2015-03-13 12:04 | カテゴリ:レコメン
たっちょん、オールナイトニッポンサタデースペシャルのパーソナリティ決定、おめでとう!
高橋さんと一緒にっていうのも、なんだか新鮮で、すごいことだと思うし、福山さんの後を継ぐということで、プレッシャーもあるかもしれないし、生放送は大変なこともあるでしょうけど、楽しく続けていってほしいです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「舞台を、ようやく、終えましてですね。」と言うひなちゃんに、「お疲れさまでした。」って言う丸ちゃん。
「怒涛のように、時間は流れ、気が付けば、もう3月半ばという。」って言うひなちゃんに、「ホンマや。恐ろしいなあ、この間、2月終わったと思ったら。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんがひなちゃんの特番を見たという話から、モナリザにびっくりしたとか、伸びる彫刻が不思議だったという話をするまるひな。
「全部、ランキング見て思ったけど、芸術品とか、そういうものって、時間かかるな。根気必要やな。途方もない作業を積み重ねていく…」って言う丸ちゃんに、「根気以外の何物でもないと思うわ。」って言うひなちゃん。
「いや、面白かったなあ。良い経験になったんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「むちゃくちゃ良い経験でしたわ。」って言うひなちゃん。

そこから、「夜ふかし」のはいださんの話になり、「はいださんの絵、怖いなあ。」って言う丸ちゃんに、「あれは、また一種の。」って言うひなちゃん。
「芸術やな。」って言う丸ちゃんに、「芸術や。」って言うひなちゃん。
「なんで、あんな広いキャンパスの中に、あんなサイズなんやろな。」って言う丸ちゃんに、「自分が一番落ち着くんやろな。」って言うひなちゃん。
「しっくりくるんや、あれが。すごいな。」って言う丸ちゃんに、「あれも、感覚じゃないですか。」って言うひなちゃん。
「分からんよ、あれ。そのうち、ルーブルに飾られてるかも知らん。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやで、分からんで。」って言うひなちゃん。
「だって、他の人には描けへん。真似しても。」って言う丸ちゃんに、「いや、独特の発想と、伝達能力がな。」って言うひなちゃん。
「どういう回路なのか分からんもんね。渋谷さんもあるやん。そういうとこ。」って言う丸ちゃんに、「ある、あるある。」って言うひなちゃん。
「なんか、犬描いてるのに、鼻があったり、人みたいな耳が…そう見えてるのかなっていう謎が。」って言う丸ちゃんに、「かけ、言われても、描かれへん。あの発想。」って言うひなちゃん、「唇あるねんもん、ウサギとかに。」って言う丸ちゃん。

ルーブルに行ったら、自分達が理解できないレベルの芸術があるかもしれないという話で盛り上がり、ルーブルに行ってみたいというまるひな。
一度、外観だけ見たという丸ちゃん、トランジェットする時に、ちょっとだけ降りて、凱旋門とかエッフェル塔とか、ルーブルも一瞬だけ見たんだとか。

たけしさんはすごいという話から、改めて、番組を通して、貴重な機会を頂いたというひなちゃん。
そこから、今の歳になったから理解できるという話になり、二十歳やそこらだったらという設定で、軽いミニコントを始めるまるひな。
もう一度、ルーブル展も観に行きたいというひなちゃん。

記憶術の話に、「気持ちや、もう、こんなもん、覚えれるかどうかは。」って言うひなちゃん。
「書くって大事やもんな。村上くん、どうやって覚えてるの?」って言う丸ちゃんに、「俺、何回も…繰り返し、反復や。」って言うひなちゃん。
「(笑)何回もするんや。そやな、でも、俺も、それしかないもんな。」って言う丸ちゃん。
「何回も。別に、俺、一人舞台やから。俺がしゃべったら、セリフやからな。」って言うひなちゃんに、「ホンマやな、相手、おらんもんな。」って言う丸ちゃん。
「ただ、間違えたら、スタッフがみんな気づくけどな。きっかけがな、照明やったりとか、音楽とか、映像のきっかけはあるから…」って言うひなちゃんに、「でも、流れは、自分でも作ってる部分もあるから。」って言う丸ちゃん。
「そういうね、大軸というのはわかっとるからっていうのはあるけど。」って言うひなちゃんに、「覚えるの、早い方? どう、どう?」って言う丸ちゃん。
「早いんかなあ…人がどれくらいで覚えてるかが分からへんからなあ。」って言うひなちゃんに、「覚えるのアカンねん。振り付けとかの時が一番分かりやすい…遅いもんなあ、僕と、渋谷さんと、横山さんは。」って言う丸ちゃん。
「そやな。」って言うひなちゃんに、「でも、すばるくんは、早いと思うねんけどな、最近。」って言う丸ちゃん。
「最近、早いけどな、スタミナがみるみる減っていくからな。」って言うひなちゃんに、「だからか。」って言う丸ちゃん、「集中力の部分ちゃう? 体力と集中力って、やっぱ、結構、大事やんか。物を覚えるって。勉強でも、そうちゃう? よしやるぞって思って、頑張れるのって、30分くらいやろ。30分で、どんだけできるかとちゃう?」って言うひなちゃん。

それ可愛いと思ってるの?というランキングに、アヒル口が入ってるという話に、つるべさんが元祖アヒル口だというひなちゃん。
一時期、カッパ口というのが流行ったという話をする丸ちゃんに、「ベー師匠やな、これもな。いうなれば。ルーツはベー師匠やで。」って言うひなちゃん。
「まあ、飲んだ後のべー師匠やな、これな。」って言う丸ちゃんに、「考えてはる時のベー師匠やな、腕組んでな。」って言うひなちゃん。
「だから、許可得てくださいね。ベー師匠に。」って言うひなちゃんに、「そうやな、専売特許やからな。」って言う丸ちゃん。
「創業されたのは、笑福亭つるべです。」って言うひなちゃんに、「何、その、和菓子屋さんみたいな、老舗の和菓子屋さんみたいな。」って言う丸ちゃん。
「これは、だから、女子がやったら、見え方変わってる風にしてるけどな。けど、よう考えてみてください。師匠は偉大です。」って言うひなちゃんに、「師匠って言われるだけは、やっぱり…その後をついていってるだけやな。」って言う丸ちゃん。
「そうやで、どう現代風にみんなアレンジしてるだけの話で。」って言うひなちゃんに、「なんで、ここで、アヒル口のベー師匠のことになったんやろな。」って言う丸ちゃん。
「事実やないか、それは。」って言うひなちゃんに、「そういう観点で、ベー師匠のこと見てる人、いいへんと思うけどな。」って言う丸ちゃん。
「失礼や…それはそれで。」って言うひなちゃんに、「失礼なんかな。知らなかったっていうことで…」って言う丸ちゃん。
「気い悪いと思うで…お前、ちょっと、待てってなるで。」って言うひなちゃんに、「あんな温厚な方が。」って言う丸ちゃん。
「うん。さすがのベー師匠が。メガネ取るで。」って言うひなちゃんに、「ヤバいな、それは。それは嫌やな。」って言う丸ちゃん。
「オーバーオール、また着るで。復活や、いうて。」って言うひなちゃんに、「それはええやん…なんの話や。」って言う丸ちゃん。

イフオアで、ピアノの弾き語りで「ありがとう。」を歌った理由を聞かれて、「これは、あんまり。」って言うひなちゃん。
「理由は聞かない方が。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、内緒で。」って言う丸ちゃん。
「うだうだ説明するほどでも、ないですし。まあまあ、いうなれば、ハマりが良かったということだけ、じゃあ。」って言うひなちゃんに、「確かに、あの、なんだろうな、あそこのバーの雰囲気みたいなのには合ってたから。っていうことなのかなって、俺も思って、別に、そんなに、あんまり、疑問に思わず…」って言う丸ちゃん、「まあ、単純に、親父が好きやったという設定やったので、親父に向けてっていうのもありつつかな。」って言うひなちゃん。
「まあ、ハマるべくして、ハマったということが、理由としては、最大の理由ですけどね。」って言うひなちゃんに、「ワンアクセントなのかなと思ったけど、僕は…」って言う丸ちゃん、「これは、こういう思いで、こうこうこうで、こうやったんですって言うたら、ああ、そうやったんやってなってしまうんで、答えといいますか、明確な理由は、聞かん方がええと思います。」って言うひなちゃん。

バレンタインデイの盛り上がりに比べて、ホワイトデイが盛り上げてもらえずに、かわいそうだという話をするひなちゃん。
クリスマスと近すぎているから、財布もきついんじゃないかというまるひな。
実用的なものでいいんじゃないかという丸ちゃんに、「そんなんで、女子、嬉しいか。」って言うひなちゃん。
ホワイトデイは、白い服とか、白いタキシードとかでお返しということでいいんじゃないかというひなちゃん。
「例えばやで。」って言うひなちゃんに、「そういうね、物をあげるとかじゃなく。」って言う丸ちゃん。
「なんか、イベント事にした方が、ええんちゃうのって。」って言うひなちゃんに、「そやな。かわいそうやな、確かに、そういう意味ではな。」って言う丸ちゃん。
「かわいそうや、ホワイトデイくんは。」と言うひなちゃんに、「立場あらへんわ、完敗やと。」って言う丸ちゃん。
「負けとるもん。だって、日本の年間行事の中で、たぶん、ドベやぞ。」って言うひなちゃんに、「まあ、そやな…色々あるけどな、確かに、ホワイトデイって、なんか、うやむややな。」って言う丸ちゃん。
「負けとるよ、完全に。だって、心は、みんな、春休みに向かってるやろ。」って言うひなちゃんに、「そやな。春休みの為に、やっぱ、お金蓄えときたいもん。」って言う丸ちゃん。
「そやろ、場所も悪いわ、ホワイトデイ。連ちゃんにしたらええねん、2月14、2月15って…ポンポンって返したらええねん。きれいなワンツーでポンポンっていったらええねん。」って言うひなちゃんに、「ワンツーって何?」って言う丸ちゃん。
「だから、俺がマルに出したパスを、マルが、こう、ワンタッチで返す…もうええわ、いこう。」って言うひなちゃんに、「サッカーの話。サッカーの話になると、俺、すごい詰まるねんなあ、なんか、ごめんな、フフ(笑)…」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその87
「上機嫌な赤ちゃんの笑い声」

「ベー師匠、酔うてるみたいになってるやん。」って言うひなちゃん。

男で、やたらと髪の毛を気にしてる奴とか、車で髪の毛直してる奴を見ると、「何してんねん、こいつ。」と思うっていうひなちゃんに、「ああ、分かる気がする。」って言う丸ちゃん。
眉毛と眉毛の間に垂れてる前髪をずっとやってるのを見たら、後ろから、頭をガンってやってやりたい気持ちになるんだそうで、お手洗いでやってるのは良いと思うし、自分の車のミラーでやってるのならいいけどというひなちゃんに、「よそ様の車でなあ。確かに…」って言う丸ちゃん。

女の子がちょっとどんくさいのは好きだという丸ちゃん、スープとか、熱っ、ってなって、猫舌だったとかってなったら、大丈夫?ってなるっていう丸ちゃんに、「俺、アカンわ。猫舌って分かってるんやったら、スプーンくださいとか、フーフーしたらええのに、何回目、そのミス、って思うというひなちゃん。
「ああ、そうなんや、ってならへん?」って言う丸ちゃんに、「ならへん。お前、スープバーでそのミスするかって言いたいなあ。」って言うひなちゃん。
「ええやん、そこ別に。ならへん?」って言う丸ちゃんに、「ならへん、アホやん。」って言うひなちゃん。
「男で思わん? 熱々のスープ運ばれてきて、ほんで、フーフーもせんと、ズズってやって、熱っ、ってなったら。湯気も、たんまり出とるしさあ。アカン、俺、猫舌やったわ、はあ?ってなる。」って言うひなちゃんに、「それアホやな。アホやなあ…異性やから…ホンマやわ。そういうことやな。」って言う丸ちゃん。
「でも、ええと思う。そこを可愛いと思える、マルの人間性は、すごく素敵やと思うわ。」って言うひなちゃんに、「ま、そういう、狙ってる女性は救われるよね。」って言う丸ちゃん。

女の子がお酒を何を頼んでも、気にならないというひなちゃんに、「まあ、自分の目当てのものが飲めればいいかな。」と言う丸ちゃん。
「やっぱ、きつめなんとか飲んだりとかしてたら、あ、好きなんや、ってなって、聞くけどな。」って言う丸ちゃんに、「いさぎええなあと思うのは、あ、同じので、って言う子は、ええなあ。いさぎええなあって思う。」って言うひなちゃん。
「早く乾杯したいもんなあ、あれな。1杯目な。そういう意味で、そうかもなあ。」って言う丸ちゃんに、「そういう子とかの方が、気を遣ってるなあって思うから、俺は、ああ、ええなってなると思う。」って言うひなちゃん。
「確かに、そういう意味では、そこで、ちんたらちんたら、迷った挙句、カシスオレンジとか言われたら、だいたい、それやろ、ほんならって。それは思うわ、確かに。何、時間かけとるねんって。」って言うひなちゃんに、「1杯目の段階やん、これ、絶対さ。ちょっと、これをゆっくりされるのは、あんまりかも。早く乾杯してからのが、会話が始まるやん。ご飯でもさ、みんなで行ったりとかしても、メニュー選ぶとか遅いのはアカン。和食とか、飲食は許されへんわ。」って言う丸ちゃん。
「2杯目3杯目やったら?」って言うひなちゃんに、「全然、好きなように迷ったらいいと思うし、と思うけど、1杯目は、場の空気を乱してるから、アカンな。2人きりで行ってるとかやったらいいかもしれん、まだ。何がいいの?って言って、こう、ほら、近くに行けるやん。っていうんであったらいいと思うけど、全体でいる時に、そういう人が一人いたら…俺、せかしてしまいそう。ちょっとせっかちなとこあるから。」って言う丸ちゃん。
「マル、そういうとこ、あるんだ。」って言うひなちゃんに、「せっかちなん、うちの家系、せっかちやねん。」って言う丸ちゃん。
「ええ、意外やなあ。」って言うひなちゃんに、「家族でラーメン行ったりとかして、俺とオカン、まだ食べてるのに、オヤジ、食い終わったら、会計して、車で待ってたりするからな。そういうのは、俺、たぶん、どっかであるな。」って言う丸ちゃん。
「俺の親父、逆やな。意地でも、自分で、金払わへんからな。誰かが出すまで、ずっと座っとるからなあ。ああ、やっぱり、違うな、その辺は。」って言うひなちゃんに、「違うな。色々あるよな。アハハハハ(笑)。って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「わたくし事ではありますが、一人舞台、イフオアが、無事に幕を下ろしまして、千秋楽を迎えさせていただきました。来ていただいた皆様、来れなかったという方も、お気持ちだけは、頂戴いたしました。ありがとうございました、ホントに。」って言うひなちゃんに、「お疲れさまでした。今回も、楽しいやつでしたよ。」って言う丸ちゃん。
「来て下さった皆さんがいましたから、長年続けさせていただいたわけで。これからは、どうなるこちゃら。」って言うひなちゃんに、「分かれへんな。来年、またやるかどうかも分からんし。」って言う丸ちゃん、「インセンティブ契約ですからね、僕は、もう。出来高制なわけで、単年契約ですから、今年の頑張り、これからの頑張りで、次どうなるかですからね。」って言うひなちゃん。
夏くらいに、やるかどうか聞かれるんだそうで、去年は、24時間テレビが終わって、秋くらいに聞いたんだとか。

で、改めて、ひなちゃんの特番の話になり、「なんか、ちょっと勉強になったというか、楽しみながら、あの、興味を持てる番組やったから。」って言う丸ちゃんに、「今回は、たけしさん始めね、スタッフの皆様に助けていただきながら出来たんで、ホントに、良い時間を過ごさせていただけたなと思う。」って言うひなちゃん。
「貴重な経験を。」って言う丸ちゃんに、「もう、ホントに。ちょっと知れば、より知りたくもなりましたしね。」って言うひなちゃん。
「興味が沸きますよね。美術館とか、今後、ちょこちょこ、来たりしたら、あれ、見に行きたいなとかになったりするんじゃない、ふらっと。」って言う丸ちゃんに、「よう、雑誌とかにあるじゃないですか、こんなんやってますとか、っていうのに、目が行くようになりましたよね。不思議なもので…前までは、全く見向きもせんかったけど、今回で、なんか、ちょっと、え、なんなんやろとかは、思うようになりましたもんね。それだけでも、僕の中で変化はありましたし、あれを面白がって見てた子供が、何か残って、あんなんやってみたいっていう発想が、また、新しいアートを生むかもしれませんから。」って言うひなちゃん。
「ちっちゃい子が、そういうのを受け継ぐっていうのは、意味がありますなあ。」って言う丸ちゃんに、「子供しかできへん発想とかね、情熱っていう部分もあるやろうし。そういう意味ではね、何か、こう、僕も含めてですけれどもね、皆さんの感覚的なところに、少しはお邪魔出来たのかなとは思わせていただきましたね。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその88
「ミルクを飲んだ後の嬉しそうな赤ちゃんの声」

「場末のスナックやんけ。」って言うひなちゃんに、「アハハハハ(笑)。ちょっと大人びた赤ちゃんやってんな。成長早かったんやろな。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「夜空を見上げながら言われた彼氏の一言に、思わずげんなり。さて、何と言われた?」

マル「あのー、マンションの明かりの一つ一つに、小さな生活があるんだね。そうやって…」
ひな「一言や、いうてるねん、一言や。」
マル「ああ、一言やね。」
ひな「一言やがな。アカン、長文やんか、それ。長大作やん。」
マル「もう、だから、逆に、長々と話されると、もう…2人で、別に、同じ方向を見て、こう、っていうだけでいいやん、夜空なんてさ、言葉なんていらないのに、ダラダラ話すっていうバージョンやったんやけど。ちょっと、ルール違反やったな。アハハ(笑)、そういえば。」

ひな「俺、ズラー。」
マル「ハハハハハハハ(笑)、なんか、紛れへんかなって。」
ひな「俺、実はカツラやねんって言いにくいけど…タイミングやったら、言えるかなって。」
マル「でも、やっぱ、言いづらい感は否めない感じがあったよな…受け止めるべきか、これは、受け流すべきか、みたいな…げんなりするなあ。もっと、サラッと言ってほしかったなあっていうのもあるし。」
ひな「やっぱ、言いにくいことですから。モサモサッとはなる。ちょっと、水分、足りひんかったけどな。」
マル「ちょっとなあ。聞き流したいなあ。その事実は。あー、いいなあ、絶妙にいいなあ、なるほどなあ。」

エンディング
ひな「それでは、また来週です、さよなら。」
マル「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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