2015-05-04 11:55 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


ゴールデンウィークがスタートということで、まずはその話題から。
海外に行く人が多いということで、ゴールデンウィークに海外に行ったことはないという高橋さん。
ゴールデンウィーク自体がないという高橋案に、事務所に入って、ゴールデンウィークがあったことがなくて、だいたい、先輩のライブがあって、関西に来ると踊ったりしていて、稼ぎ時だったというたっちょん。
ゴールデンウィークこそ、休んでいないことが多いという話をする2人。
この翌日、埼玉スタジアムでイベントがあるんだけど、たぶん、眠れずに、完徹で行くことになるだろうという高橋さん。
たっちょんは、ドラマの撮影があって、今までは気を遣ってもらっていたのか、午後からの撮影だったんだけど、朝7時からなので、6時起きなんだそうです。
たっちょんは器用な人だから、明日の朝からでも出来ると思われてるんじゃないかという高橋さんに、色々忙しい方が出ていらっしゃるし、プロなんだから、寝なくても覚えろよというメッセージじゃないかというたっちょん。

高橋さんのニューシングル、5周年の記念で、ずっと一緒に歌い続けられるような歌にしたいと思って作ったという「明日はきっといい日になる」を初オンエア

関ジャニズムのDVDを観ましたかという質問に、「観ましたよ。もーちろん。」と言う高橋さん。
先週の放送が終わった後、それぞれ帰宅して、その後、たっちょんから高橋さんに、「眠れないゾーンに突入です」という連絡が来たので、高橋さんが「同じく」と返したら、それから、あれよあれよという間に、また会うことになって、夜中の3時位に集合したんだそうで、そのやり取りが、まだ付き合ってないけど、これから付き合いそうになるカップルの、どっちが一歩踏み出すかみたいな感じだったという高橋さん。
で、もう開いてる店はないだろうというたっちょんに、2分だけ店を探してみると高橋さんが返して、結構、やってる店がなくて、15分くらい探して見つかって、合流して、店を出たら、もう明るかったんだそうで、そこから、帰って、DVDを観たという高橋さん。

1ヶ月やってきて、真剣な話をしていないという話になり、「だいたい覚えてないですもんね、話したこと。(笑)あの、リスナーのね、リスナーのちょっとしたバカ話とか覚えてますけど。」って言うたっちょん。
親と聴いている人もいるので、エロトークとかになると気まずくなるという話に、「言いたい部分もあるんで…楽しいなって部分もあるんですよ。なんか、男子校ノリだなっていう。」って言うたっちょん。
スタジオにいる人が男ばっかりで、バイトの大学生の女の子がいるっていうんだけど、一回も見たことがないという2人。
2人が飲むコーヒーを入れてくれているんだけど見たことがなくて、オードリーの番組には立ち会っているという情報に、下ネタが多すぎるんじゃないかというたっちょん、「じゃあ、もう、下ネタはダメ」という高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

罰ゲーム案として、たっちょんが全国ツアーを自転車で回ると言われ、「嫌じゃ。ライブどころではなくなるわ。」って言うたっちょん。
高橋さんが秋田の実家をヤフオクに出品と言われ、「やめてくれよ、そういうこと言うの。僕は、地元を愛してるんだから。」って言う高橋さん。

高橋チーム
「全国ネットのラジオ番組に、全裸で電話をかけてくるリスナー」
たつ「だって、おったやん…全然、イライラしてないですけど、パンツくらいはいたら、で終わりましたけどね…イライラというよりも、心配になっただけですよ。」
高「なるほど、なるほど。イライラしてるのかと思っちゃったから。」

大倉チーム
「ホテルにチェックインしようとしても、受付のスティーブンセガールが、「お前がチェックインしようとしまいと、俺には関係ない。だが、もしチェックインしたいなら、俺を倒して行け。」と言い出し、部屋に入れてくれない。」
たつ「これ、むかつきますねえ。」
高「まずね、なんか、長い。状況が、俺、よく分かってなかったよ…ホテルのどこにセガールが出てくるんだ。おかしいじゃないか。なんで受付にセガールがいるんだよ…なんなら、そう言われたら、嬉しいと思うよ。すげえ、マジかよと思うと思うよ。」

高橋チーム
「家に遊びに来た友達が、ポテチを食べた手で、ゲームのコントローラーを触る」
たつ「ああ、あのね、俺もよく、やっちゃうんですよ。自分でやっちゃう、自分のやつを…全然、全然、自分もやっちゃうから。」

大倉チーム
「キュウリを詰めたちくわを加えて、キュウリを思いっきり吹き飛ばして、命を狙おうとしてくる奴」
高「これは、大丈夫、大丈夫。なんか、可愛い。」
たつ「常に付きまとってくるんですよ、ちくわくわえて。もう、いつも、またおる、あいつって。」
高「状況が、すごい想像できたんだけどさ、それやってもさ、あんまり飛ばなそうじゃない?」
たつ「何回も、何回も、キュウリ、身体に当たってるんですよ。(笑)もう、何ヶ月も…ちょっと痛いかもしれないですよ。」
高「そういうのが、大倉くん、好きなんだね、すごい笑ってるじゃないか。」

高橋チーム
「関西人って、ホントに、なんでやねんってツッこむんだ、って爆笑する奴」
たつ「うーーん、まあまあまあまあ、大阪ネタでは、もう…俺をイライラさせようとし過ぎかな。」
高「そうだね。あ、ごめん、ごめん、それ、俺も含めだな。あのね、っていうか、傾向として、すごい、これ、多かった、僕の方に。」
たつ「なんでやねんっていうのも、そこまで言わないですしね…だって、僕がなんでやねんっていっても、優くん、笑わないでしょ。」

大倉チーム
「ファミコンゲーム、バンゲリングベイで、母親が、「ハドソン、ハドソン。」と連呼して、空母を沈めてくる」
たつ「あの、全然、よく分からないでしょ。」
高「全然、よく分からないよ。何? バンゲリングベイって何? 知ってる?」
たつ「いやいや、分からないですよ。ただ、ベイっていうからには、ちょっと、海のゲームなのかなと。」
高「ハドソン、ハドソンって、母親が連呼してる状況も、全く意味が分からないよ。そうすれば勝てるゲームなの? これは。」

高「6対3、負けてるじゃん、俺…」
たつ「優くん、ちょっと、強烈なタッグ、組まないと。」

エンディングで、今日は、下ネタ、下品なものは、避けて通れたんじゃないかという高橋さんに、「すごいクリーンだったんじゃないですか。」って言うたっちょん。

高「こんな感じで、えー、また来週、お会いしましょう。えー、良い連休を。」
たつ「はい。バイバイ。」
高「バイバイ。大倉くんの役、俺、言っちゃった。」
たつ「(笑)いや…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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