2015-05-01 14:41 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ゴールデンウィークに入ったということで、休みについて話し合うまるひな。
仕事がなかった時は別にして、デビューしてからは、コンスタントに仕事が入って、1週間ずっと休みというようなことはなくなったということで、今やったら、1週間の休みとか1ヶ月休みを貰えたら、いっぱいやりたいこともあって、楽しめるけど、ジュニアの頃は、発想が貧困で、何でもいいから仕事をしたいと思っていたという話をするまるひな。
1ヶ月休みを貰えたら、半月は、ニューヨークとかに行きたいという丸ちゃん、小堺さんと共演するようになって、話を聞くと、年に1回、ニューヨークに、大所帯で、ショーを観に行って、ブロードウェイとかで色んな良いものを見るというので、そういうのは良いなあと思ったし、後は、ラスベガスに行って、ショーを観たり、ちょっと大人な遊びもできるし、グランドキャニオンも観に行きたいんだとか。
前に、旅行で行った時、曇りで、天候が悪くて、ヘリが飛ばなかったので、リベンジしたんだそうで、「あと…」と話を続ける丸ちゃんに、「いっぱいあるなあ、お前。」って言うひなちゃん。
後、カリフォルニアとかの映画に出てくるような一本道をバイクで走りたいそうで、帰ってきたら、まだ半月あるので、向うで暴飲暴食してると思うので、体調を…と言う丸ちゃんに、「もうええわ。その話、もうええわ。戻していく話やろ。もうええわ。」と言うひなちゃん、
ひなちゃんは、ヨーロッパとかに、サッカーを観に行くんだそうで、あと、北欧でダイビングをしたいそうで、ダイビングの免許も、海外で取りたいんだとか。
「でも、でけへんけどね。そういうことは、できへんけどね。」って言うひなちゃんに、「もう、でも、こういうの、慣れっ子ですよ、僕ら。」って言う丸ちゃん。
毎年、バレンタインとかクリスマスとか、どんなデートをしたいかとかっていうのを、想像を膨らませて、ネタが枯渇してるという丸ちゃんに、そろそろ、フィクションの話が出てくるというひなちゃん。
想像でしかないので、一通り、取材が終わって、一時期、帰ってから空しくて、変な燃え尽き方をしていた時期があったという丸ちゃん。
最近は、仕事と休みの、良いバランスが取れてきたという丸ちゃん、この曜日にはこれをするとか決めていて、メモってるんだそうで、ひなちゃんは、日々のルーティーンが決まっていて、歯医者や美容院やマッサージでも、いつも通りの段取りが決まっているんだとか。

洗濯機をとうとう買い替えたという話をするひなちゃん。
丸ちゃんと一緒に買いに行くという約束をしていたんだけど、タイミングがあったので、買ってしまって、そこは申し訳ないというひなちゃん。
家電量販店に行って、単純に値段を見て、色々機能があるけど、あんまり使わないので、最低限の機能があって、フットサルをするので、泥がよく落ちるのは縦型の方がいいと言われたので、めぼしいものを決めたんだけど、まとめ買いのレジがすごい人で、担当の人も、別のカップルの相手をしていて、しばらくお待ちくださいと言われたんだけど、カップルの人がなかなか決められないので、テレビも買おうと思って、階が違ったので、洗濯機の商品カードを持ったまま、テレビの階に行ったら、テレビ台にスピーカー内蔵のものがあったので、「それや。」と思ったというひなちゃん。
結構な値段だったけど、そのメーカーのテレビだったら、買い替えてもつなげるということで、「これや。」と思って、洗濯機のカードとそれを、店員さんに言ったら、まとめてやらせてもらいますということで、待っていたら、スピーカーが受注生産になるということで、それでもいいと言うと、また待たされて、洗濯機の色が3色あるけど、何色にするかというので、また待たされて、毎回、どこに行くねんって思ったというひなちゃん。
で、会計をしないまま、40分くらい待たされたので、先に会計をしてくださいと言ったら、3分くらいで終わって、先に会計をしたら良かったと気がついて、買い物が下手くそだと思ったというひなちゃんに、その店員さんは真面目やけど要領が悪かったというまるちゃん。

丸山隆平の目指せドームでブーメラン企画
ゲストに、日本ブーメラン協会の武富さん…ブーメラン歴30年、個人戦では去年の全日本チャンピオン、団体戦では去年の世界大会で優勝で、ブーメランの連続キャッチの世界記録保持者

LEDが入っているブーメランとかもあるので、ドームでも投げられるということに、一つクリアだというまるひな。
V字の形だと、端っこを持った時にたわむんだけど、ベンツマークみたいな形だと、中心からの長さか同じなので、良いんだそうで、ブーメラン自体も、だいぶ軽いし、だいぶ柔らかくなっていて、安全を考慮しているんだそで、日本ブーメラン協会で作っているので、性能は保証されているという話に、「なんか、ちょっと、現物を目の当たりにすると、投げたくなってくるね。」って言う丸ちゃん。

「チャンピオンに直々にマンツーマンで教えてもらうなんて、ありえへんぞ。」って言うひなちゃんに、「すごい、えらいことなんやなって、今、徐々に、じわじわ、実感してきたけどさあ。」って言う丸ちゃん。

ブーメランのイメージが想像と違うということで、日本記録では、1分20秒飛んでいるという話に、びっくりするまるひな。
で、武富さんがその日本記録を出しているということを知り、「ヤバい人、横にいる。」って言う丸ちゃん。

ブーメランで難しいのは、風とチューニングだということで、色々とテクニックなどを聞きだし、「やっぱ、お前、飛んでもない人を、師匠に、持ってしまったな。」って言うひなちゃん、「貴重な体験を。いいんですか、こんな、パッて、普通に来ていただけるもんなんですか。」って言う丸ちゃん。
「全然、平気です。」と言われて、「うわあ、すげえ。懐深いなあ。」って言う丸ちゃん、「すごい記録持ってはるねんから。」って言うひなちゃん。

この後11時から、部屋を押さえてあるので、練習しに行くという話をするひなちゃんに、話を聞くだけだと思っていたのでびっくりする丸ちゃん、携帯を持っていって、ムービーで押さえて復習しないとっていうひなちゃん。

イベントホールへ移動するまるひな。

武富さんのブーメランの技に驚くまるひな。
で、ブーメランの練習を始める丸ちゃん。
歌った後、ブーメランを投げて、ターンをしてから、ブーメランを受け取る練習をしているらしい丸ちゃん。
最後、本番さながらに、歓声を入れて、ブーメランを投げてみる丸ちゃんに、「出来た。」と驚くひなちゃん。
短時間のうちに上達したらしく、筋がいいかもしれないと言われる丸ちゃん。
ブーメランというのに触れたことがなかったので、イメージが薄かったけど、今日、明確に、楽しいと思ったという丸ちゃん。
ひなちゃんもやらせてもらって、3回か4回で出来たそうで、その瞬間のひなちゃんの笑顔が良かったという丸ちゃん。
ブーメランが可愛く見えてくるという丸ちゃんに、可能性が見えたというひなちゃん。

ひなちゃんが子供の頃の自由研究で作ったブーメランをお母さんにバキバキに折られたという話になり、友達から借りたくの字型のブーメランを段ボール5枚くらい重ねてカッターで型取りしてガムテープで巻いただけだったので、ふざけんなと言われて、飛ばす前に折られたというひなちゃん。

全国ゾーンでは、再び、家電量販店で洗濯機を買い替えたという話になり、お店の人が書類を作成するのに、何回、少々お待ち下さいというラリーをするんだという話をするひなちゃん。
もう一つ、会計の前に、最終チェックがあって、蛍光ペンで、一つ一つチェックをしていって、一番最後に、洗濯機を部屋まで運べるかどうかというので確認されたそうで、動線の見積もりをするというので、エレベーターに乗るかどうかと言われ、「お言葉ですけど、うち、甲冑があるんです言うて、ケースが入ったんで、そんじょそこらの家電には負けないと思うんです。」と言ったら、そこから、押し問答になったというひなちゃん。
で、一応、家に帰って、サイズを図りますと言って、一番最初に、甲冑のケースを図ったら、甲冑の圧勝で、「どんな家電でも通るわい。」と思って、玄関とかエレベーターは測ってないというひなちゃんに、そんなお客さんはいないので、普通、甲冑の大きさは分からないし、ひなちゃんの方が間違ってると指摘する丸ちゃん。
大きい家電を買う時は大きい買い物だから測っていくという丸ちゃんに、自信があったというひなちゃん。
冷蔵庫売り場を歩いている時も、ここの冷蔵庫全部に、甲冑のケースの方が勝ってると思ったというひなちゃんに、「俺も一瞬、見たけどさ、あれに敵う家電はないよ。」って言う丸ちゃん。
細かい計算をする必要がなくなったということで甲冑に助けられたなと思ったというひなちゃんに、甲冑のことで熱くなりすぎて、若干、アホになってるっていう丸ちゃん。
「ん?じゃない。ん?って。目、くりっ、じゃないから。すごい可愛い顔してるけど。」って言う丸ちゃんに、「絶対、大丈夫やって。」って言うひなちゃん。

今、ホースを一番探しているというひなちゃん、ベランダに水をまきたいけど、水道がないから、風呂場から引いてこないとダメで、ネットでも色々、ジョイント口とかも買って、全部試したんだけど、全部だめだという話に、「それじゃあ、写真撮って、持っていけばいいやん。こういうタイプなんですけどって。なんで、その、自分の勘でいこうとするの。野性的過ぎるよ。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんの意見を受け入れるひなちゃん。

つばさくんのコーナーのエンディングで、丸山サウンドについて、「ネタ尽きないのかね、すごいよね…一回、マルとね、日本酒飲みたいんだ。なんか、マルっていうと、日本酒のイメージ…」と言うつばさくん。
で、たっきーのいびきをリクエストするつばさくん。
寝てるたっきーを、ジャニーさんが、「ユー、時間だよ。」と起こして、たっきーが起きた時の一言とリクエストして、サウンドじゃないっていうつばさくん。
「ま、たっきーのいびき。ということで、丸ちゃん、よろしく。たっきーのいびきね。」って言うつばさくん。

丸山サウンドその96
たっきーがいびきをかいて寝ているところに、ジャニーさんが起こしに来て、起きたたっきーの一言

「ありがとうございました。」と言うまるひな。

ガールズ大喜利
「日本一の人見知り女子、さて、どんな女子。」

ひな「つけまつげしすぎて、瞼が玉すだれ状態」
マル「それは人見知り、あ、 人見知り過ぎて。」
ひな「そう、目が合わすのが恥ずかしいから…イラストで紹介したかったですね。」
マル「バサバサ言うパターンな。」
ひな「秦の始皇帝みたいな。」
マル「よっぽどやな…周りが、逆に、近づきにくいみたいな。」
ひな「目合ういうのが、一番、人見知りの方は気にするところやから。」

マル「気配を感じるだけで、身体が震える。」
ひな「やめよか、このコーナー。」
マル「え? やめるはないよ。」
ひな「だって、いっつも撃沈されてますやんか、がくんってなってはるから。」
マル「時に良い時あるやん、なんか。やっぱり、そういう、毎回、上手く行くっていうのがいいわけでもないやん。」
ひな「だって、イヤホン外して、明日のジョーみたいになってるから…疲れてるのかな、この時間になったら思って。」
マル「全然疲れてないよ…日本一やからね、世界は広いから。日本やったら、こんなもんやろ。」
ひな「じゃあ、世界一の人見知り女子。」
マル「世界一のやつ聞きます? そんなん、まさか来るとは思ってなかったけど。そういうのが、やっぱ。生感や。いってみよか。」
ひな「世界一の人見知り女子、さて、どんな女子。」
マル「もう、超、がっぺ、むかつく。」
ひな「あ、ヤバいぞ。」
マル「今、なんか、弾けたね。すごい、なんかを失ったな。」
ひな「禿げるわ、もう、これ。禿げる、禿げる。やめとけ、やめとけ。」
マル「失ったよ。」
ひな「失ってない、失ってない。失うものなんか、何もない。」
マル「そうか。そもそも、ないもんね。」

ソロ曲中に、ブーメランを投げてほしいというメールに、「マジックワード」の「前方と後方を確認したら~」の所で投げるという案を語るひなちゃん。
「マジックワード」が最適曲で、まるでブーメランを投げるかもしれないということを暗示していたかのようだし、衣装もいけるということで、夢が広がったという丸ちゃん。
今後、どうなるかは分からなくて、アリーナには間に合わないと思うし、アリーナクラスだと、お客さんにぶつかってしまうかもしれないので、しかるべき所で、オッケーを貰って、そのレベルまで行ったら投げるという丸ちゃん。
ちょっとやっててドキドキしたという丸ちゃんに、正直、ここまでになるとは思わなかったというひなちゃん。
LEDまでつけられて想像以上だったという話をするまるひな。
ブーメランは返ってくるのでメンテナンスが必要だというまるひな。

「マジックワード」がかかって、「なんで、いきなり?」って言う丸ちゃんに、ブーメランのテーマソングとして、サブリミナル効果的に、丸ちゃんが投げるその日まで、毎週ちょっとずつ、かけていくというひなちゃん。
新しい定番化としては面白いかもしれないし、ちょっと、確かに、光が見えたという丸ちゃんに、ちゃんとやらないといけないし、あくまで、おふざけじゃないっていうのが分かったから、まずは、良いブーメランを見つけた方がいいというひなちゃん。
「今後にご期待というところですかね。」と言う丸ちゃんに、ホースのジョイントを見つけたいというひなちゃん、報告を待っているという丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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