2015-05-29 14:28 | カテゴリ:レコメン
ダメ元で申し込んでいた関ジャニ∞リサイタル、なんと、有り難いことに、当選メールが届きました。
思いのほか早くメールが届いたので、タイトルだけを見た時点では、やっぱりダメかと思っていたから、当選の文字に、ちょっと、心が震えました。
まだ、しばらく先ですけれど、この幸運に感謝して、楽しみたいと思います。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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5月ももう終わりだということで、「いや、ホンマにね、もう、よいお年を。」と言うひなちゃんに、「はや。」って言う丸ちゃん。
でも、それくらいの感じだという丸ちゃん。
さっき、スケジュールで、夏のイベントがあってという話をしていたら、もう1年が見えてしまったので、先に言っておこうと思ってというひなちゃん。
ゲッターズさんに、来年から、ぐいぐい来ると言われたけど、はっきり覚えていないという話をするまるひな。
ただ、今は、色々な準備があったりして、毎日が詰まっているという丸ちゃん。
「新しく番組が始まるってことは、こういうことなのかなっていうのは、実感してますよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、ひとしきり、ペースというか、収録の雰囲気とかも、つかんできてるじゃないですか…ローテーションも見えてきて。」って言うひなちゃん。

この間は、色んなね、こう、フェスっていうんですか、いうのんに観に行ったり、2日間、観に行ったりとかして。生まれて初めて、その、人様の、その、アーティストの、ライブの、最前線、前の方で立って、のるというようなことをやったりして。」って言う丸ちゃん。
サバンナの高橋さんと1日目で会って、アーティストの方も紹介してもらったんだそうで、芸能人の方も、何人か来ていたけど、「でも、みんな、目的があるから、そんなに気づかれても。」と言う丸ちゃん。
1日目の時に、あるブースで、関ジャニ∞の曲が聞こえて来て、「これロックのフェスでしょ。」と思っていたら、DJの方が、1曲目に「ズッコケ男道」を流してくれたそうで、ロックフェスに行くような人は、アイドルの曲でのるようなイメージがなかったんだけど、そこのゾーンにいる人は、男も女も、「イエイイエイイエイ」っていっていて、こっちもテンションが上がったという丸ちゃんに、「いや、それを目の前で見れたんはええなあ。」って言うひなちゃん。
3つブースがあって、「凛として時雨」のドラムの方が、DJを単独でやられていて、後で挨拶をさせてもらったら、「あ、本物や。」って言われて、嬉しかったし、新鮮だったという丸ちゃん。

ひなちゃんは、今日、ロケをしていて、お店の方が、白シャツに黒いエプロンを着ていて、移動ですってなった時に、ちょっといいですかと言うので、なんですかって言ったら、シャツをばっとしたら、下に、去年のドームツアーのTシャツを着ていて、「キング」が好きだと言われ、びっくりしたんだとか。
鎌倉にロケに行った時も、メイン通りを歩いていたら、「キング、キング。」と言われて、村上くんと言われたら返せるけど、キングと言われて、どう返していいのか、まだ分からないという話をするひなちゃん。
「キング」というキャラクターが独り歩きしているという話をするまるひな。
「キング」のPVは朝一で撮ったらしく、だいたい一発OKで、一番最初のカットが最後のサビで、声もガラガラだし、ラップもやったことないから、手探り状態でやったというひなちゃんに、「えらいですよ、あのPV見て、そんなこと思わないですよ。」って言う丸ちゃん、「早朝ですよ。」って言うひなちゃん。
「タカツキングは、僕もファンですから。」って言う丸ちゃんに、「いや、有り難いですけどね、こいつの処理、どうしようかなと思ってな…自分の意志ではどうにもならんからな、こればっかりはな。」って言うひなちゃん。

人気キャラクターは、ほっぺたに、丸が描かれているという話から、アイドルもしてみたらどうかと言うひなちゃん。
ライブで、ブーメラン持って、ほっぺに赤い丸書いて出てきたら、どうする?って言う丸ちゃんに、「あ、こいつ、相当、自分に自信ないんやなと思う。」って言うひなちゃん。

小さい頃、弟が生まれる前に、お母さんが入院して、お父さんと2人だったので、自分でお弁当を作ってたという丸ちゃん。
冷凍のものを詰めたり、だし巻きを作ったりしていたそうで、人の顔くらいの弁当箱に6割ご飯を詰めて、冷凍のハンバーグと野菜を詰めて、だし巻きを巻いて切って入れていたので、だし巻きだけは作れるんだとか。
弁当は作ったことなくて、危なくない工程をちょっと手伝ったくらいで、料理をしたのは1人暮らしを始めてからだと言うひなちゃん。

ひなちゃんは物持ちが良いという話で、白の革とファーが融合したようなジャケットで裏地がラビットファーになっていて、バックプリントに大蛇がとぐろを巻いている服を着ていた話をするまるひな。
さすがに恥ずかしいから、今は着ていないけど、まだあるんだそうで、当時のひなちゃんからしたら、結構な金額で、お母さんからも、捨てればと言われたけど、青春の思い出の服だったので、捨てられないというひなちゃん。
「よう覚えてるなあ。」って言うひなちゃんに、「鮮明に覚えてる…似合ってたから。」って言う丸ちゃん。

感謝祭で500m走った話になり、思ったより、足が動かなかったという丸ちゃん。
陸上部で、それなりに走る自信はあったけど、TBSの坂がめっちゃきつくて、こんなんやったっけと思ったんだそうで、知ってる技術、走法、使ったけど、全然だったという丸ちゃんに、「なめんなよ…森脇健児さん、その為だけに、お前、1年、コンディション整えてるんやからな。」って言うひなちゃん。
「同じ京都としてね、僕は、自分が恥ずかしかったです。」って言う丸ちゃんに、「そら、なめたらアカンわ…すごいよ、命かけてるからな。」って言うひなちゃん、「すごかったもん。笑って泣ける人って、なかなかいないからね。」って言う丸ちゃん。

小ボケについて、真剣に考えるまるひな。
小学生にも分かるようなボケが小ボケだということに悩むまるひな。
ボケの才能がないと落ち込む丸ちゃん。
全然、手応えがないというひなちゃん。

季節の香りが分かるかどうか聞かれて、「なんとなくあるよね。」って言う丸ちゃん、「俺、ちょっと、あるよ。」って言うひなちゃん。
「その、気候の変わりめかなんかで、草木の香りなのか分からないですけど、あ、懐かしい、って思う時ある。」って言う丸ちゃんに、「っていうことやね。」って言うひなちゃん。
雨の香りも、微妙に違うという話をするまるひな。
春になると、風の香りが変わったって、ちょっと思うって言うひなちゃんに、「分かる。」って言う丸ちゃん。
日本に生まれて良かったという、四季を感じる楽しみを語る丸ちゃん。
海に出た時の船長が、天気や時化が分かって、すごいという話をするひなちゃん。
「でも、なんか、ヤスとか、そのうちに、そうなりそうじゃない、あいつ。」って言う丸ちゃんに、「あいつ、読むと思うな。読めるんちゃう、もう。」って言うひなちゃん。
「そんな感じするよな、なんか。見たことないし、聞いたことないけどさ。」って言う丸ちゃんに、「イメージ的にはな。」って言うひなちゃん。
「なんか、自然と一体化、一番しそうやもんね、メンバーの中では。安田章大。全然、なんか、すごい、こう、おおらかになっていくよね。」って言う丸ちゃんに、「なんか、すーっと、自然と溶け込むかのようなな。」って言うひなちゃん。
「で、時に、自然のように、厳しい時があるねん、あいつ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに、大時化なるよな、たまに。」って言うひなちゃん。
「え、どうしたん、みたいな。そういうとこも含めて、あいつは、自然っぽいねんな。」って言う丸ちゃんに、「ナチュラルや、ホンマの。天然じゃないよね…そっちじゃなくなってきた感じはあるけどな。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、ミュージックステーションに出演する話で、新曲としては、生放送で初披露で、関ジャニ∞として、楽器で生出演は久しぶりじゃないかという丸ちゃん。
「楽しみやね。気付いたら終わってるやろな、もうな。」って言う丸ちゃんに、「終わっとる、終わっとる。生放送やしな。2回目はないからな。」って言うひなちゃん。

5月も早くて、ゴールデンウィークもなかったような感じになっているという話になり、自分にとってのゴールデンウィークは、この間の音楽フェスに行ったことだという丸ちゃん。
ワンマンのライブとかコンサートは行ったことあるけど、色んなアーティストがひしめき合っている現場は、生まれて初めてで、すごいお得な感じがしたという丸ちゃん。
生で聴くと、その人達の伝えたいこととか、バンドスタイルだったりとか、ファンの人の空気も、アーティストによって違うから、伝わりやすくて、好みがはっきりして、選びたい放題だったという話をする丸ちゃん。
食のスペースもあって、名産物とかもあって、それも合間に楽しくて、フェスって知らなかったんだけど、楽しいし、夏らしい夏を過ごした感じがして、初めての体験もあって、新鮮な時間を過ごしたという丸ちゃん。

一方、最悪なことがあったというひなちゃんに、「洗濯機が。」って言う丸ちゃん。
「せん、なんでよう分かったんや。」って言うひなちゃんに、「えー、マジで?」と驚く丸ちゃん、「なんで分かったんやろ。」って言うひなちゃん。
排水口が詰まったんだそうで、異物フォルダーが詰まってるから、水が流れないのかと思っておけたら、溜まっていた水が洗面所にぶちまけてしまう、風呂場に行って、桶を持ってきたら、5、6杯分、水が詰まっていて、洗面所にぶちまけた水も、洗剤が含まれているので、ヌルヌルだったので、それを拭いて、もう一度、洗濯機を回しても、途中で止まってしまうというひなちゃん。
「なんでや。」って言う丸ちゃんに、「分からへんねや。」って言うひなちゃん。
「説明書を読まんと。」って言う丸ちゃんに、読んで、色んなパターンを試したというひなちゃん。
全部試したんだけど、全然、ダメで、仕方なく、電話してきてもらうことになって、タオルとかは、まだ洗濯機に浸かったままだというひなちゃんに、「嫌だねえ、この時期のそれ。」って言う丸ちゃん。
「今、すごいの、僕、だから、すごい大事にバスタオル使ってるの。」って言うひなちゃんに、「大事だねえ。たまらんね、それ。」って言う丸ちゃん。
パジャマとかも、死ぬほど消臭スプレー振って、除菌スプレーを振っているというひなちゃん。
ぬ~べ~中とか、洗濯ものが溜まったのが嫌だったという話をする丸ちゃん。
その洗濯機を使ったのは、まだ3回目だというひなちゃん。
洗濯機の話だとよく分かったなあと感心するひなちゃんに、推理を披露する丸ちゃん。
「お前、刑事か…いや、びっくりしたわ。」って言うひなちゃんに、「たまたまですよ、たまたま。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその100
「今回はですね、生ということで、メンズサウンドバージョンで、お届けしたいと思います。京都府、ラジオネーム、丸ちゃんからです。脇毛抜きまーす。怖いな、抜きます…あっ、抜けました、えーっと、3本、痛かったあ~、終わり。」

「何しとるねん。」って言うひなちゃんに、「痛かったあ。」って言う丸ちゃん。
「その割に、音、鳴らんかったからね、これは、地味でした。すみません。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「んな訳ないやろ、丸山隆平が、ネットで見つけた自分への書き込みとは。」

ひな「実物見たけど、しゃくれてなかったで。」
マル「(笑)いや、しゃくれてます。いやいや、おかしいやん。」
ひな「そんなわけないやろ。」
マル「あんな、見た目、しゃくれてるのに、実物、見たら、しゃくれてなかったで、そんなわけないやろ、複雑やけど、まあ、そんなわけないやろやな。」

マル「検索ワード上位になるように、何万回も、自分で検索しているらしいよ。」
ひな「(笑)ありそうやな。なんか、ありそうやわ。そんなわけないわな、でもな。」
マル「そんなわけない。でも、もしかしたら、上がってる時、なんでやろって思ったら、あの人がやってるのかもしれませんね。へへへ(笑)。」
ひな「怖いな。」
マル「都市伝説(笑)。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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