2015-04-13 07:59 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


最近観た映画DVDの話を始めるすばるくん。
「キャディラックレコード」っていうタイトルで、ビヨンセが主演で、チェスレコードがどうやって出来たかっていう実話を元にした話で、面白かったというすばるくん。
ストーリーも面白いんだけど、演奏シーンもたくさん出てきて、外人の悪い所というか、当て振り感がすごかったんだとか。

そこから、DVD繋がりで、関ジャニ∞のライブDVDが出るという告知をするすばるくん。

初回限定盤はDVD4枚組で、これで、ゴールデンウィークがつぶれるということで、「すいません、いつも。」って言うすばるくん。
メイキングとかって、いつ撮られているか分からないので、編集できたものを見て分かるんだけど、特典映像の中には、関ジャニ∞ハウスっていうのがあって、色々なメイキングがあったり、すば散歩もあるそうです。
で、ツアー中に、極秘に行われた新企画「みそじい」っていうのが、その謎がこれで分かるんだそうです。

通常盤には、通常盤にしかないエンドロールが付いていて、今回は、がむしゃら行進曲のリミックスで、これはこれで観てほしいというすばるくん。
このエンドロールでしか見られないメンバーとのやり取りとか、このエンドロールでしか言ってない丸ちゃんの面白い一言が次のツアーでずっと使われることもあるので観てほしいんだとか。

ブルーレイ盤にはマルチアングルが付いていて、「三十路少年」は各会場での面白場面が含まれているんだそうです。

1曲目は、エタ・ジェイムス「アットラスト」
女性のブルーズシンガーで、この人の人生はすごくて、色んな経験をしながら歌い続けた人で、歌手っていう生き物は、実生活で色々あるんだけど、それを歌に託すもので、それが大きければ大きいほど伝わるものがあって、エタ・ジェイムスの歌に宿るソウルっていうものは、彼女の人生のほんの一部なのかなという気がするという話をするすばるくん。

すばるくんのビブラートの話になり、よく、すごいって言われるけど、意識してやってもないし、歌も人に習ったことがあるわけでもないので、よく分からないというすばるくん。

2曲目は、リトル・ウォルター「ジューク」
リトルウォルターの経歴を語って、「とにかく、この人は危ない奴です。けんかっ早い、とにかく…」と言って、一度、リトル・ウォルターを検索して、画像を見てみてほしいというすばるくん。
そんなけんかっ早い奴だけど、ブルーズハープは抜群にうまいというすばるくん。

あるあるのコーナー

卒アルあるある「寄せ書きを書いてもらうが、そんなに見返さない」
「まあまあ、そうか。でも、ずっと持ってたら、何十年とか経って見た時に、めっちゃ良いと思うけどな。」

おっさんあるある「咳する時、八割吐きそう」
「ウェーいうやつな。まあ、色々あるんちゃうか。おっさんに限るんですかね…あれ、なんでなんやろなあ。でも、その、おばはんも、そうなんやと思うけどね。ただ、おばはんは、それをやらへんだけで…そこは、どういうシステムなんやろうな。でも、うちのメンバーでいえば、村上さん、よう、うぇー言うてますけどね。僕、同い年ですけど、よう、言うてますけどね…アカン、しゃべり過ぎや、言うてますけどね(笑)。」

おっちゃんあるある「たまに、とても、美脚なおっちゃんがいる」
「お前、それ、なんか、ちょっとばかにしてるやろ、これ。そんなもん、人それぞれあるわいや。身体の作りやねんからさ…そりゃあ、もう、体質やねんから…お腹だけポコンと出て、足きゅっていうのが、俺も、でも、絶対、その体質ですもん。うち、親父がその体型やから。俺も、ちゃんと体動かしたりしていっとかへんと、そうなっていくんやろと思うけど…」

ディズニーの王子様あるある「しゃくれ」
「そうなんや。俺、あんまり、正直、詳しくないのよ…見方によったらやけど。でも、しゃくれっていうのは、日本人だけの感覚なんじゃないですかね…しゃくれてるっていうことを、気にされないんじゃないですか…しゃくれっていう、変な言葉ですね、よう考えたら…誰か調べといて、これ、気になるわ。」

3曲目は、ザ・バースデイ「情熱のブルーズ」

ラストの言葉は、「バイブレーショ~~~ン」
おじいちゃんがビブラートのことをバイブレーションと言うという「ふつおた」より
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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