2015-03-30 10:01 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。

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問題「島根県の公立高校では、普通の高校にある行事がありません、それはなんでしょう。」

「そんなん分かるわけないよね。最後のクイズやのに。ちょっと、ざっくりし過ぎてるわ。もうちょっとヒント欲しかったわ。なんやろ。修学旅行とかかな。えっと、それでいいです。」

今回で最終回ということで、初代のディレクターが来ていると紹介するたっちょん。
「色々あったよね。そっか。最終回っていう。まあ、でも、ラストっていうとね、ライブとかでもそうですけど、なんか、ちょっとね、やっぱ、感動してしまうんですよね。もしこの、あの、ここのフリートークの、この曲がちょっと、あの、湿っぽい曲がかかってたら、ウルッと来てたかも知れないですよ。嘘でしょみたいな笑い方せんといて…笑うとこちゃうよ今、あっはっは。いや、なんかね、僕はね、そういう時に明るい終わり方をしたいとか、っていう人ではないんですよ。ラストは、めっちゃ湿っぽく終わりたいんです。でもまあ、終わると言っても、次から始まるラジオがあるので、なんか、終わる感がないんですけれども、まあ、このラジオでやってきた様々なコーナーとかっていうものがなくなるっていうね、寂しさだったり、この番組特有の、なんか、若い女の子達の相談だったり、恋愛相談だったり、まあ、それはまあ、あるのかもしれないですけれども、次回のラジオもね、っていうのも、なくなるっていう。うーん、まあ、なんですかね、ここで、2年間やってきた、1人しゃべりっていう、もの、やっぱり、最後までこうねえ、相槌打ってくれないっていうのには、慣れなかったですけど、次は、相槌打ってくださる方がいる、そして、話を振ると、しゃべって下さる方がいるっていう、嬉しいですね。でも、ここで2年間、培ったものを、次のラジオでも生かせれたらと思います…」

実家から何か送られてきたりするかという質問に、「うーん、ないね。全く、送られてこないね。うーん、なんか送られてくるというより、僕が送るかな。なんか、クレジットカードのポイントとかで、お米とか買って、よく送ったりしますけど。」って言うたっちょん。
家に食べるものがなくて、ヤバいというたっちょん。
「コンビに行くのも、億劫やし、もうね、毎日、グーっていいながら、寝てるんですよ。寂しい。そんなアイドルいないでしょ、ひもじいわあ。」

お父さんの誕生日にプレゼントをあげたりしているかという質問に、「うーん、してたね。あの、ある程度、お給料とか貰えるようになったら。してたけど、最近、してないかな。でも、自分が着けてた時計をあげたりはしたけど。でもね、こういうのってね、やっぱり、なんやろ、何かを求めちゃダメなんですよ、人に何かをする時っていうのは。もう、自己満足に留めとかないと。求めてしまうとね、それを越えるリアクションっていうのは、まずないし…人にしてあげるっていうことに対して、してあげるって、こう、上から思ってると、ショック受けるんで…下から思ってるとね、いいもんですよ。」って言うたっちょん。

この2年間を振り返って…

「まあ、クイズはね、身になったものはあるけど、ほとんど覚えてないよね…96回ですよ。96回クイズして、96回分の知識が詰め込まれたはずなんですけど、全部、右から左でしたね(笑)。」

ゲストは、結局、ヤスくんが6回も来てくれて有り難いという話をするたっちょん。
後は、たかきくんと武井さん。
そして、お相撲の遠藤さんと、最終的には4人だったというたっちょん。

2年間の企画の数々を思い起こしていくたっちょん。
「ゆったりしたラジオでしたね、しかし。なんか。」
「エイトチャレンジやね、あと。趣味を探す企画。うん。結局、何の趣味も見つからなかった。ね。趣味、30歳になってさあ、趣味見つからんってことは、もう見つからんねやろね。オヤジになって、出てくる趣味とかになってきたらいいけどね。」
公開ラジオをしたかったというたっちょん。
「恋愛相談ね、これはもう、どれだけの人に響いて、どれだけの人が、こう、僕の意見を聞いて、参考になって、実行してくれたのか。僕は、全く、参考にしなかったと思う。もうね、悩み相談とかっていうの、僕、もう、普段されないんですけど、こういうこと言っちゃうんですよ、なんか。だって、お前さあ、決まってるやろ、心の内。俺に相談しても一緒じゃないとかっていうのを言っていくうちに、誰も相談しなくなったっていう。(笑)恋愛相談とか、相談ごとに向いてないんですよ。もう、はっきり言われると、あの、嫌でしょ、人って。聞いてほしいだけなんですよね、結局…解決してほしいわけじゃないっていう。だから、結局は、向いてないんですよ、相談。ズバッと言っちゃったらダメなんですよ。昔からね、昔から、そういうとこあったかもしれないですね。なんか、ジュニア時代とかも、なんか、僕よりね、仕事が多い子がいてね、やめたいって相談してて、相談している相手が優しくて、うんうんって聞いてて、俺は腹立ってきたんですよ。俺より良い環境におるくせに悩んでて…だからさあ、嫌なんやったら辞めたらって、辞めたくないんやったら、頑張ったら、その2択じゃない、みたいな。シーンですよ。昔から、嫌われるタイプなんですよ、アッハッハッハ(笑)。そういう時から、なんか、グレーが嫌いっていうか、白黒はっきりしたいっていう、性格だったのかもしれないですね。だから、色んなリスナーの方を傷つけた部分がいっぱいあったと思う。ホントに、心からお詫び申し上げます。ホントに、申し訳ありませんでした。フフフ(笑)。」
1人でしゃべっていくっていうのも、最初は慣れなくて、何をしゃべったらいいのかと思っていたけど、慣れはしなかったけど、自分が普段、何を思って過ごしてるんだろうとか、何してたんだろうっていうのを再認識できる機会ではあったし、ラーメン好きが過熱したり、楽しい2年間だったというたっちょん。

オープニングクイズの答え
「修学旅行」

「あれ? 当たった。あんな適当に答えたのに。ミラクルが起こっちゃった(笑)。」
「なるほどね、そういう高校もあるんやね。俺も、でも、修学旅行って、中学校に行っただけかな。良い思い出になった記憶があるけど…」

「ということで、最終回、いよいよ、お別れでございます。えー、聴いてくださったあなた、メッセージをくれたあなた、本当にありがとうございました…本当にありがとうございました。バイバイ。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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