2015-05-17 16:48 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


いきなり、電話が繋がっているという状況に、「僕、何にも聞いてないから。」って言うたっちょん、「今日、大倉くん、手元に台本も何もないもんね。ちっちゃなメモ書き1枚だけだよ。」って言う高橋さん。
たっちょんの誕生日を祝うというリスナーさんの電話で、「春の海」を、琴で弾くリスナーさん。
琴の音を聴きながら、「こんな和の感じでいいの?」とか「お祓いの時に聴く音楽じゃないの?」とかつぶやくたっちょん。
聴き終えてから、「ものすごいなんか、定食とか、食いたくなったけど、なんとか御膳みたいな。アハハハハ(笑)…おせちとか、なんか、すごい変な気分になったけど。ありがとうね…シュールやな。」って言うたっちょん。

前に、高橋さんの歌を電話で歌ったリスナーさんからの電話で、高橋さんの「素晴らしき日常」の替え歌で、たっちょんをお祝いするということで歌うリスナーさん。
「ありがとうね。また聴けるとは思わんかったよ。嬉しい。」って言うたっちょん。
さらに「象」のたっちょんのパートを歌うリスナーさんに、「それ、優くんやん。(笑)どうしても、高橋優感が抜けない。」って言うたっちょん。
続けて、「大倉くんと高橋くん」のジングルも披露して、「(笑)悪意あるわ。悪いわあ…高橋くんのとこだけ、全然、違うやん、テイスト。確かに、高いけど。一段階、高いけど。」って言うたっちょん、「やっぱり、俺の物真似なんだね。」って言う高橋さん、「そういうことなんですよ。似てる。」って言うたっちょん。
たっちょんの物真似もしていたというリスナーさんに、「あ、何の感情も入ってなかったけど、大倉くんの、まで。高橋くんのとこで、ガッときたけど。」って言うたっちょん、「そうだね、そこにアクセントが置かれてたもんね。」って言う高橋さん。

4人のリスナーさんの管楽器での「ハッピーバースデイ」の演奏の録音を聞いて、リスナーさんの住んでる所も年齢もバラバラだったので、「すごい、これ、どうやってるんですか。」って言うたっちょん。
別々に録音したものをミックスしたという話に「素晴らしい…いや、感動ですね、これ。いいっすね…管楽器の人達が集まってくれたんですか。管楽器っていいですね。」って言うたっちょん。
スタッフさんが、リスナーさんに、別々にアポを取って、それをミックスしたんだそうです。

番組からもプレゼントを用意したということで、「すごい。こんなに祝われることあります?」って言うたっちょん。
電気が消えて、スタッフさんが、ろうそくに火をつけながら、ケーキを運んできたらしく、火を消すたっちょん、沸き起こる拍手。
続けて、番組スタッフさんから、アメリカから取り寄せたオバマ大統領のTシャツを高橋さんとペアルックでプレゼントという流れに、現物を見て、「マジか、そんなん、あったん? わあ、わあ、すげえ。」って言うたっちょん。
その場で、そのTシャツを着させられるたっちょんと高橋さん。
ツイッターに写真をあげるという高橋さん。
「なんか、あの、オバマさんに、今、すごいパワー貰ってる気がしますね。」って言うたっちょん。

30歳になった心境を聞かれて、「ああ、どうですかね、あんまり変わりはないですね、正直。なったばっかりなんで。でも、これから、こう、年齢聞かれたりするじゃないですか、何歳なんですかとか。あ、30歳ですって言った時に、実感沸くんでしょうけど。でも、周りから見られる目とかも変わってくるのかなと…だから、こう、何かね、全然、出来なかったりしたら、30代なのに、っていうことになるじゃないですか。20代だからっていう、ちょっと許せる所があって。そうなってくるっていうのは、自覚しなきゃいけないなと、真面目な話をしてますけどね。」って言うたっちょんに、「今年で32になるけど、全く、そんな気持ちで、1年間過ごしてきた、やっぱり。20代はさ、まだ、ちょっと許される部分もあるような気がするじゃない。でも、30代は、色んな責任が伴うような気がしちゃうよね。そうでもないんだよ、でも、周りは、別に、30歳になったからって、冷たいことを言ってくる人も、そんなに、いないんだけど、自分がしっかりしなきゃって…自分で、自立したいみたいな気持も出てくるんじゃない?」って言う高橋さん。

方言女子の宮崎バージョンでお祝いするリスナーさんのメッセージを聞いて、「あの、英語ですか?」って言うたっちょん。
関ジャニ∞の中では3番目に好きですというのは分かったということで、「そうですね、あれは、方言にしなくていいでしょ、別に(笑)。いや、嬉しいですよ、上位に入って。」って言うたっちょん。

いつもメールを送ってくれているリスナーさんからの電話で、テンションが上がる2人。
イライラじゃんけんで、いつも大倉チームに採用しているということで、「あの、大倉忠義です、はじめまして。あの、いつもお世話になっております。」と挨拶してから、正式にチームを組ませてもらっていいですかっていうたっちょん。
「スーパーレインボーハッピーバースデイソング」ということで、7人の物真似で歌うリスナーさん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
「池の近くでギターを弾いていたら、池にギターを落としてしまい、池の中から、スティーブンセガールが現れ、お前のおとしたスティーブンセガールは、銀のスティーブンセガールか、それとも金のスティーブンセガールかと聞かれ、あの、普通のギターですと答えると、正直者のお前には、両方のスティーブンセガールをあげようと言われ、金銀のスティーブンセガールをゲット」

高「ちょっと待って。途中から、話、おかしくなってなかった?…落としたのはギターなのに、最終的に、僕の手元に帰ってくるのは、セガールだよね。なんか、もう、そろそろセガールに悪いわ。(笑)こんなにさ、いない人のこと、いじっていいの?」

高橋チーム
「過去の彼氏の人数を聞かれて、やった人数だったら5人なんだけど、と話し始める女。」

たつ「聞いてないシリーズね、腹立つわあ。聞いてへんねん、聞いてへんし、知りたくもないわ…もう、下衆やし、話の内容が。」
高「最近、こういう女性が、僕は多いような気がして、嘆かわしいのさ…女の子の口から、聞きたくないじゃないか。」
たつ「聞きたくないし、人数がいると思いたくないじゃないですか。」

大倉チーム
「寿司屋に入ったら、大将がクリントン大統領で、何握りましょと言うが、何を頼んでも、チーズバーガーを出してくる」

高「(笑)イライラはしてない。いやいやいや、イライラしないのも悔しいんだけど…ただ面白くて、笑っちゃうんだよね。」

高橋チーム
「ウナギのぼりという言葉を使う度に、手でうなぎの物真似をして、ドヤ顔をしてくる高橋優」

たつ「優くん、そんなんせえへんもん。(笑)します?」
高「いやいや、しないんだけどさ…なんか、俺のドヤ顔とかってさ、嫌かなと思ってさ。」
たつ「全然。全然、大丈夫ですよ。」

大倉チーム
「コンボイに乗ったファンの女の子が、目の前でドリフトで停まり、パワーウインドウを開けて、「これ、食べな。」と新鮮な木の枝を投げてくる」

高「食べろって。それは嫌だよ。(笑)…カブトムシじゃねえんだからさ、食わないしさ、それは、俺、イラッとすると思うわ。どんなドリフトで来ようと、木の枝食べろって言われたら、そりゃあ、俺は、ダメさ…世界観にもイラッとしたし。」

高橋チーム
「浮気したことある?って聞かれて、浮気って、どこからが浮気なんだと思う?って、質問し返してくる女」

たつ「もう、ちょっと、やめてほしい。もう、それ、やめてほしい。質問を質問で返す時点で、もう嫌やもん。あなたの場合はどう?みたいに言われたら、もう嫌です。」
高「これね、リスナーのみんなも分かって来たんじゃない? 大倉くんのいらつくポイント。」
たつ「ばれたわ。」

リスナーさんにお礼を込めて、2人で1曲お届けしようという初の試みで、たっちょんの誕生日ということもあり、たっちょんの選曲で、浜田省吾「もう一つの土曜日」
子供の頃、お父さんがよく口ずさんでいた歌で、すごく記憶があるのが、家族で遊びにいって、寝ちゃって、家までおんぶして帰ってくれている時のお父さんの背中で、お父さんが歌うこの曲が聞こえてきて、好きになったという話をするたっちょん。
この曲の歌詞が大好きだという高橋さん。

「もう一つの土曜日」を、ギターの演奏で歌うたっちょんと高橋さん。

エンディングで、「どうだった? 初ライブ。」と聞かれて、「いやあ、嬉しいですねえ。」って言うたっちょん、「嬉しかった? ああ、俺、緊張したよ、すげえ。生演奏なんてねえ。」っていう高橋さん。     
「始まる前に言ってたけど、この週末の夜は、俺にくれないか、っていうのは、もう、この番組のね、リスナーの方に、届けたい。」って言うたっちょんに、「我々二人からのね。メッセージになってるから、浜省さんの言葉を借りてね、我々が皆さんに届けた感じになったけれども。」って言う高橋さん。
「ありがとうございました。」って言うたっちょんに、「いや、こちらこそですよ。」って言う高橋さん、「ホント、光栄ですよ。」って言うたっちょん。

「精いっぱいの気持ちで、みんなで、今日は、大倉くんの30歳の誕生日を祝ってきましたが、これからも、この番組の中で、31歳なっても、35歳になっても、40歳になっても、大倉くんの誕生日を祝いたいなあ。」って言う高橋さんに、「僕も、次の優くんの誕生日っていうのを、今日から考えたいなと思います。」って言うたっちょん。
「今日から考えてくれるの? まだ半年くらいあるけど。」って言う高橋さんに、「1時間半、イライラじゃんけんでもいいですし。」って言うたっちょん。
「いやいやいや、なんで、俺の気持ちを不快にさせようとしてる。」って言う高橋さんに、爆笑するたっちょん。

「いや、ホントに、こんだけ祝っていただいた誕生日っていうのは、僕、人生で初めてだったんじゃないのかなと思いまして。ホントに、スタッフさん、優くん、そして、リスナーの皆さん、ありがとうございました。」って言うたっちょんに、「いやあ、嬉しいねえ、みんな。これからもね、来週も、よろしくお願いしますということで、それでは、今週は、この辺で。」って言う高橋さん。
「また来週。バイバイ。」って言うたっちょんに、「バイバーイ。」って言う高橋さん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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