2015-04-10 14:45 | カテゴリ:レコメン
たっちょん、朝から日テレジャック、お疲れさまですね(^^)。

「ZIP!」では、ちょっと目が赤くて眠そうな感じがしましたけど、「モコズキッチン」で感想を聞かれて、無意識に答えた「そうっすね。」とソースをひっかけたのかと言われて、「恥ずかしい。」って言うたっちょんが可愛かったです。

「ヒルナンデス」のランキング当ては、めっちゃ順調だったのに、最後にピンと来なくて困る様子が面白かったです…たまたま、ラストでたっちょんに順番が回ってきたのも、なんか、すごい偶然のようでしたけど…(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


今回は、普通に挨拶をする丸ちゃん。
…珍しく、そのことに気づいてない様子でしたし。

丸ちゃんの朝の新番組が始まったということで、「拝見させていただきました。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。朝、早いのに。」って言う丸ちゃん。
色んな方から連絡があって、人によって、色々感想が違うけど、とても為になる情報で分かりやすかったと言われたそうなんだけど、それはスタッフさんがリサーチをかけて出来たもので、自分の役割は、それを伝えるということなので、「もう、必死でしたよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、すごい、馴染んでましたよ。一回目じゃないような、感じになりましたし…僕、正直、なんか、馴染み過ぎて、俺の中で、何しとんねんって。」って言うひなちゃん。
「アハハハ(笑)。身内としてはね。」って言う丸ちゃんに、「なにハマっとるねん、朝にと思って。」って言うひなちゃん。
「いや、ホンマ、1回目じゃないみたいやったよね。」って言うひなちゃんに、「あ、ホンマに。だから、ホンマに、こじまるりこちゃんと、あの、小堺さんが、いてくれる安心感は半端ないね。」って言う丸ちゃん。
ドクターも、簡潔に説明してくれるので、いい意味で、まとまってたという話をするまるひな。

「最後、あれでしたね。」って言うひなちゃんに、「え、なんですか。」って言う丸ちゃん。
「エンディングのね、お別れの、ギャグだけでしたけど。」って言うひなちゃんに、「あんまり良く覚えてないです…記憶ないですね。」って言う丸ちゃん。
きれいに振ってくれてたのに、コンマ何秒か迷った感じが分かったというひなちゃんに、「なんかね、あのね…覚えてますよ。思ったより、めちゃくちゃ長かったんですよ、最後の。いい感じに、そこまでギュッとね。」って言う丸ちゃん。
「きてたきてた。言うたら、ノーミスでしたよ、そこまで。」って言うひなちゃんに、何かを迷わせたという丸ちゃん。
「そこだけが、生放送らしかった。」って言うひなちゃんに、「(笑)最後の最後が。」って言う丸ちゃん。

「なんか、でもね、新鮮で、楽しかったですよ。新しい感じというか。スタジオの感じも、なんか、こう、なんていうのかな、初日っていうのもあるから、もう、色んなね、えらいさんがいらっしゃって。みんな、ドキドキワクワクしてる感じがスタジオ中を埋めてて…これは1回しか、僕は経験できないと思って、楽しもうと思って。」って言う丸ちゃんに、「すごい楽しんでる感もあったし…3人の空気感がすごいなあと思ったし。」って言うひなちゃん、「嬉しいです、それは、もう。」って言う丸ちゃん。
やっぱり、情報番組なんだなと思ったのは、小堺さんがオープニングで「このスタジオにすごい人がいるけど、みんなモニター観ちゃってるよ。」って言った時に、バラエティだったら、絶対、カメラで抜くのに、抜かないから、すごいなと思ったというひなちゃん。
「朝の情報番組やし、しっかり、こう、情報をきちんと伝える番組なんだなって思った。俺やったら、抜いてくれよと思うもん。」って言うひなちゃんに、「ああ、なるほどな。やっぱり、そこは、バラエティの脳というか。違うねんな。」って言う丸ちゃん。
「見たいやん、ってなるから。俺はやけど。」って言うひなちゃんに、「確かに、めちゃくちゃ面白かったよ、こっちから見た景色は。もう、すごい、もう、スーツ着た人々が、こっちに背中向けてる状態やったから、確かに面白い絵やった、確かに、抜いたら、面白いやろなとは思うなあ。」って言う丸ちゃん。
「でも、アカンよ、情報番組は。しかも1回目やもん。そうやったら、なんや、ふざけてるのかって、思われてしまうやろしな。」って言うひなちゃんに、「確かに。そこの、なんか、こう、ライン決めじゃないですけど、自分の中でもね、ちょっと、こう、そういうのを楽しみながら、作っていかなきゃ。だから、課題もありましたし、もちろん。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、でも、楽しんでやったら、一番いいんじゃないですか、あの空気やったら。気負ってやるのも、不思議な感じやし。やっぱ、朝は、ふわっとみたいじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「あと、ラッキーなのは、もう、勉強しながら、朝を迎えられるから。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、分かりやすかったで。あれ、セットや美術に、結構な金かかっとるがな。」って言うひなちゃんに、「だって、あの、ふくらはぎの模型、あれ、1回キリやで。」って言う丸ちゃん。

来週からは、めちゃくちゃスタッフが少なくなっているだろうというひなちゃん。
同じだけ人が集まる時は最終回だから、あんまり人が来ない方がいいというひなちゃんに、「そうね、もう、任されてるというか…」って言う丸ちゃん。
関ジャニ∞としても新番組が始まるので、そういう空気にも慣れて、そういう空気も受け止めないとって思うと言う丸ちゃん。

「その日のお酒は、めっちゃ美味しかった。」って言う丸ちゃんに、「すぐ、飲んだんやな、お前。(笑)」って言うひなちゃん、「すぐ飲んだ。」って言う丸ちゃん。
「もちろん、夜、感謝祭もあって、走ったりもしたんで、運動もした後やって。」って言う丸ちゃんに、「まあ、一日な、やり切ったなという。いやいや、これからはね、長丁場になると思いますから。」って言うひなちゃん、「ありがとうございます、見ていただいて。」って言う丸ちゃん。

ここ3日くらい、マネージャーくらいからしか電話がかかってないというひなちゃん。
TOREも、最初の頃は、「すごかったですね、MR.TORE。」とかってきてたけど、もう、うんともすんとも言わないというひなちゃんに、「昨日なんか、活躍してたで。めちゃめちゃ良い絵、取れてたのに。」って言う丸ちゃん。
「何にももらわへんかったわ。」って言うひなちゃんに、「なんか、出れて、当然、みたいな感じになってるのかな。」って言う丸ちゃん。
「いや、もう、びっくりするよな。だから、そういうの、新鮮やろ、新番組始まって、メール来るとか。」って言うひなちゃんに、「そうそう、地元の友達とか、めちゃめちゃ喜んでくれてた。家族で観たとか。」って言う丸ちゃん。
「そやろ、ないもんな、今。もう、ないで。最終回の時や。お疲れさまでしたって。」って言うひなちゃんに、「最終回こそ、ないんちゃう、もう、たぶん。」って言う丸ちゃん。
「最終回は、ずっと見てたけど、ありがとう、とかいうてくるよ。」って言うひなちゃんに、「俺やったら、送らへんな、最終回。送る? 最終回。」って言う丸ちゃん。
「送るよ。」って言うひなちゃんに、「お、いいわ、最終回送るって、野暮じゃない、ちょっと。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、お疲れさまでしたって。」って言うひなちゃんに、「ああ、お疲れさまでした、はいい。」って言う丸ちゃん。
「ねぎらいですよ。」って言うひなちゃんに、「ねぎらいはね、いいですけどね。」って言う丸ちゃん。
「まあ、心のどこかで、ちょっと笑ってるやろけど(笑)。」って言うひなちゃんに、「(笑)でも、笑っててくれた方が…本来、やっぱり、あの、身近な関係の人って、笑ってて欲しいわけですよ。身近な人に、すごい、いや、もう、残念やったけどって言われたらさ、もう、それ以上に傷つくことはないからな。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんとひなちゃんが、初心に帰るべく、過去に、こんなギラギラした発言をしていたという情報を募集する企画に、「先に言うときますけど、ギラギラの種類が変わったということですよね…昔のギラギラは、尖り過ぎてて、喉通っていかへんギラギラやんか。」って言うひなちゃん。
「なんか、こう、不安を跳ね返すかのような。」って言う丸ちゃんに、「照りばっかりで、なんとかしようっていう。食品サンプルみたいな感じやで。」って言うひなちゃん。
「なんか分からんけど自信があったりとか、なんやろな、とにかく、先のことを考えなくして、お前、言ってたやろ、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「そのギラギラやもんな、昔は。今のギラギラって、なんや言うても、ちょっと、あんかけかかってるもんな。ちょっと、どろっとしたギラギラ感。」って言うひなちゃん。
「分かりやすくは、なんか、なくなってきてるよね、大人になれば、自然と。」って言うひなちゃんに、「明確に何っていうことよりは、進んでいったところを、どう対処していくかみたいなことに変わってきてる気がするねんな。」って言う丸ちゃん。

中学の卒業の前に、10年後の自分への手紙を、みんなで書いて、担任に預けて、それが実際に来たら、書いてること、全部やってたという丸ちゃん。
テレビにたくさん出て、大きい所でコンサートをやりたいって書いていたそうで、「すごいなあ。」って言うひなちゃん。

高校の時の国語の先生がアンパンマンの歌から哲学的な話を教えられて、そういう世界にハマったんだけど、時々、それを人に話している自分に酔ってる時があるなと思って、それが人の迷惑になったり、自分が気持ち良くなる為だけのものになると、哲学じゃなくなってしまって、ただのお説教になってしまった時に、恥ずかしいと思って、やめようと思ったという丸ちゃん。
哲学は語るものじゃなくて、自分の中に持っておくものなので、聞かれた時に、書いたり話したりすればいいという話をするまるひな。

今、合コンで一番好きなタイプは?に対する、一番あつい回答は、村上信五らしく、今、旬であり、一番親しみやすく、性格の良さで人気が高いが理由となっているというメールに、「誰が言うてるねん。」って言うひなちゃん。
「その子の周りで言うてるの?」って言うひなちゃんに、「周りで言われてるみたいです、合コンで…好感度、持たれるねんて、村上信五が好きって言ったら、今。」って言う丸ちゃん。
「ホンマけ?」って言うひなちゃんに、「この子の周りでは、少なくとも、そう…全国的にかは分からないですけど。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、名前が出るのは有り難いですけどね、そりゃあ。ただ、もう、無茶苦茶、アンパイ。本気で思ってたら、言えへんやん。」って言うひなちゃんに、「まあ、そういう、イメージがいいって思われる為に、名前を使われてるだけの話やから…だから、村上くんの評価が、その、男達の間では、良いってことや。」って言う丸ちゃん。
「だから、友達になりたい男の子に言うんやったら、言いやすいんやろな…マジで、落としたい、お付き合いしたいって思ってる子には、言わん方がええんちゃう?」って言うひなちゃんに、「僕が思うには、たぶん、その、村上くんって言ってて、アンパイっておっしゃってるのも、それは、たぶんあると思うよ。だから、その、なんやろ、アイドルというよりは、どっちかというと、MCしてるイメージが強いから、人によっては、ほら、アイドルって知らなくて来ている人もいる可能性あるやん、ここ最近。」って言う丸ちゃん。

「夜ふかし」で、ひなちゃんの団扇の話が出た頃から、すごい、風が違う方向に吹き出したという丸ちゃんに、「風なんて、吹いてほしくなかったさ。」って言うひなちゃん。
「ゆらーっと、平和にきてたのに。」って言う丸ちゃんに、「そうやで。急に、突風吹いたからやな。」って言うひなちゃん。
「吹いたやろ。そっから、割と、団扇いじりがあって、銭ゲバいじりより、団扇いじりが増えてきて、ってとこから、なんか、そういう方向が、なんか(笑)。どこにいるんですか、村上さん、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「もう、分からへん。もう、地図なくしたもん、俺、今。ジャニーズの地図。もう、風に持っていかれて、ぴゅーっいうて(笑)。もう、手持無沙汰で困ってます、今。はい。」って言うひなちゃん。
「村上信五っていう認識はあるけど、それが、どこから来た奴なのかっていうのが…マツコさんとやってる人みたいな、イメージの方が、ちょっと、若干。」って言う丸ちゃんに、「流浪のジャニーズですわ。」って言うひなちゃん、「かっこええやん…またサムライに近づいたなあ。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの15年前の発言「彼女になる人はたった一人でいいのに、なんで、その1人ができへんねやろ。季節は春やけど、心の中はさぶいよ。」というのを聞いて、「これ、ヤバいわ。」って言う丸ちゃん、「さぶ。」って言うひなちゃん。
「18の時に、何を言うとるねん。おもろいと思ったんかな、こいつ…俺、でも、これ、言ってないと思うけどな。心の中はさぶいよって。」って言うひなちゃんに、「いや、分からんって。その、ライターさんが、ちょっと付け加えて。」って言う丸ちゃん。
「ライターさんのアレンジってあるやんか。」って言うひなちゃんに、「たまにある。」って言う丸ちゃん。
「関西弁、語尾とかは特に。」って言うひなちゃんに、「あの、初めて、雑誌とか載ったりとか、初めの方に、違和感を感じたのは、なんちゃらなんだ、とか語尾にされてる時…そんな話し方してないって、恥ずかしかったの、覚えてる。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの「目標に向かって準備するってことはほぼない。俺、その日暮らしのムラエッティやもん。」というのを聞いて、「何、アリエッティとかけてるの?」って言うひなちゃん。
「なんなん、ちょっと酔うてたん?」って言う丸ちゃんに、「いや、シラフやと思うけどな。」って言うひなちゃん。
「なんか、ちょっとテンション高かったんちゃう、なんなん。」って言う丸ちゃんに、「どこで言うたんや、これ。」って言うひなちゃん。
「いや、ヤバいって。そういうの、どっちかて言うと、乗っからへんタイプの人やったやんか。なんなん、それ。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと、口は、つけてるな。うん。口つけてるな。」って言うひなちゃん。
「たぶん、その後、すぐ、後悔したんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「いや、後悔もしたもなんも、もう、言ったことも覚えてない。」って言うひなちゃん。

12年前クリスマス前の雑誌で、丸ちゃんの「個人的は夢はサンタさんになること。で、世界を回って、俺の一発ギャグで、みんなを笑かしたい」というのを聞いて、「なんか、でも、分かるわ。」って言うひなちゃんに、「俺、言いそうや。」って言う丸ちゃん。
2015年現在の丸ちゃんの夢を聞かれて、「今の夢も、サンタになって、みんなを、一発芸で笑かしたい。」って言う丸ちゃんに、「しゃくれとったで。」って言うひなちゃん(笑)。
「しゃくれサンタやった。」って言うひなちゃんに、「めっちゃムカつくわあ。癪に障るわ、その発言。うわ、効いたわ。今年入って、一番効いたわ、その一言。しゃくれてるわって、改めて言われることあります? なんなん、それ。」って言う丸ちゃん。
「だって、事実を伝えただけやから(笑)。」って言うひなちゃんに、「腹立つわあ。事実ほど、腹立つものないわあ、自分でも分かってるからさあ、確かに、俺、言いながらしゃくれとった。」って言う丸ちゃん。
「うわ、これ、やっとるなあ。」って言うひなちゃんに、「やってるわ、もう。今の夢は、あ、でも、朝の顔だねって、みんなに言ってもらえることかな。夢っていうか、目標というかね。」って言う丸ちゃん。
「素敵な発言ですよ。素敵な発言ほど、残らへんからな、不思議とな。」って言うひなちゃんに、「変なことが、みんな、覚えてる。衝撃的なんやろな、読んだ人は。これ、何言ってるのって思うから。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんがタイプだと言うと、何故か笑いが起きるけど、ひなちゃんは好印象で、話が盛り上がるという話に、悲しい思いをさせてしまってるけど、勇気を持って好きだと言ってもらえてることが有り難いというひなちゃん。
でも、旬だとは、何にも感じないというひなちゃんに、自分では分からないものなんじゃないかという丸ちゃん。
旬だったら、もっと携帯が賑やかになってるはずだというひなちゃん。
先週、ひなちゃんの携帯に、公衆電話から電話がかかってきたそうなんだけど、さすがに怖くて出なかったんだとか。

丸ちゃんの「人を愛する資格があるのなら、今すぐにでも取りたい」と言っていたという発言に、「アハハハハハ(笑)。誰や、それ…きつめの酒を持ってきてください。ちょっと、これ、嫌や。」って言う丸ちゃん、「ないんやな。お前には、ないんやな、まだ、資格が。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんが、雑誌で履歴書を書く企画で、希望職種の欄を「君のペット」と埋めていたという話に、「アハハハハ(笑)。少女マンガとか、なんか、ドラマの見過ぎやな、これ…飼われたい願望があったんかな。」って言う丸ちゃん。
「お前は、ホンマ、ちょっとメルヘンチックな所をちょいちょい出していくやんか。」って言うひなちゃんに、「アイドル発言を履きちがえてるよね。」って言う丸ちゃん。
「いや、古いねん。」って言うひなちゃんに、「そやねん(笑)。」って言う丸ちゃん。
「昭和や…アイドル発言、もう渋みかかってるねんて。」って言うひなちゃんに、「俺みたいなペット飼いたないやろ、家帰って、パンパン言うような奴。うるさいで。」って言う丸ちゃん。

2010年の丸ちゃんの発言「好きになることって、宝探しみたいやと思う。」というのを聞いて、「え、それだけ? なんやねん、余韻残すなよ、腹立つわ。」って言う丸ちゃん。
「トレジャーハントですか。見つかりましたか。一生懸命、探してください。見つかりましたか。」って言うひなちゃんに、「今の俺が言うなら、宝物なんて、自分次第で、その辺に転がってるよ。」って言う丸ちゃん。
「ほな、はよ、拾え。その辺に広がってるんやったら、はよ拾えよ。」って言うひなちゃんに、「むかつくわあ。」って言う丸ちゃん。
「そうか、資格を、まだ取ってないからな。取られへんねんな、まだな。そうか、そうか。」って言うひなちゃんに、「何やの、そのコンボ。めっちゃ腹立つわ、そのコンボ。」って言う丸ちゃん、「資格ある人がな、ちゃんと拾っていきはるから。なくなる前にね、資格取りましょね、ほんならね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんが香水をパーティ的な時に着けると発言していたという話に、「当時は、やんか。」って言うひなちゃん。
「当時は、パーティピーポーに憧れてたんや。」って言う丸ちゃんに、「憧れてたって言うか、この、パーティというものは、大人が集まる会だと。だから、まあ、背伸びしとるんでしょうね。」って言うひなちゃん。
香水ブームもあったそうで、一番背伸びしてた時に、エンヴィをつけていたというひなちゃんに、「背伸びしてるなあ。エンヴィが何かも分かってへんかったやろ。」って言う丸ちゃん、「全然、分かってへん…なんか、ええの、あるやろなあって。なんかの免税店で買ったんや。」って言うひなちゃん。
世間知らずのギラギラだという話をするまるひな。
香水は、全部、弟とお母さんにあげたので、今は、全然ないというひなちゃん。
普段つけるといったら、プロアクティブくらいだというひなちゃん。
丸ちゃんは、舞台をやっている時とか、気分を変えたいとかいう時には、つけていたんだそうで、伝統的なコロンみたいなのをつけていたんだけど、体温が高いので、つけると、匂いが甘くなってしまって、自分には合わないなと思ったんだとか。
で、結構、新しい香水をつけていくと、メンバーに、「くさいな。」って言われるという丸ちゃんに、「あ、そう、俺、それもあるやんか。色んな人となあ、会うのに、好き嫌いもあるやん。香りってそうやん。」って言うひなちゃん。
たまに、女の子で2瓶くらい振ったやろっていう子がいるというひなちゃんに、その人が入られましたって分かるっていう丸ちゃん。
「誰に向けてやねん、って、ちょっと思ってしまうんですよ。言えへんで、そら、別に。」って言うひなちゃんに、「いや、いらっしゃる、いらっしゃる。」って言う丸ちゃん。
「俺、それが許されてるのは、叶姉妹だけやと思ってるからな。」って言うひなちゃんに、「叶姉妹とIKKOさん。」って言う丸ちゃん。

清潔感のある香りだったらいいけどというひなちゃんに、外資系の柔軟剤が流行った時に、そういう香る男がモテるっていう時には、すぐに購入したという丸ちゃん。
「(笑)ギラギラしとるがな。」って言うひなちゃんに、「ギラギラしてますよ、モテれるものならモテたいですからね。」って言う丸ちゃん。

レコメンに届くメールは毎回6000通で、関ジャニ∞がメンバーがゲストに来ると2万通来るという話にびっくりするまるひな。

全国ゾーンでは、改めて、丸ちゃんの朝の新番組について、オープニングから、完璧な入りで、展開もスムーズで、初めてとは思えない生放送だったけど、最後のエンディングのギャグだけがちょっと…というひなちゃんに、「そこだけ、記憶が一切ないですね、本当に。」って言う丸ちゃん。
「…非常に、良いトリオだなと。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。楽しかったですし、毎週ね、土曜日の朝が、楽しみになりましたよ、僕自身。」って言う丸ちゃん。
もう、何にもドキドキしないで普通に見れるということで、「僕の春のビッグイベントも、もう終わってしまいましたからね。桜が散ったのと共に。」って言うひなちゃん。
「もう、次、夏に向けてですわ、僕も、ほんなら。」って言うひなちゃんに、「夏、何があるんですか。」って言う丸ちゃん。
「夏、なんか、趣味やな、もう。潜りたいなとか。そこに向けて。もう、ビッグイベント、もうないですね。仕事さておき。個人的な楽しみでしたから。丸山さんの朝の生放送っていうのが。」って言うひなちゃんに、「それを言ってもらえるだけで嬉しいですね。」って言う丸ちゃん。
色々な方からもメールが来て、久しく仕事に関しての見たよメールが来てなかったので、実感したという丸ちゃん。

あとは、遅刻しないように、それだけは気をつけてというひなちゃんに、朝早く起きて、ちょっと散歩するという丸ちゃん。
どうしたら、スッキリ起きれるかというのも、色々やってみたいという丸ちゃん。
番組の最後のギャグはどうなるのかというひなちゃんに、「明日、だから、その、台本来るんですけど、それを見て、残ってるか、残ってないか。それか、当分、様子見でやってくれはるのかもしれないですけど、なくなったら、そういうことやろな。」って言う丸ちゃん。
「なくなったら、そういうことやな。朝には、そぐわなかったということですから、しっかりと受け止めていただきたいと思います。」って言うひなちゃんに、「ハイ、頑張ります。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその93
「好きな人とキスをしている時の音」

「不快な思いをさせて、申し訳ございません。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利のコーナー
「盗んだバイクで走りだす~の歌詞をガールズっぽく言い替えて下さい」

ひな「カロリー気にしてケーキ食う~」
ひな「これ、ガールズっぽいでしょ。」
マル「もう、我慢できへんな。」

マル「つけまつつけまつつけまつげ~」
ひな「一応、解説だけ、お願いできますかね。」
マル「尾崎ぱみゅぱみゅです。アハハハハ(笑)。」
ひな「いや、趣旨変わってきてる。」
マル「めっちゃガールズじゃないですか。ガールズが、ギュッて尾崎の中に詰まって、超コラボ。」
ひな「攻める方向性が、みんなと足並み揃ってないんですよ。」

98年に、丸ちゃんの長所は優しいところ、短所は人に優しすぎて傷つけてしまうところと答えていたというのを聞いて、「これ、誰かに言われたんやろな、たぶん。」って言う丸ちゃん。
今の長所を聞かれて、「長所は、まあ、そんなにくよくよしてないとこかな。」って言う丸ちゃんに、「するやん。」って言うひなちゃん、「時にはね。人並みにはくよくよするけど…」って言う丸ちゃん。
「短所は?」って言うひなちゃんに、「短所はね、意外に嫉妬深い。笑いの面でね。特に、ヤスの笑いには(笑)…認めたくなかったのよ。でも、なんか確かに、ヤスがウケてる時、俺、笑ってへん。特に、関西でやってる番組の、ジャニ勉の時は、いまだに、やっぱ、嫉妬してまう。あいつ、ウケてる時、次のこと何言おうって、すごい考えてる自分がいる…だから、すごい嫉妬深い。彼の笑いに関しては、特に。」って言う丸ちゃん。

15歳の時のひなちゃんが恋愛相談に答えた内容を聞いて、「15か、これ…こん時の方がしっかりしてたんちゃうかな。」って言うひなちゃん。
雑になってきたという丸ちゃんに、無駄を削いだんだというひなちゃん。
今のひなちゃんが、本当の自分を出せないという悩みに答えるんであれば、「出せ。」って言うというひなちゃんに、「粗、粗いなあ。」って言う丸ちゃん。

エンディング
昔の発言で痛い目に合っていることが多いという話になり、「忘れるねん、もう。その時が良かったら、それでええねん。」って言うひなちゃんに、「そやな。良いと思います。皆さん、おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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