2015-06-12 13:13 | カテゴリ:レコメン
文化放送では20分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ミュージックステーションの話になり、「見ていただけましたかね、僕の、CD通りの演奏。」と言うひなちゃんに、「いやあ、素晴らしかったですよ。」って言う丸ちゃん。
「聞き比べというのをしていただきたい。」と言うひなちゃんに、「あなたの、あの、トーク、あるじゃないですか。大倉さんに、また今日おかしかったですよねって言われた後のトーク、あなた、詐欺師なれるね。」って言う丸ちゃん。
「人聞き悪いな(笑)。」って言うひなちゃんに、「だって、もうさ、え、何が?みたいなさ。ちょっと、なんか、常人やったら、動じてさ、何言うてはりますのんみたいな笑いになるけどさ、それが、何もなかったかのように、いやいやいや、音源通りですけどみたいなさ、あの言い回し、俺、家帰ってからさ、あの、見たけどさ、この人、ホント、すごいなと。」って言う丸ちゃん。
「エンターテイメントや。」って言うひなちゃんに、「あれ、エンターテイメントやったん。」って言う丸ちゃん。
「エンターテイメントやないかい、お前、なんちゅう、人聞きの悪い…夜の8時に届けてるエンターテイメントや。」って言うひなちゃんに、「面白かったですけどね。」って言う丸ちゃん。
「緊張したんやで。」って言うひなちゃんに、「手、震えてたやろ。」って言う丸ちゃん。
「そら、緊張したよ。」って言うひなちゃんに、「あの、ミュージックデイ以来ちゃうか…生放送以来のあの震え。」って言う丸ちゃん。
「正直さ、言われた後って、やっぱ、こう、違うもん、のっかるやん。」って言う丸ちゃんに、「構えるしな。」って言うひなちゃん。
「あれ、どうしても無理やわ。あれ、無理やわ。あそこ、失敗するて、失敗するて、って言われたら、そこ、また緊張するのんのさ。」って言う丸ちゃんに、「ちょうど、あの日、2週目なんか、バンド多かったやん。俺の背中、みな、バンド…嘘やろ思って。」って言うひなちゃん。
「そうやんな。バンド畑の人ばっかりやん。」って言う丸ちゃんに、「その前で、散々、エンターテイメントや言うて、自分で前振りして(笑)、間奏近づいてきたら、ホンマにドキドキしてきて。」って言うひなちゃん。
「それまでは大丈夫やったんや。もう、先週ね、やってるというものあるから。」って言う丸ちゃんに、「そう、どちらかというたら、リラックスして、先週のやつ思い出して、こう、やろと思ってたんですけど、あー、きたきた、きたきた。それで、その日も、そこまで、先週よりも、手応えあるくらい、自分の中では、良い仕上がりで来たんですよ。」って言うひなちゃん。
「寝かして、寝かして。」って言う丸ちゃんに、「間奏まで来たぞ。よっしゃ、大倉の、この、歌に合わせて、今週こそは、やったろと思ったら、えらい、肩に力、入ってもうて(笑)。」って言うひなちゃん。
「今までやってきただけに、余計とそれがね…」って言う丸ちゃんに、「それが終わった後の、ズッコケなんかは、えらい、気が楽になったけど。」って言うひなちゃん。
「だって、あの、曲が終わった後、カメラ行ったじゃないですか、いい顔してたもん。なんか、スポーツ終わった後の、選手みたいなね、素敵な。うん。」って言う丸ちゃんに、「久々やったなあ、あの緊張感。デビューの時とも、もう、なんか、違うわ。楽器、演奏するっていうのんとか。やっぱ、ゲストの、ご一緒した方がいてたりとか。やっぱ、バンドのね、先輩がいたりとか。オカモトズの…すごい上手やんか。」って言うひなちゃん。
「素敵やった。でもさ、あのさ、あと、なんか、あの、ブログか何かに、書いてくれてたみたいよ。関ジャニ∞のズッコケ良かったとか。」って言う丸ちゃんに、「え、ズッコケやろ。」って言うひなちゃん。
「ズッコケは、たぶん、のびのび出来たから…ライブ形式でな、お客さんにも助けてもらって。」って言うひなちゃんに、「あのライブ形式は、良い緊張感もあるし、楽しいね。」って言う丸ちゃん。
本番も緊張したけど、リハーサルでは、ここにお客さんがいるっていうので、ダミーでスタッフさんがいて、バンド好きや音楽好きの方も多くて、その人達がめっちゃ見ていて、リハーサルでしかない緊張感もあったという話をする丸ちゃん。
本番さながらのリハーサルだったので、本番も、それなりに、今までの中では良いパフォーマンスが出来て、バンド形式のミュージックステーションは違うという丸ちゃんに、それはフロントとの違いで、フロントは、前にお客さんがバッといるという緊張感で、ひなちゃんは、後ろに、タモさんがいたり、MC席の重圧は、なかなかのものだったという話をするひなちゃん。
座る所の下にモニターを置いているんだけど、演奏終わったと思って、後ろを見たら、みんな、モニターを見ていて、「うわ、めっちゃ見てるやん。そんなに見んでもええのにな。」と思ったというひなちゃんに、「嬉しいんやけど、あ、見てたんやっていう。なんか、独特よね。」って言う丸ちゃん。
「いい経験でした。無事、鼻ピクもね、出来ましたから。」って言う丸ちゃんに、「あ、ちゃんと?」って言うひなちゃん、「でも、自分で、チェックしたんですけど。なんか、いまいち、伝わってたのかなっていうねえ。」って言う丸ちゃん。

リスナーさんの恋愛相談に、「古内東子の誰より好きなのに、っていう曲を調べてください。」って言う丸ちゃん。
「このサビが、まさに。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやわ。逃げられると追いかけたなるねん。追いかけたら、逃げたっくなるっていう、歌や。」って言うひなちゃん。
「もう、僕ら世代はね、ツボやねん。」って言う丸ちゃんに、「もう、それだけ覚えといて。今日は、これだけ覚えて帰ってください。」って言うひなちゃん。

「じゃあ、僕は、ホンマ、カーペンターズの、青春の輝き、を。」って言うひなちゃんに、「何、どこで、対抗意識燃やしてるの? それ、ええやんけって思ってくれたやん。」って言う丸ちゃん。
「いや、古内東子さん、ええのん出したなと思ったから。俺も、なんか、1曲、お届けせなアカンのかなと思って。」って言うひなちゃんに、「カーペンターズ、ええやないですか。」って言う丸ちゃん。
「さっきね…松山千春さんの恋、お薦めしようかなと思ってんけど、まだ振られたわけちゃうしなと思って。」って言うひなちゃんに、「そやな、そやな。」って言う丸ちゃん。

「いや、でも、パーソナリティって、こういうことやなって思ったわ、今…これで聴いて、どういう思い出になっていくか分からへんけど、これで聴いたら、一生、残るやん。恋してる時の曲ってさ。恋愛の曲って。いい恋も失恋した曲もそうやけど。いや、ぴったりや思う。」って言うひなちゃん。
「誰より好きなのに」を聴いたのは中学校の頃だという話をする丸ちゃん。
関ジャニ∞を組んで、カラオケとか一緒に行くようになってから、この曲をかけたら、2人で、おおーって、盛り上がってたんだとか。
ひなちゃんは、高校の時、中学の同級生が振られた時に、本当に歌って泣いてるのを見て、「おいおい、こいつマジか。」と思ったという話に、「俺も、カラオケで泣いたことあるけどな。」って言う丸ちゃん。
その後、カラオケでは、ミスチルの歌をずっと歌っていたという話で盛り上がるまるひな。

関ジャニ∞会議企画

「関ジャニ∞のダンスエクササイズDVDを出してほしい」
一回、ちょっと話あったんですよね。そういうのも入れてみようかとかいうのんもな。」って言うひなちゃんに、「で、結局、叶ったのんは、特典か何かで、あれですよ、静止画で、っていうのんでやったんですけど。」って言う丸ちゃん。
「でも、今後、でも、なくはない話ではないですかね。ありえますよね。」って言う丸ちゃんに、「出来ないことは、ないんじゃないですか、これは。」って言うひなちゃん。
「あと、もう一個思うんやけど、これは、切に、俺は、聞きたいんやけど、リスナーの方とか…僕ら、特典映像、割と多いじゃないですか。他のアーティスト特典映像って、どうなのかは分からないですけど、果たして、僕達の特典映像で、メイキングあるじゃないですか。メイキング、多いじゃないですか。これ、飽きないのか、っていう。」って言う丸ちゃんに、「今後の、じゃあ、要望として、今までどおりのね、特典メイキングでええのんか。」って言うひなちゃん。
「ちょっとね、聞きたい。今後の関ジャニ∞。メイキングが多いなと思って。俺は、全然、いいんやけど。」って言う丸ちゃんに、「俺は、そんなにいらんと思うけどな。俺は、かねてから言うてるけど。」って言うひなちゃん。
「かねてからね。」って言う丸ちゃんに、「俺は、ジャニーズ一、メイキングに非協力的な奴やから(笑)。」って言うひなちゃん。
「ゆうて、でも、出てるよ。」って言う丸ちゃんに、「あれは、たぶん、なんかの仕事の前後でテンション残ってるからやけど。俺、他はもう…」って言うひなちゃん。
「そもそもは、メイキングって、そうやからね…俺、最近、よくメンバーに疑われてるんやけど、あの、お前はメイキングじゃないだろ…作り過ぎてるだろって。オンやからな、あれって。オンなんだよ。でも、オンになるやん、カメラ出合ったら。」って言う丸ちゃんに、「いや、俺は、もう、その辺は、全然。もう、ごめんなとは思うけど、それは、僕、昔から、そうですし。」って言うひなちゃん。
「どこ使うかは、編集次第であるもんですから。それ、だから、好みがあるやん、編集する人の。そういう意味では、僕は、割と、数を打ってしまってるから。あったら、やってまうだけのあれなんで。」って言う丸ちゃんに、「それは、マルのサービス精神やからな。」って言うひなちゃん。
「あと、僕、ウザくないかっていうのも気になる。」って言うう丸ちゃんに、「お前、もう、帰って、ネット見ろや。お前の好きな。」って言うひなちゃん。「えへ、えへ。」って言う丸ちゃん。

「村上くんに公開で、ギャラを全額FXに…話題になると思います」
「アホか、アホか、こいつ(笑)。」って言うひなちゃん。
「全額。どうなるの、どうなるの。」って言う丸ちゃんに、「いや、一文無しになるか、大富豪になるか、二つに一つや。」って言うひなちゃん。
「楽しいもんなん、それって。FXって分からんねんけど、なんなん?」って言う丸ちゃんに、「お前はさ、知らんでええって。いったらアカン…これは、分かる人だけが分かってくれたらいい冗談やから。」って言うひなちゃん。

「村上さんにVシネに出てほしいです。兄貴と呼ばれる役をやってほしい。タイトルは、鬼の目にも涙、です。」
「どんな印象なん、これ、世間の村上くんは。」って言う丸ちゃん。
「僕は、もう、だから、ニーズに応えてるだけなので。」って言うひなちゃんに、「求められれば、何でもやりますよ、っていう。」って言う丸ちゃん。
「何でもというか。」って言うひなちゃんに、「でも、嫌なことある? 俺、ここまで村上くん見てて、嫌なことあるんかなって。俺、もうさ、バブーンの時は、ホンマに、胸痛かったもん。」って言う丸ちゃん。
「それ、アカンやんか。胸痛めてやるようなドッキリって、ドッキリちゃうやんか…俺、与えられたことは、そら、もう、しっかりやるっていうのが、モットーやからね。」って言うひなちゃんに、「いや、真っ直ぐすぎる。嫌な仕事ある? 仕事としてじゃなくて、嫌なことあった? 最近。」って言う丸ちゃん。
「でも、対、人に対しては、そんな、ないなあ。」って言うひなちゃんに、「猫とかってこと? 飼ってる猫とか。」って言う丸ちゃん。
「命ある、命あるっていうたらあれか、機械以外には、そんなに思わへん。」って言うひなちゃんに、「機械には、なんやねんって思うんですか。」って言う丸ちゃん。
「うーん、誤作動とか、そういうのんは…イラッときたりするけど。」って言うひなちゃんに、「そんなとこ、意外に、がなってるわりには、嫌なことないよね。っていうか、やるよね。」って言う丸ちゃん。
「Vシネとか来たら、どうします?」って言う丸ちゃんに、「いや、全然、やるよ…やるって、だから、そんなん…ハクション大魔王やってるんやから、もう。全然やるよ。」って言うひなちゃん。
「なんやったら、鎧着るよな。」って言う丸ちゃんに、「着る、着る、全然、着るよ。」って言うひなちゃん。
「アハハ(笑)、目、キラキラしてきた。」って言う丸ちゃんに、「余裕でやるがな…」って言うひなちゃん。

「丸ちゃんに何でもいいので声を生かした仕事をしてほしい。」
「声優さんはね、かねてから思ってたんですよ、やってみたいなって。」って言う丸ちゃん。
ナレーションとかもやってみたいんだけど、その為には、ちょんとそれなりに訓練とかしなくてはいけないなと、かねてから思っていて、カツ舌が良い方ではないというので、それなりに伝わるようにしたいという話をする丸ちゃん。
クレヨンしんちゃんで声優をして、自分で聴いて、「俺やん。」と思ったというひなちゃん。
たっちょんは、キャラに乗ってたけど、「俺、俺やもん。」って言うひなちゃんに、「村上が強すぎて。」って言う丸ちゃん。
オリジナルキャラだからいいけど、漫画とか小説は難しいという丸ちゃん。
どんな役が来ても、「俺」にしかならないから、ごめんなさいと言うひなちゃん。
「やってみたいけどね。いや、いずれかは、いつかは、やってみたいですけど。」と言う丸ちゃんに、「やりますって言わんとやってほしいなあ。あれ、やってたん、実は丸山くんですくらいの。」って言うひなちゃん。
「ああ、それ、面白いね。是非とも、これ、聴いてて、オファ出したいなとか。」って言う丸ちゃんに、「声優界のな、皆々様、もし、是非とも、この、丸山隆平で、ちょっと、やってみたいという。ギャランティの交渉、私、入りますので。いや、今、安いです、単価、今、安いです。」って言うひなちゃん。
「中抜きしません? あなた、大丈夫?」って言う丸ちゃんに、「ちょっと、FXに回して。」って言うひなちゃん、「FXよく分からんから、教えてからして、ちゃんと、それ決まったら。」って言う丸ちゃん。

「運動会をやってほしいです。」
「昔あったなあ、ジャニーズ運動会。」って言う丸ちゃんに、「あったなあ。まあ、今は、もう集まらんやろ。時間が合わへんやろ、きっとな。全員が集合ってなったら。それでなくなっていったんやろ、あれ。」って言うひなちゃん。
「それこそ、なんか、こう、ファン感謝祭みたいなんで、っていうのもやってみたいけどなあ。まあね、なんかこう、対抗戦みたいなんを…関ジャニ運動会とかでも集まってくれるのかな。」って言う丸ちゃんに、「いや、もっと、緊張感ある方がいいんちゃいますか。運動会って、こう、和気あいあいとっていうのがありますけど。」って言うひなちゃん。
「緊張感ってなんですか。」って言う丸ちゃんに、「なんかの、ホンマに、選考を兼ねてじゃないけど…これやったら、代表に近づけるとか。だって、みんな、運動会やったら、フワーッとやって終わるで。」って言うひなちゃん、「もっと、血走った、こう、決闘を見ていただく。」って言う丸ちゃん。
ここから、何の競技がいいかで、剣道では顔が見えないとか、箱根駅伝と同じことを本気でやるとか、真剣に話し合うまるひな。
「ガチで、何か、7人で改めてやるって言うのはいいかもね…それこそさ、クロニクルとかの企画とかでさ…」って言う丸ちゃんに、「アカンアカンアカン、これ、聴いてたら、ヤバい。ホンマにやるかも分からん(笑)。」って言うひなちゃん、「可能性あるよな。」って言う丸ちゃん。

「関ジャニ∞1泊2日バスツアー…7台のバスにメンバーが1人ずつ添乗員になってバスで観光していくというツアー」
「嫌やなあ…準備とか、面倒臭いなあ。」って言って、添乗員さんの大変さを語るひなちゃん。
「村上くん、向いてるやん。」って言う丸ちゃんに、「全然、だから、やりたないんや。」って言うひなちゃん。
「向いてるやんか。バラエティ仕切ってるんやから、バスの1本や2本。」って言う丸ちゃんに、「アホ言え。アホ、お前。アホ言え。テレビは、そんなに偉くないぞ。」って言うひなちゃん。

「イケメンデブタレントのポジションが空いているので、横山さんに太ってほしい」
「ああ、でも、ストイックやからなあ。」って言うひなちゃんに、「だって、もう、仕事終わった時には、もう、ジムの服に着替えて、そのまま、走るように、風のように去っていくからね。」って言う丸ちゃん。
ヨコちょは、食事制限もしているらしく、無理はしていないと言っているけど、サラダばっかり食べてるイメージがあるそうで、サラダと鳥ばっかり食べているらしく、「動いたら、筋肉にするっていうサイクルになってるんじゃないかな。今は、酷やと思うわ。せっかく、手に入れた身体やもん。」って言う丸ちゃん。

「安田くんに市民ホールでノリツッコミ講座を開いてほしいです。」
「ヒューチャーされるのが、その、なんか、変なノリツッコミだけやろうけど、しれっとやってるのん、安田くん、上手やねんけどな。」って言うひなちゃんに、「やってるよね。」って言う丸ちゃん。
「ただ、やっぱり、ちょっと、噛んだりするとことかが、目立ってしまうから。言葉のミスとかが。そっちが。」って言うひなちゃんに、「まあ、面白いとされてるだけで、実際はね、結構。そうか、そう認識してる人もいるってことやな。」って言う丸ちゃん。

「カップリングメインのライブ」
「めっちゃ聴いてくれてるんやな。」って言うひなちゃんに、「有り難いな。」って言う丸ちゃん。
「なんかね、アーティストがされてるイメージあるけどね…いつかね、そういうのも、出来ればいいと思うし。」って言う丸ちゃん。

「丸山さんは、ラジオでは24時台にエッチなことを言ったり変なテンションになるのに、テレビでは、そんな感じを出したことはありませんよね。テレビでも、エロテンションを解禁してみてはどうでしょうか。」
「いや、これ、収録では、ガンガン出してるんですけど、全部、切られてるんですよ。」って言うひなちゃんに、「正解。」って言う丸ちゃん。
「皆さまのお手元に届いてないだけで、スタジオではね、もう、全然、出てるんですよ。」って言うひなちゃん。
この間、「ありえへん世界」のワイプで、海外の女の人を見て、「わあ、めっちゃええなあ。」って言ってるのが、アップで映っていたという話をして、「たまに漏れてるよ、だから。番組によっちゃあ。」って言う丸ちゃん。
「すごいひどい顔してた…自分で見て。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、バレてないだけですよね、ただ。」って言うひなちゃん、「色んな顔があります。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、ここまでの関ジャニ∞会議で色んなアイデアが出ているという説明をして、「まあ、でも、割と、先々、可能なものが多かったですし、こういうふうな見解もあるんだっていう…新鮮でしたし。」って言う丸ちゃんに、「人によっては、ホンマに、違う見方がね…新鮮ですけどね、改めて。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんが今後やってみたいのを聞かれて、「うーん、まあ、でも、今後っていうか、ホントに、10年後とか、遠い時期に、ちょっと、ライブハウスとかで、ツアーやりたいな。そういう、バンドツアーじゃないけど、みたいなのを。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、近々で言えば、アリーナが叶ったので、あとは47都道府県を、どういう時間のかけ方になるか分からないけど、やりたいと言う話に、「ああ、でも、やりたいねえ。のんびり行きたいねえ。」って言う丸ちゃん。
ワールドツアーも出来るものならやってみたいというひなちゃん。
「チャンスはあるんじゃないですか、求められるとこに、飛んでいきましょうよ、どこまでも。」って言う丸ちゃんに、「身体が動いてるうちにな。」って言うひなちゃん。
「動きますよ。たぶん、村上さんが、一番、動くと思います、最後まで。」って言う丸ちゃんに、「これは、1人だけ動いてもさ、グループでいくわけやから、全員が動けてないと…俺だけ動いてたら、あいつ、何、1人で張り切ってるねんてなるやろ。」って言うひなちゃん。
「ちっさいおっさんのリミットタイムは、もう、だんだん短くなってきたな。」って言うひなちゃんに、「背中がちっちゃくなりますからね。」って言う丸ちゃん。
「あれ、前世、ウルトラマンやったと思うけどね。」って言うひなちゃんに、「ウルトラマンにしたら、めちゃめちゃ頑張ってるで。」って言う丸ちゃん。
「頑張ってるよ。あれ、だから、おじいちゃんになったら、3分持ったら、大したもんやで…1曲しか無理や。」って言うひなちゃんに、「曲にかけるパワーが半端ないんやろな。どうなっていくんやろな。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその102
「初めて会った女性に一目ぼれをした時の心臓の音」

ガールズ大喜利
「Mステで、はしゃぎ過ぎた丸山隆平が大失態。さて、何があった?」

Mステの階段で、コケる振りする時は、極力、前の列の時しかしないという丸ちゃん、後ろでやるとドミノ倒しになるということは、ちゃんと計算してるんだとか。

ひな「あごがしゃくれなかった。」
ひな「へっこんでもうたんやろな、もう。」
マル「どっちか言うたら、はしゃいだら、顎出そうなもんやけどね。」
ひな「はしゃぎ過ぎたから。」
マル「あ、行き過ぎて、逆に減ったんやな…それは、ちょっと、丸山隆平としては、大失態やな。しゃくれてなかったら、丸山隆平じゃないからね。そういうことか。俺の特徴を失ったと。」

マル「歌い終わって、そのまま、スタジオを走って出て、去っていった。」
ひな「それは、失態やな。はしゃぎすぎて。」
マル「俺がやったら失態や。でも、コッコがやったら、何故か成立する。」
ひな「確かにな。」
マル「コッコさんは、なんか、泣けるやん。」
ひな「あと、タトゥーな。あ、帰りよったなって。」

「コンサートグッズでブラジャーを出してほしい」
「一番多いねんて、これが、メールで。」って言うひなちゃんに、「あ、そう。スポブラ。まあねえ、どんな、やっぱり、エイトマークってこと?」って言う丸ちゃん。
この後、しばらく、ひなちゃんがブラジャーを付けているという設定でのミニコントが続きます(笑)。

「関ジャニ∞カフェを開いてほしい」
「2番目に多かってんて、これ。」って言うひなちゃん。
「どうなんやろ…メンバー考案の食べ物があったりとか、ってことなんかな。」って言う丸ちゃんに、「食べ物っていうてもなあ…粕汁やろ、お前、どうせ。」って言うひなちゃん。
「どうせって。まあ、粕汁やな。」って言う丸ちゃんに、「アホの一つ覚えのように…」って言うひなちゃん。
「誰がアホやねん。」って言う丸ちゃんに、「アホが粕汁作るんやろ。」って言うひなちゃん。
「なんや、その言い方。腹立つ。言い方が腹立つわ。アホが粕汁はいいけど、言い方が腹立つ。なんやろ、これ。引っかかるわ。」って言う丸ちゃん。
「村上くんは。」って言う丸ちゃんに、「俺は、そんなもん、アマトリチャーナに決まっとるやないかい。」って言うひなちゃん。
「なんで、アマトリチャーナやねん。ペペロンチーノやろ。」って言う丸ちゃんに、「ペペロンチーノは、あれ、一番難しいんやぞ。」って言うひなちゃん。
究極のシンプルだから、ペペロンチーノが一番難しいと言われていて、お寿司屋さんで玉子焼きを食べて美味しかったら、美味しいお寿司屋さんと言われるように、イタリアンは、ペペロンチーノを食べたら、その店が美味しいかどうか分かると言われるぐらいだという話をするひなちゃんに、「それは知らなんだ、目からうろこだ。」と驚く丸ちゃん。
ひなちゃんは、アマトリチャーナに個人的な思い出があって、たっちょんに、初めて、東京で連れて行ってもらったお店で、アマトリチャーナを食べて、それまで、アマトリチャーナを知らなかったんだけど、それが、ごっつい美味しかったんだとか。

「2人にしてほしいソロ仕事、丸山さん、写真集発売、プライベートで撮った写真をまとめたもの、人よりも風景多めで。村上さん、ディナーショー。歌あり、ダンスあり、ピアノありの120分。シークレットゲストでキング登場。」
マル「やだね。」
ひな「めんどくさ…120分も、ようせんわ、そんなもん。100分、飯食ってくれてたらできるけどな。20分だけトーク…そういうことやろ、ディナーショーって…れっきとしたディナーショーやないかい。68000円。ペペロンチーノ出すで…最後の締め、粕汁や。和洋折衷でやるがな。」
で、ディナーの細かい内容を語るひなちゃんに、「ちょっと興味あるなあ。」って言う丸ちゃん。
「船でやるから、もう、誰も逃げられへん(笑)。」って言うひなちゃんに、「逃げられへんもおかしいやろ。ジャイアンのリサイタルやないねんから。」って言う丸ちゃん。

エンディングでもディナーショーの話が続き、メニューに「レコメン」で話題になった「もうすぐ肉まん」と「浅瀬のカレーうどん」を入れるという話をするまるひな。
そこから、レコメンディナーショーが出来ないかということで、ノリさんを含めてラストまで盛り上がるまるひなでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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