2015-06-19 15:56 | カテゴリ:レコメン
まるひなの仲の良さは、今に始まったことでもないと思うんですけど、最近のJweb連載∞レンジャーを読んでいると、本当に仲が良いなあというのを感じて、ほっこりします(*^^*)。
少し前の、ひなちゃんヤスくんも交えての丸ちゃんの文章へのツッコミ合戦も、それぞれの人柄も出ていて、とっても面白かったです。
ただ、私は、いつも、すばるくんから順番に読んでいくので、ひなちゃんの所まで読み進めてから、やっと、そういうことかと気付いて、また丸ちゃんに戻ることも多いんですけれど…(^^)。

そんな話題も出た、「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いつも励みにしています(*^^*)。


挨拶の後、いきなり、痰が絡んだような音を立てる丸ちゃんに、「おっさんが、おったな。」って言うひなちゃん、「すんまへんな。おっさんがおる時あるよ。えろう、すんまへん。」と言う丸ちゃん。

「まあ、もう、じめじめして。じめじめなんで、まあ、正直、シャンプーとかして、風呂浸かって上がったらさ、まとわりつく感じ、嫌じゃないですか。髪の毛乾かすんも、面倒臭いなあって。」って言う丸ちゃんに、「面倒臭いわ。」と言うひなちゃん。
「ということで、短くしました、髪の毛も。夏に向けてですけども。もう、スッキリ、結構、それこそ、刑事役やってた時くらい、耳出すくらい。」って言う丸ちゃんに、「ストロ、ストロベリー…なあ。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんのしゃべり方がおじいちゃんみたいだったので、「そうそう、おじいちゃん、そうそう、おじいちゃん、それ。おじいちゃん、知ってるの。」って言う丸ちゃんに、「知っとるがな…活躍しとったやな。」って言うひなちゃん。
「ありがとうございます、その時くらい、ちょっと、短くしてみたんです。」って言う丸ちゃんに、「よう、似合とるで。」って言うひなちゃん、「ホント? 良かった、おじいちゃんに言ってもらったら、ちょっと安心やわ。」って言う丸ちゃん。(笑)

ひなちゃんも、やっと髪の毛を切れて、スッキリしたっていうひなちゃん。
40分でやってもらって、ちょっと早く終わったので、いつも行く鳥そば屋さんに行くというので、マネージャーさんが店に電話して、だいたい15分くらいで着くので、いつものやつ、お願いしますと頼んでくれて、店の駐車場に車を止めて、走って行ったら、店の店員さんがニコニコしながら、取っ手持って待っててくれたという話をするひなちゃんに、「常連って、嬉しいね、そういうのね。」って言う丸ちゃん。
いつもの席に座って、ものの数十秒で、頼んだものが出て来て、有り難かったというひなちゃん。
で、食べていたら、散髪したてで、帽子をかぶっていたんだけど、汗をかくので、帽子を取って、髪を直した時に、スープに、短い髪の毛がいっぱい入ってしまったという話をするひなちゃん。

丸ちゃんは、髪を切ってから、とんかつを食べに、いつもの所に行ったんだそうで、ランチでいつも行くんだけど、ショッピングモールに入ってる所で、夜に行ったことはなかったので、ランチだったら、セットで出てくるからいいんだけど、単品で頼まなくちゃいけなかったんだけど、美味しかったそうで、ロースを頼んだという丸ちゃん。

ひなちゃんは12時位になったら眠くなるんだけど、眠くなった時に、丸ちゃんの元気な感じを全部背負わされるので、「そら、帰ったら、ゆっくり寝れるわ。部活帰りの子供くらいに。」って言う丸ちゃん。
「ビール美味しいんや、そら。帰ってから。」って言うひなちゃんに、「そうでしょ、今日も美味しいですよ、きっと。」って言う丸ちゃん。
「今日は、もう、やめとこって思うんやけどな。」って言うひなちゃんに、「やめとこって、なんで思うん? そもそも、無理なものをさ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、ちょっと休ませたろ、みたいなことですか、身体を。」って言う丸ちゃんに、「いや、今日はええかって。帰るまでは思うねん。今日は、パッと、先、風呂入って、寝よ、って。」って言うひなちゃん。
「思ってるよな、車の中ではね。」って言う丸ちゃんに、「そう。明日も、この時間やし、とかって思ったら、そんなんせんと、パッと風呂入って、って。思うんやけど、なんか、冷蔵庫、開けてまうんやな。って言うひなちゃん。
「いや、だって、そもそも帰ってからさ、ぽペーんってするやろ。お風呂セットするやん。この間の間ですよ。その間に、冷蔵庫、なんかしらんけど、開けるように身体が動くねん。」って言う丸ちゃんに、「いや、よう、出来てあるわ。」って言うひなちゃん。
掃除して、風呂のスイッチして、猫のトイレや水や餌をやって、缶ビールを1本飲んだら、お風呂が溜まりましたって言うというひなちゃんに、「良いタイミングで言うねん、あいつ。」って言う丸ちゃん。
「嫁がおったら、そんなこと、ならへんと思うけどな。嫁おったら、風呂沸いてるから。」って言う丸ちゃんに、「そらそうやな…いや、でも、それやったら、先、嫁、行ってまうかも分からへんで。」って言うひなちゃん。
「中高生には、早かったかな。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、いいんじゃない。そういう、昭和ギャグみたいなんは、覚えとったら…」って言う丸ちゃん。
そこから、嫁が、お風呂が先かどうかって聞く昭和ギャグのようなやり取りについて、盛り上がるまるひな。
「でも、俺が信ちゃんの嫁やったら、ちゃんと、事前リサーチじゃないけどさ、こういうのが好きみたいな…」って言う丸ちゃんに、「ええ嫁やな、事前リサーチなんか、してくれるの。」って言うひなちゃん。
「いや、でも、だいたい、分かるやん、好みがさ。一緒におるからさ。」って言う丸ちゃんに、「結婚生活も長なったらな。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが語る嫁像に、「お前は、もう、ドラマとか、映画とか見過ぎやって。」って言うひなちゃん。
代官山のカフェとかでティーしてたら、すごく仲良さそうなご夫婦とかカップルがいて、それを見ると、営み的なことも大事にしてるからじゃないかと思うと語る丸ちゃんに、「お前、代官山のカフェで、そんなこと、読みとるんか。」って言うひなちゃん。
「だから、俺が、嫁やったら、無理なく営めるような、あれは、するなあ。だから、その、どっち、みたいなことは聞かんよ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そやな。まあ、もう、野暮やろな。」って言うひなちゃん。
「野暮、野暮。それを聞いてる自分も、寂しくなるもん、後で。」って言う丸ちゃんに、「逆になってくるかもな。ほら、主夫って、育メン。旦那の方が、家事に重きを置く人も多なってきてるやんか。キャリアウーマン、バリバリ働いてる女性を待つ男が、今後、増えてくるかも分からんで…10年、20年経ったら。」って言うひなちゃん。

バスタオルは毎回洗うようにしているという丸ちゃん。
FXはやってないというひなちゃんに、「やってないですよね。やってたら、もっと、その話で盛り上がると思う。あなたがサッカー話するくらい。」って言う丸ちゃん。
「僕は、やってないですからね。」って言うひなちゃんに、「やってないんでしょう。よう分からんから、言えてるもんでしょ、たぶん。」って言う丸ちゃん。
「ぼんやりは分かってますけど、別に、必死こいて、手出してっていうことじゃないですからね。」って言うひなちゃんに、「周りから、聞く話くらいですか。」って言う丸ちゃん。
「周りに、必死こいてやってるおっさん見て、俺、絶対、やらんとこって思ったんやから。もう、ずっと、パソコン見てるんやから。もう、アホほど。村上くん、ちょっと見てよ、いうて。どうしたん、言うたら、ほら、今日、200、儲かったんだよとか言うて。何しとんねん、いうて。」って言うひなちゃんに、「話聞いてる分には、楽しいけどね。」って言う丸ちゃん。

すばるくんがラジオ(スバラジ)で、トイレで手を洗わないと言っていたというメールに、「ああ、これ、ホンマ、そうやな。あいつ、とうとう、言いよったんやな。」って言うひなちゃん。
「ま、彼を、ちょっと、ベースに考えたらアカンけどね。彼は、でも、すごいんですよ。小をした後、一応、蛇口の下まで、手を入れるんですよ。」って言うひなちゃんに、「あ、俺も、それ、見たことある。だから、洗ってるやんって思ったんやけど、あれ、なんなん?」って言う丸ちゃん。
「洗ってへん。あれ? 儀式や。」って言うひなちゃんに、「え、じゃあ、水、出てないってこと? 反応するまでに…」って言う丸ちゃん。
「だいたい、トイレのタイミング近いんやけど。ああ、君か、いうて、ああ、来てたんか、いうて、で、用済んで、俺、バーっと洗ってたら、横に来て、ピュッと手だけ出して、洗えや言うたら、洗ったがなって、洗ってへんがな、っていうのが、いつもの。」って言うひなちゃんに、「あ、そういうことやったんや。」って言う丸ちゃん。
「もう、たぶんやけど、7、8年やってるで。このくだり。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、当たり前の流れやわな。俺、それ、遭遇したことないわ。俺、渋やんが、ピッとやってるのは見たことあるから、あ、洗ってるんやなと思って。水出さなかったのか。いや、僕、だから、洗う時、ありますよ。でも、洗うっていっても、僕は、右手しか洗わない。だって、左手使ってないんですもん…それくらいは、やんちゃでいさせてよ。」って言う丸ちゃん。
「僕は、洗いますから。」って言うひなちゃんに、「信ちゃんは、洗ってるね、ちゃんと。たまにですけど、アルコール消毒あるじゃないですか。あれで、シコシコって済ませる時もあります。そもそも、だって、僕の息子が汚いものかっていったら、別にそうでもないですしね。人に迷惑がかからないかってことでしょ、要は、握手した時に…そういうことでは、最低限は、きれいにはしてますよ。」って言う丸ちゃん。
「まあ、基本的には洗っといた方がな、衛生的にもええ。」って言うひなちゃんに、「まあまあね…だいたい、洗ってます、8割。」って言う丸ちゃん。
「8割洗ってるんやったら、あと2割、頑張りいや。」って言うひなちゃんに、「洗ってない時は、覚えてないねん、逆に。」って言う丸ちゃん。
「なんで、洗ってない時があるか、分からへん。」って言うひなちゃんに、「俺も分からへん…だいたいで話してるからさ。」って言う丸ちゃん。
「だいたいで、なんで話すねん。ちゃんと話せや。」って言うひなちゃんに、「いや、俺はさ、100%洗っているっていう自信を持って、お届けすることはできない。」って言う丸ちゃん、「僕は、100%洗ってるっていう自信を持ってお届けしてます。」って言うひなちゃん。

父の日の話題になり、「私は、もう、終わりました。」って言うひなちゃん。
「あ、もう、発送しましたか」って言う丸ちゃんに、「発想っていうか、もう、振り込みましたよ。終わりました。」って言うひなちゃん。
「振り込み…聞いていいもんですか、それ。」って言う丸ちゃんに、「構いません。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、何を振りこんだんですか。」って言う丸ちゃんに、「お金ですよ。」って言うひなちゃん。
「ああ、なるほど。これは、失礼しました。」って言う丸ちゃんに、「いいんです。お金と、少しばかりの、感謝を振り込みました。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、そうね、必要なあれでしょ…」という丸ちゃんに、「諸々含めて、そういう形で、ええかという…家族のことですから、別に、口出しされたところで。」って言うひなちゃん。
「だってね…父と子の関係の中で、きちんと、何一つね、わだかまりなく成立してることなので、これは別に、よそにとやかく言われることではないです。我々、村上家は、父の日は、振り込みで済ますという法案が成立しましたので。」って言うひなちゃんに、「すげえなあ。」って言う丸ちゃん。
「アホみたいなね、金額とか、そういうことではないですし、やり取りした上でのことなんで。」って言うひなちゃんに、「僕、まだ考えてます。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、「いよいよ、色々と、色んなことが起こってますよ。」と話し始める丸ちゃんに、「中身がない、お手本のようなトークしましたよ、今。すげえなあ、スケルトントークですね。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ。最近、私の中で流行りの、時々出るスケルトントーク。自分でも、びっくりしました。」って言う丸ちゃんに、「素晴らしいですわ…透明感にあふれるトーク。」って言うひなちゃん。
「なんでいうんですか、なんか、見切り発車でね、言葉、発すれば、何か出るって、出るじゃないですか、だいたいは。」って言う丸ちゃんに、「まあ、素晴らしいのが、今のくだりに、嘘がないですからね。色んな所で、色んなことが起こってるわけですから。そらそうですよ。」って言うひなちゃん。
「色んな頭の中で、あれかな、これかな、って思ってたら…とりあえず、話を続けることが大事だから。」って言う丸ちゃんに、「生放送でお送りしてますからね。」って言うひなちゃん。

「お前、ホンマに、サタデープラス、生でやってるの。あれ、収録、違うやろな。」って言うひなちゃんに、「え、知らんかったん?」って言う丸ちゃん(笑)。
「ごめんな、余計なこと言うたらアカン。」って言うひなちゃんに、「全然、全然。(笑)え、マジで?って思ってる人、何人か、いるやろな。」って言う丸ちゃん。
「そんな奴おれへんやろ。」って言うひなちゃんに、「いやいやいやいや…おらんか、だいたい、分かるか。」って言う丸ちゃん。
「何回やってるねん、お前。」って言うひなちゃんに、「そら、そうやな。」って言う丸ちゃん。
ワンクール3ヶ月終わって、セカンドシーズンも、続けさせていただくことになってますと言うまるちゃん。
夏にふさわしい企画とか、先々のことは、まだ言えないけど、夏に向けて準備ができるような企画が用意させているので、見て、参考にしてもらいたいという丸ちゃん。

Jweb連載∞レンジャーで、たまに、丸ちゃんとひなちゃんの連動企画のようなことをやっていて、今回も、連動企画をしたので、どんな気持ちになったのかを知りたいというまるひな。
ひなちゃんがクイズを出して、丸ちゃんのレンジャーで答えが分かるという試みをやっていて、上手いこといったら、定着しないかなと思っているんだけど、あまりにも不評だったら、パイロット版ということにするという話をするまるひな。

丸山サウンドその103
歯医者さんの待合室で聞こえる歯を削るドリルの音

Jweb連載∞レンジャーを一番上のすばるくんから順に読むので、先に、丸ちゃんの記事を読んでしまったので、変な気持ちになったというメールに、「そらそうや。俺、最後から2番目や、ブービーやからな。」って言うひなちゃんに、「変えてもらうか?」て言う丸ちゃん。
「だから、これより先は、村上くんを読んでからにしてくださいって…」って言うひなちゃんに、「それはちょっと。」って言う丸ちゃん。
「一応は、これ、延命措置はいただけたという…これ、踏まえて。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「仕事を選ばない村上信五がこれまでで唯一断った仕事とは。」

「火曜から早起き」
ぶっちゃけ、収録だけど、4時の時間で、朝からかき揚げを食べてるようなものなので、断るというひなちゃん。

「村上信五ツッコミのすすめという教育番組」
ツッコミの事なんか言えないし、勧められないので、断るというひなちゃん。
ツッこんでいるという意識はあるのかと聞かれて、べたべたな展開とかになったり、会話の流れでは、ツッコミをしようと思うけれど、そういう時以外は、どこでどうなるか分からないというひなちゃん。

マル「蛇の解剖体験ツアー」
ひな「まあまあ、嫌ですね、それは…ま、俺が断るというか、お前が好きそうな仕事やからな。」
マル「そうやねん。よく分かったね…そうそう、だから、僕は、これかなっていう…まあまあ、断るわな。」

ひな「ナタリー・ポートマントのキスシーン。」
マル「なんで? 待って、待って。」
ひな「これは、断りました。」
マル「ちょっと待って。これ、結構、世界的問題になりますよ、これ…お叱りのメール、頂きますよ。何を贅沢なこと、お前の唇は、そんな価値があるのかって言われますよ。」
ひな「それは、いち男として、見られた場合でしょ。僕は、仕事として、考えた時に、ちょっと、俺、この台本の流れじゃ無理っすねって、って言うて…(笑)そもそも、英語で何書いてるか分かれへんていう…」

あったかいカップルという企画で、ひなちゃんがメールを読んだ後に、BGMでカーペンターズの「青春の輝き」が流れるようになり、「いや、この曲、何。さっきまで、なかったやん、こんなん、おかしいやん。」って言う丸ちゃん、「ええなあ。バッチリやったなあ。」って言うひなちゃん。
「なんで、そこだけで盛り上がってるか。いや、いいよ、いいよ。」って言う丸ちゃんに、「もうちょっと、ひたれよ。」って言うひなちゃん、「ひたるっていうか、おかしいやろ。」って言う丸ちゃん。

続けて、ひなちゃんがメールを読んだ後にすぐ、カーペンターズが流れて、「やめよう、もう、この感じ、やめよう。まだ、整理ついてへん時に、いい感じの曲、流された時の気持ちやん。まだ、全然、整理できてない。」って言う丸ちゃんに、「今日はええわ。連携がええ、縦の連携がええわ、今日。」って言うひなちゃん。
「最近、多いで、そういう、ノリくんの時もそうやけど、なんか、音楽でごまかそうとしてる、雰囲気で。すごく嫌。」って言う丸ちゃんに、「ごまかしてないやん、余韻に浸ってるんや。」って言うひなちゃん。

「うん、じゃない、信ちゃんの音のタイミング、うん、じゃない…なんか間違ってへん?」と言う丸ちゃんに、「いやいや、ラジオの基本やないか、これ。」って言うひなちゃん。
「なんか、ちょっと局、間違ってるやろ。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、全然、間違ってない。カップルって、青春やん。青春って、素敵やん。それは、言わないよ、俺は。それは言わないよ。」って言うひなちゃん、「おーい! ホンマ、はめるの、上手やなあ。文化放送ぐるみではめられてる。」って言う丸ちゃん。
「お前も一員やで。」って言うひなちゃんに、「ありがとう。なんか、いい感じになってきた。」って言う丸ちゃん。

「はい、メール以上になります。」って言う丸ちゃんに、「なんや、怒ってるのか、お前。」って言うひなちゃん、「(笑)怒ってへんないけど、変な気分やわ。」って言う丸ちゃん。

エンディングで、もう一度、あったかいカップルのメールを丸ちゃんが読むものの、BGMが流れず、「流れへんのかーい、なんでやーい、アカンかったんか。」って言う丸ちゃん。
「何がアカンかったんや。やっぱ、難しいっすわ。難しいっすわ、全然、気持ち良くなかったすわ。」って言う丸ちゃん。

父の日のプレゼントは、まだ模索中で、いい線香花火が売ってたりして、木箱に入っていた線香花火が雑貨屋さんに売っていて、これも良いなあと思っているという話をする丸ちゃん。
肩叩き券とかも嬉しいみたいで、小中学校の時に、肩たたき券とかお手伝い券とか、1回やったことがあるという丸ちゃんに、「それは、それで、別にしようかな。」と言うひなちゃん。
「村上家の中だけのFX作ろうかな。」って言うひなちゃんに、「やめとけ、やめとけ。結局、FXか。」って言う丸ちゃん。
爆笑するひなちゃんに、「悪い笑いや、ホンマ、この人。」って言う丸ちゃん。
「さあ、それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。また来週。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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