2015-02-13 15:15 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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バレンタインが近いということで、色々、スタッフの皆さんからいただいたという話をするまるひな。
バレンタインで貰ったのは、今日が初めてだったそうです。

逆チョコで、あえて男性側から渡していくのはどうかと、丸ちゃんに聞かれて、「アホですね。」と、一刀両断するひなちゃん(笑)。

社会人になると、どんどん遠のいていくという丸ちゃんに、「危ないよ、しがみついていかんと。」って言うひなちゃん。
「え、そういう気持ちはあるんですか?」って言う丸ちゃんに、「そういう気持ちもありますよ、そりゃあ。」って言うひなちゃん。

マツコさんとひなちゃんの間では、誕生日やクリスマスなどの記念日の物々交換は禁止になっているそうで、番組が始まった1年目のお互いの誕生日プレゼントが、金額が言えないくらいの引くくらいのプレゼントになってしまって、キリがなくなるのでやめましょうという約束になったんだとかで、そこから、グレーゾーンの人のプレゼントに関して盛り上がるまるひな。
IKKOさんは、毎回、楽屋に、お手紙を添えてお届け物をしてくれるそうで、女性よりも女性的だと感心するまるひな。
それで言ったら、ももちさんも、凄いんだそうで、楽屋挨拶に毎回紙芝居を持ってやってくるそうで、もう、おとももちだという丸ちゃん、最初の頃は、向かっていたけれど、面倒臭くなったというひなちゃん。
だいたい、元気で明るくやってくる人って、こっちからガッて行ったら、ある程度引いてくるんだけど、ももちさんは押し引きがなくて、突き進んでいくので、丸ちゃんも押されるんだとか。

色んな人がいるということで、芸能界って、そういう意味では、ホントに楽しいところで、色々勉強にもなるという話をするまるひな。

西の師匠の話になり、「マル、こんなんになったらアカンで。」って、背中で教えてくれているという丸ちゃん。
最近、共演させてもらう度に言われるのが、「マルは、もう、俺の手を離れたな。越えたな。」という言葉なんだそうで、それに対して、「まだまだ。教えてほしいこといっぱいありますから。お願いします。僕の前をずっと走り続けていってください。」って言う丸ちゃん。

次回のスペシャルウィークは、「NO1.関ジャニ∞あるある」企画だそうで、丸ちゃんが思う関ジャニ∞あるあるは、「最近、何かとニャーと言っている」なんだとか。

恋愛話のおたよりを読んで考えていくうちに、「うわ、恋愛って、ムズっ。やーめた。」って言う丸ちゃん。
「何、放棄してるねん、お前。」って言うひなちゃんに、「いやいや、考えだしたら、キリないもん。」って言う丸ちゃん。

クラス替えの前に先生にドッキリを仕掛けて喧嘩をしようと思っているという相談から、昔、関ジャニ∞でも、喧嘩コントが一時期流行ったという話をするまるひな。
関西の番組の時に、体育館かなんかでロケをやってて、その時は、丸ちゃんとヨコちょが喧嘩コントみたいなのをいつもの感じでやってたら、プロデューサーが、上のベンチで見ていて、あまりのヒートアップに、「なんや、自分ら、大丈夫か。」って来て、「あ、すみません、喧嘩コントって、流行ってまして。」って言ったら、「ふざけんな。そんなん、お前、心配するやろうが。こっちかって、おたくの事務所から預かってやってるんやからな、怪我なんかされたら、申し訳ないやろ。」って、めっちゃ怒られたという丸ちゃん。
みんな上手で、「やめとけって。」っていう塩梅がちょうど良くて、合いの手が絶妙だったんだそうで、プロデューサーが走り出したのを覚えてるっていうひなちゃん。

ウィンクアップ連動企画で、レコメンの本を出したいと訴えるまるひな。

すぐ泣く女とすぐ怒る女、嫌なのはどっちかを討論するということで、嫌なのは泣く方だというひなちゃんに、消去法で、怒る方が嫌だという丸ちゃん。
泣くっていうのはまだ可愛いし、理由をゆっくり聞けるけど、怒ったら、止まらないという丸ちゃんに、怒るってエネルギーを使うので、あんまりそんなに長いこと怒られへんというひなちゃん。
「怖いもん。頭真っ白になるもん、俺、怒られたら。怒られること、多いから、俺(笑)。ガンって怒られたら、何が悪いか分からん、イタってなるから、頭の中で。」って言う丸ちゃんに、「出来たてのルービックキューブ、また元に戻す。」って言うひなちゃん、「ごめんしか言えなくなるもん。何が悪いと思ってるのって言われても、もうダメ…もう全然考えられなくなる。」って言う丸ちゃん。
自分が原因で泣いてたなら、ごめんなやけど、そんなんしたくないし、泣かしたくないけど、別の理由で泣いてたとしたら、「はあ?」ってなるし、それを見て、かわいそうやなとは思わないというひなちゃん。
泣いていい時は、嬉し泣きともらい泣きの時だけなんだとか。

丸山サウンドその79
「雪道を歩く音」

ひな「雪男、はなから分かってるん違うん。雪まみれって事、分かってて生きてるんちゃうん。」
まる「違う、雪の音。」
ひな「あ、雪の音か。雪男って聞こえた。びっくりした。」
まる「そう、雪の音。まあ、季節感もあり。」

まるひなの情報番組のMC決定の話になり、ひなちゃんの番組は大人な感じで、新しい形だし、アートについて、語ることもあまりないという丸ちゃんに、「武さんがめちゃくちゃ詳しいですからね…話聞きながらですし。」って言うひなちゃん。
「そんなん大好きやん。興味あるやん。」って言う丸ちゃんに、「知らんけど、興味あるんです。だから、有り難い。」って言うひなちゃん。
「楽しみだね。」って言う丸ちゃんに、「そりゃあ、楽しみですよ。丸山さんもね、生放送ですからね。」って言うひなちゃん、「朝、よろしゅう、お願いします。」って言う丸ちゃん。

お風呂の栓をし忘れていて、お湯が入ってなかったということが、2回連続でミスった事があるという話をするひなちゃん。
一度、栓をしてなくて、お湯が入ってないと思って、スイッチだけ押して、リビングに戻って、テレビを見ていて、全然、お風呂が沸かないなと思ったら、やっぱり栓をしてなかったんだとか。

恋愛に喧嘩は必要かと討論するという事で、感性の違いとかをすり合わせる時の摩擦によって喧嘩って生じるから、それは当然で避けては通れないという丸ちゃんに、「僕は、別になくてもいいと思いますけどね。」って言うひなちゃん。
無駄な火種を作って、水かけ論になるくらいだったら、はなからしない方がいいし、最高の仲は喧嘩しない仲だというひなちゃんに、「まあ、言ってしまえばね…そういうことなんでしょうえん。」と押される丸ちゃん。

生まれ変わってもう一度ジャニーズに入るなら、東京ジュニアがいいか、関西ジュニアがいいかを討論するという事で、東京ジュニアの方がデビューに近いっていうイメージもあるし、夢を掴む為には東京に出てきてっていうのもあるし、関西ジュニアの時はチャンスも少なかったと思う事もあるので、東京ジュニアの方がいいという丸ちゃんに、「僕は、そうは思わないですけどね。それを言ってしまったら、今の自分達を否定してるというのと一緒じゃないですか…それを東京ジュニアになりたかったって言ったら、じゃあ、大阪時代は必要じゃなかったのかと、それを認めてしまうことになる。僕は、それを認めたくないから、やっぱり、あの時間は必要だったという意味で、もう一度、ジャニーズに入ってとしても、やっぱり、関西ジュニアからやりたいですよね。」って言うひなちゃん。
「なるほど。まあ、確かにね。そういうふうに、美談として、話すっていうのも、なかなか、一つの案としては、素敵な意見だと思います。でも、私はね、東京ジュニアはシードかなと思うんですよね。」って言う丸ちゃんに、最初はいいけど、最終的に決勝戦まで上がる道のりは1回多いか少ないかだけで、経験を積むという意味では、1回多く勝てば、さらに実力を付けて、決勝に上がれるし、最終的に優勝できるのは一つだというひなちゃん、押されて、しどろもどろになる丸ちゃん。

右カーブと左カーブ、どっちが好きかという討論に、右利きなので、左カーブが好きという丸ちゃん。
ひなちゃんは右カーブで、普通の人は、心臓を庇うために左に曲がるんだけど、そんな軟弱な男ではいたくなくて、どんな時でも、心臓突きだして右に曲がるくらい強い男でありたいんだそうで、それを聞いて、「なんか、かっこいいな。(笑)俺もそれがいい。」って言う丸ちゃん。

う○こ味のカレーとカレー味のう○こ、食べるならどっちという討論に、「あのね、これは、もう、皆さんそうなんじゃないですか。僕はやっぱり、う○こ味…だって、そうじゃないですか、結局、食べてるのは、カレーですから。」って言う丸ちゃん、「これは、僕は、違いますね、とは言えないですね。これ、言えないです…ごめんなさい、これは。」って言うひなちゃん。

これからの若者、理想を追って生きる方がいいか、現実的に生きる方がいいかという討論に、理想を追って生きる方がいいという丸ちゃん、現実を見てる方がいいというひなちゃん。
無駄に打ち砕かれるんであれば、今、出来る事をしっかりと見据えて、現実を生きるのも、一つの幸せだと説得するひなちゃんに、「基盤を固める事が大事と。私も、そう思います(笑)。」って言う丸ちゃん、「こんな屁理屈コーナーでええの?」って言うひなちゃん(笑)。

ゲッターズさんの話になり、丸ちゃんは、去年の末から今年にかけて、まず、何か変化があると言われていて、4月から、一つ、大きなお仕事が決まったので、まさに変化があったという丸ちゃん。

ブラジャーの日ということで、女性だったら、どんなブラジャーを着けてみたいかと聞かれて、イチゴ柄のイチゴのヘタばっかりのものというひなちゃん。
ベースの色は緑で、柄も緑なので、ほぼ緑というひなちゃん。

全国ゾーンでは、あと1日でバレンタインだということで、数年前までは、バレンタインがなんぼのもんじゃいっていう時期があったというひなちゃんに、「若かったねえ。」と言う丸ちゃん。
思春期の頃は心では嬉しいけど恥ずかしい、というのを乗り越えて、有り難みを覚えて、形だけでも嬉しいとなって、社会人となって、貰う方のマナーも覚えたというひなちゃん。
家族でやっていた時は、チョコレートフォンデュみたいなのをやったりして楽しかったという丸ちゃん。
なんか、、ひなちゃんは丸くなったという丸ちゃんに、元々丸いし、丸みを帯びているというひなちゃん。
3、4年前までは、何でもかんでも略しやがってこのやろうと言っていたひなちゃんが、それを経て、ハロウィンでも甲冑を楽しむ男になり、年々、器の大きい男になったという丸ちゃんに、「いや、もう、これは、時代のスピード、変化のスピードが早すぎます。いつまでも、略語がアカンなんか言うてたら、取り残されますよ。」って言うひなちゃん。
歯を食いしばって、時代にしがみついているというひなちゃん。
右手で時代を掴み、左手で甲冑引っ張ってるので、そろそろ、千切れるというひなちゃん。

バレンタインについて、どう思うかとひなちゃんに聞かれて、「僕ぐらいになるとね、バレンタイン、毎日がバレンタイン。」って言う丸ちゃん。
「お前、ホンマ、情報番組、大丈夫か。そんな感じで、朝の情報番組、大丈夫か。そんなん言うてたらアカンで、土曜日の朝から。毎日がバレンタインとか…アメリカのノリじゃ通用せえへんで。」って言うひなちゃんに、「あらあら。おはようございます。毎日がバレンタイン、丸山隆平です。ヤバいな、これ。」って言う丸ちゃん。

小堺さんとこじるりさんと一緒だから安心できるっていうひなちゃんに、「めちゃめちゃ安心ですよ。だから、もう、僕は、もう、好き放題やろうかなと。」って言う丸ちゃん。
「でも、丸山さんらしさをね。」って言うひなちゃんに、「等身大のね、丸山隆平で、テーマである、そういう生活的なものだったりとか、お金のことだったりとか…他にはないような事を、情報として、皆さんと一緒に学んでいこうなので。」って言う丸ちゃん。
ありのままでいきたいけど、新しい丸山隆平を、是非とも楽しんでいただきたいというまるひな。

ひなちゃんの特番は、まだ収録はしていなくて、新ジャンルなので、知ったかぶりだけはしないでおこうと思っているんだとか。

丸山サウンドその80
「赤ちゃんがおっぱいを吸う時の音」

ひな「これ、お前のことちゃうん、大丈夫か。」
まる「違うよ。おっぱいは、赤ちゃんの為にあるねんで、父ちゃんの為にあるんじゃないで。」

ガールズ大喜利
「バレンタイン当日、学校1の美女なのに、何故かチョコレートを受け取ってもらえなかった。さて、何が原因。」

この時間くらいから、また別のスイッチが入るらしく、ちょっと壊れ始める丸ちゃん。

まる「まあ、なんていうかね、ホント、びっくりするくらい、あのー、なんていうんやろね。」
ひな「ちょっと、マジか。」
まる「全然、考えてなかった、全然考えてなかった。」

もう1回
まる「歯垢が、たんまり、歯にこびりついていた。(笑)」
ひな「乗らん方が良かったんちゃう、この際。」
まる「その前、もっとひどかってん。口が臭かった。(笑)ごめん、もう、ホンマ、そんなん、絶対、アカン、ずるいし。悪口やねん。ごめん、これは、今日は謝らせてもらうわ。」

ひな「もう、この世にはいないから。」
まる「怖いって。」
ひな「想いだけが残ってしまってん。」
まる「どっちにしても怖いわ。」
ひな「だから言うたやん、ちょっと、そぐわないかもしれないですけどって。」

テレビとラジオの違いを討論するということで、声のみか映像があるかというのが最大の違いというひなちゃん、多少、脱いでも分からないという丸ちゃん。
耳だけなので、想像もできるし、妄想の世界に浸れるという丸ちゃん。
で、身体を叩いてメンズサウンドを出し始める丸ちゃん。
「お前、ちょっと肥えたな。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ。あのね、ほぼ毎日、お休みの日は、トドのように過ごして。最近、休みが取れたんで、バスローブのトドちゃんです。ふわもこのトドちゃんです。」って言う丸ちゃん。
「結構、あんだけ、ライブの時、引きしまってたのに、今日、結構、Aカップくらいある。」って言うひなちゃんに、「ヘビー級、ヘビー級の腹は見事に。」とメンズサウンドを叩きながら言う丸ちゃん、「いやいや、ホンマ、もうすぐ力道山やで。」って言うひなちゃん。
レスラー体系だというひなちゃんに、下にある筋肉の上に、ちょっと休憩時間があるだけだという丸ちゃん。
説明しなくちゃいけないのがラジオだというまるひな。
「もう、ホントに、久しぶりに、また脱いだわ。」って言う丸ちゃんに、「いや、面白かったです。」って言うひなちゃん。

空気が読める人と読めない人、得するのは誰かということを討論するということで、「そら、読めない方が楽しいでしょう。」って言うひなちゃん、「まあ、我が道でいけますからね。」って言う丸ちゃん。
「ま、両方いて成り立つものですからね、これは。どっちがいいということでもない。タイプとして、どっちよりなのか。」って言うひなちゃんに、「ホンマに、読める人だけが集まっても、おもんない。」って言う丸ちゃん。
その話から、天然の定義に疑問を持つまるひな。

モテる男とモテない男はどう違うかについて、嬉しいのは前者という丸ちゃん、気の持ちようだというひなちゃん。
ひなちゃんはモテてると思いますかという質問に、「モテとるやろ、そら。」と即答するひなちゃん。
ひなちゃんの一番のモテ期は中2で、大ピークだったんだそうで、これは今言っても、誰も信じてくれないけど、地元だったら、鉄板なんだそうで、「この事務所入ってからや。俺の人生、変わったん。」って言うひなちゃんに、「なんやろね、逆やん、普通。やっぱりモテてたんですねって。」って言う丸ちゃん。
「ホンマけって言われるにゃから。」って言うひなちゃんに、「バラエティとかで言っても、鼻で笑われるもんなあ。だって、もうライターさんにも笑われるやろ?」って言う丸ちゃん。

土曜の情報番組の話になり、「親父からもメールきたわ。大丈夫か、見てる俺の方が、一番緊張してるやろけどなあって。」って言う丸ちゃん。
「すごいなあ、でも、お父さん、ちゃんとチェックしてるねんなあ。」って言うひなちゃんに、「うん、チェックしてる。」って言う丸ちゃん。

ひな「さあ、皆さん、素敵なバレンタイン、お過ごしください、それでは、また来週、お会いいたしましょう。さよなら。」
まる「おやすみなさい…バイバイ。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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