2015-04-06 13:08 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
たっちょんのラジオ新番組、始まりましたね。
高橋さんとのやり取りも自然な感じで、なんだか、ほっこりしました(^^)。
リスナーも、これまでの関ジャニ∞のラジオ番組だと、女の子が大勢を占める感じだったのが、福山さんからの流れもあってか、男の子が多い感じもあって、新鮮でした。

いつものことながら、オンタイムでは聴けないですし、「スバラジ」とも時間がかぶっているというので、古いMDラジオを復活させて予約録音することにしたんですけど、なにせ旧式で性能も良くないので、失敗することも多々あるんじゃないかなと思いつつ、出来る限り、レコメン同様、気になった点や面白かった部分などを抜き書きしていければなと思っています。

ということで、初回の抜き書きは続きからです。


大「どうも、こんばんは。関ジャニ∞の大倉忠義です。」
高「高橋優です。」
大「さあ、始まりましたけども。」
高「始まりましたね。」
大「ねえ、ついに始まりましたよ。」
高「大倉くんが話しだしましたね。」
大「いや、僕から自己紹介ということなんで、僕が振った方がいいのかなと思って。」
という冒頭のやり取りがあって、緊張感が半端ないという2人。
記者会見が初体験だったというのでびっくりしている高橋さん。

前番組の福山さんが下ネタOKだったので、どれくらい下ネタを書いていいのかという質問について、語り合う2人。
福山さんは高橋さんの事務所の大先輩なので、緊張の要因でもあるし、高橋さんが放送前にメールをしてみたら、電話がかかってきて、8分くらいの会話のうち、7分くらいはギターの話だったんだけど、切り際に、「それじゃあ、自由にやってね、聴いてるから。」って言われたという話に、「うわあ、やばい。福山さん、聴いてるよ、これ。今、まさに。」と言うたっちょん。
「あと、大倉くんに会いたがってた。」って言う高橋さんに、「ええっ、ホントですか。ええ、マジで。あ、ちょっと、なんか、組んでくださいよ。」って言うたっちょん。
「僕が組もうか、じゃあ。」って言う高橋さんに、「お願いします。」って言うたっちょん。
「いいよ。いいよ。」って言う高橋さんに、「福山さん、お願いします。あの、ご飯食べたいです、僕。」って言うたっちょん。
ジムでお見かけしたことはあって、トレーニングされてたんだけど、1人輝いていたので、見たら、福山さんで、「本物や。」と思ったんだけど、声をかけていいのかどうなのか分からなかったので、面識もないし、ご挨拶できなかったというたっちょん。
「是非、食事会、セッティングしてくださいよ。」って言うたっちょんに、「そりゃあ、頑張りますよ、僕は。精いっぱいの気持ちで、セッティングしますよ。」って言う高橋さん。
「受け継がせていただいてるわけですから。そのご縁もありつつ、お願いしますね。」って言うたっちょんに、「僕からしたら、そのジム、すごいけどね。」って言う高橋さん。

生放送の経験があまりなくて、収録ばっかりだったという2人。
発言に気を付けたいというたっちょんに、大倉くんは僕が守るという高橋さん。

関ジャニ∞の「象」の話になり、どういう思いで書いたかというのを聞かれて、「これから、新生活始まる人、多いじゃないですか。そうやって、これから仕事だとか、これからが学校だとかって行く人達の、出勤途中とかで、行こうって、鼓舞したくなるような、メッセージを、この曲に込めたんですね。自分も、結構、そういう歌、歌ったりするんですけど、ここまでまっすぐ、なんか、大丈夫、強くなれるんだよとか、君は、どんどん素晴らしくなるんだよ、みたいなメッセージを、歌ってくれるのは、関ジャニさんしかいないんじゃないかと。」って言う高橋さんに、「えー、嬉しい。」って言うたっちょん、「顔がくしゃってなったけどね、大倉くんの。」って言う高橋さん。

下ネタの話になり、むっつりじゃないかといわれて、「13歳にバレてるの。バレてるのって言うのもおかしいけど。」って言うたっちょん。
「いやいや、むっつりスケベじゃないよ、僕。健全なスケベよ。あの、むっつりっていうのは、たぶんね、あの、J的に、なかなか言わないだけで、それがむっつりに見えてるだけで、普通に、優くんとね、ご飯行った時も、100%下ネタでしたけど。ずーっと、下ネタ、話してたじゃないですか。」って言うたっちょん。
スタッフは男性ばかりだけど、女性がいれば、だいぶ抑えられるんじゃないかと言うたっちょん。

2人がどういう関係なのかという話になり、「仲良くなっていきたいという思いはある。ただ、現状、普通に、友達だよね。」って言う高橋さんに、「いや、友達と思ってくれてるんやったら、嬉しいですよ。」って言うたっちょん。
「こちらこそなんだよ。」って言う高橋さんに、「友達ですよね。」って言うたっちょん。
最初は、音楽で、楽曲提供だったりとか、高橋さんが関ジャニ∞のライブに行ったり、たっちょんが高橋さんのライブを観に行ったりというのがあったけど、去年の年末くらいから、ご飯を食べに行くようになったという話をする2人。
一番のきっかけは、ヤスくんが高橋さんのファンで、ライブがあるから行かないかと誘われて、たっちょんが、行ってみたいというので行った時に、ご挨拶に行って、「え、まさか、ジャニーズの人が挨拶に来てくれるなんて思わなかった。」って言われたというたっちょんに、びっくりしたんだけど、ジャニーズの人とか、そういうのはどうでもいいじゃんと思って、その言葉は後悔してるという高橋さん。
「でも、僕ら、そんなに深く捉えてないんですよ。ジャニーズと、あまり絡みないんだなという感じで。」って言うたっちょんに、「なかったの。全然、なかったの。だから、ついつい、なんか、もう、ジャニーズの人がライブ来てくれるなんてみたいな言い方をしてしまったんだけど…色々あって、しばらく会えなかったんですよ。だから、僕、あの言葉で、ちょっと、嫌われちゃったのかなっていうのがあって。」って言う高橋さん。
「優くんって、気にしいですよね。俺、前から思ってたんですけど。」って言うたっちょんに、「気にするさ。」って言う高橋さん。
「あと、すごい、俺、年下なのに、すごい丁寧に扱って下さるじゃないですか。メールとかも…もっと、なんやろ、ライトに、上から来てくれても、全然いいんですけど。」って言うたっちょんに、「そういうわけにはいかないのよ。」って言う高橋さん。
「…そりゃあ、いつまでも、そのなんか、あまりにも敬語ったらしい感じはおかしいかもしれないが、ただ、親しき仲にも礼儀あり。」って言う高橋さんに、「(笑)真面目。やっぱり、優くん、真面目なんですよね。」って言うたっちょん。

放送前の決起集会の後、2人だけで、もう1軒行って、最終的に、カラオケに行ったという話をする2人。
カラオケに行っても話が弾んで、2時間くらいいたのに、お互い1曲くらいしか歌わなかったそうなんだけど、高橋さんの「象」が聴けたので、すごく嬉しかったというたっちょん。
その時、たっちょんのパートになった部分で、酔った勢いで、自分が歌ってたマイクをたっちょんに向けて、「ここは、君が歌ってね。」みたいな感じでやったのを後悔してるという高橋さんに、「もう、後悔多いなあ、いいじゃないですか…いやいやいや、2人で歌うっていうのも貴重でしたから。」って言うたっちょん。
いずれ、ラジオでも、生歌を披露してほしいというたっちょん。
高橋さんは「象」を歌いながら動画を撮っていたらしく、それを見て後悔したという高橋さん。

12時になって、ラジオの生放送にゲストで行くと、若干、ポケッとしちゃう部分もあって、ポケッとしてる間に、「あ、お疲れさまでした。」みたいな感じになってるんだけど、いざ、自分がやるってなると、そんな訳にはいかないなというのを、今、感じているというたっちょん。
それを聞いて、ポケッとしてるたっちょんがどんどん出てもいいと思うという高橋さんに、ポケッに限界がないというたっちょん。
「今までね、2人で向き合って、話してきた中で、一番、目がキラキラしてる、今日。そんな気がする。」って言う高橋さんに、「マジですか。それは、やっぱり、本番マジックなのかもしれないです。」って言うたっちょん。
「優くん、あの、最初、目が血走ってましたけど、あの、だんだん、目が落ち着いてきました。(笑)」って言うたっちょんに、「落ち着いてきてる? あ、良かった良かった。たぶん、水、いっぱい、飲んだからだわ。(笑)」って言う高橋さん。

やっちまった話ということで、ご飯を食べに行く時に、予約をするのに、深い意味があるんじゃないけど、偽名でしてしまうという話をするたっちょん。
ずっと行きたいお寿司屋さんがあったんだけど、半年くらい、ずっと予約が取れなくて、ようやく、空いてますと言われて、嬉しくて、名前はと聞かれて、いつも出てる田中とか鈴木が出なくて、なんでか分からないけど「ナカイです。」と言ってしまって、言ってしまっ手前、1人で、「ナカイです。」って行って、端っこで食べてる分には大丈夫だろうと思ってたら、大将と話をしてて、「よく、カメナシさんもいらっしゃいますよ。」とか言われて、バレてしまって、最後には、「また、大倉さん、お待ちしてます。」って言われて、めちゃくちゃ恥ずかしかったというたっちょん。
しかも、先輩の名前で予約してしまっていて、名乗りたかったのかなって思われてるんじゃないかっていうたっちょん。
ドラムの練習をするのに、スタジオを借りる時にも、偽名を使うんだけど、結局、免許証を見せなくちゃいけないとか、そういうことがよくあるんだとか。

2人の共通点は「平和主義者」で、滅多に怒ったりしないという2人。
仕事の現場でも、怒りたくないし、なるべくイライラしたくないそうで、イライラしてる人がいると空気が伝染するというたっちょんに、「する。俺も、大っ嫌い、やだやだ。」って言う高橋さん。
なんでも楽しくやればいいじゃないかという主義だというたっちょん。
現場で怒ったことがないという高橋さん。
デビュー序盤、公式サイトとかの写真で、眉間に皺を寄せている顔が多かったので、怖い人っていうイメージを持たれているようだけど、円満でいてほしいし、笑っていたいという高橋さん。

…という振りがあって、「イライラじゃんけん」のコーナー紹介
大倉チームと高橋チームに分かれて、お互いにイライラしそうなことを送ってもらうという企画。

注文したビールがなかなか出てこないということには、イライラするというたっちょん。
イライラというよりも、なんでだろうと思うんだとか。

一番最初に、ヤスくんとひなちゃんとたっちょんと高橋さんで食事に行った時に、アルバムをたくさん頂いて、その最新のアルバムをヘビロテで聴いていて、キュンキュンする大好きな曲ということで、高橋優「やきもち」をリクエストするたっちょん。

エンディング
あっという間だったという2人。
「でも、あの、毎週土曜日が、ちょっと楽しみになりました。」って言うたっちょんに、「ああ、一緒。俺も、そう思ってた、今。」って言う高橋さん。
来週こそは、たっちょんを下ネタから守りたいという高橋さんに、守られたいというたっちょん。

大「来週からも、是非、よろしくお願いします。」
高「お願いいたします。それでは、今週は、この辺で。」
大「バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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