2015-05-15 13:57 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ゴールデンウィークがまだ続いてるのかという丸ちゃんに、さすがにもう終わってるだろうということで、「海外の感覚やな。」って言うひなちゃん。

最近、暑くて、「今日、失敗した、服。めっちゃパーカーや。秋みたいな感じや(笑)。それぐらいやんな。夜やったら、ちょうどええねん。長袖パーカー。ジップアップのパーカーにしたら良かったと思ってさ。昼間、ずっと腕まくり。」って言う丸ちゃんに、「何のパーカーでもええけどさ。」て言うひなちゃん。
「ジップアップやったら、脱げるやん。これ、失敗してん。インナー、見てくんろ。極端やねん。タンクトップや、これ(笑)。これ、でも、昼間、いけるっちゃいけるねんけど、木陰に行くと、寒いねん」って言う丸ちゃんに、「いや、木陰に行かんかったらええやん。」って言うひなちゃん。
「ちょっと、若干、蒸れるねん。」って言う丸ちゃんに、「そら、まあ、パーカー着てるからな。」って言うひなちゃん。
「パーカーやからな、失敗やなあ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、ちょっと、服、難しい時期やろなあ、今。」って言うひなちゃん。
「いやいや、難しいけどな。」って言うひなちゃんに、「今、むずい、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「Tシャツ着てたら、別に、そんなに。」って言うひなちゃんに、「そうそう。Tシャツか、もう、シャツやな。」って言う丸ちゃん。

ちょっと沈黙があって、「ごめんごめん、動きにいってもた。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんから目をそらしてて、パッとひなちゃんを見ただけなんだけど、変な感じだという丸ちゃんに、「いや、いつも通りやで、変な感じ、気にならないですよ。」って言うひなちゃん。

「今日は、まあ、ジム行って。」って言う丸ちゃんに、「いや、聞いてへんけどさ。お前の今日の一日、まだ聞いてへんけど、あ、そうなんですか。ジム行って、はい。」って言うひなちゃん。
「ちょっと、散歩して、で、まあ、お茶して。」って言う丸ちゃんに、「相変わらず、ジェリカってますね。」って言うひなちゃん。
「いや、もう、かなり、ジェリカってますよ。で、もう、ちょっと一回帰って…炭酸のやつ…霧吹きみたいなやつあるやん、あれ、シューってして…肌に浸透しやすいって、ポンポンポンってやって…で、取材にいって、2、3本やりましたね。サタデープラスのことについてと、「強く強く強く」のことについてを、取材しまして、ティーして、また、で、入りましたよ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに、聞くんじゃなかったわ。」って言うひなちゃん。
「なんでや、なんでや。」って言う丸ちゃんに、「普通の、なんてことない出来事を…なんかあるのかなと思ったら、何もなかったわ。」って言うひなちゃん。
「めちゃめちゃ良い一日でしたよ。」って言う丸ちゃんに、「僕、それ以上に、何もないのでね。」って言うひなちゃん。
「ヒルナンデスでしょ。」って言う丸ちゃんに、「ロケ行ったんで。」って言うひなちゃん。

「いやあ、なんか、もう、あったかくなったから、落ち着いてるわ。窓開けるの、気持ちいい。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、ホンマ、ちょっと待ってや。ちょっと待ってや、もう、ホンマに。休み時間やないんやからさあ。(笑)」って言うひなちゃん。
「アハハハハ(笑)。ホンマやな。」って言う丸ちゃんに、「ゆったりし過ぎやって。」って言うひなちゃん。
「いや、めっちゃ、ゆったり、あったかなったしねえ。」って言う丸ちゃんに、「日常に起伏がないわけ? 買い物行ってとか、プチハプニングあってとか。」って言うひなちゃん。
「あの、昨日は、もう、一日、オフだったので。まあ、あの、完全燃SHOWの楽曲をね、うちでやったりとか。家で練習したりとかしながら。で、まあ、ちょっと、こう、これだけやってるのもあれかなと思って、お肉を煮込もうと、牛テールスープを作ろうと思って。」って言う丸ちゃんに、「ベースだけ弾いてるのもなんやから、牛テールスープを煮込んでみようと。どんな振り幅やねん。なんで、ベース弾いてて、肉、煮込もうになるねん。」って言うひなちゃん。
「ふと思ってん。煮込むのに時間かかるから…で、精肉店に行ったわけですよ。いつもやったら、おばちゃんがやってるねんけど、若い人やって、ウワッて。」って言う丸ちゃんに、「そこで終わり?」って言うひなちゃん。
「いつもと違うなあ、と思って。」って言う丸ちゃんに、「嘘やん。お前、急に、立ち入り禁止のロープ、張るから。(笑)」って言うひなちゃん。
「あ、いつもと違いますね、って。あ、今、休憩中で、あ、そうですか、っていう。ああ、なんか、いつもと違うなあって感じがしたくらいかな。後、2リットルの水を二つ買って帰った。アハハハハ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「重かったやろな、そらな。」って言うひなちゃん。
「重かった、重かった。」って言う丸ちゃんに、「そら重かったと思うわ。」って言うひなちゃん。
「したらね、後は、もう、帰って、皆さん、想像通りですよ。」って言う丸ちゃんに、「想像どおりって、お前の、家帰ってからの、ルーティーン知らんからさ。」って言うひなちゃん。
「そんな一日でしたよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、でもベースからテールスープ。ベースから、テールはいいんじゃないですか。」って言うひなちゃん。
「あ、そこ、引っかかりました?」って言う丸ちゃんに、「そこが、一番引っかかりましたよ。」って言うひなちゃん。
「いい感じにね、琥珀色のスープできましたよ…いい感じに、上手く煮込めました。すごい肉も柔らかくてね、味付けしてないから、全然味せえへんかったけどね、風味だけ。テールスープって、こんなんなんかなって。」って言う丸ちゃんに、「そら、多少の、調味料入れて、味決めた方がええんちゃいますか。」って言うひなちゃんに、「そういうことやんね。」って言う丸ちゃん。

「いや、もう、ホンマに、ぽーっとしるね、今日。いい感じに。」って言う丸ちゃんに、「お前、間がないのか?…一日仕事してなくて、ここ来た時は来た時で、うわあ、しゃべるやんか。今日は、ふわっとしてるやん。なあ、仕事してきた、いうてる割には。」って言うひなちゃん。
「心地いいですね。」って言う丸ちゃんに、「いや、落ち着くなって。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ落ち着いてる。うん、これが、どう12時過ぎの展開になってくるのかっていうの、今日の場合、今日の僕、煮込んだら、どうなってるのかっていうのが、なかなか。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、大丈夫、テールスープと同じやって、味せえへんって。」って言うひなちゃん、「うわあ、やめろって。」って言う丸ちゃん。

今回は、あざとい女という企画テーマで、「私ってブス…」と言って「そんなことないよ。」と言われるのを待っている女が一番嫌いなタイプだというひなちゃん。
男でも「調子悪いわあ。」とか言って周りに気を遣わせる奴がいるという話でイラッとするまるひな。
そういう人を見つけたら、逆に「そんなことないよ。」と言わないでおこうかと思うという丸ちゃんに、「ホンマやな。」って言うというひなちゃん。
そういう人は「そんなことないよ。」と言われると2打席目に立ってホームランを狙おうとするという話をするひなちゃん。
で、「どこまで続くねん、この話。」と思って、イライラしてくるというひなちゃんに、同感する丸ちゃん。

実物の方がかっこいいと言われるというひなちゃん。
言われたら、「そうでしょ。」と答えるらしく、「今日も言うてきた。うん、そうでしょ、言うて。」って言うひなちゃん。
「僕も同じ。そっち派ですけど。実物の方が男前やん、って言われるから、あ、ホンマですか、ありがとうございます、めっちゃ普通。褒められるのに、慣れてないから、どう返していいか分からへん、そういう時。あ、そうですか、すいません、恐縮です、みたいな感じになるねん。だから、逆に焦るねん、褒められたら。」って言う丸ちゃんに、「なるほどな。うわ、マル、パーン、って言われた方が、まだ…ギャグで返せたりとか。」って言うひなちゃん。
映りを気にするかどうか聞かれて、「うーーん。考えるっていうことは、気にしてる時もあるってことやね。」って言う丸ちゃんに、「ま、髪型とか、雑誌の撮影の時、結構、ちゃんとするもんなあ。」って言うひなちゃん。
「うん、する。おでこ広いから、あの、ちょっと、なんやろ、分け目が、おでこの端っことかにできると、ハゲっぽく映るの。そう。これで、よくネットでハゲって言われる。」って言う丸ちゃんに、「お前、そんなん、ネットで見てるのか。」って言うひなちゃん。
「見てる見てる見てる。全然、あの、もう、最近となっては。」って言う丸ちゃんに、「見んでええやんか、別に。」って言うひなちゃん。

「最近、書いてることがもう、1周2周して、もう、同じことが、2年周期で来るの。あ、この季節になったら、この話題かとか。」って言う丸ちゃんに、「そんなに、チェックしてるの。(笑)」って言うひなちゃん。
「チェックしてる。あの、ホンマに、僕の番組も見てくれてるし。で、ブログとかも、読んでくれてるのよ。律義に書いてくれてるから、あ、そういう見解もあるねんなっていうのんが、初めの頃は、参考になっててんけど、だんだん、書いてることがワンパターン過ぎて。」って言う丸ちゃん。
「映りのこととか書いてるわけ?」って言うひなちゃんに、「そうそう…最近、太ってきたねとか、すごい細かく見てくれてて、そういうのをね、ちゃんと書いてくれてるけど、自分がそうかなって感じ出した時には、もう書いてるから。」って言う丸ちゃん。
「あ、物差しになってるわけ?」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、あ、同じや、思ってること、みたいな。」って言う丸ちゃん。
「ああ、俺、全然、やなあ。」って言うひなちゃんに、「でも、僕が、その、彼ら、彼女ら、ネットの方々の、ポテンシャルをもう、引き出せなくなってしまったみたいやね。だから、書くこと、ワンパターンやから、みんな。分かる? 俺にも面白みがないのよ。その、書く側の人が。もう、同じことしか書けへんっていう。申し訳ない、だから。もっと、俺が、変化を。」って言う丸ちゃん。
「全然、分からへん。ごめん、全然、分からへん。」って言うひなちゃんに、「例えば、いきなり、僕がね、その、恐竜博士になったとか、昆虫博士になったとかやったら、あいつ、また、なんか、変なことしやがって、みたいなこと、書けるやん。もう、最近、ビーフシチュー作ったとか、ほら、そういう変化しかないからさ、全然、食い付いてくれへんのよね。太った、髪の毛変わった、えーっと、あのころが良かった、みたいなくらいしか、書いてくれへんねん、もう。」って言う丸ちゃん。
「いや、見んかったらええやんか。」って言うひなちゃんに、「いや、だから、申し訳ないのよ、分かる? この気持ち。」って言う丸ちゃん。
「いや、もう、1ミクロンも分からへん。」って言うひなちゃんに、「マジか。村上くんとか、書きがいがあるねん。キングとしていじられてるとかさあ、あるやん。」って言う丸ちゃん。
「番組ではあるけど。」って言うひなちゃんに、「振り幅がないのよ…ちょっとねえ、書く側のポテンシャルをね、引き出せてないのよ。」って言う丸ちゃん。
「だから、もう。もはや、ネットの中では、俺って奴は。もう、ルーティーンになってるねんて。」って言う丸ちゃんに、「ネットのことは、よう分からんもん。」って言うひなちゃん。

「テレビ映りの話やから、ネット批評はええねん。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか、そうか…だから、ハゲっぽく映っちゃう時あるからね。今に始まったことじゃないんだけど、おでこ広いっていうのはね。」って言う丸ちゃん。
「まあ、でも、こういうとこで言うときゃ、ええやんか。ハゲやないですよ、言うときゃあ。」って言うひなちゃんに、「で、僕、奥二重が、ちょっと二重になったんですよ。でも、整形疑惑は出ないんですよね。」って言う丸ちゃん。
「ええんちゃう、別に。」って言うひなちゃんに、「そういう疑惑出るって、まず、物真似されるって、売れてるってことじゃないですか…で、整形したね、みたいなって、変化があるから、俺、変化してるのに、誰も言ってくれへん、そういうことに関しては。」って言う丸ちゃん。
「そこまでは、気づいてないのか。そこ、いじられたいの?」って言うひなちゃんに、「整形してないですよ、俺、みたいなあるやん、なんか、ちょっと、話題になるやん。」って言う丸ちゃん。
「全然、分からん、俺。」って言うひなちゃんに、「浅くてもいいから、話題にしてくれよ、俺を、と。なんか、有名人になったな、みたいな、一つの、こう、何、笑い?」って言う丸ちゃん。
「それって、でも、求めるもんじゃないと思うで。」って言うひなちゃんに、「こうやって、求めてる時点で、もう、言ってくれへんやん、完全に。」って言う丸ちゃん。
「俺、ロケ行ったら、もう、整形です、って言うで、自分で。」って言うひなちゃんに、「そんなん言ったらさ、いじってくれへんやん。整形ちゃうんねんもん。元々、ぱっちり二重で、剛毛やねんから…」って言う丸ちゃん。
「整形なんですって言うたら、へええ、って言う人もおるで。どこ、え、どこ?っていう人もおるし。え、うそでしょって言う人もおるし、それこそ、反応、それぞれやもんね。」って言うひなちゃん。
八重歯だけは本物なんですけどねって言ったら、街のウケはいいんだけど、オンエアに支障があるのか、その絡みは、だいたい切られてるんだとか。

「人を蹴落として自分が良く見せようという奴は、僕は少なくとも、好きじゃないですよ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんの身内のSNSのプロフィール写真が、キャンディクラッシュソーダの丸子ちゃんの写真になっていて、それはちょっと恥ずかしいなあと伝えたら、すぐに、全然、知らんおっさんの画像に替わっていたという話をするものの、まるひな的に、こういう話はここではしない方がいいということに気づいたらしく、その話題を打ち止めにするまるひな。

唐揚げが好きなので、唐揚げが得意っていう女性が理想で、秘伝の何かがあるって言われたら嬉しくて、今度作ってってなるっていう丸ちゃん。
揚げ物はポイントが高くて、とんかつ揚げれますとか言われたら、ドキッとするんだとか。
最近、とんかつが好きだなあと思うらしく、テンションが上がる丸ちゃんに、「注射打つぞ、お前。」って言うひなちゃん。
「いや、ごめん、やめてください。」って言う丸ちゃんに、「ええ、成分のやつを。」って言うひなちゃん、「いやいや、本当に。村上くんの注射は、勘弁してください。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは、餃子が得意な人が良くて、晩酌をするので、餃子とビールができたらいいし、餃子は自分でも作るんだけど、一度作ってしまえば、ラップで包んで、小分けしとけばいいんだとかで、ジュニア以来食べてないので、「また作って。」って言う丸ちゃんに、「嫌じゃあ…じぶんでせえよ。(笑)レシピ教えたるから。自分でせえや。」って言うひなちゃん、
「アホか、村上信五の餃子が食いたいんじゃ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは焼き方が下手で、1回、自分で作って、包んで焼いたら、水分が多くて、気持ち悪くなってしまったんだそうで、「IH、上手いこと、まだ、扱えてへんのじゃ。」って言う丸ちゃん。
「ええやんけ、30のおっさん同士が…家入れたるぞ。普段、家、入れへんけど、誰も。入れたるぞ。」って言う丸ちゃんに、「いらんわ、もう。」って言うひなちゃん、「作ってくれえ。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンで、ゆっくりと季節の話題を始めるものの、「いや、もう、お前、声出てへん。」と、ひなちゃんに言われる丸ちゃん。
「たまに、いいひん、でも、こういう人。」って言う丸ちゃんに、「いや、いてはるけどな。」って言うひなちゃん。
さらに、そのキャラを続ける丸ちゃんに、「誰やねん、それ。」って言うひなちゃん。
「分からへん。」って言う丸ちゃんに、「今日、なんや。10時から。ほわーっとして。酔うてるのか、お前。」って言うひなちゃん。
「春に酔ってるねえ。春の雰囲気と…あったかさ…」って言う丸ちゃんに、「真夏日や言われてるからなあ。最近なあ。」って言うひなちゃん、「体温高いから、汗が半端ない。」って言う丸ちゃん。

先週、中華を食べに行こうとなったという話をするひなちゃん。
仕事が終わって、次の現場まで、1時間ちょっとあって、ヒルナンデス終わりで2時だったので、ランチは終わってる所は終わってて、この時間で開いてて、何がいいかというので、探してもらって、潮留から、次の現場に行く途中の中華料理屋さんで、そんなに広くもない所だったんだけど、そこのマーボー豆腐がえらい美味しくて、ご飯をおかわりして、汗びちゃびちゃになりながら、美味しかったなと言って、その日、仕事を終えて、レコメン前に、そのお店の鳥スープのラーメンがすごい好きで、昼も中華だったけど、まあ、いいかと思って行って、そこのお店のマーボー豆腐も食べてみようと思って、食べたら、めちゃくちゃ熱くて美味しかったけど、昼間の店の方が美味しかったというひなちゃん。

最近、ビーフシチューが好きで、洋食屋さんに食べに行ったりするんだけど、甘いめのビーフシチューに出会って、酢豚っぽい感じで、ビーフシチューの概念が変わったという話をする丸ちゃん。

で、その中華屋さんに付き合ってくれてたマネージャーさんは、丸ちゃんがぬ~べ~をやっている時にも、ずっと付いてくれていて、食に関して、こだわりがあって、丸ちゃんもそういうタイプなので、すごい良いタイミングで持ってきてくれたりとかするという話をする丸ちゃんに、コーヒーのタイミングとかは悟ってくれてるというひなちゃん。
差し入れのタイミングとかも、抜群で、よくやってくれてたという丸ちゃんに、ヒルナンデスの本番が終わって、今から移動ですってなって来た時に、出来たてのアイスコーヒーを、ちょうど持ってきて、今年一番の仕事をしたなあといったというひなちゃん。

歴代のマネージャーで、今は付いてない人だけど、夜、リハーサルが終わって、麻布のスタジオで、ご飯を食べて帰ろうということになって、近くの店に入って、ご飯を食べていたら、マネージャーが急に食べるのが止まったので、口に合わなかったのかなとかお腹痛いのかなとか心配してたら、「村上さんと、こうやって、ご飯食べるの、初めてですね。」と言われて、「なんやねん…タイミングと、言葉のチョイスと、今かい、君。」と言ったというひなちゃん。
今も仕事はしてるんだけど、真面目すぎて、「いや、2人っきりって、初めてだったんで。」と言われたんだけど、いまだに忘れられないというひなちゃん。
マネージャーさんはすごく個性的な人が多くて、あくが強いというか、つかみどころが人と違うというという丸ちゃん。

丸山サウンドその98
「お好み焼きを焼いている時の音」

ガールズ大喜利
「道端3姉妹に仲間入りしたマルジェリカが、初日で永久追放。さて、何が原因?」

ひな「ジェシカに、君付け」
マル「たぶん、3姉妹で、仲間入りしたから、下から行かんとアカンのに。」
ひな「そう、何、ちょっと上から目線なるの?」
マル「何知ってるのと。」

マル「道のど真ん中を歩いた。」
まる「そもそもね。道端や、なんで、真ん中歩いてるねん。」
ひな「道端マルジェリカがな。」
マル「お前、道端ルール知らんのか。道端やぞ、わしらは。」
ひな「道の端っこ歩け。」
マル「うん、それくらい謙虚な気持ちで…それくらいの気持ちで行かなアカンのに、何、ど真ん中歩いてるねん。」
ひな「それが正解かあ。」

女性の所作についての話が盛り上がるまるひな。
エチケットの話から、文化放送の下で、まつおかみゆさんと出会って、挨拶をさせてもらったんだけど、「お疲れさまです。」と言って、エレベーターに乗って、鏡を見たら、チャック全開で、やってもうたなあと思ったというひなちゃん。
気付いてないかと思ったけど、今度、確認しとこうというひなちゃんに、「せんでええ、せんでええ。」って言う丸ちゃん。

いきなりダンスを踊り始めたらしく、「ラジオっていう仕事のこと、分かってる?」って、ひなちゃんに言われる丸ちゃん。
「何故、ダンスで伝えようとするん?」って言うひなちゃんに、「なんだろうな、身体が弾けてるねえ。」って言う丸ちゃん。

チャックのことを「社会の窓」と呼ぶという話から、「今日は、自分で気づいたからな。」って言うひなちゃん。
ラーメンを食べてる時からずっと開いていたということで、「社会派や、社会派、俺の窓、社会派や。」って言うひなちゃんに、「かっこよく言ってるけど、全然、かっこよくないで。なあ、ええふうに言うてる風やけど。全然、なんの社会派でもない。」って言う丸ちゃん。
「注意せなアカンなああ。久々にやったからな、そんなん。」って言うひなちゃんに、「別のこと考えててんて…っていうのはあると思うで。」って言う丸ちゃん、「数年振りやと思いますわ。僕、そんなに、コンサートでも、こういうミスないしね。」って言うひなちゃん。

「逆に貴重なものを…見えたっていうのも変やけどね。」って言う丸ちゃんに、「見てないからな、お前は。」って言うひなちゃん。
「気付いてないとも思うから。」って言うひなちゃんに、「お前は見てないからって。今度、拝ませてくださいよ、じゃあ、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「今、拝ませたろか。」って言うひなちゃんに、「いや、いいです、いいです、いいです。」って言う丸ちゃん。
「じゃあ、また来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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