2015-06-22 14:17 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


先週に引き続き、たっちょん、落ち込んでないかと聞く高橋さん。
アルバイトの女性が、ニュースのライブに行って、てごしくんがかっこ良かったと、たっちょんの目の前で言っていたという話に続き、関ジャニ∞の中では、ヨコちょが一番で、ヤスくんが2番目だと言われたそうで、「ライブDVDを観たのにですよ。」って言うたっちょん。
3位はりょうちゃんだと言われて、「まあ、7人もいるんでね、よくあることなんですよ。」と言うたっちょん。
4位に、ついにたっちょんということで、「ど真ん中でね、可もなく不可もなく、という…僕には、ピンとくるものがないと。でも、しょうがない、それは。」と言うたっちょんに、「関ジャニズム観る前までは、6位だったって言ってたもんね、大倉くん。(笑)」って言う高橋さん。
「何にも感じず、この仕事してたんやって。」って言うたっちょんに、「そんなことないって…出さないようにしてんじゃない?…たぶん、押さえてるんじゃないかなと思って聞いてたよ。」って言う高橋さん。
「いやいや、あの子、聞きながら、くすっともしてないと思う、僕らのラジオ。だって、ホンマに、優くんにも、あんまり興味ないって。」って言うたっちょんに、「そうだよ、俺は、もう、ずっと最初から、諦めてたから。」って言う高橋さん。
「そんな、さ、大学生一人をね、夢中にさせられない僕らが、世の中を夢中にさせられるのかって。」って言うたっちょんに、「いやいやいや、していこうよ。俺ら2人で頑張っていこうよ。」って言う高橋さん。
「むくれてる場合じゃないんだよ。」って言う高橋さんに、「むくれてませんよ、僕は、全然…全然、全然、何でもいいです、もう。」って言うたっちょん。
「投げやりじゃないか。(笑)そんな、もう、怖い顔して。」って言う高橋さんに、「活動の中で、一番、ジャニーズしてる瞬間だと。ライブって。そのライブDVDを観てもらって、そりゃあ、内容は違いますよ…条件、あんまり変わらない。何が。何が足りない…」って言うたっちょん。

「ドS刑事」の話題になり、「ドラマね、なかなか、こういうコメディに行き切った方…珍しいんで、ワイワイワイワイ楽しんでたら、いつの間にか終わってたっていう感じでした。楽しかったですね。」って言うたっちょん。
撮影がなくなると、パタンと暇になるという話をするたっちょん。

高橋さんが地方のライブなどで忙しくて、なかなか2人で食事とかにいけないという話で盛り上がる2人。
高橋さんのスケジュールが全部送られてきたという話をするたっちょん。

ラジオの影響力で、ライブで「保険をかけるな。」とか「変態。」とか言われるという話で盛り上がる2人。

ラジオの後、翌日にライブをやったことがないのでどんな感じなのか聞くたっちょんに、「睡眠は大事だよ。」って言う高橋さん。
声が大丈夫かどうか不安がるたっちょんに、スロートコートという飲み物を勧める高橋さん。

「関ジャム」に高橋さんがゲストで出演するという話になり、「ありがとうございます。ホントに、ずっと言ってた、お話ですもんね。」って言うたっちょん、「いやいやいや、出たかったですよ。」って言う高橋さん。
前回の時に収録は終わってたんだけど、話せなかったそうで、「いかがでした?」って言うたっちょんに、「いや、緊張した、俺、最初。歌は、楽しかったです。あの、一緒にね…どういうふうに、放送にさ、なってるか分かんないんだけど、めっちゃ歌ってくれるのは嬉しくて、それぞれ、安田くんと、横山くんと、大倉くんが、歌ってくれるパートとかもあったじゃないですか。その顔見てるんだよ、俺。普通さ、ああいうテレビとかでさ、歌う時って、ちゃんと正面見てなきゃダメじゃない。自分のマイクが設置してある方を見るわけじゃない、普通は。僕、真横見てたからね。」って言う高橋さん。
「でも、関ジャムっていうのは、ジャムさせていただくんで、皆さん、自由に。」って言うたっちょんに、「そうやって言ってくれたの、スタッフの人が。セッションするような感じで、カメラとか、全く意識しなくて大丈夫ですって。で、しかも、僕がちょっと困惑したというか、面白かったのは、なんか、それじゃあ、やりますか、みたいな掛け声から…あれ、みんな戸惑ったよね。」って言う高橋さん。
「でも、僕、ずっと聴いてた福笑いを、ドラム叩けるってなって、嬉しかったですよ。」って言うたっちょんに、「いやあ、こちらこそですよ。」って言う高橋さん。
バンドの形式では、かなり珍しい形での演奏だったという話をする2人。
トークは、前半、緊張して、ほとんどしゃべれなくて、心の中で反省会が繰り広げられていたという高橋さん。
事務所の先輩でもあるパヒュームさんと関ジャニ∞のみんながいて、こんなに幸せに話をさせてもらえる場はないんだから、テレビというのをなしにしても、自分を出した方がいいと思って、頑張ろうと思ったのに、普通に緊張したという高橋さん。
たっちょんも、衣装を着ていて、関ジャニ∞の人だったという高橋さんに、「いやいや、関ジャニ∞の人なんですよ、僕、普段は。」って言うたっちょん。
「関ジャニ∞の人になっちゃった、と思って。」って言う高橋さんに、「いや、そんなことない。衣装着てただけですよ。普段と何も変わらない。」って言うたっちょん。
「確かに、話したら、何も変わらないんだよね。その、ああいう場においても、話したら、いつもと変わらないのも、またすごいと思った。」って言う高橋さんに、「いやいや、そんなことないですよ。優くん、緊張してるの、僕も、すごい分かったんで。」って言うたっちょん。
収録中、心の中で、4回、反省会をしたという高橋さん、巻き返していきたいと思って、自分にまつわるトークパートでは、ちゃんと喋ろうと思って、無我夢中で話したので、それを観てもらいたいという話に、「いや、無我夢中でしたね。」って言うたっちょん。
たっちょん以外、探り探りな感じがあって、たっちょんは、後ろの方から、ちょっと心配そうに見ていたという高橋さん。
たっちょんも、他の人が高橋さんがどういう人か分からないまま、いきなりラジオの感じでいじったりしたら、変に映っちゃうので、どうしたらいいのかと思っていたそうで、それを聞いて、「ありがとう、その優しさも伝わった。」って言う高橋さん。

中学校の頃は地味で全然モテなくて、小6の時からジャニーズに入っているんだけど、仕事がなくて、中1の時には、「おい、ジャニーズ、お前、最近、仕事してるのか。全然、見いへんぞ。」と言われて、「くそう。絶対、あの人ら、見返してやる。」通って、それが今の原動力になっているというたっちょん。
「悔しいっていうのは、やっぱり、原動力になるじゃないですか。」って言うたっちょんに、「そうだよね。だから、話が合ったんだよ、最初に会った時にさ…お互い、やってる音楽とか違うけども、すごく似てる道をたどってきたんだねっていう話で、すごく意気投合したじゃないですか…分かるよ、大倉くんの気持ち。」って言う高橋さん。
中学の頃は、仕事がなくて、5歳下の弟にも、「兄ちゃん、仕事辞めたら。」と言われ、「いやいや、頑張るよ、俺。」って返したという話をするたっちょん。
小学校の頃、結構、太ってて、お姉さんが、それをえらく嘆いてて、ジャニーズに入らないかと言われたという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
「わたし、言いたいこと、すぐ言っちゃう人だから。」と保険をかけておいて、それをいいことに、人の悪口を言いまくる女」
たつ「いや。保険かける人、ホンマいや(笑)。保険っていうか、私、何々だからみたいな…もう、危ない空気します。ね、言わなくていいし。自分から、言うもんじゃないですよ。」
高「そうだ、保険なんか、かけちゃダメ。」

大倉チーム
「病院に行って、レントゲンを撮ると、医者が深刻な顔をして、実は言いにくいのですが、あなたの身体は、既に、オバマ大統領になっています。」と言われ、レントゲン写真を観ると、胸に大きく、笑顔のオバマ大統領が写し出されている」
高「ええっ、それは、もう、医者に悪意がある、そんなわけない。せめて、体質がさ、オバマ大統領みたいな体格になっているとかだったら、分かる。俺のレントゲンの写真の中にオバマ大統領の顔がある…おかしいじゃん、そんな運命を、俺はイライラしちゃう。」
たつ「オバマさんをいじっちゃダメ。」

高橋チーム
「てごしくんの団扇を持った女子大生に、「これ、錦戸さんに渡しといて下さい。」と、プレーリードッグを渡される」
たつ「あのね、てごしくんっていうフレーズに、敏感になってるから、俺。いいんです、全然、いいんですよ。僕には、全く関係ない人がね、全く興味のない人が、犬を渡されるんでしょ…なんで、犬じゃないものを渡してくるかな。分かりやすくして。」

大倉チーム
「ある日の昼下がり、ライブの打ち合わせをしていると、ドラえもんが現れ、「どうしたの、高橋くん。」と聞かれたので、「次のライブのセットリストが決まらないよ。」と泣きつくと…ポケットから松岡修三が顔を出し、「だから、お前だけは諦めろと言ったろ。」と怒鳴られる。」
高「ああ、俺、このネタ、弱いわあ…励まされてるからさあ、諦めろと言われたら、そりゃあ、俺、イラついちゃうよ。」

高橋チーム
「人からもらったラブレターを「こいつ、きもくない?」と笑いながら友達に見せる女子」
たつ「イライラはしないですけど、性格悪い人だなあって。性格悪いけど、性格悪いから、イライラするっていうのはないです。関わらないようにしよって。」
高「そこで、割り切っちゃう。シャッター閉まるんだね。」
たつ「僕、扉、持ってますから。」

大倉チーム
「車を運転していると、後ろから白バイがやってきて、止まりなさいと言われる。車を止めると、白バイの警官がやってきて…スピード違反と言われる。よく見るとシルベスタースタローンで、思わず、「サイン下さい。」と言うと、「サインは君がするんだ。この違反切符にね。」とパンチの利いたアメリカンジョークを言う。」
高「大丈夫…イライラっていうより…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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