2015-06-15 16:45 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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いきなり、「大倉くん、落ち込んでない?」と言う高橋さんに、「なんで? 落ち込んではないですよ。落ち込んではないけど。」って言うたっちょん。
番組が始まる前に、アルバイトの大学3年生の女の子がコーヒーを持ってきてくれるんだけど、その女性が、結構、ジャニーズが好きで、たっちょんより、手越くんの方が好きらしく、たっちょんが面と向かって、関ジャニ∞の中では誰が好きなのかと聞くと、即答で、横山くんと言われ、一向に、たっちょんの名前が出てこず、「ちょっとくらい、言ってくれてもいいんじゃないかってね、お世辞でもいいから。」って言うたっちょん。
で、大倉くんと高橋くんだったら、たっちょんの方がいいと言いながら、買ったCDは高橋さんのCDだったという話をして、女の子はよく分からないというたっちょん。
「ショック受けてないと言った割には、僕のメンタルはちょっとやられてるみたいです。現実って、こうだなって。」って言うたっちょんに、「ため息交じりじゃん、もう。」って言う高橋さん。
たっちょんはポーカーフェイスの振りをして、結構、傷ついてる、という指摘をする高橋さん。
街で撮影をしてても、「錦戸くんによろしく。」みたいに言われることが多いというたっちょんに、「これ、ちょっと、見せたいわ、リスナーのみんなに。すごい顔した。なんて言うんだろう、怒りなのかな。憤り?」って言う高橋さん。
「怒りじゃないんですよ。いやいや、それはね、錦戸くんに、どう伝えればいいのって…僕の気持ちも、ちょっと考えてほしい、そういうとこ。声かける側にも責任があると思う、俺は。」って言うたっちょんに、「今、大倉くん、憤りの表情してるけどさ、7人でやってるから、慣れてるんじゃなかったの? やっぱり、慣れてないんだ。」って言う高橋さん。
「慣れてなかったかもしれない。やっぱり、人間なんですね、僕も。」って言うたっちょんに、「人間だよ。関ジャニ∞じゃない僕からすればですよ、そら、大倉くんって人は、モテてモテてね、その、なんて言うんだろ、もう、勘弁してよくらいに、大倉くん自身がなってるのかなって思ってるからさ。」って言う高橋さん。
「思ってるけど、実際、違うでしょ。」って言うたっちょんに、「実際、だから、この、大学生とのやり取りを、僕は、今、間に入って、聞いてたからね…僕は、大倉くんの顔だけ見てたから、どういう表情で、この会話するのかなったら、本当に切なそうな顔して…どんどん、どんどん、寂しそうな。もう、顔になっていく。」って言う高橋さん、「違うよ。結構ね、華やかな、世界だと思われがちでしょ…そんなことない。俺は、もう、ほんとに、俺の生活を見てほしい、みんなに。見られるのも嫌やけど、なんか。複雑。全然、もう、すごく、地味。引きこもり。何もしない。助けてくれ…助けて。ちょっとでいいからさあ。」って言うたっちょん。
「俺、もう、華やかになりたい。なんか。」って言うたっちょんに、「華やかに見られてるって。」って言う高橋さん。
「どんな時に寂しさを感じてるの?」って言う高橋さんに、「毎日です…寝る前が、一番寂しいです(笑)。」って言うたっちょん。
高橋さんも「大倉くんによろしく。」と言われるという話から、高橋さんのお姉さんの1人がジャニーズファンだという話で盛り上がる2人。

番組グッズの名前が「ジョコビッチ」に決まったという発表をする2人。

Mステで、観覧していた高橋さんのファンクラブの方が、高橋さんがキュートの足を見ていたという指摘をしてきたことで、盛り上がる2人。
変態扱いされる高橋さんを煽るたっちょん(笑)。
たっちょんは、Mステを観ていたそうで、本番前に、高橋さんがたっちょんからのLINEを貰って、「すごく気持ちが休まりました。」と言う高橋さん。
スケジュールが分かっているので、緊張せずに頑張ってくださいねというような、たっちょんのLINEを見て、泣きそうになったという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
「プールに行くのに、2人きりじゃつまらないと言って、他の男友達を呼ぶ彼女」
たつ「はあ、こんなんばっかり…イラッとしないっていうか、そんな人と付き合わない、俺。全然してないですけど、そもそも、そんな人と付き合わないですし。モラルがね。にじみ出ると思うもん、付き合う前から…イラッというより、がっかりが強いかな…」

大倉チーム
「家に帰ると、新婚の妻が、玄関で、「ねえ、あなた、ご飯にする?お米にする?それともライス?、と、結局、米のことしか聞いてこない。」
高「それは(笑)、すごい面白かった。これ。」
たつ「バカなの。とりあえず、ご飯にしたいの。すごいお腹空いてるの。」
高「いいね、こんな人ならいいわ…楽しかった、今。こんな奥さん、欲しいわ。」

高橋チーム
「あの男子から、こんなの言われたんだけど、どう思う?」と明らかに告白されたメールを見せてきて、「好きなんじゃないですか。」と言うと、「え、嘘、そうなの? 私、鈍感。」という、まあ、くだらない女の子同時のやり取り。」
たつ「あー、それは、別に、あー、全然かな、今回は。女同士のやり取りでしょ、イラッとする限界を越えてないよね…設定がね。」

大倉チーム
「ガラスの靴を落としたシンデレラを探しに街にやってくると、「私がシンデレラです。」という人物に遭遇。どう見てもオバマ大統領だが、「マイネームイズシンデレラ」と連呼するので、仕方なく靴をはかせると、ぴったり。オバマシンデレラ大統領は、親指を立てて、「イエス、ウイ、キャン。」と言い、「結婚しましょ。」と言って、結婚してしまう。一方、未来の2029年からやってきたオバマ大統領は、その一部始終を見て、「アイルビーバック」とつぶやき、2人の命を狙ってくる。こんな物語を、夜、寝ている隣で、オバマ大統領がしゃべる。」
たつ「もう、想像もつかないでしょ。」
高「すごいね、パラレルワールドみたいになってる…久しぶりに、この感じ…嬉しくイラッとした。」

高橋チーム
「カラオケで、歌う前に、必ず、「今日、風邪気味だから、声、全然、出ないんだよね。」と保険をかけてくる奴。」
たつ「あの、基本的に、保険かける人、嫌ですね。」

大倉チーム
「曲作りがなかなかうまくいかず、ものすごく落ち込んでいた時に、遠くから、ものすごい勢いで、松岡修三さんが走ってきて、指を指されながら「優、お前だけは、諦めろ。」と言われる。」
高「えーーー、えーー、嫌だ。嫌だ、それは。夢、壊れる…それ、すごい嫌だ。最近、なんか、それに励まされてた、俺…」

Mステの後も、「お疲れさまでした会」で、2人で会ったそうで、「まあまあ、そんな感じで、これからも、仲良くやっていきましょうね…」と言う高橋さんに、「よろしくお願いします。」と言うたっちょん。
「それでは、今週は、この辺で。」と言う高橋さんに、「また来週、バイバイ。」と言うたっちょん、「よい週末を。」と言う高橋さんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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