2015-02-09 13:42 | カテゴリ:ラジオすっきやねん
ヨコちょ、主演舞台決定、おめでとう!
ソロコンサートは観たことがあるけれど、ヨコちょの生のお芝居は観たことがないので、何とか観に行ければ良いなあと思っています。
ヨコちょにとっても、久しぶりの舞台ということで、頑張ってほしいです。

「ラジオすっきやねん」のまとめ書きは続きから。

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問題「欧米の雪だるまは日本のものと少し違いがあります。その違いはなんでしょう。」

「え、知らん。だって、日本人だもん。考えもつかないよね。なんなんやろ、めっちゃ思い込める。あっちの人。だって、アナ雪でも出てくるじゃないですか、雪だるま作ろうって。スノーマン、だから、それだけ、すっごいハッピーな事なんじゃないですか。もう、こっちの人って、もう、結構、おざなりで作るじゃないですか。ハハハ(笑)。雪降ったら、とりあえず、なんか、あんまり雪降らんから、とりあえず、作っとく、みたいな…あっちは、雪だるま作ろう、っていう。アホやな、俺。」

受験シーズンということで、自分は、30になったら、老いていくだけだというたっちょん。
これから、何の行事が待ってるのかを考えて、人生でいうと、結婚と、子供が出来る、あとは孫が出来るということで、イベントが3つしか残ってないので、ヤバいから、何か考えないとっていうたっちょん。
年末行けなくて、1ヶ月間、ジムをさぼっていたら、ベンチブレスを上げられなくなっていたんだそうで、30歳までに8つの事をやるという目標も、全然、出来てないという話をするたっちょん。
高卒認定の勉強も、短期間で詰め込み過ぎて、何にも覚えてないそうで、11月の中旬に試験を受けて、仕分けの収録が年末だったんだけど、収録の時に、2次方程式をスタジオで出来るかなと言われてんだけど、全然出来なかったんだそうで、勉強は、継続していかないと、脳みそから抜けていくというたっちょん。
でも、頑張るというか、何か物事を成し遂げたいなっていう気持ちを持つっていう大事さだけは残ったんだとか。

最近のことをきかれて、「もう、ポンコツですよ。」って言うたっちょん。
ご飯を食べに行ったのもヤスくんで、「変わらんなあ。」って言うたっちょん。
プライベートで、勉強になる人とご飯を食べに行くことを目標にしたいというたっちょん。

テレビで大阪人で蕎麦を食べる人はいきってると言っていたというおたよりに、「いきってるんじゃない? やっぱり。いやいや、でもね、大阪というと、うどんというのも分かるんですけど…やっぱり、郷土愛がすごいじゃないですか、大阪の方って。まあ、僕も大阪人ですけど。だから、あの、やっぱり、うどんやろって思ったんですけど、美味しい蕎麦食べたら、変わるよ、大阪人も。めちゃめちゃ、うまい蕎麦あるもん。こんな美味いの、蕎麦って、いう蕎麦あるよ。」って言うたっちょん。

弟離れが出来ないというおたよりに、「なんだ、このHなメールは。(笑)18歳の弟と、お風呂入るの?…21歳でしょ。すげえよ、それ。よく分かれへん、俺には、その感情。あの、兄弟でしょ。兄弟だからいいのか。俺、分かれへんねん、女兄弟いないから。女兄弟いないけど、女兄弟いた事を想像して、俺が18歳で、お姉ちゃんが入ろうって言われてら、入るけどね。(笑)何なのよ。いや、それは、弟の意見を尊重してあげたら? 距離感なんて、人それぞれなんやし、ただ、もう、変なふうにならないでね(笑)。」って言うたっちょん。

高校生の女の子と小学生6年生の男の子の関係に、変じゃないから、このまま続けてほしいけど、どうなったのか教えてほしいと、興味を持つたっちょん。

忠義の妄想デート、こんな時どうする?のコーナー
「これ、好評なんですか? 嘘やん。恥ずかしいねんって。今日、ちょっと、お酒の量、増えちゃうって。」

動物園ではぐれた彼女が、1時間後に、キリンの前のベンチでめそめそ泣いていたら?
「うーん、これ、あんまり良くはないと思うよ。」
「おい。お前、何してるねん、ホンマに。何してたん?大丈夫?なんかあった?何もなかった。なんで、キリンの前なん。」
「ごめん、あんまり広がらんかったなあ。」

彼女と久しぶりにデートした日、彼女が帰りたくないなと言ったら?
「前も、こんなんなかったっけ。帰りたくないな系。」
「マジか、俺、明日、朝早いねんなあ、撮影で、うん、でも、まあ、セリフ付き合ってくれるんやったら、家来る?」
「めっちゃリアルじゃないですか。めっちゃリアルやわ。こんなん、流しちゃダメでしょう。アハハハハ(笑)。こんなん、流しちゃダメっていうか、こんなん、言っちゃダメね、俺、こんなん言わないけど、恥ずかし。言ってそう、俳優さんとか。」

彼女がオムライスにケチャップで好きって書いてテーブルに置いた文字を見て、一言。
「お前、こんなんかいたら、ケチャップの量、多くなってさ、ちょっと辛くなるやん、でも、ありがと。」
「もう嫌や、もう嫌やって、俺(笑)…もう、嫌やって、ああ、嫌や。」

告白してダメで諦めて帰ろうとしたけど、新たに告白されるっていうシチュエーションで。
「難しいって、難しいっていうか、俺、なんか、すっごい心の中見られてるような気がするんですよ、この企画って。見せてないけどね、一切、見せてないけどね。」
「マジで。俺のこと好きなの? そうか、でも、俺、彼女おるねん、うん、だから、付き合うことは出来へんのかな、ごめん…ちょっと時間くれるなら、あの、彼女と話してみるわ。」
「あーあ、もう、嫌やって、この企画。喜んでくれてるのかな…ラジオって、不特定多数の方が聴いてくれてる物じゃないですか、コンテンツとして。その大多数の人達が、どういう気持ちになってるのかっていうのを想像すると、ホントに謝りたいし、もっと、僕の、違う良さを出していきたい、ハハハ(笑)。でも、やり切った。」

オープニングクイズの答え
「2段と3段になっている。」

「ふーん、そうなんや。ですって。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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