2015-04-17 12:39 | カテゴリ:レコメン
ひなちゃんの新番組「スポーツの神様たち」、始まりましたね(^^)。
深夜番組だからか、全体的に、シンプルな感じで、アスリート以外の方も、レギュラーなのかと思ったら、ゲストだったらしく、レギュラーは、本当にひなちゃん一人きりのようで、なんか、すごいなあって思いました。
トークも弾んでいて、面白かったです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


冒頭、台本の順番が変だということを訴えるひなちゃん。

前日、前々日、お仕事で、丸ちゃんとずっと一緒だったというひなちゃんに、雨で、寒くなったので、どうしようかと思ったという丸ちゃん。
桜の満開の時間が短かくて、都内では、お花見も、もう無理だという話をするまるひな。

前々日、ロケ場所の温泉街に前乗りして、朝、気持ちが良かったので、窓を開けてたら、蚊がもう出てきていたという話をする丸ちゃん。
泊った温泉の部屋が良くて、部屋に露天風呂も付いていて、部屋の中の水道も温泉だったというひなちゃん。

夜、お風呂の後に、部屋で合流して、小1時間くらい、乾杯がてら、部屋で飲んでいたという話をするまるひな。
その後、部屋に戻って、露天のお湯が熱かったので、水を足したりして、ちょうど良い具合になったので、朝、入ろうと思って、そのまま寝て、朝になったら、水風呂になってたというひなちゃん。
丸ちゃんは、夜は大浴場の方に行って、朝、露天風呂に入ろうと思ったんだけど、調節できることを知らなくて、熱かったんだけど、お湯の量を減らして、調節したんだそうです。

ゲームセンターもあって、カラオケも付いてて、プールもあって、卓球も出来て、大浴場も2つあったそうで、調子が良ければカラオケに行こうかと言っていたんだけど、雨の中の撮影だったので、びちゃびちゃで、フラフラになったので、行かなかったというまるひな。
ロケの現場から、泊るところまで2時間くらいあって、霧に包まれていたし、スピードも出せないような山道で、その途中で、スタッフさん達と一緒に、居酒屋さんみたいなところで、食事をして、美味しかったし、人が暖かかったという話をするまるひな。
焼酎を頼んだら、3杯目くらいから、めっちゃ濃くなったそうで、ひなちゃんは、ちょっと元気になったので、ホテルでカラオケでも行くかって言っていたんだけど、車に乗って10分後くらいには寝てしまったそうで、ホテル着いてからは、どちらからも、カラオケに行こうという言葉も出ず、お互い、同じくらい酔っていたというまるひな。

その夜は、小旅行気分だったという丸ちゃんに、楽しかったというひなちゃん。

「人見知りしたことあります?」って言う丸ちゃんに、「あるよ、そら、ちっちゃい頃はあるって。」って言うひなちゃん。
「人見知りしてないでしょ。」って言う丸ちゃんに、「成人してからは、そら、してないと思うけど…でも、俺、たぶん、この仕事してなかったら、人見知りですよ。」って言うひなちゃん。
「どれくらいまで、人見知りやったんですか。」って言う丸ちゃんに、「物心ついて、小学校前くらいまでは、あったで、やっぱ…幼稚園の頃はあったよ。」って言うひなちゃん。
「今、全然、あれやもんな、その頃から考えたら。」って言う丸ちゃんに、「成長や。」って言うひなちゃん。
「仕事っていうのが乗っかると、人見知りとか言ってられへんもんね。」って言う丸ちゃんに、「そうやなあ。」って言うひなちゃん。
「でも、小学校中学年くらいにはもうなくなってたと思うけどな、人見知りが。」って言うひなちゃんに、「どこでとかある? きっかけとか。」って言う丸ちゃん、「覚えてへんわ。」って言うひなちゃん。
「話しかけられることも多かったと思うねんな。」って言うひなちゃんに、「話しかけやすいもん、村上くん。僕も、ジュニアの時に、ハワイとかなんかに、ほら、なんか、タレント名鑑みたいな感じで…撮影の時に、ハワイに行った時に、やっぱ、一番話しかけやすかったから。一番、先輩で、話してくれたなっていう印象あるもん。」って言う丸ちゃん。
「すごい優しい人やなと思って。いいお兄ちゃんやなって感じやったから。その時は、人見知りやなかったんやな。」って言う丸ちゃんに、「もう、ちゃうなあ。ジャニーズ入った頃は、もう、人見知りはないですね。」って言うひなちゃん。

普通に、おっさんとかに話しかけられるというひなちゃん。
ひなちゃんは店員さんとかも普通にしゃべりかけてくれるし、大阪時代、不動屋さんの兄ちゃんとメルアド交換して、食事に行ったりしてたんだそうで、そこから、ひなちゃんの交友関係について、話が盛り上がるまるひな。
で、ひなちゃんはつるべさんみたいだという丸ちゃんに、誰でも彼でもじゃないけど、パンって、この人としゃべってみたいなっていうのがあるというひなちゃん。
たっきーとロケに行ってて、飛行機の中で、アラビア人に声をかけられて、名刺を渡されたという話をするひなちゃん。

丸ちゃんに趣味をレコメンしようという企画で、ゲストに、小島よしおさんが登場。
多趣味な小島さんの趣味の紹介や資格の多さに驚くまるひな。

小島さんに、筋トレを勧められる丸ちゃん。
お父さんがボディビルダーで、高校の時に、ボディビルジムに通わされて、やめたら太りやすくなって、ジムに行ったりしてたけど、バランスの取れたトレーニングができなくて、ピラティスを個人指導でやってくれる所に行くようになったんだけど、趣味というよりは、自分の体型維持だったり、好きなものを食べられる為にやっているという話をする丸ちゃんに、筋肉をつければ大丈夫だし、筋トレをちゃんとやれば楽しくなってくるというのを熱弁する小島さん。
お父さんが筋肉は裏切らないと言っていたと言う丸ちゃんに、丸ちゃんのお父さんに会ってみたいという小島さん。
お薦めする理由としては素晴らしいというひなちゃんに、全く知らない世界ではないので、もっと深く知ろうという意味では、ちょっと良いかもしれないという丸ちゃん。

CMまたぎで、小島さんに筋トレを教えてもらっている様子の丸ちゃん。

小島さんに、英会話を勧められる丸ちゃん。
一時、英会話をしたくて、映画を観たり、先生に来てもらって2時間くらいしていたけど、日々のことにならないと、なかなかだという話をするひなちゃん。
宿題が毎回出てきて、宿題が億劫になってしまって、最初は簡単だったけど、ある程度の所まで行くと、ピタッと分からなくなったというひなちゃん。
ただ、間違ったら恥ずかしいとか、どうしようという気持ちがあって、話すのが怖かったりするという丸ちゃん。
世界が変わるんじゃないかというひなちゃんに、やりたいなという思いはあるという丸ちゃん。
仕事にも通じるというひなちゃんに、趣味として取り組んだら、またちょっと違うかもという丸ちゃん。
外国人の方とルームシェアをしているという話をする小島さんに、そういうことをしてみたいというひなちゃん。
やってみて、違ったら、やめればいいという小島さんに、「良いアドバイスを貰いました。」と言う丸ちゃん。

とりあえず、エンディングで、趣味を一つ決めてみたらどうかというひなちゃんに、じゃあ、一つ決めて、1年は続けてみるという丸ちゃん。

全国ゾーンで、改めて、前日、前々日のロケの話を始めるまるひな。
何をやってたかというのは先のことなので、楽しみにしてほしいけど、新番組の番宣とだけ言っておきましょうかというまるひな。

で、オープニングに話していた居酒屋に行った話を始めるまるひな。
お店が閉まるのが早いので、ロケが終わった時間にはお店が終わっていて、以前、教えてもらったお店に行ってみようかってことになったんだけど、ネットで調べたら、お店が定休日だったんだけど、お店の灯りがついていたので、覗いてみたら、大将がいて、知り合いのお店があるから、そこに出前しますと言ってくれて、断るのも失礼だというので、車で連れて行ってもらったら、思いっきりスナックで、先にいたベロベロのサラリーマン2人がカラオケをしていて、いくつになってもいいよなあと話していたというまるひな。
そこのお店も雰囲気が良くて、料理も出前で持ってきてくれて、優しい大将だったし、ママさんも良い人だったという話をするまるひな。
お客さんも、年下のまるひなに一礼してくれて、お騒がせしてくれてすみませんって言ってくれたというまるひな。
カラオケも1曲ずつやでと言って、ひなちゃんが先に歌って、丸ちゃんが歌い終わる頃には、ひなちゃんがまた歌を考えだして、1曲だけじゃなかったのかと言うと、ひなちゃんは「俺、もう、これを歌ったら終わりや。」と言って、お別れの曲ということで「さよならの向こう側」を歌ったそうで、丸ちゃんもテンションが上がって、一緒に、2人で肩を組んで歌って、最後、2人でマイクを置いて、「ありがとうございました。」ってやって、楽しかったんだそうです。

丸山サウンドその94
音痴なウグイスの鳴き声

「春がね、近づいてきてるということで、山の方に行くとですね、ウグイスが、まだ、鳴く練習をしていたりとかって、するような。」と話す丸ちゃんにかぶって咳き込むひなちゃん。
「大丈夫ですか。」って言う丸ちゃんに、「聞いてたら、体調悪なった。」って言うひなちゃん、「なーんか、やだなあ。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「私立おしゃれハイスクールに入学して1週間、早くも高校デビュー失敗、さて、何があった?」

マル「まつエクにハマっていたはずが、ちょっと背伸びし過ぎて、トヨエツにハマった。」
マル「だから、もう、同世代の。」
ひな「だから、ちゃうよ。(笑)」
マル「めっちゃ、トヨエツに、めっちゃ詳しい。周り、ついて来れへんくらい。」
ひな「すごいな。お前の独自の切り口って。誰も、持ってへん包丁で、お前、切ってくるな…はあ、すごいわ。なるほどな…」
マル「音、音。音です。だから、これは、僕ならではの。女子ならではですけど、マルならではの。発想、ウケましたよ、今日は。ありがとうございます。」

ひな「ビザが切れた。」
マル「ああ、何なに、どういうこと、それ。もしかして、海外の方ってこと? ああ、なるほどなあ…大失敗やな。」
ひな「もう、母国に帰らなアカン。」
マル「そもそも、根っこから、その学校、通われへんくなった。受験もして、通ったのに…」
ひな「そんな説明せんでええよ(笑)。人の大喜利を。」

丸ちゃんの趣味をお薦めするメール

香木集めを勧められて、「いいかも。香木、確かに、僕、白檀の香り好きなんですよ。」って言う丸ちゃん。
一度、仏師の方に取材に行った時に、初めて、香木を嗅いだのが、白檀だったという話をする丸ちゃん。
香り物は好きなので、セージの葉っぱを朝一で焚いたりするという丸ちゃん。

エクストリームアイロニングを勧められて、やってたら、なんかの番組で、絵的にも面白いけど、高い所が苦手だという丸ちゃん。
これをやる前に、スカイダイビングと登山を趣味にしてやらないと、ここまでたどり着かないというひなちゃん。

ブーメランを勧められて、「えーっと、まあ、確かに、すごい返ってくるっていう、あれがね。ちょっと、ごめん。広げる自信ないわ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「ごめん。引かれへんかった。ダメってわけじゃないけど、寂しい、なんか、ブーメランって。」って言う丸ちゃんに、「いや、かっこいいですよ、ホンマに、あれは。」って言うひなちゃん。
「使えたら、かっこいいかも。」って言う丸ちゃんに、「かっこええやん。ライブとかでも出来るやん。」って言うひなちゃん。
マイクパフォーマンスとかで、ブーメランにマイクをつけて、踊ってる時に、間奏で、ぴゅーって投げて、ドームの奥まで行って返ってきて、パッと取って、また歌い出したらかっこいいというひなちゃんに、「かっこええかなあ。」って言う丸ちゃん。
「かっこええよ、丸ソロや。」って言うひなちゃんに、「マジで。ブーメランソロ?」って言う丸ちゃん。
「ブーメランジャニーズおらんぞ。」って言うひなちゃんに、「ヤバいな。」って言う丸ちゃん。
「俺の愛を、みんなに届け、ハッ、届いたかな。」って言う丸ちゃんに、「ええやん。」って言うひなちゃん。
そこから、ライブパフォーマンスをしばらく小芝居して、「バカやろ。全然、想像できへんわ。」って言う丸ちゃんに、「全然、イケると思うけどな。」って言うひなちゃん。
「コンサートで使うっていうことではやりたくない。趣味じゃないもん。」って言う丸ちゃんに、「でも、趣味の、やっぱさ、延長から、仕事に活きるって、最高の形やと思うけどな。安田くんなんか、そうやんか。ダイビングとか、趣味でやってたらさあ…雑誌の取材とかで、オファ来てるんやもん…月刊ブーメランある?」って言うひなちゃん。
もし、ブーメランを極めたら、アイドルとして、ブーメランする人は聞いたことがないからという丸ちゃんに、「これは、究極の隙間やで。」って言うひなちゃん。

さらにブーメランをごり押しするひなちゃん。
香木で作るところから、ブーメランを作っていこうというひなちゃんに、「なんで、俺、こんなブーメラン勧められてるのっていう…いや、待って。聴いてる人も、絶対、おかしいと思ってるよ、今。」って言う丸ちゃん。
ブーメランの専用の袋も作ったらと勧めるひなちゃんに、「そこまで、よう、考えつくなあ。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんに色々言われて、色々迷いつつ、最終的に、「いや、真面目に言ってくれてるのかなあ。俺、えーっとね、ホンマにいい?…俺、ブーメラン、あんまり興味ないわ。ここまで広げてくれてるからさあ、なんとか、乗っかろうと思って…」って言う丸ちゃんに、「嘘やろ。ちゃうちゃう、いっぺん、これで考えて。」って言うひなちゃん。
新曲のオンエアで「強く強く強く」のくの字がブーメランに見えてきたやろと、さらに押すひなちゃん。

エンディングで、日本ブーメラン協会があるという話をするひなちゃん。
とりあえず、どれを趣味としてやってみるのか聞かれて、「ブーメランのくだりが、あそこまでとは思ってもいなかったので、ブーメランと言いたいところなんですけど。」って言う丸ちゃんに、「えっ?」って言うひなちゃん。
香木はすごい良かったなと思って、エクストリームアイロニングはハードルが高いし、筋トレと英会話も、習慣にしなきゃいけないので、一度試すという意味では、香り系は、生活でやっているので、ブーメランを一回投げてみようかなという丸ちゃん。
「一回、ちょっと、村上さんのね、言葉もありましたし。投げてみる、一回。」って言う丸ちゃんに、「まずな。いっぺん。だから、あの、紙製、スポンジ製、木製、徐々に、ギア、入れていきましょう。」って言うひなちゃん。
「たぶん、紙製から行くよ。一回、投げてみるよ。」って言う丸ちゃんに、「そやな。で、手応え、ちょっと、つかんで。で、木製まで投げて、キャッチできるようになったら、木とかもう、ホンマにこだわって、日本一のブーメラン作ろな。」って言うひなちゃん。
「(笑)たぶん、俺より、村上くんの方がハマりそうやん、これ。」って言う丸ちゃんに、「想像してたら、楽しい。」って言うひなちゃん。
「ダイビング行って、船でさ、バーって、鳥とか捕まえたら、めっちゃかっこええやんか。」って言うひなちゃんに、「鳥捕まえるて」って言う丸ちゃん。
「なあ。また、来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。(笑)」って言う丸ちゃん、「なあ。」って繰り返すひなちゃん(笑)。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する