2015-03-20 12:07 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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いきなり、「今日、床屋、断られたんや。」と言うひなちゃんに、「え、あ、そうなんや。あ、始まってる?」って言う丸ちゃん。
「始まってるなあ。」と、ひなちゃんが言って、挨拶をするまるひな。

「今日、床屋、断られたんや。」と繰り返すひなちゃんに、「ホンマかいな。だから、ちょっと、毛量増えてきたなと。」って言う丸ちゃん、「そうやねん。」って言うひなちゃん。
「どれくらいのペースで行ってんの?」って言う丸ちゃんに、「2週間に1回。」って言うひなちゃん。
「あ、そんなもんなんやな。だいたい、それくらいやな、僕も、だいたい、2週間に1回行ってるけど。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、美容院で爪も一緒にやっているんだけど、爪の方が伸びるのが早くて、髪の毛よりも爪の方が気になるということに、「忙しいからやろ。」って言うひなちゃん。

足の巻き爪になって、痛くて歩けないくらい痛くなったことがあって、お医者さんに行って切ってもらったという話をする丸ちゃん。
親指がそうなったらしく、歩く時に、いかに親指をつかっっていたのは分かるという丸ちゃんに、足の小指を爪がはがれたことがあるという話をするひなちゃん。
子供の頃、じゅうたんにひっかけて、両足、はがれたらしく、小指の爪だけめっちゃ小さくて、ほとんどないらしく、実際に爪を見せたらしいひなちゃんに、「ホンマや。」と驚く丸ちゃん。
明確には覚えてないんだけど、小学生の頃、お母さんに爪を切ってもらっていて、ふざけた時に、じゅうたんにひっかけて、はがれたらしいという話に、「10何年以上、一緒にやってて、初めて知った。小指の、両爪がない。」って言う丸ちゃん。
当時、足の爪を噛んでいたという話をするひなちゃん、友達の家でもやっていて、友達のお母さんにも怒られたりしたんだとか。
今の時代だったから良かったけど、文明が発達してない時代だったら、山で暮らしていて、食べるものがなかったら、自分の爪を食べていたんじゃないかというひなちゃんに、何かストレスがあったんじゃないかという丸ちゃん。

口の中を噛む癖があって、今もたまにあるという丸ちゃん。
親にも止めた方がいいと言われていたけど、癖の理由は分かっていて、両親が共働きだったので、小学3年生まで学童保育に預けられていて、その時の好きな先生がやっていた癖を真似していたんだとか。
その丸ちゃんの癖を、そんな気になったことはないというひなちゃんに、テレビの小窓で自分が噛んでるを見て、口がすごい歪んでいるので、あんまり良くないという丸ちゃん。
言われて初めて気付いたというひなちゃんに、たっちょんにも、この間言われて、「あ、ホンマや、ごめん。」ってなったという丸ちゃん。

爪を噛んでしまう癖の原因が心理ストレスで、厳しいしつけ、愛情不足、環境や人間関係の変化だという情報に、「厳しいしつけやわ。」って言うひなちゃん、「俺もそうやわ…長男に多い傾向かもしれませんね、これ、もしかしたら。」って言う丸ちゃん。

そこから、携帯やネットのストレスが、昔に比べると、全然、快適になったという話をするまるひな。

で、「床屋から、なんで、こんな話になったんや。」って言うひなちゃん(笑)。

耳かきは1ヶ月に1回くらいでいいという情報に、知らなかったけど、これくらいのペースだというひなちゃん。
子供の頃は、母親に耳かきをしてもらっていたけど、痛くて嫌だったという話をするまるひな。
丸ちゃんは、ネチャネチャするタイプの耳なので、毎日、綿棒で、風呂上がりとかにやっているんだとか。

怪我してる人とか包帯を巻いてる人に会った時に、会話の中で、言わないようにしてるという丸ちゃん。
その現場に来るまでに、何回も「大丈夫? どうしたん?」って言われて、うんざりしてるだろうから、せめてもの優しさで言わないようにしてるという丸ちゃんに、「聞いた方がええ?」って言うというひなちゃん。
髪を切った時も、極力言わないようにしているという丸ちゃんに、よっぽど短くなったりしていないと気にならないというひなちゃん。

この役立たずと言われたことがあるかと聞かれて、鬼振付師の方に、「おめえらの代わりなんて、いくらでもいるんだよ。」って、よく言われたという丸ちゃんに、「そんなんもう、言われ過ぎて、何も響けへんかったな。」って言うひなちゃん、それを言われた時に、ホンマにいっぱいジュニアがいるので、必死に頑張ったという丸ちゃん。
立派な心掛けだし、そうする為に言ってると思うけど、ご飯を食べるのを同じくらいの頻度で出てきていたし、8年ジュニアをやっていたので、6年目7年目とかは、怒られてても、とにかく早く終わらないかなと思っていたというひなちゃん。
「アカンで、こんなん。絶対、アカンけど、まあ、もう、はい、すみませんって言うとけば、はよ、終わるしなと。」って言うひなちゃんに、「忙しい人やからさあ、もう、あの、たまに、なんで怒られてるのか分からへんで怒られてる時あったよね。意味はあったのかもしらん。その当時の僕が、たぶん、それを、ちゃんと受け止められなかったのかも、意味が分からんかっただけなのかも知らんけど、たまに、分からんことで怒られて、えーっと、すみませんって顔だけしてた時はあったけどな。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんのお父さんがモトクロスをやっていたという話に、「初めて聞いたぞ。初だしもん、やめようや…」って言うひなちゃん。
よく練習場に一緒に行っていて、バイクの後ろに乗っていたんだけど、お腹が冷えて、子供だったから、我慢ができなくて、漏らしてしまって、「この、あかんたれ。」って言われたことを思い出したという丸ちゃん。

丸山サウンドその89
「ウィスキーをボトルからグラスに注ぐ音」

「ながっ。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、ちょっと、張り切っちゃいました。」って言う丸ちゃん。
「でも、良い雰囲気出てたと思いますけどね。」って言うひなちゃんに、「一人で、バーカウンターで…酒を傾けるというね。」って言う丸ちゃん。
「慣れてますよね。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

喫茶店でコーヒーを飲んでいたら、隣に、すごいラフなジャケットを着たおじさんがいて、ポケットの小銭を、ずっとじゃらじゃらしていて、あれは何なのかと思ったという話をする丸ちゃん。
一時、小銭を財布に戻すのが面倒くさくて、ポケットに小銭を入れて、家に帰ったら、小銭置きみたいなところに置いていたというひなちゃん。
タクシーを降りる時、いつも、小銭を入れている間、待たせているのが、いつも申し訳ないと思うという丸ちゃんに、「優しい奴やな、ホンマに、お前は。」って言うひなちゃん。

北陸新幹線の話になり、丸ちゃんのおばあちゃんが富山にいて、いつも、京都から、サンダーバードに乗っていたんだけど、めっちゃ時間がかかっていたので、東京から、足が運びやすくなったので、利用してみようかなと思うという丸ちゃん。
富山の駅の構内にある料理屋さんで、鮭の天ぷらがあって、食べたという丸ちゃん、美味しかったけど、わざわざ、天ぷらにしなくてもいいなと思ったんだとか。

全国ゾーンで、「こんばんどぅいーん、まるやまりゅうだ。へへーん。」って言う丸ちゃんに、「どうした、どうしたんや、また。」って言うひなちゃん。
「12時になりましたねえ。」って言う丸ちゃんに、「12時になりましたよ。」って言うひなちゃん。

春休みだという話になり、小学校の春休みにはオーストラリアに行ったというひなちゃんに、「えー、マジで。家族で。」と驚く丸ちゃん。
中学校に上がる前の春休みで、「それが、私達の、最後の幸せな時間でした。」って言うひなちゃんに、「そうやね、珍しいよね。村上家で海外に行くみたいな。なんか、ちょっと、なんかのアニメのスペシャルバージョンみたいな。だって、海外なんか、金かかって、しゃあないやろ。」って言う丸ちゃん。
村上家と、両親の友達のご夫婦と、計6人で行ったそうで、「お金出してもらって。」って言う丸ちゃんに、「当時は、だから、大丈夫やったんです。」って言うひなちゃん。
「その後です。バブルが崩壊してからですよ。ハイ、それまでは、だから、何不自由なく、過ごしてたはずなんですよ。」って言うひなちゃんに、「でも、それまでも、ハンバーグはイワシやったでしょ。」って言う丸ちゃん。
「ハンバーグはイワシやったね。だから、オカンが、もう、無茶苦茶、和食が好きっていうね。別に、貧乏になったから、いわしのハンバーグになったんちゃう。」って言うひなちゃんに、「そういうことか。」って言う丸ちゃん。
「そういうことです。元々、そうやった。」って言うひなちゃんに、「豊かな時代の時に。」って言う丸ちゃん、「ありましたよ。その後ですよ。バブル崩壊して、村上家の乱というのが起こって、そっからですからね。」って言うひなちゃん。

オーストラリアで何をしたかはあんまり覚えてないけど、ハイキングをしたりとか、ホテルじゃなくて、コテージを借りたり、ずっとレンタカーで回ってたという話をするひなちゃん。
最後は、ホームステイをして帰ってきたそうで、その時に一緒に行ったおじさんの話をするひなちゃん、そのおじさんは、人生で出会ってきた中の、芸能界以外の人の中で、3本の指の中に入るくらい、面白いおじさんだったんだそうで、昔、よく、キャンプに行ったり、アウトドアで一緒になった時のエピソードを語るひなちゃん。
いまだに、そのおじさんに会った時に、そのエピソードを言うんだけど、おじさんは覚えてないらしいんだけど、いまだに鮮明に覚えているんだとか。
でも、変わっていて、舞台を観に来てくれるというので、奥さんの方が1人で来てくれて、おじさんは来ないのかと聞いたら、どうしても外せない用事があって、よろしく言うといてって言うてたので、外せない用事って何か聞いたら、速読に通ってると言われたという話をするひなちゃん。

丸山サウンドその90
「なくなりかけのケチャップ」

「良かったですね。」って言うひなちゃんに、「お便りが良かったね、ありがとうね。」って言う丸ちゃん。

思い出の駄菓子屋があるか聞かれて、「あったよ。駄菓子というか、ちっちゃい商店みたいな感じやけどな。そこしかなかったから。」って言うひなちゃんに、「僕もね、ありましたよ。よく行く駄菓子屋さん。そこでは、揚げ物とかもやってて。そうそう、あの、卵焼きあるじゃないですか。あれを揚げて…ポテト餅っていう、謎のね…タレみたいなのをかけて食べたりしてましたよ。」って言う丸ちゃん。
その駄菓子屋には毎年行ってて、1回、myojoでも、りょうちゃんとヤスくんと一緒に行ったりしたという話をする丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「丸山隆平が新番組のオープニングで衝撃の第一声、さて何と言った?」

ひな「また来週。」
マル「ああ、始まりと終わり、みたいな。まあ、そういうことなんかなあ。」
ひな「いや、分からへん、あなたが次言うのが正解ですからね。もしくは、4月4日に言うたら、それが正解ですから。」

マル「(歌うように)ラブイズオープンドアー…(?)」
ひな「それは、当てられないですよね。」
マル「朝の扉開けて、って。」
ひな「いやいや、うんやないねん。ラジオで、うんやない。」
マル「テレビ向きのやつやってもたなあ。」
ひな「いや、まあ、衝撃は衝撃ですから。」
マル「衝撃やねえ。」
ひな「なんなんでしょうね、あなたの、ホンマ、12時回ったら、テンションに任せるっていう。」
マル「だから、たぶん、なんて言うんだろ。」
ひな「考えなくなるねんて、あんた。(笑)12時回ったら。」
マル「思ったことしか言わないっていうのはある。」
ひな「2時間できてるんですよ。10時から12時までは、考えてるんですけど。」
マル「だから、ホントに、全国の皆さん、こんにちは、ってことやろな。」
ひな「こんばんは、な。」
どんどんテンションがおかしくなる丸ちゃん(笑)。

エンディングでも、テンションがおかしい丸ちゃん(笑)。
「来週から、真面目にやりますから。」って言う丸ちゃんに、「ように、せなアカン。」って言うひなちゃん。
「いい塩梅で、ちゃんと、こう、元気になってもらえるようなね。」って言う丸ちゃんに、「お年召した方が、もし聞いて下さってたら、もう、お化けやと思われる。」って言うひなちゃん、「もはや、お化け状態。」って言う丸ちゃん。
「分かる? 12時からのあなたって、怪奇現象ですからね。」って言うひなちゃんに、「そうやねん、ラップ音やね…」って言う丸ちゃん。
「ごめんなさい、これで終わります。また来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日もお疲れさまでした。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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