2015-05-08 11:51 | カテゴリ:レコメン

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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前日が、割とゆっくりだったので、ジャニーズウエストのコンサートに行った後、現地解散して、マッサージに行って、デパ地下ぶらっとして、買い物したという丸ちゃんに、「ホンマ、OLやないか。」って言うひなちゃん。
で、この1週間の間、無性に、鰹のたたきが食べたくなっていて、これがチャンスだと思って、買いに行って、家に帰って作って、今日の朝の分まで、あら炊きを大根とにんじんで作って、サラダと一緒に食べたという丸ちゃんに、「道端3姉妹に入ろうとしてんのか。」って言うひなちゃん。
「凝ってきたなあ、だんだん。」って言うひなちゃんに、「なんか、楽しいよ。だって、たたきなんて、ホンマに、もう。」って言う丸ちゃん。
「ナンジェリカ、ナンジェリカ? お前、もう。」って言うひなちゃんに、「俺? マルジェリカでええか。マルジェリカでええですか。」って言う丸ちゃん、「すげえな、マルジェリカ。」って言うひなちゃん。

「サタデープラス」の明後日オンエアの回のロケに行って、ドクターの朝に密着して、ドクターの朝の健康法を学ぶというので、朝の過ごし方を一緒にしたら、これ、良いなと思って、それを実践して、朝活を始まるようになったという丸ちゃん。
そこから、ご飯も、前の晩に、お出汁取ったりとかしてるという丸ちゃんに、丸ちゃんのライフスタイルが変わっていることに、朝の番組を始めたからなんだろうなと思ったというひなちゃん。
実生活での変化があるからこそ説得力が増すというひなちゃんに、そういう意味では楽しくて、ゴールデンウィーク中は、食事が楽しいという丸ちゃん。
引っ越ししたての時はそういうのもやっていたというひなちゃんに、それが今頃来て、今は玄米を炊いているという丸ちゃん。
最近は、早寝早起きで、前日11時に寝て、この日は6時に起きたという丸ちゃんの話に、完全に道端ファミリーに入ってるというひなちゃん。

ひなちゃんは、通常営業だったけど、天気が良かったので、フットサルをしたんだそうで、数年振りに、こくぶん兄さんが来て、いつもは、こくぶん兄さんのチームにお世話になってたんだけど、初めて、ひなちゃんチームの、ほぼメガネおっさんの集まりの所に来てくれて、前の日にも、わざわざ、電話をくれたんだとか。
で、いつも来てるスタッフさんが、こくぶん兄さんが来ているので、いつもより、なんかちょっと固くて、いつもより早い試合展開になったので、次の日以降、会うスタッフ合うスタッフ、身体がガチガチになっていたという話をするひなちゃん。
そこで、ひなちゃんは、先輩に、今まで、あしかけ14年くらい、何から何まで全て、お金を出してもらっていたのが、人生で初めてコート代を、奢るということをしたんだそうなんだけど、2回目以降はもう出してもらおうと思っているというひなちゃんに、「図太いなあ。」って言う丸ちゃん。
「でも、関係性があるからね、許されることでもあるやろう。」と言う丸ちゃんに、後輩としても、1回が勝負だと思うし、後輩が出すというのは、失礼にあたる場合もあるという話をするひなちゃん。
「俺、だから、一生忘れへんと思うねん、2015年のゴールデンウィーク、初めて、先輩に奢ったって。奢らさせてもらったっていうのんが。」って言うひなちゃんに、「いや、いい姿勢やな。奢ったったっていう人なんか、もう、クソほどいるのにね。奢らさせてもらったなんて、なかなか言えへんで。」って言う丸ちゃん。
「それは、もう、たぶん、今まで、もう、世話になってる100分の1も出せてないよ、金額ではね。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、君は、好青年か。ホンマに、ええ子やな。」って言う丸ちゃん。
「いや、俺は、もう、ゴールデンウィークから、ホンマ、イメージアップキャンペーンやっていこうかなと思って。」って言うひなちゃんに、「いや、悪いけど、俺の周りでは、着実に、イメージアップはすごいよ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、この日、行きつけのマッサージ屋さんに行って、その帰りに、老舗の洋食屋さんに行って、人気の洋食屋さんらしく、ビーフシチューを食べて、会計に行ったら、「ジャニーズの子?」って言われたので、「あ、そうです。」って言って、「キスマイ?」と言われたので、「あの、えっと、関ジャニ∞の丸山という者です。」って言ったら、「関ジャニ、あ、村上くんと同じ所のか。」って言われたんだそうで、40歳くらいの女性で、関ジャニといったら村上なんだと思って、「夜ふかし」話に花が咲いたんだとか。

地元の駄菓子屋さんの兄ちゃんにも「村上くんによろしく言うといて。」って言われるという丸ちゃんに、有り難いけど、後輩のコンサートを観に行って、後輩のお客さんに、「丸ちゃん。」の後に、「村上。」と言われたというひなちゃん。
「有り難い位置におるなあと。」って言うひなちゃんに、「ある意味、終わってるなあ。」って言う丸ちゃん。
「終わってるよ。いや、でも、昔やったら、なんやねんと思ってたけど、もう、今となっては、もうな。」って言うひなちゃん、「笑ってたもんな。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、いい時代になってきましたよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ほんまに。」って言うひなちゃん。
「個性がはっきりしてきた。」って言う丸ちゃんに、「昔、つるべ師匠も言うてたんですよ。この歳になってもな、もう、幼稚園みたいな子にもな、あの、麦茶のおじいちゃんって言われるねや。もう、有り難いわ、言うてたから。いや、もう、その、第1歩になってきたなと思って。」って言うひなちゃん。
「そうやな。イメージアップキャンペーンは、大事やで。」って言う丸ちゃんに、「大事やな。」って言うひなちゃん。
「でも、意識してなくても、たぶん、そういう人、見てるから。」と言う丸ちゃんに、「いや、もう、でも、俺、意識するくらいじゃないと、あっという間に、綻びが。」って言うひなちゃん。
「まあ、ちょっとなあ、雑さ出るからなあ。」って言う丸ちゃんに、「難しいなあ。雑にしてるつもりはないんやけどな。この、つもりのさじ加減って。」って言うひなちゃん。
「親しみやすさと、この、さじ加減はな。」って言う丸ちゃんに、「人様には、なかなか伝われへんからな。」って言うひなちゃん。

「王様のブランチ」の「買い物の達人」でギャグをやったら、「すごい岡田臭する」と言われた話になり、「芸風を受け継いでるやんか。」って言うひなちゃんに、「でも、あまりにも、僕が、その時、やったやつは、ひどすぎて、師匠に申し訳なかったというか。これが岡田臭するって、これ、申し訳ないなと思った。」って言う丸ちゃん。
目上の方のギャグで滑ったらアカンというのがセオリーとしてあって、百歩譲って、丸ちゃんは、人様のギャグじゃなかったんだけど、岡田さんを崇めてる時点で、丸ちゃんがギャグをするイコール岡田さんからの何かを受け継いでるということで、岡田さんの名前が出た時点で、これはアカンことをしたなと思ったという丸ちゃん。

リスナーさんが、ジャニーズウエストのしげおかくんが好きというのを聞いて、「アホ君な。」って言うひなちゃんに、しげおかくんの物真似で「アホ君、言わんといてください、えへへへ。ホンマ、やめてください。」って言う丸ちゃん。
「あいつ、男っぽいとこあるからなあ。」って言う丸ちゃんに、「知るかい、そんなもん。」って言うひなちゃん(笑)。
「ホントの優しさってなあ、厳しさの裏側にあるからなあ。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、そうやで。裏側が見えへん、俺には、分からへんけど。アハハハハ(笑)。見ようと思っても、全然、分からへんねん。」って言う丸ちゃん。
「ひっくり返らへん、優しさ。」って言うひなちゃんに、「全然、ひっくり返れへん。」って言う丸ちゃん。

しげおかくんの真似をしようとして板東さんの物真似になるひなちゃん。
「被せたかったのに、全然、できへんかった。」って言うひなちゃんに、「なんで、いきなり、やろうとしたん。自分で、分かってるでしょ。」って言う丸ちゃん、「ここで被せたら、流れがええやろと思ったんや…できへんの分かってて、やったんや。」って言うひなちゃん。

帰ったら、フードの中に、ティッシュとか飲み物のラベルが入ってたことがあったという丸ちゃんに、「ええっ。」って言うひなちゃん。
「(笑)あんた、俺に入れたことがあるやろ、(笑)ええっ、って、もう、顔が、俺やって顔してるで。たまーに、そういう、なんか、リアクション見れへんやつ、やるやろ。」って言う丸ちゃんに、「あの、たぶんやけど、だいたい、ライブのリハとか始まった時な。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう。で、俺、ホテル戻ったりとか、彼がいないとこで、あっ、てなるねん。でも、俺も、1人で、なんか、あっ、てなる感じが、すごい変な感じで。次の日、忘れてるねん、そんな事やから。今、思い出したわ。たまーにあるよな。最近、ないけど…」って言う丸ちゃんに、「お前も、1回、俺のカバンに、なんか、サメの粉末みたいなん、入れとったやんけ。何これ思ったら、身体にええからいうて(笑)。」って言うひなちゃん。

歴女ブームの話になり、最近、「歴史ヒストリア」をよく観るというひなちゃんに、「あれ、観だしたら、止まらへんよな。」って言う丸ちゃん、「あれ、めっちゃ面白いわ。」って言うひなちゃん。
女性のブームを作る力はすごいというひなちゃんに、いまやアメリカの若い子がギャルを真似するようになったという丸ちゃん。
女子が不況の日本を救ってくれてると思うというひなちゃん。
まつ毛とか爪とか眉毛とかやらないので、男に生まれて良かったという丸ちゃん。
女性として生まれていたら、そういうのもやっているというひなちゃん。
男としても、甲冑買ってるし、雪駄はいてるし、下駄もはいてるので、そういう意味では、女子になったら、めっちゃ109とかに行ってるというひなちゃん。
ヤスくんは、中性的なイメージもあるし、女性のものも取り入れてるし、ファッションが幅広く楽しめるから、女性に生まれたかったと言っていたという話に、それは絶対嫌だけど、もし女性に生まれていたら、とびっきりの可愛いっていう文化に浸ってると思うというひなちゃん。
海外でも「かわいい」という文化になってるというひなちゃんに、「え、そうなん? 俺が遅れてるんや。」って言う丸ちゃん。

昔、小学生の頃に、母方の両親が某有名な洋服メーカーの下請けをしていて、生地と生地をミシンで繋いでいく作業だったので、おじいちゃんのうちに行ったら、玄関と作業場に、生地がいっぱいあって、冬場は暖かいので、そこで、おかし食べながら漫画読んだりしていて、手が汚れたら、服で拭くとお母さんに怒られるので、その生地で拭いたりしていたという話をするひなちゃん。

初めて一人暮らしをした時ワクワクして嬉しかったというひなちゃんに、初めて一人暮らしをした時は、オフィス街で、全く音がしなくて、怖かったという丸ちゃん。
実家だったら、日常の音がする中で眠りについて、日常の音で起きていたので、大通り沿いで、いちばん静かな所で、孤立感があって、怖くなって、大阪初めてだったし、世界に、1人、自分が取り残されたような気持ちになったんだとか。

全国ゾーンでは、改めて、ゴールデンウィークの話になり、ひなちゃんはこくぶん兄さんとフットサルの話、丸ちゃんは朝活の話。
丸ちゃんの朝ご飯は、前日作った大根と人参の赤だし、納豆と豆腐、トマトとベビーリーフの野菜で、マルジェリカ定食だったそうで、玄米で頂いたという話に、「大したもんですよ。」って言うひなちゃん。

家でも、効率性を考えて動いているというひなちゃん。
前の方がもっと細かく気にしていたんだそうで、動物を飼うのは、生活の何かが変わるというひなちゃん。
自分自身でも、やっと整理もできるようになってきたけど、出来ないのに生き物は飼えないという丸ちゃんに、なんで飼ったんか分からないまま飼ったというひなちゃん、「出会っちゃったもんね。縁でしかないもんね、あれね。」って言う丸ちゃん。
ちょいちょいペットショップにも行くそうで、歯医者に行くついでに、近所にあるらしく、今まで、ペットショップを気にして街を歩いたことがなかったけど、ペットショップを気にして歩いたら、東京には、ペットショップがいっぱいあるというひなちゃん。
「でもな、だいたい、猫は、端に追いやられるで。」って言うひなちゃん、「あ、猫コーナー。」って言う丸ちゃん、「うん、犬や、犬ばっかりや。」って言うひなちゃん。
「トリミングもそうや。猫も、やってます。猫ちゃんも、取り扱ってます。」って言うひなちゃんに、「猫ってさあ、シャム猫以外、なんか、その、毛がめっちゃ生えてるイメージないけどなあ。」って言う丸ちゃん、「いや、ゴリゴリ生え変わるよ。今なんか、ちょっと抱っこしたら、Tシャツ、毛だらけやで…常にな、うちのは、常に生えかわっとるイメージが、あるけどな。」って言うひなちゃん。

「もう、何年くらい。」って言う丸ちゃんに、「もう何年くらいになるの、知らん。全然知らん。おるのが当たり前やから。」って言うひなちゃん。
ちーちゃんとは、会話とかもしないというひなちゃん。
ちーちゃんは、ひなちゃんのことを、この人が主人やと分かってて、いつも腹を見せているんだとか。
太ったら、餌を減らしたり、ベランダでジャンプするようなものを買ってきて、運動をさせたりしているという話に、「大変や。やっぱり、俺は無理やわあ。動物、飼われへんわあ。えらいわあ。」と言う丸ちゃん。
「たまに、俺も、何してるんやろと思うで。」って言うひなちゃんに、「だって、村上信五の為の時間じゃないやん、もう、それ。」って言う丸ちゃん。
「慣れてきたら、部屋で、普通に、横で…ずっとテレビ観てるから、何やってるかは知らんもん…で、飽きたら、勝手に、なんや、寄って来よるし。腹減ってきたら、ニャーニャー泣きよるし。」って言うひなちゃんに、「懐いてるねんなあ、ちゃんとなあ。」って言う丸ちゃん。
「それだけ飼ってて懐かれへんかったら、それはそれで問題やしな。」って言うひなちゃんに、「でも、さあ、それこそ、村上くんは、動物嫌いっていうのが通ってた分けやんか。っていう人が、一緒に共存してるのが当たり前になっているのが、すごい進歩だと思いますよ。自分の中で当たり前になってるのかもしれないけど、考えられないですよ。5年前の自分に行ってみてくださいよ、俺、猫飼うねんって。はあって言ってると思うで。」って言う丸ちゃん、「言ってる。どの口が言ってるねんって。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその97
スピード違反をしているバイクが目の前を通り過ぎる音

「スピード違反をするって、やっぱ、これくらいおかしくならな。」って言う丸ちゃんに、「なるほどな。」って言うひなちゃん。
「アカンでってこと。」って言う丸ちゃんに、「よっぽど焦ってる急ぎの用事とかがあるってことやもんな。」って言うひなちゃん。
「それか、スピード狂。気をつけてください。」って言う丸ちゃんに、「気をつけてください。」って言うひなちゃん。

ガールズ大喜利
「村上信五が、話題のオープンカフェでぶち切れた、さて、その原因とは。」

マル「カレーを頼むと、パンケーキ味のカレーが出てきた。」
ひな「どんな店やねん、それ。」
マル「甘いの、そないさ、得意ではないやん、好んでは食べへんやん。」
ひな「出されたら食べるけどな。」
マル「自分からは、そんなに、こう、ガバガバいかへんやん。なのに、カレーやのに、めっちゃ甘いねん。なんやこれ、ってなるやろ。」
ひな「まあ、なんやこれとはなるわな。でも、まあ、ぶちぎれるまではいかへんわ。なんやこれとはなるけど。」
マル「アカン? キレへん。」
ひな「そこまでは、な。ブチまでは行かない。ブチはこれですよ。」

ひな「甲冑で行ったら、入店拒否。」
ひな「なんでアカンねん、これが俺の私服やったら、どうするねんと。甲冑が入れへんルールがどこにあるんですかと。」
マル「はあはあはあ。」
ひな「そら、表に書いといてくれたらね、私も、ドレスコードできませんけども、アカンって書いてへん、それで入ってくれるなって、どういうことやと。」
マル「立ち悪い客やなあ。絶対、入れへんわ。意地でも入れへんわ。脱げ、脱げ、って言うわ。下に肌襦袢着とるやろ言うて。肌襦袢やったら入れたるわ、って言うわ。」
ひな「ちょっとキレるかなあ。」
マル「せめて、兜だけでも、脱いでくれますかって言うわ。」
ひな「見た目で判断するな、この国は、と。」
マル「違うでしょって。帽子かぶって、食事ダメでしょって。頭になんか乗せて。」
ひな「そやから、オープンちゃうんかと。俺、店内で食うんやったら脱ぐわい。オープンや、外や、ええやん。」
マル「いや…敷地内ですから。」
ひな「ほな、なんか物が飛んで来て、俺の頭に、なんか当たって、血出たら、どないしてくれるねん。」
マル「(笑)もう、絶対、入れたくないわ。」
ひな「こんな客、嫌やわ(笑)。」

「ゴールデンウィーク」を、何度も「ゴールデンダブリュー」と言い間違える丸ちゃん。

「サタデープラス」を始めてから、丸ちゃんはどんどん女子力が高まっていると言うひなちゃんに、有り難いことだという丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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