2015-06-08 15:12 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


本番前の話がどうでもよすぎて、台本には、本番前のどうでもいい話の余韻を残しつつと書いてあるんだけど、残せないと話すたっちょん。
高橋さんがずっと下ネタを話していたそうで、「優くんって、下ネタ好きよね。」って言うたっちょん、「好きじゃないって。」って言う高橋さん。
「だって、俺、もう、ほとんど、優くんとおる時間の、半分以上は下ネタ言ってると思うもん。」って言うたっちょんに、「ちょ、ちょっとやめて、やめて。イメージ、イメージ。大倉くんと僕のイメージが、下ネタになっちゃう。」って言う高橋さん。
下ネタが苦手かどうかで盛り上がる2人。
下ネタは金輪際話さないようにしたいという高橋さんに、「優くんのホンマの魅力が出ないんじゃないかと思って。」って言うたっちょん。
今週も渋谷で食事に行ったりして、週2、3回は会っているという2人、その中で大半が下ネタの話だというたっちょんに、自分の中では3時間くらい一緒にいたとして、下ネタの話をしゃべってるのは、最初の10分くらいのイメージだという高橋さん、「逆ですよ、最後の2時間50分くらいですよ。」と言うたっちょん。
この番組が終わってからも、乾杯するようになったそうで、ラジオでは我慢していて、ラジオが終わって乾杯した途端、本物の高橋優が出てくるんじゃないかと言うたっちょん。
ラジオが偽りじゃないけれど、その奥の方にいる高橋優が素直に出てくる番組になればいいなと思うというたっちょんに、今の自分が本当の自分だし、番組中は、たっちょんの色んな表情を出したいという高橋さん。

番組のグッズで何がいいかという話題で、たくさんのメールを貰ったということで、どういうのが来たのかを紹介する高橋さん。
イヤホンのコードを巻く「イヤホン巻き」という提案に賛同する2人。
ギターピックという提案に、「俺、ドラマーやからな。ピックでは弾けないんですよ、ドラム。」って言うたっちょん。
ピック型のキーホルダーにしたらいいんじゃないかという高橋さん。
スティックだと、色々あるので、どういうものがいいのか分からないというたっちょん。
グッズは、大至急、作られるそうで、来週は、それにちなんだ企画も行う予定のようです。

たっちょんの「今週のやっちまった話」ということで、今週のMステで、前回の「強く強く強く」たっちょんのソロの部分でひなちゃんがピアノを間違えたということが打ち合わせで話題になり、本番で、その話をすることになったというたっちょん。
で、演奏が始まって、その場面になった時に、ひなちゃんの演奏は完璧だったのに、たっちょんが間違えたんだそうで、歌詞も間違えたし、メドレーで、その後のドラムも間違えるし、大変なことになったというたっちょん。
「…で、あったかい目で見守ろうと思ってたつもりが、やっちゃった、みたいな。」って言うたっちょんに、「今週は、間違わなかったじゃん、みたいな…」って言う高橋さん、「うん。上から目線で、見てる感じでね、お前がやっとんのかいっていう…」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
イケメンを見つける度に、「あの人、かっこいい、彼女いるのかなあ。」と言ってくる彼氏持ちの女

たつ「自分の彼女っていう設定かな…それは、ずるいわあ…誰もが嫌じゃないですか。」
高「ちょっと、やきもち焼きなとこあるじゃない、大倉くんは。」
たつ「まあまあまあ、優くんも一緒でしょう。」
高「21世紀で、一番のやきもち焼きだと思ってる、僕は、自分のこと。」
たつ「だいたい、男がするもんじゃないですか、なんとなくね、カップルに多い悩みだとしたら…彼女いるのかな、まで言われたら、こっちの立場、どうなのよ、と。どうですか。」
高「そうだね。でもね、女の子って、色んなタイプの人がいると思うんだけど、一説によると、わざと言って、反応を窺ってる子も多いというよ。」
たつ「ああ、そういう、試す人とかも、ダメですね。」

大倉チーム
家臣1「殿、敵がもうすぐ攻めてくるみたいです。」
殿「皆の者、聞いたか、今から作戦を考えたいと思う。そこの者、どう思う。」
家臣2「じっくり引きつけてから攻撃しましょう。」
殿「そうか。そこの者、どう思う。」
家臣3「攻めて来てから、戦いましょう。」
殿「そうか、裕也はどう思う。」
と聞かれた内田裕也が、「ロケンロール」と、訳の分からない返答をする

高「(笑)なるほどね、なるほどなるほど…分かりました…大丈夫、大丈夫。うんうん、分かった、分かった。」
たつ「殿の気持ちになった?」
高「なった、なった。」
たつ「優くん、なってない、今。めっちゃ、もう、追い詰められた状況ですよ。そこまで来てるんですよ、敵がね。命が狙われてるんですよ、そんな時に…どうですか。」
高「そうだね。まずは、今、これを聞いてる皆さんは、なんか、ちょっと、大倉くんの演技が聴けて、ちょっと得した気持ちになったと思うよ。」
たつ「そんなことないです。伝えたい気持ちが。」
高「伝えたい気持ち強いよね。毎回、カギカッコあったら、すごいセリフとして読んでくれる…伝わりやすい…そこにいる、その会議が開かれてる段階で、その答えは、予想できてたはずなんだ。」
たつ「いや、殿はね、分かってないんですよ。家臣をあまり把握できてない…多すぎるから。その中の一人に聞いたつもりが。」
高「…だとしたら、そういう部下がいるんだとしたら、あいつ、変わんねえな、みたいな、気持ちになる気がしたから…」

高橋チーム
「確か前、あの人と付き合ってたよね。」と聞くと、「ああ、付き合ったっていうか、付き合ってあげてた的な?」って言う女

たつ「ああ、これは。」
高「これは大丈夫か。」
たつ「イライラさせに来てるね、俺を…確実に攻めてきてますね。」
高「顔は、結構、いらっとした感じの顔してるけど、今。」
たつ「いや、もう、だって、そういう子だったとしたら、そういう振る舞いをしてるから、たぶん、ぼくは、人望も何もない子だと思います。」
高「いらついてるじゃん。」
たつ「ノー、いらついてない。ロケンロール。」
高「内田裕也さんに悪いよ。」

大倉チーム
「どうも、厚切り大倉ジェイソンです。日本に来て、まだ3年目。まだまだ日本語勉強中。日本語、難しいよ、例えば、これ。高いに橋に優しいと書いて、高橋優。ホワイ、ジャパーニーズピープル。ホワイ、おかしいだろう、高橋が優しいわけないだろう、腹黒い悪い奴に決まってるだろ。ネクスト、明日はきっといい日になる。ホワイ、ジャパニーズピープル。ホワイ。明日はきっといい日になるだと。きっとじゃなくて、絶対いい日になるようにしろよ。なんで人任せなんだよ、おかしいだろ。やっぱり、高橋優は腹黒い悪い奴じゃないか、ホワイ。以上。」

高「ハイハイハイハイハイ、ありがとうございました。」
たつ「めっちゃ疲れましたわ。」
高「ありがとう…すごいね、熱演だったじゃん。もう、スタンディングオベーションだよ、みんな。」
たつ「厚切りジェイソン、大好きなんです。アハハハハハ(笑)。」
高「そうなの、びっくりした。腹黒って言われたから、これは…でも、感動するね、これは、みんな、どうだった?」

「いや、大倉くんって、色んな魅力を持った人なんだね。」って言う高橋さんに、厚切りジェイソンの物真似で疲れきって、あと15分残っているけど、今日のラジオは終わってしまったというたっちょん。
「息切れてたもんね、さっき、CM入った時。」って言う高橋さんに、「すみません、クライマックス迎えてしまいました、勝手に。」って言うたっちょん。
たっちょんの一生懸命さに、キュンキュンしたという高橋さん。

「ちょっと、今日の放送ほどさあ、内容の薄いことはなかったんじゃないか。」って言う高橋さんに、「これから、どんどん薄くなっていくと思います。」って言うたっちょん。
「なんでよ。なんで、薄くしようとする意思を表明しなくたっていいんじゃん。なんでさ。」って言う高橋さんに、「ちょうどいいんですよ、こういう梅雨の時期にね。じめっとしたね、なんか、雨で、外にも出れず、という時に、中身ねえな、こいつら、バカだなとか思ってもらったら、一番いいじゃないですか。」って言うたっちょん、「なるほど、そうか…」って言う高橋さん。

高橋さんが来週Mステに出るということで、一緒になりたかったと話す2人。
「一緒に出たら、また、なんか、変な映像になってただろうね。」って言う高橋さんに、「確かに。」って言うたっちょん。
「このラジオ聴いてる人からしたらね。」って言う高橋さんに、「あんまりテレビで絡む事っていうのがね、ないですからね。」って言うたっちょん、「絡めたらいいよね、いつかね。」って言う高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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