2015-05-22 14:18 | カテゴリ:レコメン
文化放送では10分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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文化放送でのオンエアが始まるまでの10分間では、丸ちゃんのプライベートや仕事でのこだわりを話していたらしく、「最近になって、周りに気づかされることが、今になって気付いたっていうのが、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「マルが、いらっとした時とか、もう、みんな、すぐ、分かりますよ。」って言うひなちゃん。
「機嫌悪いわ、とかさ。あれ、ちょっと、気に入らんかってんな、とか。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ、そっとしといてくれるねん、そういう時。それを、僕は、そういうつもり、今までなかったけど、そうしてくれてたんやなっていうのに、やっと、最近、気づくようになってん。」って言う丸ちゃん。
「遅かったなあ。」って言うひなちゃんに、「周りは、もっと、早くから、知ってたもんね。」って言う丸ちゃん、「いや、もう、そら、デビュー前から。」って言うひなちゃん。
「でも、分かってるから、もう、たぶん、みんな、言わへんだけで。」って言うひなちゃんに、「そやな。だから、グループでやってなかったら、頑固ってことも、気づかなかったと思うわ。思ったより、頑固なんやな、僕な。」って言う丸ちゃん。
「めちゃくちゃ頑固やで。風呂場の水垢くらい頑固やで。」って言うひなちゃんに、「めっちゃ頑固やん。」って言う丸ちゃん。
「これって大事なもんが決まってるから、余計そうなるんやと思う。それ以外の時は、別に、そんなことないよ。」って言うひなちゃんに、「食べることに関しては、頑固かもしれん。」って言う丸ちゃん、「人にとっては小さいことでも、自分にとっては大きいことやからな。」って言うひなちゃん。

納豆の巻き方について質問されて、納豆のフィルターを取る時に、糸が伸びても関係なく混ぜて、そのままご飯にかける人がいるんだけど、糸がそのままフワフワしてるのが許せなくて、気になるので、糸が散乱しないように、巻いているという話をする丸ちゃん。
「俺、マルが、そんな食べ方してるとは知らん。初めて聞いた。」って言うひなちゃん。
「俺の何を知ってるの。いつも、どこの、何を見たの。これ、気になるなあ…友達か?」って言う丸ちゃんに、「なんか、食べてるシーンがあったんと違うの?」って言うひなちゃん。
学生時代、毎朝、卵かけ納豆ごはんだったので、こだわりというか、習慣で出来たという丸ちゃん。
「家で、普通にやってたことが、普通になるからね、世に出るまで、社会に出るまでは。」って言うひなちゃん。
納豆ご飯を一口頂いて、次に行く時に、糸を引くという話になり、人前の時とかツアーの時は、匂いが嫌だという人もいるし、迷惑をかけないように、味噌汁をブチ込んでいるというひなちゃん。
「ヤスとかもアカンから。ヨコもそうやん。誰か食うたやろって、よう言うてたから、まあまあ、それ言うんやったら、もうええわと思って、俺、あれから、味噌汁入れるようにした。」って言うひなちゃんに、「あ、それから、そんなんか。」って言う丸ちゃん、「あと、時間短縮。もう、ワーッと噛まんでも、すすったら。」って言うひなちゃん。
家にいる時は、普通に、器に取って、醤油入れながら、辛子練り込んで、テレビを見ながらゆっくり食べるというひなちゃんに、「周りに優しい食べ方をしてるんや、ツアー中は。」って言う丸ちゃん。
「だって、蓋開けただけで言う時あるやろ。」って言うひなちゃんに、「僕は、もう、極力、いない時に、ひそかに楽しんでる。」って言う丸ちゃん。
「でも、ほら、飯食う時間って、結構、ほら、みんな一緒やんか。」って言うひなちゃんに、「そやな。タイミングがな。」って言う丸ちゃん。

イラッとしたことを後から思い出して、誰に当てていいか分からないし、今さら言っても遅いしっていう、飽和状態になった怒りを、どうまとめるかってなったら、二十歳を過ぎた成人は、酒をかっ込むしかないという丸ちゃん。
新幹線に座ってて、ずっと気持ち良く寝ていたら、途中下車の人のカバンが、顔と肩に当たって、目が覚めたんだけど、その人は気付いてないのか、謝りもせずに、そのまま出ていって、なんか、責められないし、起きてしまったし、そういう怒りをどこにぶつけていいのか分からないという丸ちゃんに、一つ徳を積んだと思えばいいというひなちゃん。
「そう思えたらいいよね。思える時と、思えへん時があるねん。思えへんねん。」って言う丸ちゃんに、「いや、そら、まあ、俺もそんなん言うてますけど、そら、俺かって、そんなんなったら…」って言うひなちゃん、「時にはね。あるあるよね。みんな、たぶん、あるんやと思うわ。」って言う丸ちゃん。
ぱっと口に出てしまう時があるというひなちゃんに、「瞬発力が半端ないねん、起こったことに対して。職業病やと思うよ。」って言う丸ちゃん。
「僕は、割と打たれ弱くて。何か、起こったことに対して、ええっ?って…」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうか、受身の状態やから、パーんってなって、あれ、今、何が起こったんだろう…頭と肩が痛いぞ、これ、どういうことだ、何がぶつかったんだ、かばんが当たったんだ、これは誰なんだ、あ、どっか行ってしまった、痛いなあ…」って言うひなちゃん。
「そうそうそう。」って言う丸ちゃんに、「すげえなあ。それ、俺とか、ぱーん、なんやねん、やで。」って言うひなちゃん。
「早いねんて、だから。」って言う丸ちゃんに、「でも、普通、そうじゃない? ぱーんってなったら、なんやねん、ってなるやん。」って言うひなちゃん。
「煮込んでしまうんかな。出来事を。じっくりことことタイプ。」って言うひなちゃんに、「どっちが悪かったんやろなっていうのを、まず、考えるから…」って言う丸ちゃん。
「徳を1個積んだんや。そう思うように…その分、なんか良いことあるって、ちっちゃい辛抱したら、ええことありますから。」って言うひなちゃん。

人と物がかぶると腹が立つという話から、かぶってたら、お祖揃いみたいで嬉しくなるという丸ちゃん。
あんまりかぶることがないけど、別にかぶっていてもかまわないというひなちゃん。
「横山さん、嫌がるじゃないですか、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ嫌がるやん。」って言うひなちゃん。
りょうちゃんが、ヨコちょの着てる革ジャンがいいなあってなって、「それ、買っていい?」って、ヨコちょに聞いたら、「いいよ。」と言われたので、りょうちゃんがその革ジャンを買ったら、ヨコちょは、2人して革ジャンとか恥ずかしいとか言って、着れなくなったんだとか。
同じ例があって、丸ちゃんが着てるスタジャンを、りょうちゃんが良いねと言ったそうで、丸ちゃんのファッションをりょうちゃんがいいと言ってくれることが珍しくて、嬉しくて、「それ、頂戴。」って言われたんだけど、着てるものだしというので、同じものを、りょうちゃんにプレゼントしたら、それを着てくれてて、がぶる時もあったけど、着てくれてるんや、一緒やなあという感じで、それは楽しかったりするという話をする丸ちゃん。
「それが、やっぱり、いい人と、苦手な人っていうのは、メンバー内でもあるよねえ。」って言う丸ちゃん。

おっぱいの話になり、「どうですか、おっぱいは、好きですか?」って言う丸ちゃんに、「好きですよ、好きか嫌いかでいうと、好きですよ。」って言うひなちゃん。
「好きですよね。嫌いな人は、たぶん、おっぱいが嫌いな人は少ないと思うんですけど。どうですか、おっぱいに求めるものは、何ですか。大きさですか、形ですか。単純に。好みに分かれるじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「うーーん…結局、でも、女体って、あの、チラリズムでしょ…うわっと興奮する時って。やっぱ、手に入ってしまったら、もう、なんか、違うのと一緒で。恋愛でもそうですけど。触れたら、きっと、もう終わりでしょ。」って言うひなちゃん。
「そうやな。何がゴールかによりますけど、確かに、触れたら…」って言う丸ちゃんに、「触れずに、こう、なんかな、谷間とかでもそうやけど、見てええんかな、見たらアカンのかなみたいな時が、一番、興味、視聴率高いわけですよ。」って言うひなちゃん。
「そうね、確かに、恋に似てるかもしれないね。」って言う丸ちゃんに、「それを丸出しに、はい、どうぞってされたら…はよせえやって言われたら、おんなじおっぱいでも、こんなに、もうええわってなってしまうんですよ。」って言うひなちゃん。
「そうやな、こんなにもですね。確かに、そうかも。」って言う丸ちゃんに、「おっぱいっていうのは、そら、もう、すごく、神秘的なものですよ。神秘的なものやからこそ、軽々しく、どう扱いたいというのは、われわれが決めることじゃないですよ。どう扱わせてもらえるのか。我々の振舞い次第です。」って言うひなちゃん、「そうやな、こっちが、おっぱいに対して、どういう誠意を持って、接するかということやね。」って言う丸ちゃん。
男性はおっぱいが大きければ大きいほどいいというわけではなくて、個々のバランスで、この絶妙さがいいんやっていうのが、日本のどこかにいると思っているという丸ちゃん。
手が二つあって乳が二つあるのはそういうことで、どっかにピタッとはまるものがあるんじゃないかというひなちゃん。
おっぱいのことを考えたら、ちょっと手に汗をかいたという丸ちゃん(笑)。

コーナー始まりで流れた「天城越え」に、「ええなあ。」って言うひなちゃん。
「聴いてまうなあ…君は、年々、そうだね。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマに、もう。」って言うひなちゃん。
「最高潮の時に歌う曲、なんでしたっけ。」って言う丸ちゃんに、「浪花節だよ、人生は。」って言うひなちゃん。
「後、ジョージさんも歌う。」って言う丸ちゃんに、「みちのく一人旅。」って言うひなちゃん。
「僕も…紅白出させてもらうようになってから、よう歌うようになりましたわ。」って言う丸ちゃんに、「そうでしょう。」って言うひなちゃん、「いいですね。情景が思い浮かぶしね…いいよね、日本の歌って。」って言う丸ちゃん。
和食屋さんで
一人ランチをしてたら、カップルがいて、女の子が、味噌汁のふたが開かなくて、「開かない、どうしたらいいの?」とか言っていたら、男の子が派tt派毛手上げて、いいなあと思ったという丸ちゃんに、「どっちよりで、話聞いた方が良かった。男性よりで聞いたほうがええか、女性よりで。」って言うひなちゃん。
「その絵が、いいなって…総合的に。あんなん、したいなって。」って言う丸ちゃんに、「したいか、そんなん。」って言うひなちゃん。
「いや、なんか、いいやん。」って言う丸ちゃんに、「したいか、そんなん、ふた開かない、って言ってる女と、飯、食いに行きたいか。お前、今まで、なんなん、ってなれへん?」って言うひなちゃん。
「その、なんか、パッケージが、成立してたのね。なんか、その、たぶん、そういうところが好きなんやろなっていう。俺が、確かに、当事者になったら…」って言う丸ちゃんに、「たとえば、姪っ子とかと行ったんやったら、分かるで。いっぱしの、なんか、成人カップルがなあ。」って言うひなちゃん、「成人カップルやってんもん。なんか、あったかい日やったの。」って言う丸ちゃん。
そのカップルは、4人テーブルだったけど、わざわざ横並びで座っていて、あったかくて、気候もあったかくて、一人で和食もいいなあと思って食べてたら、それを見て、こんなんもいいなあと思ったという話をする丸ちゃん。
で、「あったかいんだからあ。」と振られたものの、振られてやるのは嫌だと拒否る丸ちゃん(笑)。
リズム的なやつは避けたいという丸ちゃんに、「そうなん、じゃあ、それ言っといて。」って言うひなちゃん、「人のネタで笑い取ったらアカンやろ。」って言う丸ちゃん。

お父さんのおならの音を聞くと、お母さんが震えだしていたという丸ちゃん。
ボディビルダーなので、音も半端ないし、香りもすごくて、一日に何度もするので、1年くらいは我慢していたけど、3年目くらいには、台所から「やめて。」って大きい声を出していたんだとか。

Jweb∞レンジャーで、ひなちゃんが、木曜日が軸で1週間が終わるような気がするというのを書いた話になり、「僕も、レコメン参加させてもらうようになってから、ひとつ、なんだろ、週の後半への、ひとつの、流れみたいなんができましたよ。」って言う丸ちゃん。
以前は木曜日が始まりだったんだけど、いつの間にか、無事に終えたなという面持ちに変わっていったというひなちゃん。
一日の中でお昼と夜の生があるというのが不思議な感じで、ひょっとしたら、「ヒルナンデス」が始まってから、それまでは「レコメン」のオープニングで近況を話してスタートしていたのが、締めくくりになっているのかもというひなちゃん。

全国ゾーンの挨拶で、高い声で挨拶した後、「もえもえ、きゅんきゅんしちゃうぞ、丸ちゃんでーす。」って言う丸ちゃんに、「魔の12時やからな。何が起こっても、不思議やないからな。」って言うひなちゃん。

この日、「なんでや。」と思ったことがあったという丸ちゃん。
お誕生日にもらったマンスリーのスケジュール帳のカバーを使いたいので、中身を買いに行ったら、ありませんと言われたので、みんなはどうしてるんですかと聞いたら、カバーごと買って中身を替えていると言われて、疑問に思ったそうで、中身だけを作って売って欲しいという話をする丸ちゃん。
ないことはないと思うけど自分の足で探すには限界があるというひなちゃんに、アナログ人間なので、手に取って、買う時の喜びを感じたいという丸ちゃん。

この日は、思うようにいかなことがいっぱいあったそうで、お気に入りのカフェで、そこのさばの塩焼きを取っといてもらえませんかって電話したら、予約はやってませんと言われて、すぐに行ったら、さっき終わりましたと言われて、とんかつ屋さんに歩いていったら、ぎりぎり終わってて、どんどんランチの時間が終わってきて、その隣のお店に行ったら、一人だったらいいですよと言われて、もう終わってたけど開けてくれて、ここに来る為に流れ着いたんだと思うと、何倍も美味しいカレーだったという話をする丸ちゃん。

洗濯機が来て、家電が新しくなったというひなちゃん。
スピーカーも来たそうで、「ええで。ええでえ。」って言うひなちゃんに、「ちょっと、今度、ちょっと、お邪魔させてよ。」って言う丸ちゃん。
甲冑ケースとたまたま、そこまで調べないで買ったけど、色合いも合っていて、音の臨場感も違うし、家に帰るとテンションが上がるというひなちゃん。
洗濯機も、掃除も楽になって、高機能だし、良いことづくしで、ちっちゃいストレスが無くなったというひなちゃん。

丸山サウンドその99
リコーダーで、高音が出せなかった時の音

「記念すべき100回目の前の99回です。」って言う丸ちゃんに、「いや、最後、説明してますやんか。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ、ここまでくるとね、サウンドも、説明しちゃうっていうね、この域まできました。100回目、どうなるんでしょうね、楽しみですね。」って言う丸ちゃんに、「そうですね。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「ドS刑事を村上信五が演じることに。さて、どんな刑事?」

丸「決め言葉が、バッカじゃないの、じゃなく、んなことないよ。」
丸「これはね、僕の中では、割と、村上信五感では、合格かなと思ってるんですけどね。置き過ぎですかね。」
ひな「ちょっと待って。俺、ラインが分からなくなったわ。みんなのやつに…最初に、パッと思いついたんは…。」

ひな「決断は、ロシアンルーレット。」
ひな「俺はせえへんで、そんなん。」

ひな「ホンマ、いっぱい、思いついてんけどな、ホンマに。」
丸「(ひなちゃんが書いているらしく、それを見て)だから、それは、ダメだって。やっぱね、村上信五、ドSじゃないですわ、ド変態ですわ。アカン、アカン、アカン、アカン、いや、想像を超えてきましたね。」

エンディングで、スケジュール帳の中身がなかったのは、丸ちゃんが買いに行くのが遅すぎたからで、早めに行けばあったというアドバイスを受けたらしく、謝った上で、「今日は、色々学びました。」と言う丸ちゃん。
「アルコールで流してくださいよ。」って言うひなちゃんに、「流します、消毒しますよ…まだまだ、こんなもんやないで。」って言う丸ちゃん。
「慰めるだけの場所があるだけ、幸せやで。」って言うひなちゃんに、「今日は、なんか、信ちゃん、懐が深くて、広いね。なんか、全部、受け止めてくれたね。」って言う丸ちゃん、「大人やがな。」って言うひなちゃん。

「さあ、それでは、レコメン、木曜、また来週、お会いしましょう。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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