2015-05-25 13:31 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


沖縄では梅雨入りということで、もうそんな時期になってきたかという話をする2人。
1年が早すぎて怖くなるという高橋さん。

30代からもてるようになるという話をする高橋さんに、何情報なのかと興味をそそられるたっちょん。
高橋さんのモテ期は3回来ていて、まだモテ期はあると思うという高橋さん。
1人の人にでも好かれるとモテ期だと思うという高橋さんに、そんなことはなくて、たくさんの人から好かれるのがモテ期だと主張するたっちょん。
だったら、まだモテ期は来ていないという高橋さん。

足フェチだということで、足の魅力を語る高橋さん。
ハイヒールを履いて、ズッコケてるような女性が大好きだという高橋さん。
あまりの熱弁に、「優くん、続きは後で話しましょ。」と言うたっちょん(笑)。

先週の感想を聞かれて、2人で話してる時には、向こう側が見えないけれど、聴いて下さっている方がいるんだという安心と嬉しさと、みんなで演奏してくれたり、生電話がいっぱいあったりで、その関わりが嬉しかったというたっちょん。
初めての生歌披露は緊張したけど、色々バッチリだったし、高橋さんのお姉さんにも好評だったという話をする2人。

リスナーからのメールを読んでいる最中、「あの、ちなみに、今、メール、来たんですけど、メンバーが、あの、丸山くんが、聴いてるよーって。(笑)プチ情報でした。」って言うたっちょん。
「大変なやつ聞かれたなあ。」って言う高橋さんに、「優くん、大丈夫かな…象作ってくれたあの人が。」って言うたっちょん、「よりによって、今週、聴かれたかあ。」って言う高橋さん。

映画「クローバー」の初回限定盤を買ったという高橋さんに、「ありがとうございます。」って言うたっちょん。
「ちょっと、言って下さいよ。僕、持ってくるのに。」って言うたっちょんに、「…欲しいものは、買う主義だ、俺は。」って言う高橋さん、「かっこいい。」って言うたっちょん。
映画は見に行けなかったので、たっちょんのシリーズを色々観てみたいと思ったという高橋さんに、「ちょっと恥ずかしい。」って言うたっちょん。
最初にレンタルで観て、こういう話はしばらく観てなかったなと思ったという高橋さん。
すごくキュンとして、ここ最近、キュンとしてなかったなと思って、観る前より元気になったということで、映画の解説を始める高橋さん。
それで、キュンキュンを呼び起こす為に、初回限定版を買ったという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
彼氏の不満をあえて他の男に言う女
たつ「別の男か。あ~~~、この野郎、俺に言えやあ…もう、なんか、テイストが分かられてきたなあ。俺、弱いわ、そんなんばっかりやられたら、俺、負けますわ。」
たつ「これは、優くんも嫌じゃないですか。」
高「俺が嫌なことだ、基本的には。基本的には、俺が嫌なことで、大倉くんも嫌そうなことを、めっちゃ厳選してるから。」
たつ「これね、女の子同士で話してるんやったら、分かるんですよ。そういうもんだなと思うので。男友達に話すというのはね、もう、だって、好きなんでしょ、この男が…」

大倉チーム
デトロイトの街を歩いていると、現地のファンの子が歩いてきて、片言の日本語で、「これ、受け取ってください。」と言って、ロボコップの頭を押し付ける
たつ「ロボコップの頭ですよ、どこで手に入れたのか、ロボコップは、今、どうなっているのか。」
高「そうだねえ。でもねえ、俺が、今、イラッとしたやつは、2人(ハガキを送ってくれたリスナーとたっちょん)のチームワークがバッチリだったことに、ちょっとイラッとした。」
たつ「いや、なんか、ちょっと、やっぱり、出来てきてるんですよ、絆みたいなものが。」
高「放送始まって2ヶ月になるけど、大倉くんは、その、リスナーの1人と、だいぶ、絆を深めたね。」

高橋チーム
何かにつけて、「男って、そういうとこあるよね。」と上から目線で言う女
たつ「まあ、それはいいかなあ…うん、そうやなあ、ってくらいですね。」
高「ちょっと、気、強めの人、サバサバ系の。自分で、自分のこと、サバサバ系って言う。」
たつ「それ、ちょっと、その足し算ずるいわ。俺、それ、イライラするわ、それ、嫌やわ。自分でサバサバ系って言う奴、嫌い、俺…それにイライラした。」

大倉チーム
突然、森脇健児さんが現れて、「痛快、森脇健児物語」、初デートにて、「良いか、初デートってのはな…これで、初デートは完璧や。今回は、以上。」とだけ言い残して、去っていった。
高「それのどこにイライラすればいいの、分かんない。普通に、森脇さん、面白かった…」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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