2015-05-25 13:31 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。

週末、どうしても、自由な時間を取りにくいので、一気に大量アップで、ごめんなさい。(^^;)


「5月23日ということでございまして、まだ、15日ですね、僕は。まだちょっとね、声の方が、あー、治ってない感じはしますけども。来週くらいには、もうちょっとましになってるかもしれないですけど。あのー、先週から、まだ、1時間くらいしか経ってない、僕的には。(笑)なのでね、あれですけど…」と話し始めるすばるくん。

最近は、色んな、お仕事をさせてもらっていて、女装をしているのを、最近、よくいじられるというすばるくん。
「もう、自分で言うのも、なんですけど、オカンそっくりなんですよ。気持ちが悪いと。仲の良いスタッフとかから、連絡着たりすると、いや、正直、抱けるぞと。いやいや、気持ち悪い、やめてくれと。とかね、いやいや、あれは、なかなかですよ、みたいな。」って言うすばるくん。
メイクにどれくらいかかったか聞かれて、「僕、そんなに。」と言うすばるくん。
ズラをかぶって、結構、合わせてとかしてとかやるんだけど、すばるくんは、髪が短いので、すぱっとかぶっただけで、メイクはそこそこ時間がかかったんだとか。
今までの仕事でも、女装はあったけど、あそこまでがっつりというのはなくて、すね毛まで塗られたそうで、「女って、すごい。」と思ったというすばるくん。
仕草とかも、普通の女の子がやってくれるのを観て、真似してやるんだけど、全然、出来ないんだそうで、「そういう細かいことを、ずっと女って、考えて生きてるんやと思ったら、もう、何の興奮もせえへんなと思って(笑)。いや、女子ってすげえなって…」って言うすばるくん。
いつもはドーランも塗らずに、着替えだけするので、入り時間は5分前だというすばるくん。

ハイビジョンはすごくて、ものすごい鮮明だという話になり、「だから、ちょうど、その、ハイビジョンに、どんどん、どんどん、移行っていうか、なっていくくらいの時に、あの、もう、特に村上さんですけど、ハイビジョンは、かなん、って言ってました。(笑)一番、テレビ出てる奴が、一番、メイクせなアカン奴ですから。ハイビジョンは、かなん、って言ってましたね、アハハハハ(笑)。面白いですね、あの人。」って言うすばるくん。

1曲目は、ザ・クラッシュ「セーフ・ヨーロピアン・ホーム」

花粉症の辛さを語るすばるくん。

すごい胸元の開いた女性が歩いてきたら、絶対、二度見するというすばるくん。
多少、自信がないと、そんな服を着ないので、それを着るということは、見てもいい、そして揉んでもいいというすばるくん。
「俺が揉んだとこで、何してるのって言われたら、そんな服着るなと。何を、お前、そんな、揉んでください服やろ、それ、っていうことですよ。」って言うすばるくん。
そのトークを、近所のスナックで、おっさんがしてるのを聞きましたと言われて、「いや、でもね、そのおっさん、間違ってないんですよ。やっぱり、心理として、そういうことなんですよ。これ、ダメですよ、それはね。ダメって分かってるから言えるんであって。これは、でも、そういうことなんですって。スカートの短い女性、いっぱいいますよね、それを、ね、自然と目で追っちゃうんですよ、それを、見てた、痴漢だと、ふざけんなと。ジャージで歩け、お前ら。もうね、これは、俺は声を大にして言いたいですよ。」って言うすばるくん。
「男って、もう、そうなんですよ、別にね、いやらしいとかじゃないんですよ、女の人からしたら、そらね…いやらしいとかじゃなくて、アホなんです。そう、だからね、ずっと赤ちゃんなんです、男って。ずっと子供。ずっと、おっぱい吸ってたいんですよね。」って言うすばるくん。
ムッツリよりはいいという話に、「ムッツリより、全然いい。そうですよ、おっぱい触りたいって言うて、ずっと興奮できるんですから。おっさんになっても。(笑)触れなくても、いいんですよ…健康な証拠です、これは。」って言うすばるくん。

2曲目は、ハイ・スタンダード「ステイ・ゴールド」

「スバ告」のコーナー

「足が痺れるのが好きです」
「その、いや、うん、分かるけど、こういうことなのかな、このコーナー始まって以来…こんな感じになってきてるんですよ。なんかねえ、まあ、別に、間違ってはないねんけど、ちょっと、この、フェチ公開コーナーみたいな感じ。足痺れるのが好き、人それぞれある。」

「脇毛がどこまで伸びるか実験中です」
「このお名前見る限り、女性ですね。この、あったかくなってきた時期に…これは、チャレンジャー。こういう、でも、脇毛生えてるAV女優いましたもんね、それが売りの人とかって。これは、どうでしょうね、すごい実験をされてるんですよね。」

「太ももの筋肉痛がたまらなく好きです、そして、そこを、テニスボールでぐりぐりするのが好きです。とても痛いです。」
「痛いんかい。いや、ちょっと、なんやろ、足痺れるのが好きとか、ちょっとMっぽいのが多いのかな。なんか、こういう、ちょっとフェチ的な、ちょっと偏り気味の方、ちょっとM気質の人が多いかもね。ちょっと、俺、分からんでもないもんな、これ、読んでても、筋肉痛って、ちょっと気持ちいいもんね。いや、ちょっと、分かりますよ。」

「学校から帰ってきて、脇の匂いをかぐと、勉強が集中できます」
「こいつ、何言うてるねん、こいつ、アホちゃうか、ホンマに…馬鹿だねえ。アハハ(笑)。これは、だいぶのスバ告ですねえ。かなりのスバ告ですよ。」

「愛用の大人のおもちゃがあります。彼氏にも友達にも言えないのですが、姉だけには伝えてあり、私に何かあったら、クローゼットの引き出し2段目にあるおもちゃを処理してほしいと伝えてあります」
「(笑)痛い痛い痛い痛い、アホちゃうか、こいつ。(笑)もっとあるやろ、大事なもん。恥ずかしいけど、もっと、守るもんとかないんかい…命懸けのおもちゃや…色々あるんやろな、だから。これだけはアカンっていう、ものすごいやつとか(笑)…まあ、色々人にはあるけども…すごいねえ、いや、面白いわ。」

3曲目は、オフスプリング「プリティ・フライ」

ラストの言葉は、「谷間は見るよね。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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