2015-02-23 10:35 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「ちょっと、一つ、いつも、言おう言おうと思ってて、また忘れたなってことがあって…」と話し始めるすばるくん。
いつも、日本工学院で公録をさせてもらってるんだけど、新しいホールが出来るという話を聞いて、音楽的な企画をやりたいという提案をするすばるくん。
学生さんと一緒に、夏とかに、コラボ企画が出来るといいし、夏に向けてやっていけたら、「すごい、感動します。」と言うすばるくん。
スタッフ込みで、学生さん達だけでやるっていうのが良いんじゃないかということで、夏に向けて、何かがやりたいというすばるくん。

1曲目は、渋谷すばる「記憶」

ギターとベースはどう違うのかという質問に、「これは、まあ、違う楽器ですからね、同じ絃楽器ではありますけど。どう違うって言われたら、どうなんやろ。まあまあ、本数は違いますよね。基本的には、ベースは、まあ、4弦ですよね…ギターは6弦ですよね…だから、いわゆる、リズム隊って言われるのが、ドラムとベースで、音楽の、その、なんて言うんですか、低音の、底、縁の下の力持ちではないけど、なんか、そういう感じかな…」って言うすばるくん。
「だから、まあ、違う楽器ですからね、どう違う言われても、低音と高音?…まあ、でも、一緒やで。一緒や、そんなもん(笑)。」って言うすばるくん。

2曲目は、渋谷すばる「乗っかりトレイン」

妄想鉄道すばるナインのコーナー
「もしも、関ジャニ∞の楽屋に宇宙人が来たら」

「とりあえず、もう、不審者ですから、まず。なんで、もう、まず、マネージャーとか、もちろん、くわちゃん辺りが、ちょっとすみません、ちょっと…」って言うすばるくん。
でも、ドッキリがあるので、なんか始まったって感じになるけど、よく聞いたら、マジで、マネージャーとかが「ホンマに宇宙人みたいなんですけど。」って言うので、「なんて言ってるか聞いてくれ。」と言うと、「宇宙人だ。友達になろうよ。」っていう感じになって、すごい会いたくて来てくれたみたいで、「めっちゃおもろいやん、お前ら。」とか言われて、ひょっとしたら、仲良くなってしまうというすばるくん。
で、こうなったら、宇宙人が、居心地が良くなって、お弁当を2個食べて、眠くなってきて、座布団を枕にして寝転んで、具わーっとなてしまって、本番が終わって帰ってきてからも、宇宙人はまだ寝ていて、起こしたら、弁当を持って帰っていいかなとか言い出して、その後、飲みに行って、散々、飲んで良い感じになって、最後は、「お疲れ。」って言って、人差指同士を合わせて、帰るという流れを話して、「なんの話、これ。」って言うすばるくん。
「いやあ、良いですね。なんか、結局、ファンタジーで終わりましたね。夢ある、妄想でしたね、これ、なんか…宇宙人によったら、ちょっと悪さする奴もいるかもしれないですから。良い奴で良かった。」って言うすばるくん。

3曲は、渋谷すばる「ココロオドレバ」

ラストの言葉は、「さよならー。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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