10 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 12

レコメン 2・26 

「レコメン」の抜き書きは続きから。

2月最後ということで、「早いなあ。」と言う丸ちゃん、「無茶苦茶やな、ホンマに。暦って、無茶苦茶やな。よう分からんもん。」って言うひなちゃん。

この日、ずーっと寝てたんだそうで、その前日、久々に、ひなちゃんと食事に行って、割と早かったので、ゆっくりシャワーを浴びて、1時には寝たという丸ちゃんに、「早いなあ。え、あの時間から帰って、1時には寝たん。」って言うひなちゃん。
「シャワー浴びて、速攻、お腹いっぱいや言うて、もう、結構、寝転んだら、思ったより、腹いっぱいやって。動かれへん思って、そのまま…起きてなあ、まだお腹いっぱいやねん。お腹いっぱいや思って。動きたくないなあと思って、また寝てん。ほんなら、また寝て起きたら、昼過ぎてて、お腹へらへんなあって、まだお腹いっぱいでさ。」って言う丸ちゃんに、「珍しいなあ。」って言うひなちゃん。
「でも、なんか、ちょっとだけ入れとかななと思って。お粥さんを、軽く作って、入れたわけですよ。なんか、残ってるなあ思って。ソファでごろっとしてたら、そのまま寝てもうたんですよ(笑)。で、起きたら、もうね、5時とかですわ。やってもうたあ。アハハ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、身体が欲してたんやろうからなあ。」って言うひなちゃん。
「で、晩御飯食べた方がいいやろうしって、まだ残ってたしさ…出さんとアカンのやろなと思って。酵素あるやん、フルーツを特別な加工して…で、入れて、晩御飯食べて、レコメン来たわけですよ、まだ出ないんですよ。昨日の、一緒に食べたん、あるじゃないですか。出てないんですよ、まだ。だから、ここで…凝縮されてる状態。」って言う丸ちゃんに、「だいぶ、トンネルつまっとるな。開通せえへんの。」って言うひなちゃん。
「開通せえへん。今、だから、お腹にね、昨日から今日のやつがいるんですわ。」って言う丸ちゃんに、「俺、あんなもん、帰ったら、もう、すぐ開通したで。」って言うひなちゃん。
「重いんですわ、お腹が。まあ、この、これ中に、出そうと思って。たぶん、動いてないから。」って言う丸ちゃんに、「レコメン中に?」って言うひなちゃん。
「うん。たぶん、動いてないから…身体が活動してない。」って言う丸ちゃんに、「あれちゃう? たぶん…スリープモードや。」って言うひなちゃん。
「俺、スリープモードなん?」って言う丸ちゃんに、「いつものサイクルと変わってもうてるねんから。俺、餃子買ってきたから、餃子、ちょっと放り込んだら。」って言うひなちゃん。
「えーっ…まあ、ええわ、1回、いってみようかな、じゃあ。」って言う丸ちゃんに、「押し出し方式でさ。ロケット鉛筆方式や。」って言うひなちゃん。
「そうか。でも、酵素も働いてくれてるからさ。」って言う丸ちゃんに、「だから、それも相まってや。相乗効果でいけるんちゃう?」って言うひなちゃん。
「まあまあ、いけたら、ちょっと、いきたいなとは…今日、この状態で寝るのは嫌なんで。」って言う丸ちゃんに、「そんなんあるねんな。」って言うひなちゃん。
「いわゆる、だから、便秘でしょうね。動いてないから。身体も…自己分析やからね、個人の見解やけど。」って言う丸ちゃんに「しょっちゅうあるの?」って言うひなちゃん。
「いや、これは…初めてくらいかな。こういう、なんか、変な感じ。張ってる。なんか、腹筋が、一気に出来たって感じ。もう、カチンカチンやで。」って言う丸ちゃんに、「それ、出したら済むやろうけどな。」って言うひなちゃん。
「若干、ボーっとしてる、寝てたのもあるやろうし。めっちゃ、フワフワしてるねん、今。(笑)」って言うひなちゃんに、「そら、寝てたからや。」って言うひなちゃん。
「さっきも、丸山サウンド撮ったんやけど、なんか、変でしたよね、呂律回ってなかったですよね、キレ悪かったから、もう1回って、珍しく撮り直して。」って言う丸ちゃんに、「それは寝てたからやろうけど、身体が重いのもあるやろなあ。」って言うひなちゃん。
「あるなあ、ちょっと、これは。今日は、出していきますよ、色んなものを。」って言う丸ちゃんに、「そんな宣言、生放送でされてもやな。粛々とやってくれよ、それは。」って言うひなちゃん。
「まあ、でも女性は、よう言うもんなあ。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、便秘の方はね。食物繊維たくさん取らんとね。肉ばっか、食っててもアカンし。」って言う丸ちゃん。
「あと、あれちゃう、水分、ぎょうさん取ったらええんちゃうの?」って言うひなちゃんに、「あ、そうやな。水分やな、そらそうやな。水分でいこう。」って言う丸ちゃん。
「重いもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「そんなに? でも、言うほど食べてないで、昨日。」って言うひなちゃん。
「食べてへんよ。そんなにさあ。ちょうどいい塩梅でさああ、いったよ、好きなやつを食べてさ…すぐ寝たからや、たぶん。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうやな、たぶん。」って言うひなちゃん。
「すぐ寝たらアカンみたいなことも聞くし、すぐ風呂入ったらアカンみたいなことも聞くしさ…多少、考えなアカンなと思って。」って言う丸ちゃんに、「でも、ええんちゃう? 時間がある時しかできへん贅沢やからな。」って言うひなちゃん。
「(笑)いやいや、ごめん、何話してるんやろな、自分のこと、こんなラジオで。」って言う丸ちゃんに、「超近況やん。」って言うひなちゃん。
「なうです。ホントに、今。気を付けてください、だから、女性の方は、ホンマに。食べてすぐ寝たら、アカン、気持ちええけど。」って言う丸ちゃんに、「お前の腹の中身、詰まってるけど、トークの中身、1個もあれへんかったな。」って言うひなちゃん。
「全然、アカン。」って言う丸ちゃんに、「びっくりしたわ、今、この5分」って言うひなちゃん、「ちょっとね。よろしくお願いします。」って言う丸ちゃん。

ヤスくんがレコメンにゲスト出演した時、「ラジオなんか、誰も聞いてへんよ。」と発言して、他のメンバーが慌ててフォローしたことがあったという話から、最近は、ヤスくんの天然エピソードも数は減ってきてるんだけど1発がどでかいというひなちゃん。
「気付いたんやけど、安田くん、僕といる時、しっかりしてる。」って言う丸ちゃんに、「ああ、マル見てて、ちゃんとせなと思うねんな。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう、だから、関西の番組でもさ、章ちゃんが仕切ってくれて、僕が割と暴れてるみたいなのがあるから。彼は、僕の前ではね、プライベートでも、そんな天然出さないことに気づいたんです。だから、俺、探したんですけど、天然エピソード、でも、レコメンでも、信ちゃんが舞台やってる時とか、助っ人で入ってくれたりの時も、割としっかりしてるから、天然エピソードがないんですよ、僕。」って言う丸ちゃんに、「そうやんな。だから、みんなでいる時は、少し、ふわっと出すけど。昔、みんなでボーリング行った時にね、なんか、この靴ええなあ言うて、そのまま履いて帰ろうとして。」って言うひなちゃん。
「あったあった。」って言う丸ちゃんに、「ボーリングシューズ。アカンで、それ、ヤス、売り物ちゃうで、言うて。ええやろ、言うて。ええことあるかい。」って言うひなちゃん。
「たまに出るよなあ。」って言う丸ちゃんに、「あるよな、そういう、不可思議な。」って言うひなちゃん。
「天然というか、お前、そういうこと、普段、せえへんのに、そこ、大胆か、お前、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「でも、根がピュアやからな。あの、何が悪いん、みたいな感じやねんな。」って言うひなちゃん、「悪気ないねんな。」って言う丸ちゃん。

天然女子もツッコミ女子も、どっちも嫌だというひなちゃん。
ナチュラル系はダメで、ツッコミ女子はめっちゃ頑張るし、天然女子もガチ過ぎると、疲れると思うので、天然「風」女子がいいというひなちゃん。
完璧すぎたら嫌なので、風ぐらいがちょうどいいんだとか。

ひなちゃんの4月からの冠番組の話になり、ゲッターズさんの占いがあったっているということに、「びっくりしてねえ、ホンマに。」って言うひなちゃん。
聖火ランナーも夢じゃないかもしれないということで、夢から目標に変わりつつあるし、リアルな話になってきたというまるひな。
「いやいや、有り難いことにね。まあ、以前ね、特番やらせていただいて、流れがあったんですけども。楽しくやらせてもらうほかないですからね。」って言うひなちゃんに、「まあね、スポーツ全般詳しいわけでもないから、1個づつ覚えながら、そうやって、こうね、見ながら知っていけるっていうのはいいことや。」って言う丸ちゃん。
「まあ、メジャースポーツはね、基本的に、ルールも、基本的なことはもちろん分かってますし、スポーツ見るのも好きですけども、まあ、ひょっとしたらね、まだ世にね、知られていないエピソードが埋まってるスポーツもいっぱいあるんじゃないかなっていうのは、どれだけ聞けるのか伝えられるのかは、非常に、楽しみなとこなんですけどね。」って言うひなちゃんに、「好きやもんね、村上さん、そういう、人間ドラマというか、スポーツされる方のドキュメントみたいなのとかもね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの青春時代の思い出の高槻の総合レジャー施設が3月末で閉店するというおたよりに、「ええっ。」と驚くひなちゃん。
「たぶん、何回か一緒に行ってるよ。でっかい駐車場、パチンコ屋と併設されてるところやねん。国道沿い、ワーッと、たぶん、行ってるよ。」って言うひなちゃんに、「ああ、行ってるわ。」って言う丸ちゃん。
「行ってる、行ってる。車で、行ってたもん、あの、汚い、ぼろい車で。」って言うひなちゃんに、「ああ(笑)、懐かしいなあ。」って言う丸ちゃん。
「だから、色んな所が、終わるところもあれば、始まるとこもあってっていう時期なんや、だからもう。年度末やし。」って言う丸ちゃんに、「等々か。また、思い出の一つが、こうやってね、なくなっていくのは寂しいですけど。」って言うひなちゃん。
「景色なんて変わったらね。もう、駐車場とかになったりさあ、公園がなくなってとかってなったら、前の景色って、忘れちゃうもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと行って、写真撮ってきてもらおうかなあ。」って言うひなちゃん。
「いいんじゃない、それ。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、なかなか、長いことやってたはずやからな、何年くらいやろ。」って言うひなちゃん。
「だって、もう、ちっちゃい頃からでしょう、これ。」って言う丸ちゃんに、「いつ出来たかは知らんけど、俺らが中学校の時には、いうたら、そこか…そう、国道沿いの歴史やわ。」と言って、国道沿いの建物の説明を始めるひなちゃん。
「懐かしいなあ。ありがとうございます、素敵な情報ですわ、僕にしたら。」って言うひなちゃんに、「聞けて良かったね。」って言う丸ちゃん。

ガチの「天然」を見つけるという企画で、「天然」の定義その①は、疑問を追及しないことだという話をするまるひな。
「天然」の定義をいくつか集めて、共通点が見つかると面白いという丸ちゃん。

オテンキノリさんの誕生日ということで、オテンキノリさんを検索急上昇ワード1位にしようという企画で、「三代目オテンキノリ」を気に入るまるひな。

シャンプーをしてもらっている間、手はどこに置くかという質問に、お腹の上で両指を1人で恋人繋ぎみたいにしながらティーンってやるっていう丸ちゃん、腕は両脇に置いてきをつけの姿勢になるというひなちゃん、冬場寒い時は、さらに、腿の後ろに指を持っていくという丸ちゃん。

大阪時代に、ひなちゃんちによく泊めてもらっていた頃、ひなちゃんが絶対に先に寝かせてくれない話をする丸ちゃん。
「俺も、ウトウト来て、寝そうやのに、ううん、大丈夫やで。寝そうになってたやろって。まあまあまあって。で、また寝そうになったら、なあなあなあって。手が届く所にいるからさ、トントントンって…ちょうど、ホンマ、寝そうな時に、ちょうちょう、先寝んといてって。なんでって。って言って、ちょっと間したら、ぐおーって聞こえてくるの。やっと寝てくれたと思って、寝ようとするねんけど、ぐおーって音で、当分寝られへんねん(笑)。何回かあった。」って言う丸ちゃん。
「いなくなるみたいな感じするねんな。」って言う丸ちゃんに、「そう、一人ぼっちになった感じになるねん。いや、1人やったらええねん。元々1人やから、今日は、もう、どうせ、家帰ったら一人やからやけど、せっかく、2人とか3人でおって、楽しいねんから、寝るまで、最後まで、楽しくおろうぜって思ってしまうねん…最後が嫌やねん。」って言うひなちゃん。
「寝る寸前、よう遊ぶよね、しりとりとか、訳の分からん。20代前半くらいじゃない、信ちゃん、あれ。大阪でね、よう泊りに行ったん。」って言う丸ちゃんに、「結構、大人になってからなんですね。」って言うノリさん。
「22、3。」って言うひなちゃんに、「結構、大人でやったんですね。俺、高校生くらいかと思ってた。」って言うノリさん。
「成人してから。お酒もたばこもOKなってから。」って言うひなちゃんに、「楽しかったよね。」って言う丸ちゃん。

街で声をかけられて、「関ジャニの丸山くんですよね。錦戸くんが好きなんで、よろしく言っといてください。」っていうのも、一応伝えるという丸ちゃんに、「マルは言うよ。」って言うひなちゃん。
「俺は、もう、98%伝えないね。仕事のやつやったら、言いますけど。関係者とか、タレントさんに、よろしく言っといてね、やったら、全然言いますけど、俺、街で、そうやって言われたら、一つも言うたことない。」って言うひなちゃんに、「確かに、ちゃんと1エピソードあれば、話せるけど、その、学生さんが、とか、そういう人も見てくれてるねんね、みたいなことになるけど、伝えといてくださいね、の一言くらいやったら、伝えられた側もさあ、ああ、うん、ありがとうくらいしかないもんな。」って言う丸ちゃん。
「逆を言われた時、マルから言われた時とかに、ああ、いや、でも、俺、そいつによろしく言うといてねとは、もう言われへんやん。だから、これは、言うたら言うたで、言われた側が困るからやめようと思って。どっちもが分かる人やったらええけど、っていう。」って言うひなちゃん。

イフオアの話になり、丸ちゃんも観に来てくれて、差し入れに酒のあてを貰ったというひなちゃんに、「面白いでしょ。ああいうの、あんまり、普段、手に入らないでしょ。鮭トバと、イカそのまま。」って言う丸ちゃん。
「仰山くれたわ。あれだけ食うてたら、ホンマ、口の周り、真っ白になる。」って言うひなちゃんに、「そうやと思う。全部、乾いてるからね。あれも美味しいシリーズなんですよ。」って言う丸ちゃん。

ノリさんと3人で食事に行ったりプライベートで会うことはありますかという質問に、「俺はないなあ。ノリくんは。」って言うひなちゃん、「僕、ノリくんは、先日、一緒に。アラタさんと一緒に。」って言う丸ちゃん。
「ないなあ、そういや。」って言うひなちゃんに、「このレコメン期間中とかは。もう、何年もされてますけど。」って言う丸ちゃん。
「ないなあ。」って言うひなちゃんに、「まあ、次の日もあったりして、合わないんでしょうから。」って言う丸ちゃん。
「そやな、別に、合わないっていうか、別に、そんなに、プライベートで会いたくないし。」

全国ゾーンでは、「2月最後の放送ということで。」って言うひなちゃんに、「あっという間でしたね、2月までも。まあ、充実してたっていうことでしょうけども。もう、1週間ね、ホントにあっという間な感じがして、ちょっと、もう、ホンマにボーっとしすぎて、webの更新も、きょう、ちょっと、若干、木曜日の分、送れちゃいました。」って言う丸ちゃん。
「あ、珍しいなあ。」って言うひなちゃんに、「短文になってしまって、申し訳ないですけども。あんまりゆっくりしすぎるのもね、ちょっと、どうかなっていうことでね。」って言う丸ちゃん。
「その時のペースってありますからねえ。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう…今年の始まる時も、自分のペースっていうのを、自分で制御して、考えて生きるようにしたんですけど、あまりにも、まだ使いきれてないですね…慣れないと、なかなかうまくいかないのと一緒で。」って言う丸ちゃん。

今年に入って、イフオアとか、すばるくんの東京公演にも行って、好きなバンドのライブ行ったりとか、舞台観たりとか、プライベートは、すごく充実してるという丸ちゃん。
4月からの生放送についても、ポスター撮影とか顔合わせも入ってくるので、新しい楽しみもある中で、2月にして、自分のやりたいこともちょっとづつありつつ、思ってもいないお話も頂いて、新しいワクワク感はあるという丸ちゃん。
色んな所で、局の方にも大丈夫?って言われるし、もちろん、ファンの方からも大丈夫?みたいなことも言われて、確かに、まさか自分が朝のMCになるとは思わなかったという丸ちゃんに、丸ちゃんが朝の情報番組のMCをやらせてもらうことになったっていうのは、近しいメンバーやスタッフでは、その発想はなかったし、もし、関ジャニ∞で誰がやるかとなった時に、丸ちゃんを指名はしないし、丸ちゃんも自ら手を上げないけど、それを見出してくれる方がいるというのは、有り難いことであり、それが、一つ成長するステップになるというひなちゃん。
新しい番組を作るっていうことで、自分にチャンスを与えてくれたことに感謝もしてるし、自分も想像してない事だったという丸ちゃんに、10年の中で、知らず知らずのうちに、頭の中がマンネリ化していて、役割分担に囚われ過ぎて、チャンスを自分達で切っていたのかもしれないので、そういう意味でも、素晴らしいチャンスをいただいたと思うというひなちゃん。
勉強しながら、視聴者の方々から学びながら、スタッフさんと一緒に、一つの新しい形の番組を、土曜日の朝はこれを観ようって思ってもらえるようにしたいし、初回は、皆さんの想像通り、超テンぱるとは思うという丸ちゃんに、「俺は、腹抱えて笑おうと思ってますから。この春一番の、僕の中で、ビッグイベントですよ…でも、これは、ホンマに、素晴らしいことですからね。僕らメンバーもそうですし、マネージャーが一番、びっくりしてたん違います? え?丸山でいいんですか?って。でも、お願いしますってなって、こうなったわけですよ。ファンの皆さんにも、刺激やと思うんですよ。いや、丸ちゃん、大丈夫?って思われるということは、みんな、そういう目線になってるんですね。足並みがそろい過ぎてる。これは、また新しい…丸山隆平が出てくるわけですから。」って言うひなちゃん。
「でも、分からないところが、想像できないところが引き出されると。」って言う丸ちゃんに、「見てくれてる人がおったんや。これが、丸山くんの良いとこだ、これをやらせてみたい、この丸山くんを見たいっていう、スタッフの熱意ですよ。生放送ですよ。」って言うひなちゃん。
「やっぱり、見え方変わってくるし、ギャグも洗練されてくるかも分かれへん。」って言うひなちゃんに、「ホンマやね。その、朝使えるギャグみたいなのが。朝ギャグみたいなのが。1歩、だから、流行語大賞を狙える、一つの場所ができたってこと。」って言う丸ちゃん、「いや、大きい大きい場所ですよ。」って言うひなちゃん。
ヨコちょの9年振りの主演舞台も決まり、ひなちゃんも4月から関東ローカルで冠番組のスポーツ番組が決まり、グループ内では想像できなかったことが、一つずつ動き出してるっていうのが、10年を経て、必要としてくれる、試してみようとしてくれる方々がいるのが、グループとして嬉しいというまるひな。

ノリさんが36歳の誕生日を迎えたということで、前回のゲストだったたっちょんからのメッセージがあるということで、「ノリくん、ノリくん、おめでとうございます。」というたっちょんの音声が流れて、「いやいや、素晴らしい繋ぎを。この繋ぎは、すごい、もう、全盛期のバルセロナの…彷彿とさせるような、素晴らしい繋ぎ。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその84
「子犬が親犬にミルクを要求する声」

急上昇ワードの速報が入って、「三代目オテンキノリ」5位だというひなちゃんに、「今日、そういえば、アブない夜会に、章ちゃん出てるんだよね。安田くんが。それで、章ちゃんのワードも上がったんだ。」って言う丸ちゃん。
「それは、もう、ほら、オンエア、もう終わって、自然発生的なやつでしょ。こっちは、今からやるで、言うて、この時間までやで言うて、短期決戦で臨んだんや。ま、でも、5位まで行きましたから。」って言うひなちゃんに、「でも、すごいね。」って言う丸ちゃん。
「入賞しました。」って言うひなちゃんに、「入賞、台には上がれなかったけども、入賞しました。」って言う丸ちゃん。
「8位までに入りゃあ、立派なものですから。」って言うひなちゃんに、「そうですよ。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「村上信五が写真集を発売、そのタイトルとは。」

マル「フォーユー・ピュアラブ」
マル「村上さんがね、あの、昨年かな、いや、その前かな、あの、出した名言ですよ。」
ひな「100回泣くことでな…確かに言いました。」
マル「村上さんの中にも、そういう銭ゲバだったりとか、甲冑だったりとか、激しいものだけじゃなくて、そういう乙女な、ロマンチック心っていうのがあるんですよ、そこをね、凝縮した、全150ページでまとめたいなって思ってます。」
ひな「やっぱり、メンバーですね。非常に近いです。」
マル「ピュアさあるでしょ、そういうもので、泣ける、村上信五もいるでしょ。」
ひな「ま、皆さん、もちろん、僕のこと、感じてくれてます…多角的な視野でね、見てくれてますけれども、タイトルなんて、ダラダラ長いものじゃないですよ。」

ひな「まごころ」
ひな「これです。」
マル「ふーん、それ、どういうあれですか。」
ひな「真実の心や。真心。真心ブラザーズの真心や。」
マル「字は分かりますけど、その、何が載ってるんですか、中には。中には何が見えるんですか。」
ひな「無」
マル「無?」
ひな「だいたい、インドで撮るわ、そら。」
マル「うわあ、インパクトあるなあ。真心って、漢字で、バンとタイトルなってて。」
ひな「真心ってなんやねんって、そら、みんな、なるでしょ。1ページは、もう、俺がインドで、沐浴してますよ。」
マル「そうか、ゼロの概念の国だもんね。全て自分をさらけ出すという意味で。」
ひな「僕も、自分にもう一回問いかけてみようっていうのをストーリー仕立てで。」
マル「向き合って、最後に、自分の真心というものを見つけ出す。」
ひな「それを写真で表現したい。でも、それは言わないよ、出版する時に見せるから。こんなとこで、答え言わない。」
マル「そこで見つかる真心だもんね。深いねえ。それで、インドで、やっぱり、1からじゃなくてゼロから始める。」
ひな「言葉でだけ言うと、真心とは、僕の中で、今現在ですよ。」
マル「今のね、旅に出るまでの。インドに行くまでの村上くんの真心。」
ひな「真心とは、大自然です。」
マル「ああ、意味が分からないですね。さすが、村上さん。分からんなあ、ギリ、マツコさん辺りが分かるかな。」
ひな「いや、今のは、ええの出した。」
マル「なんで、こんな満足してるのか分からないですけどね。」

きれいな「天然」の定義は、ツッコミやすいだという話をするまるひな。

ひなちゃんは「天然」と言われるけど、真面目なだけで、それはミスだという丸ちゃん。

「天然」とは、「安心感」だというひなちゃん。
事故に繋がるようなのは「残念」で、最終的にほっこりするような安心感があるのが「天然」だというひなちゃんに、「なるほど。」って言う丸ちゃん。
「天然」とは、「可愛い」だという丸ちゃん。
結局、可愛いということで収まって、人として愛せるのが天然で、天然を越して残念になるのは、危険性があると、笑えないし、直すべきところだけど、天然は直さなくても、周りから愛される一つの個性だという結論に至るまるひな。

エンディング、SNSで「三代目オテンキノリ」が、急上昇ワードの見事1位を獲得したことを発表して、喜ぶノリさん。
「いや、皆さん、ご協力ありがとうございました。」って言うひなちゃん、「ありがとうございました。」って言う丸ちゃん。

ひな「さあ、それでは、また、みなさん、来週お会いしましょう。さよなら。」
マル「お疲れさま、おやすみなさい。」

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

[edit]

tb: -- | cm: 0

« 君たちが明日の"ヒカリ"だ 輝き続けてくれ…  |  よいyo!!! よいyo!!! それよいyo!!!!… »

コメント

コメントの投稿

Secret

インフォメーション

アンケート

HAPPY BIRTHDAY

カテゴリー

月別アーカイブ

プロフィール

はんなりへのメール

ブロとも申請フォーム

gremz

リンク