2015-04-03 11:29 | カテゴリ:レコメン
「ゴチになります」、面白かったです(^^)。
たっちょんのゲームの部分がナレーションベースだったのはちょっと残念でしたけど、最終結果で、なんとか抜けることができて、良かったですね。
名前を呼ばれた時に、本当に嬉しかったのか、大声で「やったー。」を繰り返すたっちょんが、めっちゃ可愛かったです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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エイプリールフールの話題から始まって、「なんかやった?」って言う丸ちゃんに、「するわけないやん。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは、諸々打ち合わせをした後、すばるくんとご飯を食べに行って、エイプリールフールだということを思い出し、駆け込みフールをしたんだけど、何をしたかは忘れたそうで、その後、たっちょんに嘘メールをしたんだそうで、ハッピーな嘘をつきたかったんだけど、駆け込みだったので、難しくて、「骨折した。」って送ったら、「大丈夫?」って返ってきたけど、達成感は全くなくて、たっちょんには、薄々ばれていたんだけど、のっかってくれてたようだったとか。

朝から、企業とかがエイプリールフールの話題をやっていて、そういうのを見たら、個人レベルでは、もう無理だというひなちゃんに、下手な嘘はつかない方がいいという丸ちゃん。
嘘がめちゃくちゃ下手だというひなちゃんに、ひなちゃんはドッキリをかけられ過ぎだという丸ちゃん。
それだけ素直にまっすぐ生きてるんだろうなと思うという丸ちゃんに、丸ちゃんはイベントを楽しむ方だからというひなちゃん。
好きは好きだけど、それだけ日常に刺激が足りていないのかなという丸ちゃん。

丸ちゃんは、この日、渋谷界隈を散歩していたそうで、たまに行ったことない道とか路地を入るんだけど、路地に入らなくても、大通りに桜が散っていて、楽しめたという丸ちゃん。
散っている感じがいいという丸ちゃんに、「儚いなあ。好きやけどなあ、桜。なんか、そんなんが、すごい好きになって来たわあ。」って言うひなちゃん。
「良いよねえ、年々、いいなあと思うようになった、なんか、そのふと足を止めるということが、なかなか、こう、ないじゃないですか、移動移動も多かったりとか。一般で働かれているサラリーマンの方もそうかもしれないですけど。なんか、ふと、景色を見るといいかもしれないですね。」って言う丸ちゃんに、「この間、散歩していて、ふらっと入った雑貨屋さんで、ちっちゃい植木みたいなんで、桜、売っていて、富士桜売っていて…数千円で、買おうかなって、めっちゃ迷ってんけど。」って言うひなちゃん。
「いいやん、それでさあ、甲冑の横に、ポンって…」って言う丸ちゃんに、「いや、それ思ってんけど、うち、猫飼ってるもんで、それで、一発、がって行かれたら、もう終わりやなと思って。っていうのんで、ちょっと断念したんや。」って言うひなちゃん。
「ちょっと高いとこってもあれか。」って言う丸ちゃんに、「あいつ、高いとこばっかり…下のコード齧るか、高いとこばっかり行きよるから。それで、今回、断念したんですよ。」って言うひなちゃん。

観葉植物は置いてるそうで、鉢が良かったというひなちゃんに、家に緑のものを置いてる人って心に余裕があるよねという丸ちゃん。
去年の夏に買って、まだ大丈夫で、3つ買ったうち一つだけダメにしたというひなちゃんに、「えらいなあ。全然、アカンねん、そういうの。生き物も飼われへんし、植物もすぐ枯らすし。」って言う丸ちゃん。
苔さえも枯らしたんだそうで、子供ができたりしたら、嫁がしっかりしてくれないとダメだと訴える丸ちゃん。
子供の頃、蛙の飼育係をやったことがあるんだけど、夏休みに、蛙をカラカラにしてしまったことがあって、それを見てから、生き物を飼ったらアカンと思って、飼わないようにしてるんだそうだけど、もう31なので、自分のこともちゃんとして、心の余裕で、観葉植物とかもやったりしたいんだけど、なかなか出来ないという丸ちゃん。
丸ちゃんは、芸能を離れたところでの趣味がないという話になり、今は、至福の時間って聞かれたら、お風呂入りながら、入浴剤を入れて、漫画読むくらいなんだとか。
フットサルとダイビングはずっと趣味が続いていて、ダイビングは新しい免許を取ろうと思って、勉強しているんだそうで、甲冑も趣味だという話をするひなちゃん。
リスナーに、丸ちゃんの趣味を募集してみようという話をしながら、31にもなって、趣味くらい、自分で見つけてくれというひなちゃんに、それが悩みだという丸ちゃん。
最近は、趣味がないという人が多いという丸ちゃんに、気づいてないけど、みんな、あるんじゃないかというひなちゃん。

丸ちゃんの生放送を心配するひなちゃんに、朝は、たぶん、ちょうどいいテンションだという丸ちゃん。
1週やってアカンかったら、役割がこじるりちゃんに変わってるかもしれないというひなちゃんに、「その可能性はあるよな、大いにあるよな。」って言う丸ちゃん。
「MCいうてるのに、リポートとかしてるかも分からへんやん。」って言うひなちゃんに、「ロケとかな。ロケ、どうでしたかみたいな。」って言う丸ちゃん。
「でも、適材適所って言い方がいいのか分からないですけど、僕が、ちゃんと、仕事できるところを。」って言う丸ちゃんに、「MCは、そら、ロケ出たらアカンなんてルールはないからね。」って言うひなちゃん。
「そうそう、だから、それこそ、MC3人が、早速、ロケに出たりとかしてるんで。体感したことを、現場でお伝えするっていうのもあるんで。楽しい感じになると思いますよ。」って言う丸ちゃん。
この間、リハーサルをしたんだそうで、その後、番宣みたいなのを撮って、終わってから、チーフマネージャーに聞いてみたら、客観的に見て、全体を通して良かったけど、番宣で、丸山感の強さが出過ぎると、どういう番組か分からなくなるので、そこは抑えてくださいと言われたという丸ちゃんに、「的確なアドバイスや。」って言うひなちゃん。
「良い経験にはなると思う。」って言う丸ちゃんに、「楽しみにしてます。ホントのキャスターになりますからね、頑張ってくださいよ。」って言うひなちゃん。

変なおじさんという企画で、ジュニアの頃、品川で、知らないおじさんに、いきなりラーメン食いに行こうと言われ追いかけられたという話をする丸ちゃん。
昔、新世界で、通天閣をバックに取材をしてたら、携帯電話に向かって、めっちゃ大きい声で呼びかけていたという話をするひなちゃん。

ノリさんの情緒あるあるで、「ポツンと咲いてる桜を見ると自分だけの春を見つけた気がする」というのに、「僕、今日、そうだった。路地の桜が散ってて…あ、花見って、人いっぱいいるのに、自分だけの桜って。今日、たまたま、そうやったから。」って言う丸ちゃん。
「僕も、そうだったんですよ、今日、たまたま。」って言うノリさんに、「イエイ。」と言う丸ちゃん。
「だからかなあ。似たようなシャツ、着てるなあと思って。」って言うひなちゃんに、「あああ、ホンマや。ちょっと、縮緬っぽい感じの。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんの情緒あるあるで、「カーラジオから春の風と共に流れたあの頃の曲に、ふと同級生の顔を見たくなった。」と言うのに、「いいですよ。良いです、良いです。」って言うひなちゃん。
「あ、緊張するね。自分の感性、どうなんやろっていう、なんか。大丈夫かな。これはあり?」って言う丸ちゃんに、「あり。」って言うひなちゃん。
「これ、情緒に入る?」って言う丸ちゃんに、「入る。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんに弟子入りを志願するノリさん。

全国ゾーンでは、桜の話題から始まったものの、サッカー日本代表の監督の話に話題を移すひなちゃん。
新監督のやり方などについて、熱く語るひなちゃんに、「久しぶりですね。そういう感じのトーンで、話されてるのは。」って言う丸ちゃん。
今までの空気じゃない新鮮さがあるというひなちゃんに、「ワクワク感が伝わってきますね、なんか。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその92
「レンジで冷蔵庫の残り物を温めていると、温めすぎて、何かが破裂したような音」

ガールズ大喜利
「初めて行った彼氏の家で、どん引き。さて、何があった?」

ひな「玄関が二つで、一個は玄関で、一個は泥水。」
マル「ああ、そういうやつね。ああ…。」
ひな「いや、だから、リスナーとかぶったらアカンからさ。」

マル「なんか、もう12時過ぎると、変なことしか思いつかへん。」
ひな「慣れろ、そろそろ。」
マル「うーん、OK。」

マル「すんごいたくさんのズラコレクション。」
ひな「まあまあ、いいじゃない。」
マル「そのカミングアウトも、含めた上で、あの、それでもいいかっていう。」
ひな「最初のお知らせや。」
マル「そうそう。引かない彼女やったらええなって。」

変なおじさん出没スポットは、どこの地域にもあるという話をするまるひな。

ひなちゃんがちょこちょこ行く喫茶店があって、丸ちゃんに教えてもらったマッサージ屋の近所でレトロな感じなんだけど、そこのカレーが好きで、ちょいちょい食べに行くという話をするひなちゃん。
ベタに新聞読んでたり、週刊誌を置いてたりするようなところで、コーヒーはすごく凝っているんだそうで、その店に、常連の人がいて、座る席が決まっているのか、他に席も空いてたんだけど、ひなちゃんは隅の方の、L字型になっている角に座り、コーヒーとカレーを頼んでってしていたら、1人のおっさんが入ってきて、新聞を取って、ひなちゃんの隣に座って、ひなちゃんがあれ?って思っていたら、新聞を開いて、めくった瞬間に、まだ記事も読んでいないのに、文句を言い始めたので、ひなちゃんがその席に座っているのが邪魔になったのかなと思ったんだけど、そこで退くのもなあと思って、カレーを食べ終わるまでそこにいたんだけど、ひなちゃんが店を出るまで、そのおじさんはずっと文句を言っていたんだそうで、わざわざ、横に行こうとは思わないでしょうというひなちゃんに、「落ち着かんからね、まず、他人が横にいるっていう。えらいのに遭遇したなあ。」って言う丸ちゃん。
「たぶん、丸山さん、場所ね、お分かりになると思いますけど。」って言うひなちゃんに、「会ってみたいなあ。」って言う丸ちゃん。

ひな「さあ、それでは、また来週です、さよなら。」
マル「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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