進んでるのかなと思って、移動の時に、ひなちゃんを見たら、進んでいるんだけど、数ヶ月したら、同じ本を一から読み出しているらしく、「何になりたいんやろって、もう、趣味やな。」って言う丸ちゃん。
「趣味、趣味。趣味やねん、別に。」って言うひなちゃんに、「そういうことやな。何かに生かそうやないもんね。」って言う丸ちゃん。
文献を広めるというのはいいことだというまるひな。
フェスとかライブにスタッフさんを付き合わせていて、ずっと丸ちゃんんを守ってくれたりして、よく付き合ってくれているという話をする丸ちゃん。

かとうくんの本が渋谷に買いに行ったけど、売り切れていたという話をする丸ちゃん。
かとうくんのサイン入りの本を貰ったけど、まだ読んでないというひなちゃん。
読むのは遅いんだけど、かとうくんの本は、スイスイ読めてしまって、最後の1章をいつ読むか悩んでいるという丸ちゃん。
「読み終わったから、ちょっと、書いてー。読みたいねんもん、待ってんで。」って言えばいいというひなちゃんに、「言いたいよ、気持ちは、まさにそれですよ。」って言う丸ちゃん。
かとうくんにテーマだけを渡して、「これで書いてー。」って言えばいいというひなちゃん。
自分の好きなアーティストとか、作家さんに「次、書いてー。」って言えるか?という丸ちゃんに、丸ちゃんのように入れ込む人がいないというひなちゃん。
かとうくんに乗っかろうとするひなちゃんと、それを阻止しようとする丸ちゃん。
じゃあ、コラボってなんだろう、とか、グループってなんだろう、とか言い始めるひなちゃん。
実は、以前、ひなちゃんが、雑誌で、小説を書いて連載していたという話になり、その当時は、小説を書いてみたいと言ったからだけど、今、言われたら、大々的に断るというひなちゃん。
かとうくんになんとか乗っかろうとするひなちゃんに、その目的は何なのかといぶかしがる丸ちゃん。(笑)
「なんか、ちょっとねえ、詐欺師の匂いがするわ、やっぱり。」って言う丸ちゃんに、「お前、人聞き悪い。グループに、詐欺師おったら嫌やろ。」って言うひなちゃん。
「いやいやいや、歩み寄り方と、あの、声のトーンを、こう、だから、言うんですよ、みたいな、変え方とか、ドラマとか、映画でよく見る、なんか、こうね、人を上手いこと引っ張るやつやで、これ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ちゃう、ちゃう、ちゃう。」って言うひなちゃん。

雑誌に小説を連載していた時に、子供の頃、作家を志したことがあったと、ひなちゃんが雑誌で話していたということに、「ないです。バスの運転手でしたもん…バスの運転手、社会の先生、NBA選手でしたから。」って言うひなちゃん、「バスケット少年やったもんなあ。」って言う丸ちゃん。
「いやあ、詐欺師みたいなこと言うてるなあ、こいつ、ホンマ。(笑)」って言うひなちゃんに、「ほらあ、漏れてるよ。漏れてる。自分で言ってしまってるやん、どういうことよ。」って言う丸ちゃん。
「ありがとうございます。よくぞ、覚えてていただいてというか、調べてくれたのかなあ。」と言うひなちゃんに、「いや、面白いね、過去を掘り返すと、そういうのが出てくるから…。」って言う丸ちゃん。
初めて、myojoに載った時に、「ハトと話ができます。」とか書いてたんだけど、「嘘です。」と言う丸ちゃん。
あと、「家に変な虫いる」とかも言ってたけど、「嘘です。」と言う丸ちゃん。

「ミラクル勘違い企画」

園芸部を、演技の芸と思って、音で聞いた時に、演劇部のことを、「えんげい部」っていうんだと思っていたという丸ちゃん。

小学校の時、3分クッキングは3分かどうかという論争がクラスで巻き起こっていて、風邪を引いて、学校を休んだ時に、ストップウォッチで測って、実質、料理してる時間って8分くらいで、学校に行った時に、3分クッキングって3分じゃないと言って、戦いに終止符を打ったという話をするひなちゃん。
「真面目な子やなあ。もう、たぶん、クラスの子、どうでもええわあ、もう、みたいな感じになってたんじゃないの?」って言う丸ちゃんに、「なってた。」って言うひなちゃん。
「そうやんな、意外に。あ、そうなんやって。」って言う丸ちゃんに、「なってたよ。」って言うひなちゃん。
「なんか、ピュアやな、その時の、村上少年は。」って言う丸ちゃんに、「今もな。」って言うひなちゃん。
「ピュアラブっていう言葉、作ったもんな、村上信五。100回泣くこと観て、ピュアラブや、言うたもんな。」って言う丸ちゃんに、「そうやで。カトアキ先生に書いてもらおか。」って言うひなちゃん、「やめて、やめて、ホンマにやめて。」って言う丸ちゃん。

関西のローカル番組で、タクシー業界で評判の良い芸能人の話題になり、丸ちゃんの評判が良いというのは有名だと、タクシー業界の方が言っていたそうで、専属ドライバーの送迎タクシーで、メンバーを順番に送っていって、最後に残るのが京都の丸ちゃんで、京都まで行ってもらうのは悪いから、阪急梅田でいいですよと言われ、「ごっつ、感じのエエ子。」と有名だというおたよりに、「嬉しい話ですけど、そういうのは。知らなかったですしね。そういう、普段、やっぱり、色んな人に見られてるんだな。」と言うものの、BGMが松山千春の「恋」で、「ただ、この曲じゃないなあ。」って言う丸ちゃん。
「なんでよ。」って言うひなちゃんに、「いや、この曲、良い曲、おたよりも良いおたより…変な気持ち。」って言う丸ちゃん。
たぶん、昔、丸ちゃんが、京都から阪急で通ってた頃の話で、関ジャニ∞の専属ドライバーはいなかったけど、局で移動する時のバンのことじゃないかという話をするまるひな。

全国ゾーンでは、Jweb連載∞レンジャーの、クイズ連動企画の話をするまるひな。
webを書くに当たって、共有して楽しめるという、楽しみが増えたというまるひな。
ヤスくんが参加した時は、たまたま、「ありえへん」の収録の時に、3人とも、途中までしか出来てなくて、締切時間がヤバいってなって、丸ちゃんのが一番完成していて、あともうちょっとだったので、それを見せてもらって、以前に、1回やったことのある、丸ちゃんの一文に、ひなちゃんが一言添えるっていうのを、もう一度、やってみようかってなって、その流れで、ヤスくんが見て、そこに文章を足すわ、ってなったという話をするまるひな。

丸山サウンドその104
「カラスが威嚇してくる時の鳴き声」

ガールズ大喜利
「ラジオで、渋谷すばるさんが、「トイレで手を洗わない」に続き、衝撃発言、さて、何と言った?

マル「いや、10時まで、今、なってるけど、元気やな、意外といけるわ。」
マル「これ、言わなさそうな発言やな。いやいや、最近、8時とかで、スイッチ切れるから。すごいグラグラな橋やな、これ。(笑)」
ひな「そう、いや、俺、渡りたないから、しゃべってへんねんけど。」

ひな「トイレで足を洗う。」
マル「ああ、ま、きれいやな。きれいやわ。」
ひな「ぐらいな…僕も、なんか、そんな奥行きない答えで申し訳ないですけど。ただ、おたくの聞いて、僕のプランも、ガタガタに崩れてしまったから。」
マル「なんか、ちょっと、萎えたな。」
ひな「いや、お前が、自分で言うて、何、自分で、萎えとるねん。」
マル「なんやろな、これ。今週は、こんな感じでしたけどね、来週、もうちょっと、頑張ります。」

ホワイトシチューはカレーのようにご飯の上にかけて食べるものだと勘違いしていたというおたよりに、「これ、ヨコがそうやってんな。」って言うひなちゃん。
「うちも、別で。っていうか、シチューにご飯ぶつけていくって、なかったもん、小学校の時。」って言うひなちゃんに、「あ、そう。いや、だから、俺は、たぶん、家の場合は、その、カレーみたいな形になってるのは、洗い物の問題やと思うな。食器を、たぶん、洗い物を少なくする為に、もう、かけちゃってる。どうせ、一緒に、食べるんだから、みたいな…」って言う丸ちゃん。
「そもそも、ご飯を食べるっていう発想がなかった。」って言うひなちゃんに、「でも、ご飯と一緒に出てくるだろ。ご飯、シチューって出てくるやろ。スープって扱いやったやろ」って言う丸ちゃん。
「話聞いてる?(笑)だから、ご飯と、シチューを、一緒に、食べるっていう発想がなかったのよ、村上家は。だから、シチューがメイン。」って言うひなちゃんに、「え、炭水化物がないってこと?」って言う丸ちゃん。
「なかった。」って言うひなちゃんに、「パンもなし? パン、あったら、なかなか、いかした家やで。」って言う丸ちゃん。
「いや、なかったと思うわ。」って言うひなちゃんに、「パンにつけてたら、すごい。なかった…それがメイン?…ええ、変わってるなあ。米、出てこんねや、シチューの時。カレーの時は、出てくるわな。」って言う丸ちゃん。
「カレーの時は、ワンプレートで、そら、カレーとライスが一緒に乗っかってる。」って言うひなちゃんに、「シチューはおかずやで。」って言う丸ちゃん。
「シチューは丼で出てきてた、なんか…うちは、もう、ほんまに、親子丼とか入るようなどんぶりに、なみなみのシチューが入ってきてた。それでスプーンで食べてたから。ご飯にかけてはるわと思って、すごいびっくりしたん、覚えてるもん。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、もう、家庭ルール、そうやなあ、食は、それ、大きいよな。逆に、だから、それ、聞いて、びっくりしたもん。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんちは、お総菜が多くて、これがまた美味しいという話をする丸ちゃん。
「朝のうどんとか美味しかったもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「あ、そう、だから、あのうどんとか入ってたんに、シチュー入ってたんや。あの皿に。」って言うひなちゃん。
「え、完全にどんぶり鉢やん。」って言う丸ちゃんに、「そう、どんぶり鉢やん。」って言うひなちゃん。
村上家の食事情について盛り上がるまるひな。

ビーフシチューが食べたくなってきたという丸ちゃん。
シチューと言ったら、ビーフの方だという丸ちゃんに、「そこも、そうやと思うねんな、シチューと聞いて、どっちってなったら。俺、やっぱり、白い方や。」って言うひなちゃん。
タンシチューを初めて食べた時、びっくりして、衝撃だったという話をするひなちゃん。
京都の洋食屋さんで、石田靖さんに連れていってもらったというひなちゃんに、「石田靖さん、美味しいとこ、めっちゃ知ってるよね。」って言う丸ちゃん。
MBSのラジオが終わった後とかに、雑多なアジアンテイストの所とかに連れていってもらったという話をする丸ちゃん。
すばるくんの箸の持ち方とかフォークの持ち方を、業界で一番最初に注意してくれたのが石田さんだったという話をするひなちゃん。
関西の朝の番組でお世話になった桂南光さんに会いたくなってきたという丸ちゃん。
写真が好きって言ったら、一緒にビックカメラに行って、一眼レフのカメラを買ってもらったという話をする丸ちゃん。
「そう思ったら、我々は、関西、大阪のね、先輩方に、どれだけ、お世話になっとるか。」って言うひなちゃんに、「ホントに。活躍して、恩返ししていきますよ。」って言う丸ちゃん。
「ホンマやなあ。」って言うひなちゃん、「では、みなさん。」って言う丸ちゃん、「おやすみなさい。」って言うひなちゃん、南光さんの物真似口調で「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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