2015-04-26 11:49 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「こんばんは、関ジャニ∞の大倉忠義です。」って言うたっちょん、「歌、歌ってます、高橋優です。」って言う高橋さん。
…この、「歌、歌ってます。」って挨拶が、なんか良いなあ…(^^)。

この日、ずっとレコーディングをしていて、レコーディングスタジオからニッポン放送までの移動が、少し寒かったと言う高橋さん。
高橋さんのレコーディングスケジュールを聞いて、ハードさに驚くたっちょん。
関ジャニ∞のレコーディングは、スケジュールが合わないので、1人ずつバラバラに歌っていくので、一番最初の時もあるし、3人くらい声が入っていたりする時もあるという話をするたっちょん。
高橋さんのイメージでは、関ジャニ∞は一つのマイクを囲んで歌っているのかと思ったというのを聞いて、「そんな人います?」って言うたっちょん、「すごい昔の映像で、そういうの、見たことあるから。」って言う高橋さん。
「回ってくる順番によっては、じゃあ、何、歌いづらいとか歌いやすいとかもあったりするの?」って言う高橋さんに、「僕は、変わらないんですけど。でも、基本的に、なんか、すぐ終わっちゃうんです。歌うだけなので。レコーディングで、夜中3時までっていうのとかって、結構、あり得ないんですけど。」って言うたっちょん。
高橋さんは、前日は、バンドの音撮りで、この日は、ずっと歌を歌っていたんだそうで、前は、ずっと一発撮りをしていたんだけど、去年くらいから、ちょっと慎重に撮りたいなと思って、ずっと歌っていたので、声がいがらっぽいかもしれないという話に、ちょっと気付いたというたっちょん。

たっちょんは、ずっとドラマ漬けだったんだけど、ずっとここ11時位には寝てて、朝起きて、連絡が入っていたらチェックするんだけど、たっちょんの携帯には、なかなか連絡が入らなくて、唯一、入っていたのが高橋さんの夜中の2時の電話だったんだそうで、夜中っていうことは、絶対、この人酔ってるなと思って、さっき、聞いたら、カラオケに行っていたんだというのを知ったんだそうで、どういう経緯で電話があったのかと聞くたっちょんに、その夜は、高橋さんは、某ミュージシャンのボーカリストと飲んでいて、あんまりいつも飲む人じゃなくて、男2人で、カラオケに行くのが慣れていなかったし、ちょっと先輩の人で、あんまりしゃべる人じゃなかったので、気を遣うし、その人がよく飲む人で、きつめのお酒を勧めるので、気を遣って、率先して一杯飲んでしまって、酔った勢いで、よく分からなくなって、トイレに行ったら、すごい孤独にかられて、そういえば、俺、何をやってるんだろうと思って、たっちょんの声が聞きたくなったんだとか。
「アハハハハ(笑)。おかしくない? 酔った勢いで、俺に電話するって、おかしくないですか?」って言うたっちょんに、「なんかね、分かってほしい時ってあるじじゃん、なんか、今の俺のこの気持ち。」って言う高橋さん。
「いやいやいや、俺、分からないですよ、たぶん、電話出ても。」って言うたっちょんに、「きっと、大倉くんなら、分かってくれる。」って言う高橋さん。
気を遣ったバージョンになってしまって、ホントの自分をカラオケの中に出しづらくて、ちょっとトイレの中で、ホントの自分が電話に出ちゃったという高橋さん。
電話が来る自体は、おやすみモードにしているので、12時以降は電話は鳴らないので、いくら電話してもらってもいいけど、もっと早くて、誘ってもらえれば、どこでも行きますというたっちょんに、また計画を立てようという高橋さん。
でも、先輩がいる所に呼ぶとかはやめてというたっちょんに、この1ヶ月でたっちょんに心を許しているという高橋さん。

リコーダーの思い出の話になり、ケースに入れ間違いがあって、気が付いたら、女の子のリコーダーを吹いていたことがあるという話をするたっちょんに、「マジで。超いいじゃん、それ。」と驚く高橋さん。
「しかも、なんか、ちょっと好きな子だったんで。おおっとか思いながら。」って言うたっちょんに、「憧れだよ。全小学生男子の憧れのシチュエーションじゃないか。」って言う高橋さん。
たっちょんのリコーダーはどっかに行っていて、たっちょんのは、男の子が吹いていたんだとか。
「初めて、生まれて、エロに、行く時というか、目覚める時、リコーダーじゃないですか。」って言うたっちょんに、「そうだね。」って言う高橋さん。
リコーダーか体育着じゃないかという高橋さんに、ブルマとか好きな人もいて、そういう目線で見る人もいるのに、なくならないのはどうしてなのかというたっちょんに、履きやすさとか、無駄がないんじゃないかという高橋さん。
ブルマはあんまり好きじゃなくて、直しているのを見たりすると、みっともないなと思うというたっちょん。
水着とか、Tシャツの下の下着とかを直すのも、やめてほしいそうなんだけど、女装した時に、かゆくなるという気持ちも分かったというたっちょん。

今はブルマは廃止されてハーフパンツに替わっているというメールに驚く2人。
深夜アニメではブルマを履いていたという高橋さんに、アニメを見ていることをツッこむたっちょん、ザッピングしていて、たまたま目に入ると言い訳をする高橋さん。
2005年で廃止されたということを聞いて、その時の情報で止まっていて、僕らの青春時代はブルマだったというたっちょん。
中学校の時、スカートの下にハーフパンツを履いていたというたっちょん。
高橋さんの中学は、真面目で、スカートの丈も長かったので、ミニスカートに出会ったのは、高校の時だったという高橋さん。
高橋さんは、高校時代、男の友達はたくさんいたけど、下ネタの加減が分からなくて、女子からは嫌がられていて、風紀委員になった時に、相手の女子を決めるのに、女子が丸くなってじゃんけんを始めたという話に、「優くん、モテなかったんだね。」って言うたっちょん、「全然、モテてなかったよ…じゃんけんで負けた女子、泣いたからね、俺の目の前でだぜ。信じられるかよ。」って言う高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
「よく見たら、ホテルのベッドに置かれてるのが、枕じゃなくて、新鮮なキャベツ」
「嬉しそうにしてるね。」って言う高橋さんに、「嬉しい。めっちゃ嬉しいけど、イライラしない。イライラしないっていうか、状況が分からない。新鮮でも新鮮じゃなくても、どっちでもいい。」って言うたっちょん。

大倉チーム
「いんたびゅあーのひとが、ずっと、たかはしまさるさんと言ってくる」
「なーるほどねえ。ずっとね。ユウですって言ってるのに…あーー、大丈夫。僕、これ、慣れた。この5年間でね、名前間違いは、そんなになかったけど、曲のタイトル間違いとかはさ、取材とかしてたら、よくあるんですよ。僕は僕でさ、漢字のタイトルとか多かったからさ。素晴らしき日常って曲でデビューしたんだけど、その時、一番取材で言われたのが、素晴らしい日常…そんな事もありましたけど、もう慣れた。」って言う高橋さん。

高橋チーム
「すごい、思ってたより大きいっていう女」
「ハハハハハ(笑)…いや、何なのかは分からないけど、嬉しいよね。」って言うたっちょんに、「嬉しいかい。やっぱり、男の人ってさ、なんでも、大きいの好きだよね。」って言う高橋さん。
「じゃあ、小さいと思われたらどう?」って言う高橋さんに、「小さいと思われても、全然、大丈夫ですよ。」って言うたっちょん、「心が広いね。」って言う高橋さん。

大倉チーム
「これ貰って下さいと、ファンに、伊勢海老の脱皮した殻を渡される」
「僕は、先週も言ったんだよ。このメッセージにいらついてるんじゃなくて…この内容じゃないんだよ。」って言う高橋さん。
「ファンに渡されてるシリーズです、これ。」って言うたっちょん。

高橋チーム
「今まで、付き合った人数を聞かれて、あれって、付き合った数に入るのかなって言う女」
「嫌やわあ。嫌やわあ。知らんわって…いや、それ、嫌やな。私ってそうだよね、みたいな…それはちょっと、ちょっとね、ムズってするかもしれないですね…イラの一番低いレベルかもしれないですけどね。」って言うたっちょん。

大倉チーム
「わんこそばで、5杯に1杯は、お椀に、子犬を入れてくる」
「何度言わせれば分かるんだよ…可愛いじゃないか、それは。その状況にイライラはしてないんだ、僕は。思うつぼだよ…」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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