2015-03-06 14:51 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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今週末で舞台が終わってしまうというひなちゃんに、「大詰めですね、いよいよ。」と言う丸ちゃん。
体調はまあまあなんだけど、体重だけがみるみるうちに減って、危ない時は58kgを切ってしまったというひなちゃん。
ベスト体重は、59kgから60kgで、スーツとかがピタッと合うのはそれくらいの時で、今、ちょっとぼそぼそで、ベルトなんかもちょっと余るんだそうで、それに対して、「仕方ないよ。舞台やると、痩せるよ。ヤスだって、そうやったもん。あの子も、割と、最近、調整して、膨らませたりするけど、舞台やってた時は、どうしても、食っても食っても。で、あの子、食べへんやん、一日一食っていうのも多いからさ。だから、それでも、やっぱり、痩せますから。僕でさえも、痩せますからね。割と付きやすい人でも、肉とか、公演中、食べてても。食事してても。村上さんなんか、代謝いいですし、燃えやすいですから。」って言う丸ちゃん。
一旦、終わってから、戻していくしかないということで、終わってからはゆっくりできるのかという丸ちゃんに、スケジュールは交渉中だというひなちゃん。

今週、伊勢神宮に行って、友達と一泊して、京都でご飯食べたりして、鴨川で、2人でグラスを傾けて語らって、次の日がジャ二勉だったので、大阪に入って、昨日は、ご飯に1人で食べに行って、散歩してて、久しぶりに美術館に行ってみようかなと思って、六本木に、ルーブル美術館展が来ているので、久しぶりに見たけど、面白かったという話をする丸ちゃん。
で、お土産コーナーで、気に入った絵をポストカードで買って、出口に、ひなちゃんとたけしさんのポスターが貼ってあったという話に、「実は、僕も行ったんですよ。」って言うひなちゃん。
番組をやるからというので、開催されて2日目に、生まれて初めて行って、びっくりしたんだそうで、ガイドのヘッドホンも買ったというひなちゃん。
丸ちゃんは聞かずにさらさら行ったそうで、ひなちゃんは、お土産コーナーで、絵を買ったんだとか。

「で、見てて、初めての美術館で思ったんは、みんな、絵、上手やな。」って言うひなちゃんに、「フフフフフ(笑)、当然のことながらな。でも、ホンマに、それを多分、バカにできないくらい、ホンマ、そうやねん。なんで、こんな、絵、描けるんやろっていうか。でさあ、絵を見てさ、写真やったらさ、その瞬間をパシャって撮れるやん。それを見て今はかけるけど、その当時、写真があったのかないのか分からんけどさ、その景色を、頭に、こう、記憶できるのかなっていうくらい、瞬間を描いてるよね。」って言う丸ちゃん。
そこから、展示されていた絵や陶器の中で印象に残ったものについて語り合うまるひな。

ダイエットの話から、ヨコちょは、ほぼ毎日のようにジムとかに行ったり、身体を動かしているという話をするまるひな。
先日も、丸ちゃんは、たまたま、ヨコちょと、友達とのご飯が一緒だったんだけど、糖分の多いものは食べなかったんだそうで、「えらい。だから、ご飯とかでも、そういうこと出来るって、俺、無理やもん。今日はいいかってなるもん、俺の場合は。」って言う丸ちゃんに、「まあ、それぞれの楽しみ方やからね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんがたけしさんから紅白の司会も出来ると言われた話になり、「収録後の会見で言って下さって。いや、嘘でも嬉しいですわ。そんなん、一生に一回言ってもらったら、宝くじ当たったんと一緒でしょう。」って言うひなちゃんに、「大絶賛やもん。」って言う丸ちゃん。
「いや、びっくりしましたよ、それは。いやいや、もう、ホントに、もう、そんなん、ありがとうございますしか、ないですよ、いうて。」って言うひなちゃんに、「返す言葉ないよね、こんなん、言われたらさあ。めっちゃ嬉しいやん、これ。だって、ずーっと子供の頃から、テレビで、見てた人からなあ…村上信五に対してのコメントやから、それのみのコメントやからね。当たり前やけど、それが、当り前ではなかったからね、僕らは。」って言う丸ちゃん。
たけしさんの影響力の大きさも、改めて感じたし、周りの反響やスタッフの人にも言われるという話をするひなちゃん。
「俺も、メンバーとして、嬉しいもん。」って言う丸ちゃんに、「俺も嬉しい。俺、一番嬉しい。」って言うひなちゃん。
「そらそうやわな、そらそうや、あ、野暮な事言うた。」って言う丸ちゃんに、「でも、有り難いわ、そら。メンバーが、そうやって言うてくれるのもそうやし、スタッフが言うてくれるのも嬉しいし。」って言うひなちゃん。

将来、娘に彼氏ができたら泣くかどうかという話に、「村上くんは、もう、黙って、背なで泣くんちゃう? グーって、こらえて。」って言う丸ちゃんに、「(笑)一升瓶、抱えながら? どうやろなあ。」って言うひなちゃん。
「歯、食いしばっても…」って言う丸ちゃんに、「いや…時間によるんちゃう、初めて聞くんが、中学生か、高校生か、成人してからなのか。直で言われるのがいつかによるんちゃう、何人目かは分からへんけどさ。」って言うひなちゃん、「たぶん、学生の間は泣かへんと思うわ。結婚式なんか、もう、たまらんやろな。」って言う丸ちゃん。
結婚式は和でも洋でもいいけど、顔は見られたくないので、甲冑を着ていくかもしれないというひなちゃん。
メンバーの結婚式でもヤバいし、どんな顔していいか分からないので、甲冑を着ていくかもしれないというひなちゃんに、笑っていたいので、甲冑を着てくれていた方がいいという丸ちゃん。
そこから、子供ができたらとか、結婚の話になり、「せん可能性は、まあ、大きいけどなあ。」って言う丸ちゃんに、「お前は。」って言うひなちゃん。
「俺は、無理やあ。無理やあ、想像がつかへん。いや、子供がいるっていうイメージは、すごい想像できるって、周りには言われるんですけど、横に嫁がいるのが想像できへんって、色んな人に言われる。フフフ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「俺、たまに、もう、結婚してるやろって言われる。おるやろって。うん。」って言うひなちゃん。
「子供、好きやもんな、信ちゃん。」って言う丸ちゃんに、「子供、好きやな、なんか。好きになってきたしなあ。」って言うひなちゃん。

少女マンガであるような「壁ドン」とかのロマンの描写を、あんまり流行らせてほしくないという丸ちゃん。
たまたま、壁ドンになったりとかで、ドキッていうのが良いわけで、壁ドンが流行る時点で、「壁ドンされてる、私。」ってなったら、もう、ちょっと笑ってしまうし、それがキュンとすると思って、やってるんでしょってなるから、それは流行らせてほしくないと訴える丸ちゃんに、「でもなあ、マル。もう、遅いと思うぞ。」って言うひなちゃん。
「壁ドンに関してはな。たぶん、でも、他にも、何かでキュンってくる、ふとした瞬間、仕草があると思うから、それは、もう、ふとした仕草のままにしてほしい。狙ってる人も狙ってない人も、報われない。」って言う丸ちゃんに、「でも、壁ドンが、そうやって、みんなの頭の中に、バッて、色濃く残ることによって、昔ながらの、また忘れてたさ…新鮮味を取り戻すかも分かれへんで。」って言うひなちゃん。
そこから、携帯とかを持たずに、アナログなデートをしてみることを提案するまるひな。

女子の頭をポンポンする男子の話に、「俺、もう、最近、せえへんよ、そんな事。頭、ポンポン、俺の頭ポンポン、最近、値打ちこいてるねん(笑)。っていうよりは、やるもんちゃうなって思ったから、最近、頭ポンポンは。」って言う丸ちゃんに、「なんで、やるもんちゃうなって。何か、気づかれたことがあったん。」って言うひなちゃん。
「うーん、なんか、恥ずかしなってきた、ポンポンするんが。」って言う丸ちゃんに、「今まで、されてた時は、どういう気持ちでされてたんですか。確信犯的にやってたわけですか。それとも、無意識を演じつつ、意識しながらやってたんですか。」って言うひなちゃん。
「あのー、皆さんに言われるようになってから、それが、なんか、今までやってたからやらなきゃみたいな感じにはなってきてましたね。それまでは、自然にやってました。いつもありがとう、っていう感じ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、はいはい、握手みたいなもんで。」って言うひなちゃん。
「爪とかも、あ、変えたんですねくらい、髪切ったんですねくらいな感じで言ってたんですけど、言われていく中で、意識になってきてしまって、だんだん出来なくなってきて。最近、そういうのができなくなってきました。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと、我慢になってないですか。」って言うひなちゃん。
「我慢ではないです、もうでも。」って言う丸ちゃんに、「恥ずかしいですか、照れになってきましたか。」って言うひなちゃん。
「頭ポンポンは、さすがに、ちょっともう、無理がありますね。あの、そうすることを嫌がる人もいるんじゃないかって思うようになって。あ、1回、あったんですけど、嫌ってされたことが。はい、はい。メイクさんに、ちょっと、今日もお疲れさまでしたってやったら、よけられて、あ、嫌な人もいるねやって…みんな、喜ぶと思うなよって。喜ぶと思ってやったわけじゃないけど、これは良くないなと思って。」って言う丸ちゃんに、「関ジャニやからって、調子乗るなよって、いうことやな、それは。」って言うひなちゃん。
「ジャニーズといえど。」って言う丸ちゃんに、「私は嫌やで。あなたに別にハマってないでって。」って言うひなちゃん。
「そうそう、すごかったんですよ、あの、エビがさ、プンって、後ろに逃げるような感じで、パンって動かれたから。」って言う丸ちゃんに、「お知らせしてくれたんや、それは。やめた方がいいですよって。ジャニーズかなんかしらんけど、あんた、ホンマ、調子に乗らんといてやって。」って言うひなちゃん。
「結構、僕、顔赤くなる方なんですけど、真っ青になりましたから。(笑)」って言う丸ちゃんに「ええよ、ええよ、青は進めや。」って言うひなちゃん。
「ホンマやな。進みましたよ、だから。これ、良いアドバイスですよ、誰もが誰も、喜ぶわけじゃないし、むやみやたら、可愛いねってしたらアカンって。」って言う丸ちゃんに、「まあな。社会人になると、なおさらな。」って言うひなちゃん。

一時期、バーに行くと、丸ちゃんは1杯目にゴッドファーザーを頼むというので、ネタになっていたことがあって、その時は嬉しかったけど、だんだん恥ずかしくなってきて、その時の自分が若かったな、可愛いなと思うという丸ちゃんに、一時期、ラム酒にハマっていたという話をするひなちゃん。
その時の背伸びが自分の味になってっていうのはあって、久しぶりに飲んだ時に、思い出の味になっていると、1つ大人になった時のお酒のたしなみ方なのかもという丸ちゃん。
それが男のロマンみたいなもので、楽しかったりするという話をするまるひな。

丸山サウンドその85
「村上くんのいびきの音」

しいたけの話になり、炭火焼で、傘の方を上にして、塩を振って、その塩が溶け出した時がちょうどいいというので、お店で久しぶりに食べたら美味しかったという丸ちゃんに、「僕、しめじ派なんですよ。」って言うひなちゃん。
「あ、僕も、しめじは、この間、教わりました。」って言う丸ちゃんに、「この間ね、一緒に。しいたけもあるんですよ、あそこも…香りまったけ、味シメジ、いうでしょ…ジューシーさでいうたら、確かね、しいたけやと思います。ただ、あのしめじのね、京都のしめじの。」って言うひなちゃん。
「初めてですよ。丹波でしたっけね、あれね…あの瑞々しさ、なんなんだろうね。」って言う丸ちゃんに、「分からん。しめじ、すごいんやろなあ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、「はい、どうも、こんばんはー、ハンバーグ美味しかったー、丸山隆平でーす。食うてへんけどな。ハンバーグの口になってもうたな。」と挨拶する丸ちゃん。

ひなちゃんの舞台が終盤という話から、ひなちゃんが、特番で、たけしさんから褒めてもらえたという話、もし紅白の司会ってことになったら、丸ちゃんが知ってる限りの、ここ1番美味しいというお店に招待するという丸ちゃん。
もしそうなったら、たけしさんにどれだけのお礼状を書いていいか分からないくらいのお返しをしなくちゃというひなちゃん。
ルーブル美術館展に、たまたま、2人とも行ったという話で、再び、盛り上がるまるひな。

丸山サウンドその86
「ミルクを欲しがる羊の鳴き声」

ずっとこの時が続いていればいいなと思ったときを聞かれて、「めっちゃ美味いラーメンを食った時。」って言うひなちゃんに、「分かる。」って言う丸ちゃん。
フットサルをやってる時、この体力がずっと続けばいいのにと思って、時間はあるのに走れない時は、すごくもどかしいというひなちゃん。
取材の時、すごい相性の合うカメラマンと会って、こういうコンセプトで撮りだした時に、時間が決まっていて、後5分とか10分しかない時に、ずっと、これ続いたらいいのにと思うという丸ちゃん。
今月発売される雑誌?で、ウメカヨさんの私のかっこいい人みたいなのを、単独で撮ってもらったんだけど、ずっと歩きながら散歩しながらなんだけど、楽しかったそうで、ただ散歩して撮っていくんだけど、ずっと続けられたという丸ちゃん。
あとは、コンサートをやっている時という丸ちゃん、メンバーと横並び最後に歌っている時とか、オープニングの時とかも、ふっと見る時があるんだけど、みんな良い顔をしていて、あの瞬間は良いなという丸ちゃん。
ひなちゃんのダイビングの時という話に同調する丸ちゃん。
非日常の方が、ずっと続けばいいのにと思うというひなちゃん。

ガールズ大喜利
「安田章大が写真集を発売、そのタイトルとは。」

ひな「どっちでもええやん」
まる「ほおお、これは?」
ひな「いや、まあ、疑惑も色々あったりしますし、女性ものの服とかも買われてて。」
まる「ああ、なるほど。」
ひな「どっちやねん、みたいなのもあるから、もう、どっちでもええやんっていう。」
まる「これが、僕のすべてだと、どう取ってもらってもいいですよと…深いなあ。」

まる「安田オブアース」
ひな「解説を…」
まる「ヤスってさあ、動物愛も、すごいじゃないですか。で、自然も好きじゃないですか、海も好きじゃないですか。だから、ヤスが自然に抱かれているさまを撮る。海のヤス。陸のヤス…」

サッカーの観戦中に監督ばりに指示をしている人が苦手だというひなちゃん。
試合が終わってから議論をするのは好きだけど、サッカーをちゃんと見たいから邪魔だなと思ってしまうんだとか。
初めて観にいった映画とかで、先々のストーリーを言われるのは嫌で、そう言われたら、「何が楽しいの、お前。どうしたん?」って言ってしまうだろうという丸ちゃん。

挨拶の話になり、コンビニの店員さんで、独特な「ありがとうございました。」という人は、だいたい、お会計の時のスピーディーさが早いという丸ちゃんに、「自分のリズムを見つけた人とちゃう?」って言うひなちゃん。
「すごい、ベテラン感が、あの、声で判るっていう…いつからああなって、初めっから、そうじゃないはずやから。」って言う丸ちゃんに、「境地にいくんやろな。ノールックで出来るやん、そういう人って、やっぱ。」って言うひなちゃん。
「もう次の人を見てる、言う時には…すごい円滑やねん。あれ、だから、いつからなのかが気になる。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやなあ…たぶん、経験したんやろな、すごい混んでる時とかに、これじゃあ、もう、待たして、間に合わんわ…って時に、ぽろっと。」って言うひなちゃん。

マネージャーさんが車を運転している時に、かっこつけてるなと思うことがあるという話で盛り上がるまるひな。

「じゃあ、まあ、来週あたりに、一人舞台ね、終わった感想もね、少し、お話させていただこうかと思います。さあ、それでは、また来週、お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日も、お疲れ様でした。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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