2015-04-24 11:49 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「今日、何の日か知ってます? 知らなくてもいいですけど、知ってるもんだと思って言いますけど、ジャニーズウエストの1周年ですよ。」って言う丸ちゃんに、「知らんわい、そんなもん。知らんわい。」って言うひなちゃん。
「言わんでもいいとこを、知らんわいって言う、やっぱ、村上くんやんな。」って言う丸ちゃんに、だって、それ、知って、ああ、そやなって言ったら、もう、あと、嘘しかつかれへんもん。」って言うひなちゃん。
「知ってそうにないからな。」て言う丸ちゃんに、「知らんなあ。そうですか、おめでとうございました。」って言うひなちゃん。
「はやっ。いや、まだ、今日、終わってへんから、したではないですよ。村上ルールでも、これは。」って言う丸ちゃんに、「おめでとうございます。」って言うひなちゃん。
「おめでとうございますですよ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、もう1年ですか。」って言うひなちゃん。
「なんか、事務所の方で、ケーキで祝ってもらったみたいですよ。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに。ふーーん。」って言うひなちゃん。
「興味、なあ。」って言う丸ちゃんに、「ま、別に、俺にとっては、ジャニーズウエストより、これからの、ゴールデンウィークの方がよっぽど大事やから。」って言うひなちゃん、「確かにね。自分のこと、大事にできへん人は、周りのことを大事に出来ないって、誰かが言ってた…」って言う丸ちゃん。

ジャニーズウエストのアルバムタイトルが「パリピポ」だということで、「友達やっちゅうねん、こっちはこっちで。」って言うひなちゃんに、「やっぱ、そういうの、ん?って引っかかる?」って言う丸ちゃん。
「ん?っていう、なんでこれ、選んだんやろうって。」って言うひなちゃんに、「敢えてねえ。たぶん、乗っかたとかもないんやろ。」って言う丸ちゃん。
「もちろん、たまたまやと思う。前から、色々な、そら…話し合って、これで行こうっていうのは決めてるやろうから。」って言うひなちゃんに、「行かに、パーティーピーポーが、波が来てるかってことですよ。」って言う丸ちゃん。
いつから「パーティーピーポー」っていう言葉があったのかを考えるまるひな。
ジャニーズウエストは、まだ生まれたてのパーティーピーポーだというひなちゃん。
「夜ふかし」の「イルマニア」の真似をする丸ちゃんに、似てるというひなちゃん。
物真似のコツを話す丸ちゃんに、ここでまでイルマニアのフレーズを聞きたくないというひなちゃん(笑)。

2年目のジンクスという話から、関ジャニ∞も順風満帆やったわけじゃなかったというひなちゃん、いまだに、そういうのも常にあるという丸ちゃん。
「7年目くらいまで、ジンクスやったもんなあ。デビューしてから。」って言うひなちゃんに、「ま、何回も、このレコメンでも聞いたことある人はいると思いますけど、今が頑張り時やでって、デビューして1年目言われて、2年目、今年こそ頑張り時やでって、ずっと言われ続けて、7年やったもんな。なんやったら、いまだに言われるもんな。」っって言う丸ちゃん。
「言われる、言われる。言われるし、もう、思ってるよな。もう、崖っぷち、とまでは、まあ、言いませんけどね。」って言うひなちゃんに、「まあね、色んな方にね、応援していただいてね、レギュラーも、まあ、有り難くもありますしね。そういう中で、まあ、中で、試練というか、課題というのは…違いますからね。」って言う丸ちゃん。。
「そりゃ、そうですよ。…いつ終わるか分からへん、何もかもが。」って言うひなちゃんに、「分からへん、それこそさあ、昨日、チョロッとご飯食べながら話してたけどさ、5年後のオリンピックにどうなってるか、自分達も分からないぞっていうね…3年で、だって、色んな事が変わっていくっていうふうに言われてますしね。ブームだったりもそうですけど。そういう意味では、分からないからこそ、今、頑張らなアカンなというか。手探りでやってきたことじゃないですか。で、10年経って、こうやって、色んな事をやらさせてもらえてるっていうことは、これからも、やることは変わらないと思いますしね。」って言う丸ちゃん。
「今日を一生懸命やらんとね。」って言うひなちゃんに、「よう言うてますもんね。後悔せん為の。」って言う丸ちゃん、「今日を一生懸命やらんと、明日、一生懸命やれないんですよ。」って言うひなちゃん。

最近、同世代の人とか年上の世代の人とお話する時に、よく、出てくるのが、「人に優しく、自分に厳しく。」だという話をする丸ちゃん。
小学生の時から聞いていて、耳にタコができるくらい聞いてるんだけど、聞く度に、そうやねんなと思って、でも、なかなか、上手く行かないという丸ちゃん。
いっぱいいっぱいの時には、どうしても、人に当たったり、言葉がきつくなったりして、いっぱいいっぱいだからほっといてってなったり、普通のことをしゃべられても、嫌な言い方だと思って、言わんといてって思ってしまうという丸ちゃん。

素手で握ったおにぎりを食べるような機会は、もうあまりないという話から、熱くて大変なのに、握ってくれていたお母さんに感謝しないとって言う丸ちゃん。
お母さんの握ったおにぎりは空気が入ってなくて泥団子みたいな密度で米がギュウってなってるやつだったというひなちゃんに、「あ、そっち派でした?」って言う丸ちゃん。
「気持ち、込め過ぎてるんやろな。」って言う丸ちゃんに、「1個で、腹パンパンになるおにぎりやった、うちは…ちまき食うてるのかなって思うくらいのおにぎりやったで。」って言うひなちゃん。
「今、でも、彼女の手作りおにぎりとかもないやろ。」って言うひなちゃんに、「ないと思う。そんな、朝から、炊いて、熱いのやる子なんて、いたら、出会ってみたいもんだよ。」って言う丸ちゃん。
「でも、デートで、急に、初めてのデートで、おにぎり握ってきてんけどって言われたら、ちょっと引けへん?」って言うひなちゃんに、「いや、あまりにも、リアリティがなさ過ぎて、想像できへん。引くん?」って言う丸ちゃん。
「俺、ちょっと引くわ。こいつ、もう、家庭を視野に入れとるねん、って思ってしまうもん。」って言うひなちゃんに、「ああ、そうか、現実思考やんな。俺、もう、そこは、もう、あ、一生懸命、作ってくれたん、ありがとうって。」って言う丸ちゃん。
「あ、そっちか。」って言うひなちゃんに、「いや、先のこととか、俺、考えてないから。」って言う丸ちゃん。
「でも、ありがとうが出るねんな。人としては、そっちが正常やわ。」って言うひなちゃんに、「信ちゃんは、そう、なんか、思惑みたいなのを、そこに…勝手に背景作るねんて。」って言う丸ちゃん。
「何、お前、出来る女という立ち位置で入って来とるねんって思ってしまうもん。」って言うひなちゃんに、「ああ、なるほど。じゃあ、あれじゃない。例えばさあ、みんなで、ご飯食べに行ったりした時とか、女友達とかもいて、地元とかで、自分から、率先して、サラダとか取りわけてって…」って言う丸ちゃん、「アカンアカンアカン…逆に、お前、空気、読めてへんぞって。」って言うひなちゃん。
「良かれと思ってさあ、やってる人達がいるわけやんか。でも、そう思ってる人がいるってことやろ。何人かの中には。」って言う丸ちゃんに、「サラダをシェアするのが、出来る女の代名詞と思ってるお前の計算が浅いんじゃ、と思ってしまうもん。」って言うひなちゃん。
「…サラダをシェアするのに気を遣わんと、もっと、他にあるやろって。飲み物を、パッパパっパ言う子とかやったら、よう周り見てるなあって思うけど。」って言うひなちゃんに、「さり気なさがいいんでしょ。」って言う丸ちゃん。

相談のコーナーで、リスナーさんに、IHクッキングヒーターが1つしかない状態でパパっと作れるレパートリーを聞かれて、「ステーキ。」って言う丸ちゃん。
減量食とか時間がかかる煮込みが好きだからという丸ちゃん。
基本は炒めもので、野菜炒めができれば、他は肉とか変えればいいというひなちゃん。
カレーもあるし、後はスパゲッティだというひなちゃんに、ひなちゃんの家に泊った時に、朝、よく作ってもらったという丸ちゃん。
レパートリーがないというリスナーさんに、トマトぶつけとけばいいというひなちゃん。
冷製にして、青紫蘇ドレッシングをかけて、よく食べていたというひなちゃん。
青紫蘇ドレッシングにジャコを撒き散らしてるのも、よく食べるというひなちゃん。

レコメン人見知り克服講座企画で、ゲストに、印象評論家の重太みゆきさんと、人見知り芸人代表のインパルスの板倉さん。

ほっぺたの動かし方で信頼できるかどうか分かると言う重太さんの話に、びっくりするまるひな。
板倉さんの印象をピタリと当てる重田さんに、「あああ、怖い。」と驚く板倉さん。
ひなちゃんは、顔のバランスが、左右対称でいいので、使い分けができていて、理論的に考えて、物事を感情的にも伝えられているということができてるんだそうで、それをやっていると、顔が整ってくるんだとか。

人見知りの人の特徴を聞いて、自分は人見知りじゃないけど、ちょっとハマってるかもという丸ちゃん。
ひなちゃんは、人見知りじゃないので、一言、言葉を投げた時に、この人は重度の人見知りだとか、ライトな人見知りだというのが分かるんだそうで、それによって、対処を変えていくんだそうです。

人見知りを克服する為には、鏡を見て自分の目を見て話すという練習すればいいという話に、鏡を見て、セリフをしゃべってたりすると、恥ずかしくなってくるので、意外に良い訓練になるという丸ちゃん。

子供の頃は、目を見て話せと言われたけど、最近は、そんな事を言う先生はほとんどいないということを聞いて、「そら、人見知り、増えるわあ。」って言うひなちゃん、「でも、出来なくてもいい時代になってきてるっていうことですよね。」って言う丸ちゃん。
人見知りだと思い込み過ぎてる人も多いんじゃないかというひなちゃんに、賛同する重太さん。
人見知りかどうかっていうことを考えたことがないというひなちゃんに、「真性の明るい人…テレビに出るべくして出てる。」って言う板倉さん。
「選ばれし人や。」って言う丸ちゃんに、「いや、天職見つかりました、ありがとうございます。」って言うひなちゃん。

来週、ブーメラン協会の方がレクチャーしに来てくれるということで、「えーっ。」と驚く丸ちゃん。
「こんな機会を作ってもらえるとは。いや、もう、僕、てっきり、そういう、ほら、ハンズ的な所でも、買おうかと思ってたから。やった、ラッキー…楽しみにしてます。」って言う丸ちゃん。

中学生の時に、京都の商店街で、ガチで、海外の女性にナンパされたという話をする丸ちゃん。
ブロンズヘアのきれいな人で、英語だったので分からなくて、何も出来なくて、「おー、おー。」って言ってたら、「この人、ダメだ。」って感じで行ってしまったんだとか。

ブラジル行った時に、日本戦が終わって、ちょっとお土産を買いに、スーパーマーケットに行ったら、娘さんとご両親の家族連れに、写真を撮ってくれと言われて、タレントとは知らないはずだけど、アジア人が珍しかったのか、すごく肩にもたれかかってきて、もしかしたら、からかわれてたのかもしれないという話をするひなちゃん。

全国ゾーンでは、人見知り企画の話題で、是非とも、参考にしていただきたいという話をするまるひな。
板倉さんの話になり、「…あれは、難儀やな。人見知りやのに、やっぱり、あの、ね、サービス精神旺盛やという、樹海に迷い込んでしまった。でも、人見知りの中でも、レアケースなんじゃないですか。」って言うひなちゃん。
「相反するものが、共存、っていうことじゃないですか…結果、良い方なんですよ。」って言う丸ちゃんに、「そう、それが、だから、誤解されたりとかしてしまうっていう、ジレンマはあるんでしょうけどね…」って言うひなちゃん。

83%の日本人が人見知りだというデータに、異議を唱えて、仮病人見知りがいるんじゃないかというひなちゃん。
人見知りの人は人にどう見られるかが気になる方が多くて、共感できる部分があるという丸ちゃん。
「人見知りな感じはせんけどな。気い遣いな感じはするけど。」って言うひなちゃんに、「基本的に人見知りじゃないとは思ってるんです。でも、板倉さんのお話聞いてると、ちょっと分かるなっていうところがあったので。やっぱり、どう思われてるかが気になる。」って言う丸ちゃん。
「どう思われてるかって、なんなん?」って言うひなちゃんに、「いや、だから、例えば、分かんないですけど、よく、あの、なんだろ、ドラマとかで観る、取り調べあるじゃないですか。あれ、悪い刑事、たまに出てくる時あるじゃないですか。悪い刑事は、もう、犯人じゃないけど、こいつ、犯人にしてしまえみたいな。決め付けて。じゃあ、犯人じゃないのに、そうなんかな、って思えてくる時あるやん…そう思った方が、この人にとってはいいんかなと思って、ハイ、そうです、って…ああ、そう思ってへんのかな、みたいな感じにのまれて。だから、人見知りとは、また、ちょっと違う症状なのかもしれへん。」って言う丸ちゃん。
「違う病やな、君は、なんか。」って言うひなちゃんに、「これは、病なんかな。」って言う丸ちゃん。
「一概に、人見知りだけで、全部は、括られへんからな。」って言うひなちゃんに、「そやな。人見知りにも、色んなパターンがあるっていうのは、今日ね、聞いてて、思ったんで。」って言う丸ちゃん。
「医学的に、お前、絶対、なんか、病気やで。」って言うひなちゃんに、「ちゃうねんて。」って言う丸ちゃん。
「ちゃうことないって。12時回ったら、いつも、おかしなるやんか。」って言うひなちゃんに、「あれは、覚醒。」って言う丸ちゃん。
「12時回ったら、覚醒する病や。」って言うひなちゃんに、「病気やない。それを病気言うたらアカンがな。それは、俺。俺の中の、ちょっとした虫が暴れだすっていうだけや。」って言う丸ちゃん。

つばさくんのツーベースが生放送ということで、コーナー終わりに、丸ちゃんとひなちゃんがスタジオに入ってきて、矢沢さんとマイケルの真似をしているらしく、「相変わらず、楽しいね、丸ちゃん。」って言うつばさくん。
丸山サウンドの大ファンということで今度さ、リクエストしていい?」って言うつばさくんに、「もちろんです。なんとしてても、僕は、成功させてみせます。」と言う丸ちゃん。
「何故か、僕のストール巻いてますけどね。」って言うつばさくんに、「すごい良い香りする、甘い香り。」って言う丸ちゃん、「はよ、返してや。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその95
「シャンプーをする時の音」

「どうでした?」と聞かれて、「いや、なんかね、想像をかきたてられた。」って言うつばさくん、「良かったなあ、お前、褒めてもらえて。」って言うひなちゃん。
「…なんだろ、この時間帯も考えた上での、大人のね。」って言うつばさくんに、「ファンにしか分かれへんのか。俺は、もう、ホンマに、もう、聞いてて、腹立たしい。」って言うひなちゃん。
「うちの母ちゃんも大好きなんだよ。」って言うつばさくんに、「もし、あれやったら、お母さんからも、リクエスト貰って。」って言うひなちゃん。
「是非、お願いします。いや、嬉しいわ。」って言う丸ちゃんに、「つばさくんくらいやで、ここ、こんなに楽しみにしてくれてるの。」って言うひなちゃん、「今後も、是非とも、お願いいたします。」って言う丸ちゃん。

廊下で通り過ぎると時にクスクスされたら、俺のことで笑ってるのかなとか、一瞬チラッと目が合っただけで、そう思ってしまう時が、学生時代にはあったという丸ちゃん。
今は特にないという丸ちゃんに、経験と慣れもあるっていうことですよねと言うひなちゃん。
「あと、人の笑顔は、笑わせても、笑われてても、同じ笑顔やと思うから。そう思うようになったから。そう思うようになってからやけど。」って言う丸ちゃんに、「意識が改革されたからですよね。」って言うひなちゃん、「だから、僕も…そういうのなくなったから、うん、変わることはできるよ、誰でも。」って言う丸ちゃん。

1日100回自分をほめて、自分を調子に乗せると、100回を超えた時点で、幸せ脳に替わるスイッチが入るという話に、「うわあ、いや、分かる。手応えあった収録の時、俺、ずっと、言うてるもん、マネージャーとかに。今日、良かったよなあって。時間ぴったしやし、なあ、言うて。」って言うひなちゃん。
「これ、でも、日本の人に、人見知りの人が多いのが、なんか、分かった。日本の人って、割と、そういうことを、表に出さずに、謙遜して、それこそ、なんだろ、あの、謙虚でいることが大事みたいなふうに、っていうのがあるから…」って言う丸ちゃんに、「謙虚謙遜って、またちょっと違いますよね、人に対してのことやと思うから。自分にはね。」って言うひなちゃん。
「俺、恥ずかしいくらい言うてる…友達と飯食って、ガーッと飲んで、最高やなあ、とか、よう言うてるわ、俺。」って言うひなちゃんに、「言うてるねえ。だから、幸せ脳になってるんや、信ちゃん、無意識に。」って言う丸ちゃん。
幸せ脳になってる時に、人がクスクスって笑ってると、「うわあ、あの人、俺、褒めてる。」とか、良い方に勘違いするけど、自分が不安を抱えてる時に、クスクスと笑われると、悪口を言われてるって思うっていう話に、「分かる、それ、思うわあ。」って言う丸ちゃん、「俺、分からへんわ。」って言うひなちゃん。

金曜日に頑張れる言葉を求められて、「頑張れる言葉…金曜日って、今日でしょ、もう。寝て、起きて、適当でええんよ。」って言うひなちゃん、「俺が、お前の、50倍、頑張るから、お前も頑張れよ。」って言う丸ちゃん。
「そんなに頑張ったら、しんどいやろ。」って言うひなちゃんに、「で、次の日、めっちゃ寝る。」って言う丸ちゃん、「ああ、ええやん。切り替えやからな。」って言うひなちゃん。

「今日は勉強になりましたね。人見知り。」って言うひなちゃんに、「割と、ホントに、身近な、簡単なことで始められるっていうことで。」って言う丸ちゃん。
「やっぱ、つるべ師匠の名言ですよね。行きつく先は。」って言うひなちゃんに、「なんですか。」って言う丸ちゃん。
「笑ってたらええねん。集約されてますね。笑ってたら、不快感、与えへんわけですから。だから、やっぱり、あの方が、あれだけ、愛されてるっていうのが、体現されてるんやろな。」って言うひなちゃんに、「素晴らしい。」って言う丸ちゃん。
「さあ、今夜は、この辺で、お別れです。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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