2015-05-11 16:03 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


下ネタがダメだと言ったら、番組前に、たっちょんがさんざん下ネタを話したという高橋さんに、「中で言えないから、始まる前に言っちゃおうと思って。」って言うたっちょん。

先の放送が終わってからはどうだったかという話で、あんまり寝れなくて、フワフワした感じで朝6時を迎えたというたっちょん、寝ずにライブに行ったという高橋さん。
2日間寝ていなかったので、テンションがナチュラルハイになって、帰りの車の中で、ずっと、さかなくんの物真似をしていたという高橋さんに、「周りが困るやつじゃないですか、それ。」って言うたっちょん。
自分だったら、愛想笑いをされた時点で、気を遣われてるんじゃないかと思って、黙ってしまうというたっちょんに、「そうだったのかなあ。」って言う高橋さん。
ファンクラブの担当の人だけが笑ってくれてたんだけど、30分くらいしたら、その人も笑ってくれなくなったので、さかなくんはやめて、福山さんの物真似を始めたら、また笑ってくれたという話をする高橋さん。

ゴールデンウィークはなくて、ずっとドラマをしていて、ロケ地の移動で渋滞があったんだけど、それ以外は、困ったこともなかったという話をするたっちょん。
ゴールデンウィークを貰ってしまって、5日間くらい、休みがあったので、秋田に行ったという高橋さんに、「ただの里帰りじゃないですか。アハハハハ(笑)。」って笑うたっちょん。
でも、高橋さんは、社会人になってゴールデンウィークをちゃんと過ごしたのは初めてだったそうで、秋田は、この時期、芝桜が咲いていて、高橋家の実家の庭にも芝桜が咲くんだけど、ゴールデンウィークに帰ったことがなかったから、今まで知らなかったんだとか。
芝桜祭りとかもあって、そこでは高橋さんのお父さんが、民謡を歌ったそうで、アマチュアで趣味で歌ってるんだけど、高橋さんよりも先に、コンテストで勝ち上がって武道館の舞台に立ったという話に、「歌うまいって、血筋じゃないですか。」って言うたっちょん。
高橋家にあるテレビは、民謡の景品で貰ったものなんだとか。

日付が変わると母の日になるということで、母の日に何かしたかという話になり、実家に帰った時に、お父さんとドライブがてら、バッグを買ったという高橋さん。
で、秋田で有名になったので、バッグを買うのに、イオンとか歩いていたら、結構、声をかけられて、握手してもらえますかとか言われたので、どうしたらいいか分からずに、全部に応えることにしていて、「写真撮ってもらえますか?」って言われたので、その人達の間に入ってピースしたら、すごい不思議そうな顔をされて、「撮ってほしかったんですけど。」と言われたという話に、「俺もある、そのパターン。一番、恥ずかしいやつですよね。」って言うたっちょん、「チョー恥ずかしかった。」って言う高橋さん。
その人達は、高橋さんのことを知らなくて、普通に、そこで写真を撮りたかったんだとか。

来週、たっちょんの誕生日なので、この番組で何かするんですかという質問に、「そう。当日なんですよね、嬉しいことに。」って言うたっちょん。
こういう質問が、すごくたくさん届いたので、来週は、当日の30分間、たっちょんの誕生日をお祝いする為に、「大倉忠義サーティーズアニバーサリーパーティー・一芸でお祝いテレフォン」ということで、今週から電話で分かる一芸や特技を大募集するという告知をする高橋さん。
どうせだったら、笑いたいというたっちょん。

たっちょんが、電話に出てくれるリスナーさんに、好きな人がいるかどうかを必ず聞くことについて、不思議に思っているというメールに、「いいやんか、別に。気になるんだから…ラジオでそれをやっちゃあいけないんですかね…これだけは、やっていきたいんですから。」って言うたっちょん、「ものすごい、熱入ってるから。」って言う高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
自分の彼女が、自分の男友達と、やけに仲良くしてる
たつ「それ、嫌や。嫌ですわ…ヤキモチ焼きというか、そうですね、なんか、やっぱり、嫌ですよね、なんか、なんでなん?って。なんでなん?って思いますよね。(笑)漠然としてるけど。」
高「分かる分かる。でも、すごい分かる。僕も、これ、すごい嫌なんだけど、ここは、共通して、そんな気がしたから、出してみたの。」
たつ「僕が逆の立場でも、そんなことはしないと思いますよ。」
高「そうなんだよ…」
たつ「俺、駆け引きする人も嫌ですわ。」
高「分かるの。俺も、それ、分かる。分かるんだよ。」

大倉チーム
スタジオに置いておいたギターの中に、オバマ大統領が入ってて、「見つかっちゃった?」と聞いてくる
高「ああ、鳴らしちゃってるよ…入んないでしょ、まず。どんな大きなギターケースなの…いや、違うんだよ…内容じゃないんだよ。」
たつ「内容、むかつくでしょ、だって…オバマさんがいじってくるんですよ、ずっと…」

高橋チーム
会話の途中途中で、「からの」や「と思わせて」をはさんでくる奴
たつ「むかつくー。」
高「やったー。」
たつ「嫌や…そういうのって、絶対、スベルじゃないですか。からの、とか言われたら、もう、お話、終わりやから…その場を、ちょっと、シーンとさせる人っているじゃないですか…お前、おもんないなとか。」
高「そうなの。そういう人ってさ、たぶん、そんなに話が上手じゃなくて、ただ、投げっぱなしなんだよね。」
たつ「人をいじってすべらせて、お前、おもんないなって笑いとるなんて、許せないですよ。」
高「そう、それは、もはや、笑いではないからね…全員、苦笑っていう状態だからね。」
たつ「いじめですよ。」
高「いじめだよね。悪質だよね。でも、多いんだよね、こういう人。」
たつ「あれはね、からのっていうのは、ザキヤマさんがやるから、プロの芸人さんがやるから面白いわけで、誰でも真似しちゃダメなんですよ。」

大倉チーム
ファンの子から、激オコむかちゃっかファイヤーオバマ大統領と言われ、素手で、生きたアルマジロを渡される
高「アハハハハハ(笑)。」
たつ「あれ、むかつかんかった、おかしい。おかしくないですか。」
高「敵ながら、あっぱれだよ…あっぱれ、あっぱれ…その面白さは十分伝わってきた…」

街で、ちっちゃい子に、「代官様、ファイト。」と言われて、「嬉しい。」と思うという話をするたっちょん。

高「来週、またお会いしましょう。」
たつ「はい。よい週末を。」
高「よい週末を。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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