2015-06-01 12:38 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


数時間前に起きた地震の話題から始まり、車で移動中だったので全然分からなかったというたっちょん。
「僕は、気づいたんですけど、長くゆっくり揺れた感じでしたね。」と言う高橋さんに、「最近、多いですね。」って言うたっちょん。
で、ここで、地震に関するニュース。

最近、忙しくさせてもらってるという高橋さん。
たっちょんは、ドラマもやらせてもらっているので、すごく変わった感じはしないんだけど、たっちょんから見て、高橋さんは、すごく変わって忙しそうで、全然かまってくれないという話に、「いやいやいや、ちょっと待って。かまってくれないって、どういうこと?」って言う高橋さん。
たっちょんはご飯の誘いを断られたことが何回かあったそうで、高橋さんは、ちょっと忙しくしているんだけど、たっちょんに、すごく会いたいというメールを送ったら、たっちょんが、付き合ってる人でも、そんなことは言わないと返してきたので、高橋さんは、これはギャグにしなくちゃいけないと思い、「あいたくてー、あいたくてー、ふるえるー」と返したんだとか。
そしたら、たっちょんは、それが言いたかったんかいと返ってきたんだけど、高橋さんは、それが言いたかったわけではなくて、本当に会いたくて、照れ隠しだったんだとか。
で、たっちょんは、それをジム終わりで送っていて、高橋さんがファンクラブ限定のライブを200人キャパくらいのとこでやっているということを知り、急いで行ってみたんだけど、実は関係者とかは呼んでいなくて、本番直前だったので、スタッフが困惑していたという話をする2人。
ちょっとだけでも話せたし、たっちょんは、ジム終わりで喉が渇いているからというので、楽屋の水を飲んだりしていて、いつものたっちょんだと思ったという高橋さん。

番組グッズを作ろうと考えているという話をする2人。
スタッフで候補に挙がっているのは、ステッカー、クリアファイル、団扇、リストバンドなどという話に、「ありきたりですね。(笑)」と言うたっちょん、「言うねえ、俺、そういう大倉くん、やっぱり、好きだよ。俺もそう思ったもん。」って言う高橋さん。
実際に貰う側から、何が欲しいか知りたいという2人。

高橋さんのファンクラブ限定のライブを見て、MCの時に、1人しゃべりになるので、「ああいう時に、僕、必要じゃないですか。」って言うたっちょん。
「何それ。必要って言ったら、どうしてくれるの?」って言う高橋さんに、「出ます。」って言うたっちょん。
フリートークで、お客さんとしゃべっていた時に、めっちゃ混じりたかったというたっちょん。
「手を挙げようかなとか思いましたもん。」って言うたっちょんに、「そんなこと、思ってくれてたの?」って言う高橋さん。
でも、ファンクラブの中から、本当に限られた人しか来ていなかったので、そんな気持ちだけでしちゃいけないと思って、ぐっと我慢したというたっちょん。

ソロのイベントとかしたことないのかと聞かれて、7、8年前に、ソロライブ1回だけやったことがあったけど、大変で、いつも7人で、色々な役割があって、3時間位ライブをするので、役割があるから、この時間出来るんだなというのを改めて思って、だから、ソロでやることはもうないのかなと思うというたっちょん。
逆に、たっちょんのソロライブの時に行こうかなという高橋さんに、歌の部分を担って下さいというたっちょん。
その間、どうしてるのかと聞かれて、横で相槌を打ってますというたっちょん(笑)。

1年の中でどのイベントが好きかと聞かれて、クリスマスと答える高橋さん。
クリスマスと誕生日が近くて、なんとなく、年末の雰囲気もあって、地元だと雪も降って、ロマンチックな感じになって、イルミネーションもともり、幸せそうな人が増えて、幸せそうな人を見るのが好きという高橋さんに「好きなタイプですか、ああ、珍しいですね。」と言うたっちょん。
「え、大倉くん、好きじゃないの?」と言う高橋さんに、「僕、あんまり、好きじゃないですね。」って言うたっちょん。
「なんで?」って言う高橋さんに、「僕、クリスマスの日に、表参道を、自分のバイクで、爆音で邪魔してやりましたよ…うるせえな、あいつ、みたいな目で見られて。」って言うたっちょん。
「僕、変な所あるんですよ、自分が幸せじゃないと嫌なんです。」って言うたっちょんに、「そりゃ、みんな、そうさ。」って言う高橋さん。
気合入れて来ているのに、映画館で喧嘩しているカップルを見て、とてもやるせない気持ちになったという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
別にウケを狙ったわけじゃないのに、「今、すべったね。」と言ってくる奴。
たつ「あ~~~、ああ、悔しい、悔しい…いや、分かる、真面目な話してるのにでしょ。今、すべってるで、みたいな。ね。」
高「特に、今、すべってるでって、関西弁で言ったじゃん。それも、もう、なんか、すごく怖いの…関西の人って面白いっていう気持ちが、まだ、僕にはあるから…」
たつ「なるでしょう。僕もなりますよ、そら。トークの中で、面白くないとか、すべってるというのは、僕は、禁句やと思ってるんですよ。それは、だって、相手次第でしょって…聞いてる人が、面白くしてあげればいいじゃないかって。トークっていうのは、みんなが作り上げていくもんだと…」
高「すごく、そう思います…我々は、ただ、会話をしているだけなんだと。」
たつ「それを言うならば、オチに導く、トークをしろって思う。」
高「そうだよ、それを期待するあなたがやれということだよね。」

大倉チーム
デトロイトの街を歩いていたら、不良に絡まれ、「おい、ジャンプしてみろよ。」と言われ、ジャンプすると、ガシャンガシャンと音がして、「お前の持ってるロボコップの頭よこせよ。」と言われ、先週、せっかくファンに貰ったロボコップの頭を取られる
高「あー、なるほどなあ、あー、そうだね。ぐわー。だんだんね…世界観に、ちゃんと入りこめるようになっちゃったの…取られたら、やっぱり、イライラすると思うんだ…」

高橋チーム
昨日、新しい彼氏と、前、話したお店行ってきたの。彼氏って、先日の合コンの時の彼ね。でさあ、そこの店員さんが彼氏の妹なの。今年、結婚するんだって。ちょっと先越されちゃった感半端なくて、超テンション下がりまくりみたいな。」と、一体、何を話したいか全く見えない女
たつ「僕、あの、扉、持ってるんですよ。シャッターというか、心の扉、持ってるんですよ。パタンってしたら、大丈夫です。」
高「怖いね…ホントに無の顔になるじゃないか。」
たつ「無に出来るんですよ。ただ、無に出来ないっていう…その時が、もう、お前、ってなる(笑)…これ、大丈夫です。」

大倉チーム
自分の手相を占ってもらったら、あんたは、3年以内に、ニコラスケイジになると言われ、それから1年後に髪が抜け、それから2年後に、顔が伸び、3年後に、ブルースウィルスになった
高「何、それ、イライラさせようとしてないじゃん、もう。」
たつ「アハハハハ(笑)。」
高「どこでイライラすればいいの…しいて言うなら、俺、ブルースウィルス、少し好きだから…結果、いいかなと思って。」

関ジャニ∞の新曲のシングルをたっちょんから貰ったという高橋さん。
「その中に、変な手紙も、紛れ込んでいましたけども、ホントに、申し訳ない。」と言うたっちょんに、「とんでもない。言っていいの?それは。」って言う高橋さん。
丸ちゃんからの手紙が入っていて、、先日、メトロックというイベントに、丸ちゃんが参加して、その時にも話をして、手紙も貰って、男の人から手紙を貰ったのって、何年振りだというくらいだったので、すごく嬉しかったという高橋さん。
「丸ちゃんに伝えておきます。」って言うたっちょん。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する