2015-05-17 16:48 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


声が少し違うと言われて、「ホンマに、鼻声で、謎の咳も出てる感じで。これ、風邪なのかと思いきや、別に、熱出るとか、そんなんじゃなく。で、花粉症の、感じも、そんなに収まってたんで…暖かくもなってきたなと思ったんですけど…」と言うすばるくん。
元々、すばるくんはアレルギーで、昔、血液検査をしたので、全部、分かっているんだけど、まず、ハウスダストがダメで、雑草アレルギーでもあるので、地球で生きられなくて、水中でだけ守られているんだとかで、久々に、2、3日前のロケで、天気もいい日で、色々動物と触れ合うというロケだったんだけど、アルパカとか、毛がうわっとなっていて、くしゃみが止まらなくなって、なんとかロケは終えたんだけど、それから、ちょっと声がおかしいんだとか。
寝起きには、お白湯を飲んでいるというすばるくん。
アレルギー体質は、本当に辛くて、メンバーの中では、たっちょんも、同じような体質で、ずっとくしゃみをしていたという話をするすばるくん。
申し訳ないけど、この声で、3週間、この声をお送りするというすばるくん。

今日の選曲は、名曲ぞろいで、名曲をかけようという感じだというすばるくん。

1曲目は、YEN TOWN BAND「Swallowtail Butterfly」

「今日、あれですね、5月16日、あの人の誕生日ですね、言うの、忘れてましたわ。あの、ジャネット・ジャクソンですね。ジャネット・ジャクソン、きょう49歳の誕生日ですね…あと、大倉ね。アハハハハ(笑)。あと、大倉も誕生日、あ、大倉も、これで、やっと30歳。三十路少年、これ、めでたくなりましたね。いや、めでたいことですけど。」って言うすばるくん。

分娩時にお薦めの関ジャニ∞の曲を教えてくださいというおたよりに、「分かるかあ。そんなつもりで作ってるわけないやろ…こんな聞き方、されたん、初めてですね。」って言うすばるくん。
「LIFEとかいいんじゃないですか。もっと頑張って、頑張って。(笑)まだまだ、終わらないから。ダメ、余計、しんどなるわ。」って言うすばるくん。
「これ、だから、関ジャニでね、好きでいてくれてるなら、関ジャニの中で、好きな曲を単純にかけていただけたら、僕らとしても有り難いなというところですけど…」って言うすばるくん。

2曲目は、ビリー・ジョエル「ピアノマン」

エイターすごいい話のコーナー

「初任給で、関ジャニズムのDVDを買った」という話で、すばるくんは、給料制でもないんだけど、16歳くらいの時に、初めてギャランティとしてもらったことは覚えているというすばるくん。
昔あった京都駅の中の劇場で、当時、今の関ジャニのメンバーとかと、1日5回公演とかやっていたという話をするすばるくん。
で、ギャランティを貰ったんだけど、お金を持っとくのも怖いしというので、とりあえず、親に渡して、好きな服とか、自分の欲しいものを買ったというすばるくん。
使う暇もあんまりなくて、ひなちゃんとヨコちょも出ていたので、アメ村に買い物に行ったりとか、京都の洋服とか買い物に行ったりしたのが初めてだったというすばるくん。

関ジャニ∞は「平成のドリフターズだ」と思ったというおたよりに、「いや、これは、有り難いね…これはすごいことですよ。これは、もう、今の関ジャニ∞にとったら、こんな褒め言葉はない。いや、ドリフターズはすごいですからね…ドリフターズは、あれですよね、ビートルズが初来日した時の前座ですもんね。そう考えたら、すごいですよね。だから、僕ら、まだですけど、ね、色んなことやっていきたいと思いますね。いや、有り難い。」って言うすばるくん。

「関ジャニズム」の特に後半のバンドセッション辺りからの演奏部分は、結構、今までにないくらい、7人全員で、楽器セッションから始まったので、今の関ジャニ∞の新しい形が見えた瞬間でもあったのかなと思うし、良いツアーだったというすばるくん。

3曲目は、RCサクセション「スローバラード」

ラストの言葉は、「ふつおた」からのワードでしたけど、ちょっと下ネタが入っているのとリスナーさんの名前が入っているので、割愛させていただきます。
…偶然かもしれないけど、そのネタ、ある有名人の奥さんネタでも使われてたような気がするんだけど…。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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