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2015.02.20 (Fri)

レコメン 2・19

たっちょんがゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


【More・・・】

いきなり、「いけるか?」と言うひなちゃんに、「いやあ、どうやろなあ。」って言う丸ちゃん。
「関ジャニ∞、村上信五です。」と言うひなちゃんに、「どうも、こんばんは、関ジャニ∞、丸山隆平です。」と普通に挨拶する丸ちゃん(笑)。
「いけるかあ。」と言うまるひなに、「大丈夫?」と言うたっちょん。
「いや、大丈夫て。」って言う丸ちゃん、「いや、君のことやで。ヘラヘラしてるやん。」って言うひなちゃんに、「俺? いけるよ。僕は、大倉忠義です。」って言うたっちょん。
「こんばんは。」って言うまるひなに、「こんばんは。よろしくお願いします。」って言うたっちょん。
「3時間やで。スタミナ持ちます? 夜1時までになりますけど。」って言うひなちゃんに、「大丈夫ですよ、全然。一番元気な時間です、今、最近。」って言うたっちょん。
「だって、僕がブースに入って来た時、先に、もう、中、入ってましたけど、寝てましたよね。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、体力温存ですよ。」って言うたっちょん。
「その、あなたが入ってくる何分か前、話してて。話してて、ちょっと目を離した隙に、それやからな。」って言う丸ちゃんに、「でもね、俺、このレコメンに、出させてもらうってこと知ったの、昨日だったんですよ。カレンダーに入ってなくて。今日、休みやと思ってて、友達とご飯行く約束してて。うん、で、昨日、メール入ってきて、あの、何時迎えですって。あれ? 僕、レコメンや、思って。」って言うたっちょん。
「もう、ご存じの通り、何時迎えですみたいな感じやったんや。ハハハ(笑)」って言う丸ちゃんに、「そうそそう。ちょっと、だから、調子追いついてないけど。」って言うたっちょん。

「最近、何してらっしゃるんですか。」って言うひなちゃんに、「何もしてない。」って言うたっちょん。
「あれ、でも、ドラマ決まって…」って言う丸ちゃんに、「まだまだ。」って言うたっちょん。
「あ、まだ入ってはない。」って言う丸ちゃんに、「金髪やろ、見て分かるやろ。」って言うたっちょん、「なんなん、それ。めっちゃムカつくな。(笑)」って言う丸ちゃん。
「俺の状態、見て分かるやろ。(笑)お察しの通り。」って言うひなちゃんに、「そう。髭も生えて、うっすら。分かるやろ、見たら。」って言うたっちょん、「(笑)ホンマ、後でどついたろかな(笑)。後で。(笑)」って言う丸ちゃん。
去年の夏くらいまで忙しくて、ツアーは、言うても、週末だったので、その間は空いていて、ゆっくりしてたというたっちょん。
「その、ゆっくりしてるサイクルの中だ、まだ。」って言う丸ちゃんに、「中です。」って言うたっちょん。
「ハハハ(笑)、やっぱり、へらへらしてる。」って言う丸ちゃんに、「ヘラヘラするよ、ずっとヘラヘラしてるやんか、ずっと。出会った時から。」って言うたっちょん。

4月から、たっちょんのドラマが始まるという話になり、事前番組にも、1個2個行ってるんだけど、まだスイッチが入ってないというたっちょん。
「志村動物園」に出してもらって、動物と戯れたので、余計にリラックスしてしまったんだとか。
多部さんとは何回か共演しているということで、「結構、もう、仲も?」って言う丸ちゃんに、「あ、でも、なんか、あんまり、お話したことないんですよ。」って言うたっちょん。
「そうなん? だって、恋される役とかやってたやんか、多部さんに。合間とか、話したりとか。」って言う丸ちゃんに、「うん、まあ、おはようございます。お疲れさまでした。って言うのは言ってました、僕。」って言うたっちょん、「普通のことやろ。」って言うひなちゃん。
「なんなん、ここ来てから、普通のことしか言ってへんやん。」って言う丸ちゃんに、「普通の事を言う番組でしょ。」って言うたっちょん、「まあまあ、今、まだ…」って言うひなちゃん。

「マルは最近、何してるの、グループ仕事以外では。」って言うひなちゃんに、「僕? 僕は。」って言う丸ちゃん、「マルも髭生えてる。」って言うたっちょん。
「僕も、二日間くらい、オフだったので、家でDVDみたりとか、あと、まあ、ジム行ったりとか、マッサージ行って、最近、溶岩浴、よく行く。」って言う丸ちゃんに、「ふーん、ケアばっかりしてるやん。しんどいの?」って言うたっちょん。
「いやいや、っていうか、僕も、一応、4月から、入るんで。あの、毎週土曜日、朝の番組。そうそう、一応、ほら、健康についてとかも、携わるようなお話…」って言う丸ちゃんに、「でも、マルのケアの仕方って、基本、OLやからな。溶岩浴とかヘッドスパとか。あんまり、この、成人男性がね、やるようなケアじゃないもんな。」って言うひなちゃん。
「ジムとかも、なんか、もう、うっうっ、みたいなのじゃなくてさ、ゆっくり手を上げてみたいな感じのとこやもんな。」って言うたっちょんに、「ピラティス、ピラティス、体幹を鍛えたい。」って言う丸ちゃん、「女優やで。」って言うたっちょん。
「ホンマやな、そろそろ、ネイルとか行き出すんちゃうやろなあ。」って言うひなちゃんに、「行ってる、行ってる。」って言う丸ちゃん。
「行ってるのか。」って言うひなちゃんに、「爪は、処理してるよ。あの、自分で切るより、やっぱり、きれいにやってくれるから。ネイルは、あれよ、コーティングしたりはしないよ。」って言う丸ちゃん。
「コーティングしだしたら、ホンマに、いよいよやで…」って言うひなちゃんに、「コーティングまではしないけど。テカテカするのは、俺、あんまり好きじゃないからっていうので。削ってもらって、甘皮とか取ってもらってみたいな。きれいな爪でいようみたいな。美容院で。」って言う丸ちゃん。
「一体のとことかあるもんな。って言うひなちゃんに、「じゃあ、もう、あれや、髪、染めながら、横でネイルしてもらって…女優やん。」って言うたっちょん。
「アハハハハ(笑)。あ、ホンマや。」って言う丸ちゃんに、「大女優やん、そんなもん、お前。髪の毛してもらって…足の爪も?」って言うひなちゃん。
個室でやってもらってるという丸ちゃんに、「うわあ、大女優やん。」って言うひなちゃん、「大女優がおった。」って言うたっちょん。

「俺、床屋やで。」って言うひなちゃんに、「マジ?」って言う丸ちゃん。
「一応、東京にあるからやな、そら、おしゃれ床屋やで。ぐるぐるは回ってへん。でも、カットとシャンプー、全部含めて、45分でやってくれるからな。」って言うひなちゃんに、「うわ、早いなあ。」って言うたっちょん。
小さい頃、床屋に行って、美容院に行って、5、60になって、床屋に行くっていうのが普通なのに、30中盤で床屋って、ここからどうなるのかと言うたっちょん。
「床屋はええで。髪染めも一応やってくれるんですよ。」って言うひなちゃんに、「髪染めって言わんといて。」って言うたっちょん。
「カラー? カラーって、お前、美容院やろ。」って言うひなちゃんに、「髪染めって。昭和やわあ。」って言うたっちょん、「サンダルのこと、ツッカケ言うからなあ。。」って言う丸ちゃん。
「同じように育ってきたのになあ。」って言うたっちょんに、「でも、俺は、だから、たぶん、自分に合うものに、徐々にシフトチェンジしてきたんや。」って言うひなちゃん。
「そのうち、肌襦袢とかはきだすんちゃう? 着流しみたいな。」って言う丸ちゃんに、「それはないわ。それは言い過ぎやわ。」って言うひなちゃん。
「なんで、今、俺、怒られてるの?」って言う丸ちゃんに、「変な事言うからや。」って言うたっちょん。
「変なことじゃないやん。」って言う丸ちゃんに、「肌襦袢って言いたかっただけやろ。」って言うたっちょん。
「お前は、俺の心、読むな。」って言う丸ちゃんに、「いや、そら、響を言いたいだけ…」って言うたっちょん。
「俺らには分かるねんから。そんなんに巻き込まんといてほしい。せっかく広がってたトーク、ここでスパッと止まった。」って言うひなちゃんに、「肌襦袢で止まったわ。」って言うたっちょん。

番組に届いている「関ジャニ∞あるある」で多いものとは
メンバー全員で立って写真を撮る時、誰かが誰かにもたれがち
音楽番組に出た時、最後の全員集合で、ちょけがち
あらしと共演した時、勝負に勝ったら、番組のっとると宣言しがち

「もたれがちは、パターンでな。どうしても、バリエーション的に出てきてしまうから、我々だけじゃないですよね。」って言うひなちゃんに、「そうね、誰かに絡んでとかって言われたりするからね、カメラマンに。」って言う丸ちゃん。
「足、ガクガクやもんな、もう。」って言うたっちょんに、「立ってられへんからな。」って言うひなちゃん、「立ってられへん、もう、立ってるのがしんどい。」って言うたっちょん。

「音楽番組に出た時の最後の集合は、時間によりますよね。生放送で、終わりましたって、CM行くまでの間とかって、ちょっと時間あるとな、なんか、もったいないなってなるから、誰かが動いたら、それに、みなついていくっていうのは、確かにありますけどね。」って言うひなちゃんに、「だいたい、でも、丸ちゃんですかね、そういう時は。」って言うたっちょん、「か、渋やんとかかな。」って言う丸ちゃん。
「曲にもよるもんな。」って言う丸ちゃんに、「ま、ちょけがちかな。」って言うたっちょん。

「番組のっとるとは言うてないんですよね、実際は。あの、貰うって言うてるんで。」って言うひなちゃんに、「そうですね、枠を頂くっていう。」って言うたっちょん。
「のっとるではないんですよ。100、0で、こっちのもんにするっていう。のっとるってなると、なんか、向こうのカラー、ちょっと残しつつってなりますけどね。そんなもん…」って言うひなちゃんに、「まあ、僕ら、違うグループですからね。」って言うたっちょん。
「で、結局、一回も、ね。」って言う丸ちゃんに、「これ、でも、勝ててないからやで、実際問題。」って言うひなちゃん、「力不足なんですよ。」って言うたっちょん。
この日の「VSあらし」で、ジャニーズウエストがいいとこまで行ったけど負けてたという話をする丸ちゃんに、「ま、あいつらはそうやろな…そんなもんやって。」って言うひなちゃん。
はまだくんがクライミングで押し忘れたのが、ちょっと自分に似てたという丸ちゃん。
「なんか、微笑ましかったけどな。でも、俺みたいにはなったらアカンで、とは思った。」って言う丸ちゃんに、「我々も含めて、ですけどね、実力不足ですから、のっとれてないわけで。そんなもんね、まだまだやぞっていうことです。」って言うひなちゃん。
「そら、そうですよ、頑張っていかんと。」って言うたっちょんに、「いつかね。」って言う丸ちゃん。
「何にやったら勝てるのかな、そやけど…これやったら、勝てる勝てる言うて、散々、挑んでますけど、何一つ、我々が、物に出来たっていうのは、何一つないねん。」って言うひなちゃんに、「ないね。」って言うたっちょん。
「勝てるやつで…」って言う丸ちゃんに、「こっちの土俵で?」って言うたっちょん。
「こっちの土俵って、なんなん、俺らの土俵って。」って言う丸ちゃんに、「もう、分からん。」って言うたっちょん。
こっちのルールでやったら勝てるというひなちゃんに、同学年とかだったらまだ言えるけど、年下だから…というたっちょん。
みんなが参加できて、勝てる対決を、今年中に探そうという3人。
「叩いてかぶって」なら勝てるということで意見がまとまる3人。

丸ちゃんは、スペシャルウイークなのでスーツを着てきているらしいんだけど、前のサイズなので、首元が苦しいらしく、ずっと苦しがっているのが気になるというたっちょん。
「もうちょっと緩めたら? 気になるわあ。」と言うたっちょんに、「もうちょっとしてから。」って言う丸ちゃん。

最近は1日1食くらいだという話をするたっちょん。
生活が厳しくなってきたのかと聞かれて、だいぶ仕事してないから、給料が入って来ないというたっちょん。
…ここから、お金がない設定のミニコントです…
「言うてこいや。」って言うひなちゃんに、「言いや…肉、連れて行ってくれるで、すぐ。」って言う丸ちゃん。
誰かにたかろうと思って電話するけど、誰も出てくれないというたっちょんに、「みんな忙しいからなあ。」って言うまるひな。
1ヶ月くらい前に、たっちょんから電話があって、一緒に、ご飯に行ったという話をする丸ちゃん。
すごい笑顔で楽しかったけど、生活が厳しいことを知らなかったという丸ちゃんに、心配をかけんとこと思って言うわけないと言うひなちゃん。
あんな楽しそうにご飯を食べてたのは、丸ちゃんといることが楽しかったわけじゃなかったんだという丸ちゃんに、「久々に、あったかいもん食べてるからや。」って言うひなちゃん。
そろそろ行こかっていう空気になった時に、たっちょんがトイレから出てこなかったのは、丸ちゃんのことだから、出てきたら、会計終わってるやろなと思ってたからだというたっちょん。
「言うといてくれよ。ごめん。」って言う丸ちゃんに、「ちゃんと、もう、言わずに奢って。これから。気遣うから、俺。」って言うたっちょん。
「もう、電話かかってきたら、奢らなアカンねんなって、もう、分かって来て。」って言うたっちょん、「分かった? いつもより多めに…」って言うひなちゃん、「なんやろ、この感情。何? 俺、何言われてるの、今(笑)。」って言う丸ちゃん。

メールを読みながらのフリートークで、「なんか、今日、当たり、強いなあ。」って言う丸ちゃん。
「なんや、お前、今日、全然、トーク入ってこえへん。」って言うひなちゃんに、「なんかさあ、2人の感じがよく分からへん。」って言う丸ちゃん。
「よく分からん? 嘘や。」って言うひなちゃんに、「いつも、こっち側やのになあ。」って言うたっちょん。
「なあ、俺ら、言うとくけど、飲みに行ったら、ずっとこんなんやで。(笑)」って言うひなちゃんに、「マジで。見てみたいなあ。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞No.1あるある企画

大倉くんあるある
「ドラムを叩き始める時、1回か2回、ニヤッとする」

「してるのかって言われても分かれへん。」って言うたっちょんに、「意識なく。」って言う丸ちゃん、「うん、意識ないよ。」って言うたっちょん。

関ジャニ∞あるある
「横山くんと丸山くん、身体がだらしない時と締まってる時の差がすごい」

「そらそうやろ…今、横山さん、ずっと続いてるじゃないですか。僕は、そうです。」って言う丸ちゃん、「俺も一緒やけどな。」って言うたっちょん。
「どうってことない、ずっとやからな。って言うひなちゃん。
「そうそうそう。それで、楽しいね、食を楽しむ時期と、お仕事を楽しむ時期とっていう、このメリハリが、楽しい。自分の変化を感じられる。」って言う丸ちゃん。
「僕らの中では、関ジャニ∞の中では、これ、体質だなっていう結論が出てしまってるからな。」って言うひなちゃんに、「そうなの、そうなの。」って言うたっちょん。
「いつも、僕は、あの、渋谷さんに、着替える時に、だらしない身体してって言われるのが気持ち良い。」って言う丸ちゃん。
「わがままボディ…あれ、気持ち良いんや。」って言うたっちょんに、「初め、嫌やったけど、最近、そうなん、ただいまって。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「番組のゲストが、きれいな女性タレントと、そうでない時のメンバーのテンションの差が、画面を通しても伝わってくる」

「まあ、画面を通してやるのがテレビですから。」って言う丸ちゃんに、「テレビの説明した?今。」って言うたっちょん。
「まあ、あるんやろなあ、そら…ジャニ勉の時は、まあ、確実にあるよね。」って言うひなちゃんに、「あれは、だって、その、あれやけどね、溜めて撮るじゃないですか…っていうのが、関係してるのもあるのかな。」って言うたっちょん。
「マルは、ホンマ、きれいな女性の手を触りがちやな。」って言うたっちょんに、「まあまあ、そうや。」って言う丸ちゃん。
「俺は、そういうお前が、ホンマに嫌いや。」って言うたっちょんに、「俺は、でも、続けていく(笑)。」って言う丸ちゃん、「俺は、その度に、怒ってるねんからな。知ってるやろ。」って言うたっちょん。

村上信五あるある
「野菜の事を草って言いがち」

「言うなあ。」って言う丸ちゃんに、「言うなあ、草って言う、焼き肉屋とかで…絶対言うわ。」って言うたっちょん。
「でも、草って、間違いではないからね。」って言うたっちょんに、「栄養のある草や。」って言う丸ちゃん、「そうそう、食べれる草や。」って言うひなちゃん。
「だって、人間が食べれるから、野菜って言ってるだけであってさ、食べられへん物を草って、そういう差別するの、俺、良くないと思ってるもん。」って言うたっちょんに、「お前は、ホンマに、俺の事をよう分かってくれるなあ。」って言うひなちゃん。
「そうやねん、信ちゃん、素晴らしい考え。」って言うたっちょんに、「よく分かれへん。」って言う丸ちゃん。
「なんでや、人間の都合やで、勝手に名前付けて。」って言うたっちょんに、「結局、そうやんか、人間の都合やんか、それは。それはそういうもんやんか。」って言う丸ちゃん。
「だから、そういう差別をなくして、総称して、草って呼んでる、彼は素晴らしい。」って言うたっちょんに、「まあまあ、素晴らしいっていうか、そういう感性の人っていうだけで。」って言う丸ちゃん。
「考えたことないやろ、野菜と草について。」って言うたっちょんに、「考える必要もないからなあ(笑)。」って言う丸ちゃん、「ホンマ、もう、お前、毎週おってくれへんかなあ。こんなに、俺のこと分かってくれて。」って言うひなちゃん。
「アカンて。野菜は野菜や。緑黄色草とは言わへんやろ。」って言う丸ちゃんに、「野菜って分類することは、もちろん、僕だってあります…聞いてた?今。サラダを草って言うてるだけで、俺、別にカボチャの事を草なんて言うてないしな。」って言うひなちゃん。
「かぼちゃは草か?」って言うたっちょんに、「俺、カボチャは草って言ってるとは言ってないやん…なんか、今日、お前ら、むかつくなあ(笑)。なんや、この構図。(笑)」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「みんな、ペーパー丸山と鬼教官が大好物」

「めっちゃ怒られるやつな。」って言うたっちょんに、「めっちゃ怒られるねん。」って言う丸ちゃん。
「怒ってへんねや、だから、あれは。」って言うひなちゃんに、「当たり前のことを言ってるだけや。」って言うたっちょん、「「いやいや、怖いって、あれは。ヒートアップするねん、あの時の村上くんだけは、ホンマに苦手。」って言う丸ちゃん。
「なんで、あんな車の運転、下手くそなん。」って言うたっちょんに、「だから、ペーパーや、いうてるねん。」って言う丸ちゃん。
「なんでペーパーなん。」って言うたっちょんに、「普段、乗らんからや言うてるねん。」って言う丸ちゃん。
「それは言うてへん。普段、乗らんからやって、今、初めて言うたやん。」って言うたっちょんに、「おい、理屈をコネコネ視野がて、このやろう。」って言う丸ちゃん。
「理屈をコネコネしてるのは、お前の方や。」って言うたっちょんに、「うん、コネコネ、ハッ…一番困ってる時、俺が。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「みんなで動きまわるようなコーナーをする時、横山くんだけ、1歩後ろに下がって見がち」

「あるー。」って言う丸ちゃんに、「あるある。」って言うたっちょん。
「よう、これは、よう見てるわ。」って言うひなちゃんに、「恥ずかしいんかなあ。」って言うたっちょん。
「ちょっと、だから、大人になるんじゃない? その時。楽しそうやなっていう、そういう、あったかい…」っていう丸ちゃんに、「お父さん的な。お父さん、そんなんやらんもんなあ…そういう感じですか。」って言うたっちょん。
「そういうことなんじゃない? スイッチが入るんじゃない、そういう、なんか、良いなあっていう、浸っちゃうんじゃない。」って言う丸ちゃん。
「でも、ここ、多いよね。1歩下がって…ほいで、なんかしらんけど、ヨコがうわって盛り上がった時、みんな、こう、乗りにくくなりがちやねん。」って言うひなちゃんに、「逆にな。逆に、そうやねんな、なんやろな、あれな。」って言うたっちょん。

丸山隆平あるある
「楽屋で体力を使い果たして、本番でエンジンがかかるまでに時間がかかりがち」

「ああ、よく知ってるなあ。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか、メイキングとか見てるからかな。とか、メンバーで話すからかな。」って言う丸ちゃん、「話すからやろうな。」って言うたっちょん。
「でも、これは、比較的、落ち着いてはきましたよね、言うても。」って言うひなちゃんに、「楽屋で、ちょっと押さえるようになったよね。でも、みんなが求める時ってあるよね。みんなが疲れたってなってる時に、丸ちゃんに助けを求めるっていうやつ。」って言うたっちょん。
「なんか、疲れてる時多いよ、で、結局、わーってなって、はあ、疲れたって、またなるんやんか。結局、疲れてるねん。」って言う丸ちゃんに、「もっと、疲れて本番に行くっていうな。一応、アッパーは、あげてもらってるなあって思ってるよ。」
「俺、上げてるつもりない。めっちゃ楽しいだけやねん。渋やんの動画とかで、最近、笑ってるねん。」って言う丸ちゃんに、「1人で観て? えー、暗い奴。」って言うたっちょん、「なんやねん。そういう一面があってもいいでしょうよ。みんな、そうでしょうよ。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「すばるくん、コンサートで、脇毛、思い切り見せがち」

「これは、あるあるというか、日常やからね。あんまりあるあるではない。我々からすればね。」って言うひなちゃん。

大倉忠義あるある
「カレーのおかずに天丼をチョイス」

「日常やんか。」って言うひなちゃんに、「うーん、これは、でも、1回しかしてないけどね。あるあるじゃなくて。1回だけ。」って言うたっちょん。
「その話を、横山くんが、しがちってこと。エピソードをね。」って言う丸ちゃんに、「そやな。盛りがちやな。」って言うひなちゃん。
「大倉のご飯ネタ、盛りがちやからな(笑)。」って言うひなちゃん。

横山裕あるある
「ライブの煽りの時、標準語になりがち」

「でも、そうやな、みんな、そうやない?」って言うたっちょんに、「まあまあ、そうなるか。ほな、行きまっせ、とは言わへんもんなあ。」って言う丸ちゃん。
「いや、俺も、標準語ちゃうか?」って言うひなちゃんに、「標準語やと思ってる?」って言うたっちょん。
「限りなく。」って言うひなちゃんに、「限りなく。信ちゃんって、標準語、あんまり、しゃべられへんもんなあ。」って言うたっちょん、「しゃべれるっちゅうねん。」って言うひなちゃん。
「声が関西弁やねん。」って言う丸ちゃんに、「声が。いよいよやな。」って言うひなちゃん、「関西弁声やなあ。」って言うたっちょん。

丸山サウンドその81
「掃除機で、変なものを吸ってしまった時の音」

曲紹介の度に変な感じになるというおたよりに、「気をつけろよ。」って言う丸ちゃん。
「気をつけろよ、俺も、すごい、なんか、変な気持ちになった。」って言うたっちょんに、「俺らは、最近、こんな感じになったやんなあ。」って言うひなちゃん。
「もう慣れたんや。」って言うたっちょんに、「そう、やっぱ、曲って聴いてほしいやん。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「村上さん、よく、○○の時の俺は死んだと言いがち」

「レコメンでよう言うてるんやな。」って言うひなちゃんに、「そうやな。昨日の俺は死んだとか。他にワードが思い浮かばへんなあ。」って言う丸ちゃん、「でも、ここ以外では言ってへんと思う、きっと。」

関ジャニ∞あるある
「ひなちゃんがやる物真似はひどい」

「いや、でも、最近は、そんなことでもないけどな…でも、俺の、やっぱ一番は、永遠の一番は、板東英治さん。」って言うひなちゃんに、「ああ、やってるねえ。やってるよねえ。最近、さんまさんの物真似とかもやってない?」って言うたっちょん。
「さんまさんのんは、これ、でも、マルがぬ~べ~先生で一緒やった時で、テレビで映ってないとこ…」って言うひなちゃんに、「だから、皆さんは知らんとこ。」って言う丸ちゃん。
「みなさんがテレビで見たことのない、ある一癖やから、ご本人さんも気づいてないところを、マルがピックアップ、見つけたからな。」って言うひなちゃんに、「丸ちゃんの物真似なん。」って言うたっちょん、「マルの物真似の物真似みたいな。」って言うひなちゃん。
で、板東さんの物真似をするひなちゃん。

丸ちゃんから見て、たっちょんは、これなら物真似できるんじゃないかというのを、ひなちゃんから聞かれて、「私の~お墓の~前で~」がいいんじゃないかということで、たっちょんにレクチャーする丸ちゃん。
続いて、ますおかの岡田さんの真似をしてみるたっちょんに、「ええやん、ええやん。出たなあ。なんや、持ってるやん。」って言う丸ちゃん。
たっちょんの喉が痛くなったらしく、「あんまり、乱発はしたらアカンよ。」って言うひなちゃん。

安田章大あるある
「普通の事を言い続けて、結局、何言ってるのか、分からなくなる時がある」

「あるなあ。」って言う丸ちゃんに「あるある。」って言うたっちょん。
前のツアーの時にも、大阪であったような気がするという丸ちゃんに、「あった?」って言うたっちょん、「あったような気がするねんけど、そう言われると、なんか、すごい、なかったような気もしてくるなあ。」と言って、テンぱる丸ちゃん。
「がけっぷちに追い込まれてる(笑)。」って言うたっちょんに、「ひどいぞ。」って言う丸ちゃん。

すばるくんの名古屋のライブで、ひなちゃんが号泣していたらしいというおたよりに、「行った、行った、名古屋は。名古屋は行ったけど、ほんなもん、言いませんよ、別に人には。観に行きましたよ、確かに、ライブは。僕と彼にしか分からんもんがあるわけですから、そんなもん、なんで、わざわざ、そんなん、言わなアカンの…そっとしといてくれ。」って言うひなちゃん。
飛び込みで、ホンマに始まる10分前くらいに入って、こんな感じでやってるねんや、なんか良いなと思ったというひなちゃん。

ひなちゃんの舞台も始まるということで、観に行くという丸ちゃんに、「あんた、毎年来てくれるからね。でも来るだけで、しれっと混んでも、分かるからな、おったら。」って言うひなちゃん、「だいたい、バレる。で、だいたい、分かんない日でも、たまたま、僕の話になったりするから、分かってるのかなって、いつも思う。」って言う丸ちゃん。
どう仕上がってるのか楽しみだという丸ちゃん。
たっちょんも毎年来てくれるけど、だいたい、酒を残って来るというひなちゃんに、お酒が入ってても楽しく観れるという丸ちゃん、酔っ払ってる訳じゃないというたっちょん。

全国ゾーンで、改めて、「こんばんは、大倉忠義です。よろしくお願いします。」と自己紹介するたっちょん。
「今日は、なんで、いらっしゃったんですか。」って言うひなちゃんに、「今日は、なんで呼んで下さったんですか。」って言うたっちょん。
「いや、別に、我々的には、大倉呼ぼうぜなんて事は…」って言うひなちゃんに、「勝手に来たことになってます? これ。」って言うたっちょん。
「こんな感じで来ていいんですか。」って言うたっちょんに、「丸山くんに至っては、一時、関係ないのに、ドラマの告知だけしに来てましたから。」って言うひなちゃん。
「毎週、来てました。」って言う丸ちゃんに、「明日ですよ、いうて。基本的には、自由参加みたいなとこありますけど。」って言うひなちゃん、「でも、まあ、珍しいパターン。」って言う丸ちゃん。
「1階の警備のとこ通過できれば、出演はできますから。」って言うひなちゃんに、「ああ、じゃあ、関ジャニ∞ですって言うたら。」って言うたっちょん、「だから、今日は、逆に、10時から来ていただいて、有り難いですね。」って言うひなちゃん。
全国ネットになって、お知らせごととか近況を聞かれ、「うーん、ないですかね。」って言うたっちょん、「あ、特には。」って言うひなちゃん。
決まってる仕事とか皆さん知ってるでしょうし、特に言うことはありませんというたっちょんに、「そうなんですか。」って言う丸ちゃん。
わざわざ有り難いという丸ちゃんに、逆に嬉しいというたっちょん、そうやって言ってくださったら、レコメン冥利に尽きるというひなちゃん。

スタミナは大丈夫かとひなちゃんに聞かれて、始まったばかりなので大丈夫だし、スイッチも入ってるというたっちょん。
全国ゾーンでは変なイメージが付きたくないので真面目にやろうと思っているというたっちょんに、「ずっと真面目やん、お前は。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんに文句言うのもやめようと思っているというたっちょんに、「文句なんて言ってへんやん。」って言う丸ちゃん。
「ちょび髭が。」って言うたっちょんに、「お前、よう言うてるなあ。お前もちょび髭やろ。」って言う丸ちゃん。
「泥仕合してる。」って言うひなちゃんに、「だって、大倉が、無言で、村上くんの方に、助けを求めたからね、ぐいって見たからね。」って言う丸ちゃん。
「危なかったね。危なかった。」って言うたっちょんに、「でも、蓋開けたん、今、大倉さですからね。」って言う丸ちゃん。
「そうですよね。」って言うたっちょんに、「開けたけど、うわ、こんなんしか出てこえへんかったって(笑)。」って言う丸ちゃん。

ヤスくんが普通の事を普通にしゃべれないという話になり、テレ東の収録の時に、ひなちゃんがヤスくんに、ご飯を食べたかどうかしか聞いてないのに、「今日はな、朝起きてな、シャワー浴びてな…」って話しだして、「どっから話すねん。」って思ったそうで、それを聞いて、「あるある。」って言うたっちょん。
「すごく丁寧に答えようとしてくれて、答え、先延ばしにしがち。」って言うひなちゃんに、「優しいとこやねんけどな。何も間違えってないけど、途中まで聞いて、俺、何質問したっけ、みたいな。あ、なんやったっけ、っていうのがある。」って言う丸ちゃん、「それが良いとこですね、ヤスの。良いとこですわ。」って言うたっちょん。
「けむに巻かれがちやからね。」って言うひなちゃんに、「ドライブとか、ちょっと遠くに行く時とか、ちょうど良いですよ、車の中の会話としては…きっちり話してくれるわけですから、8割聞いてなくても大丈夫。」って言うたっちょん。
「BGMとしてやな。」って言う丸ちゃんに、「そうそうそう、ピンポイントのとこだけ聞いてれば。ああ、そうなんやっていう…成立しますからね。(笑)」って言うたっちょん。

丸山サウンドその82
「猫がミルクを一生懸命飲む音」

「まあまあ、つばささんがね、丸山サウンド気に入っていただいたということで。嬉しいでございます。結構、前から言ってくれてはるんで。」って言う丸ちゃん。
「なんで、乳ばっかり吸ってるの?」って言うたっちょんに、「いや、あの、毎回、そういう、色んなリクエストで、やってるの。たまたま、乳が2回続いただけで。」って言う丸ちゃん。
「あ、そうなんや。一緒やった。」って言うたっちょんに、「その違いが分かる男になるように…」って言う丸ちゃん。
「コーヒーみたいに言うな、お前。」って言うひなちゃんに、「うわあ、怖いわあ、自分が怖すぎる。」って言う丸ちゃん、「壊れた。」って言うたっちょん。

ガールズ大喜利
「丸山隆平が写真集を発売。そのタイトルとは。」

ひな「こんな、僕に、君がした。」
マル「うわあ、良いねえ、M心くすぐるねえ…確かに、染めるよりも染められたい。嫌いじゃない。」

たつ「マジックミラー号。僕の全て。」
マル「きれいなあ。越えたな。越えてきたな。センスが良いなあ。」

マル「フィールドパンパン・スコティッシュ・シーシー」
ひな「絶対、当てられへん。」
たつ「絶対分からんわ。」
ひな「なんで、俺らの聞いて、急に変化球…」
たつ「無茶苦茶やって。」

2冊目がもし出るとなったらと聞かれて、「ジンジャー・ゴールデン・エロティック・サマーズ」と言う丸ちゃんに、「なんか、大人っぽくなったわ。」って言うひなちゃん。

村上信五あるある
「デブと相性がいい」

「失礼やなあ。俺はいいけど、それは…いいのかなあ。僕はいいですけど、別に。僕が言うたことじゃないですから。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞あるある
「テンションとしゃくれが比例する」

「どういうこと?」って言うひなちゃんに、「テンション上がってきたら、しゃくれるってこと?」って言うたっちょん、「そういうこと? しゃくれてる人ほど、テンション高いってこと? どっち? 別に、俺、しゃくれじゃないもん。」って言う丸ちゃん。
「ちょっと、これ、どういうことやろなあ…ちょっと難しい。」って言うひなちゃんに、「ちょっとね。」って言うたっちょん。

関ジャニ∞あるある
「最近のCDの一番外側の透明セロファン、はがしやすい仕様になっている」

「まあまあ、それはね、スタッフが工夫してくれてるとこですからね。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞あるある
「鉄板の公式は、安田-いちご=涙」

「あったね、昔。あるあるっていうか。」って言う丸ちゃんに、「まあ、1回だけやからな、これも。だから、相当インパクトが強いんやろうけど。」って言うひなちゃん。
「ヤスは笑い泣き。」って言う丸ちゃんに、「そう、笑い泣きやで、あれ。」って言うたっちょん、「取られて悔しいじゃないからな。」って言うひなちゃん。
「彼はよく泣くよね。」って言う丸ちゃんに、「笑うと泣けへん、あの人。涙すごいよね、涙腺すごいんかな。」って言うたっちょん、「涙腺の問題なんかな。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「丸ちゃんがギャグを言った後、たっちょんの顔を見る」

「まあ、比較的、多いのかもしれないけど。」って言うひなちゃん。
「いや、違うよ、俺の顔、見いへん。あの、ギャグした後、りょうちゃんの顔見る。」って言うたっちょんに、「ああ、それはあるな。」って言う丸ちゃん。
「あ、そうやな。」って言うひなちゃんに、「りょうちゃん、ウケてるかなって見る。俺は、もう、笑うの分かってるから、もう、見いへん。」って言うたっちょん、「ノールックやな。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「大倉忠義は、恋愛トークをすると、妄想が膨らみがち」

「ラジオとかって、そういう時あるよ、たまに。」って言う丸ちゃんに、「あ、そう。そういうイメージある? 俺って。」って言うたっちょん、「いや、イメージっていうか、ラジオの時は。」って言う丸ちゃん。

大倉忠義あるある
「小さい子見て、ニヤニヤしがち」

「可愛いやんな、だって。」って言うたっちょんに、「まあな。」って言うひなちゃん、「そりゃ、だって、愛される為に生まれてきてるからな。」って言う丸ちゃん。
「ほっこりしてるんやろ。」って言うひなちゃんに、「ほっこりしてるねんな。だから、俺は、ニヤニヤしてるのは表現が間違ってる。ニコニコしてる。」って言うたっちょん。

関ジャニ∞あるある
「1人のメンバーの行動や言動が他のメンバーに感染する」

「これは、あるあるちゃうか、確かに。」って言うひなちゃん。
「これは、楽屋である。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「収録で静かなメンバーほど、楽屋ではよくしゃべりがちと良く聞く。収録でよくしゃべるメンバーほど、楽屋では静かになりがちと良く聞く。」

「あるね。」って言う丸ちゃん。
「大倉、マルは変わらんよね。」って言うひなちゃんに、「変わらんけど、ホンマに疲れるもんな。楽屋も、この感じで、ずーっとしゃべってるもんな。」って言うたっちょん。
「りょうは、よくしゃべってるな、楽屋の方が。」て言うひなちゃんに、「りょうちゃんは、ようしゃべるな。」って言うたっちょん。
「横山さんは、なんか、波長があった時、マルとは、一番しゃべってるよね。」って言うひなちゃんに、「合う時、そうやな。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞あるある
「りょうちゃんは、髪型も色もずっと変わらない」

「でも、変わったりしてるよ、ちょこちょこ、変えてるけどねえ。」って言うたっちょんに、「ちょこちょこはなあ、変えてるけどねえ。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは伸びてパーマ当てて切るくらいという感じという話に、「パーマ当ててるの?」って言うたっちょん。
「今、俺、ずっと、パーマ当ててるよ。」って言う丸ちゃんに、「なんで?」って言うたっちょん。
「えーっと、なんか、別に、どうしたらいいですかって聞いたら、パーマとか当てればいいんじゃないのって言われたから…美容師さんの意見。僕、割と、周りの意見取り入れる方やし。(笑)なんやねん、今の話。」って言う丸ちゃんに、「ええがな、たまには、自分の主張しても。」って言うひなちゃん。

関ジャニ∞あるある
「ヤバいとか危ないとかいう時、ヤッバとかあっぶねとか、小さいツを入れがち。特に、横山くん、安田くんが多くて、丸ちゃんも多い気がします」

「うん。やっべって言う。変な空気になったら、やっべって言うよな。なんか、やっべって。」って言う丸ちゃん。

波長が合わないというたっちょんに、「俺的には、合う合う~。」って言う丸ちゃん。
いきなり、「アンパンマンは君だ。」と言う丸ちゃんに、「嘘やろ。知らんかった。」って言うたっちょん。
「すごいやろ。」って言うひなちゃんに、「うん、すごい。」って言うたっちょん。
「お前がいいひんかったら、こんなことにならへんからね、お前のせいやで。」って言う丸ちゃん。
「いつも、もっと、どんな感じなんですか。和やかな…」って言うたっちょんに、「もっと、もっと、おんぼろ。」って言うひなちゃん。
「もっと、おんぼろ? 元気あり余ってるよね。」って言うたっちょんに、「今日は、だから、たぶん、笑ってくれる人がおるから、すごく、大倉シフトに。」って言うひなちゃん、「元気あり余るマル」って言う丸ちゃん。

「ちょっと待てよ、ネクタイ外すなよ。」って言うたっちょんに、「これは、だいたい、いつもこんな感じ。」って言うひなちゃん。
「最後になると。」って言うたっちょんに、「レーティングになったら。」って言うひなちゃん。
どんどん、テンションがおかしくなる丸ちゃん。

No.1あるあるを選ぶということで、安田くんあるあるに決定。

エンディング
「いかがでしたか。」と聞かれて、「いやあ、なんか、やっぱり、良いですよね。なんか、何年経っても、戻ってきたら、いつものレコメンの空気になるっていう。」って言うたっちょん。
「どうした? 酔っ払った?」と言うたっちょんに、「まあ、確かに、この、良い空気に酔ったかもしれない。」って言う丸ちゃん。
「だから、ネクタイ、頭に巻いたの?」って言うたっちょんに、「そう、でも、こんなサラリーマンの人、1回も見たことない。ドラマとかで見たことあるけど。だから、巻いてみたら、どんな気持ちになるかなと思って、巻いてみたけど…すごくハッピーな気持ち。」って言う丸ちゃん。
「これ、広がりますか。」って言うたっちょんに、「いや、世界は広がってます。どこまでもね。」って言う丸ちゃん。
「基本的に、こんなもん、広げる必要もないですし。」って言うひなちゃんに、「はい。むしろ、もう…スルーしていただいて。」って言う丸ちゃん。
「あのー、本来であれば、ホンマ、こんなパーソナリティ、クビやからね。ゲストの話、一個も聞き出さんと、自分のしゃべりたいことばっかりしゃべって。」って言うひなちゃんに、「大倉が来ると、盛り上がるよねえ。」って言う丸ちゃん。
「でも、一番、らしさは出てたんじゃないですか、今日。丸山さんの。」って言うひなちゃんに、「そら、良かった。」って言うたっちょん。

自分の笑い声が嫌だというたっちょん、ライブDVDのMCとか、自分で聞いてると、うっとおしいという話に、「いいやんか、楽しいで、俺は。」って言う丸ちゃん。
笑い方を変えていこうと思っているというたっちょんに、楽しそうに笑ってるなとは思うというひなちゃん、何回も、それに救われてるから、そのままでいいという丸ちゃん。
「それで、もし、自分のこと嫌いになりそうになったら、俺に電話しておいで。また、お前は、俺が笑かしてやるから。」って言う丸ちゃんに、「ああ。」って言うたっちょん、「いや、ホンマに、茶番劇もいいとこやし。」って言うひなちゃん。

「これな、ラジオとかだけやと思うやんか。2人で飯食いに行ったら、ずっとやってるねん。」って言うたっちょんに、「らしいな。」って言うひなちゃん。
「なんなん、大倉と絡みたい感じっていうのは、なんなん。だって、他のメンバーとは、そんな感じじゃないやんか。一応、普通の会話も出来るやんか。2人の時のレコメンって、こんなんじゃないよ。一応、人間としての会話はしてるよ。今日、人として、機能してない。」って言うひなちゃんに、「ちょっと今日はね、一休みしてます。人として、休み…」って言う丸ちゃん、「かけんでええねん。そんなん、いらんねん。」って言うひなちゃん。

1軒目はそんなふうに変な感じになって、2軒目、バーとか行くと、丸ちゃんは、この映画が良いって、真面目な話をし出して、お薦めの映画を5本くらい紹介されるという話に、「お前の2部構成なんやねん、これ。」って言うひなちゃん、「お店の雰囲気に、のまれるねん。」って言う丸ちゃん。

「今日は、もう、ほら、これでお別れやから。また、じゃあ、来てあげてください。たまには、丸ちゃんお相手も。お願いいたします。」って言うひなちゃん、「いや、全然、全然。」って言うたっちょん。
「本日は、関ジャニ∞から大倉くんにお越しいただきました。それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「ありがとう、おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。

テーマ : 関ジャ二∞ ジャンル : アイドル・芸能

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