2015-02-06 12:53 | カテゴリ:関ジャニ∞
たっちょん、4月スタートの土9連ドラ出演、おめでとう!
また土曜日が、毎週、楽しみになりそうです(^^)。

の大切な日」によれば、丸ちゃんも、ヤスくんとロケに行ったりしているようだし、まだ、あまり表立っての活動はないけれど、これから、色々、楽しみが増えていきそうな予感がします。(*^^)v

ジャニーズウエストの3人がゲストだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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冒頭、早速、ゲストをお招きしていますということで、ジャニーズウエストのしげおかくん、きりやまくん、かみやまくんの自己紹介に続いて、「丸山隆平です。」と続ける丸ちゃん。

りょうちゃんがしげおかくんを褒めていたというひなちゃんに、「あ、ホンマですか、めっちゃ嬉しいですわ。」って言うしげおかくん。
「前室で、誰ともしゃべってへんかったら、誘ってくれる、いうて。」って言うひなちゃん、「なあ、ジョイントなってくれたん。」って言う丸ちゃん。

きりやまくんはレコメン2回目で、しげおかくんとかみやまくんは初めてということで、早速、シングルの宣伝をしようとするものの、ジャケットがある漫才コンビのネタっぽい感じに「神々の遊びやろ。」って言うひなちゃん。
ウエストの3人が「いや、いや、違います。」「ジャケットがそんな感じなんですけど。」って否定するものの、そのネタを始めて止まらない丸ちゃん。
「誰ですか、止めるのは。」と言われて、「私は違う。」と言うひなちゃんに、「えっ。」と驚くウエストの3人。

で、ようやく、シングルの宣伝に行き着くものの、今度は、CDを受け取るのを拒否するひなちゃん(笑)。
CDを見ながらワチャワチャと感想を言う中で、「俺のお勧めは、初回盤Bです。」って言う丸ちゃん。

ウエストのイメージをそれぞれ話していく中で、男気があると言われたかみやまくんに対して、「控え目でおとなしいイメージはあるけどね。」って言う丸ちゃん。
切り込み隊長で歌も上手だと言われたきりやまくんに対しては、「ホンマ、イメージ違うねえ。俺のイメージでは、ポメラニアンのように…可愛い感じ。」って言う丸ちゃん。
「いらんことしい」だけど1人だけアイドルと言われたしげおかくんには、その声を真似してみる丸ちゃん。
アイドルっぽいけどアホやなっていうのは分かるっていうひなちゃんに、「よく分かってくれました。」って言うきりやまくん。
「なんかさ、アホさ醸し出してる時の、ちょっとヤスに似てない?」って言う丸ちゃんに、「似てるなあ…でも、大丈夫、ヤスの方がアホやからな。」って言うひなちゃん(笑)。

コンビニの店員さんに、東京の人は、お客さんが「ありがとう。」と言わないというのが不思議だというかみやまくんに、「東京は、人口密度がすごいからね、だから、1人1人ありがとうって言ってたら、キリがないので、疲れた人達が集まってるのかもしれないね。」って言う丸ちゃん。
東京の人の方が「自分さあ。」って、よく言うイメージがあるって言うきりやまくんに、「言えへんって。東京の人は。あなた、とかって言うよ。それ、元関西人やで。」って言うひなちゃん。
「それっていうのは、みんな上京して、東京に憧れて、そこに、なんか、ドリームを掴もうってしてるのが多いわけよ。だから、東京ほど、そういう、地方の人が多いっていうね。だから、言わないだけで、実は、それって、東京の人じゃないんじゃないの。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。(笑)」って言うきりやまくん。
東京のコンビニで肉まんを買って辛子が付いてないので置いてほしいというしげおかくん、セルフで置いてあるとか言われて、「ホント、すいませんでした。」って言うものの、顔がニヤニヤしていたらしく、「謝ってないやろ…他の後輩じゃしたことないからな。」って言う丸ちゃん(笑)。

憧れの先輩を聞かれて、「結果、丸山くんですね。」って言うしげおかくん。
ジャニーズ事務所に入ってすぐの時に「頑張ってね。」みたいなことをしゃべりかけてくれたので、すごい嬉しくて、雑誌の取材で、憧れの先輩は丸山くんって書いてから、頻繁に変えるのあれやなと思って、ずっと丸ちゃんなんだそうです。
かみやまくんは、ずっと、りょうちゃんなんだそうで、男らしいところが好きだという話に、「でも、一番、男らしいの、ヤスやけどな…お前の知らんヤスが、いっぱいおるからな。」って言うひなちゃん。
「しっかり絡んだこともないので、安田くんとは。どういうところが男らしい。」と言うかみやまくんに、「そんなん俺らの口から言われへん。お前らが、ヤスの背中見て感じろよ。」って言うひなちゃん。
きりやまくんは、トキオさんで、24時間テレビのラストで、最後まで会場に行かなかった事情を知って、かっこいいと思って、同性とかからも好かれるタレントになりたいんだそうです。
かみやまくんは、私服がどんどん安田くん化しているとメンバーに言われているんだそうで、今日の私服はと聞かれて、まだおとなしいらしく、「りょうっぽいよね。」と言うひなちゃん。

きりやまくんが、以前、理想の女性のタイプについて、「アクティブで、はっきり物事を言うような、ちょっとSっぽい子、スタイルが良いとさらに嬉しい。」といっていて、ひなちゃんに当てはまるんじゃないかというメールに、「やめとけ、そんな女…俺みたいな、俺が、俺みたいな女、嫌やもん。」って言うひなちゃん。
かみやまくんは、「最低限の家事が出来る人」だそうで、その後、「アイドルはどう?」とひなちゃんに言われて、「僕ですか。」って言うしげおかくんに、「今、ノンルックで、自分って、ちゃんと認識したよね。ま、あと一人っていうのもあるけどさ。」って言う丸ちゃん。
「色気ある人ですかね。」って言うしげおかくんに、「色気、叶姉妹か?」って言う丸ちゃん。
「あれは、僕には、手に負えない。」って言うしげおかくんに、「荷が重いか、まだ。」って言うひなちゃん、「荷が重すぎますね。」って言うしげおかくん。
「バリバリ仕事してる。」って言うしげおかくんに、「バリバリ仕事してる、クリス松村。」って言うひなちゃん。
出てくる人物がグレーゾーンだって言われて、「俺の知り合い、ほとんどグレーゾーンしかおれへん。」って言うひなちゃん。
「ちゃいます、ちゃいます。」って言うしげおかくんに、「ちょっとちゃう。ほんなら、俺、もう、知らんわ…ぬ~べ~先生の方が、色々知ってるんちゃうか。」って言うひなちゃん。
「グレーゾーンの人が、一番、女の人やからな。」って言う丸ちゃん、「人の気持ちは、一番分かってくれるで。美意識も高いし、心もきれいし。情がある。」って言うひなちゃん。
「情があるのは、ホント、大事ですね。」って言うしげおかくんに、「モテそうやもん、そういう方々に。」って言う丸ちゃん、「情がある、気持ちのな、澄んだ子がええと思うで。」って言うひなちゃん。

先日のジャニーズウエストの舞台で、ショータイムの時に、はまだくんがラップを始めて「TAKATSUKING」の名前が出たという話から、KINGが生まれたきっかけを聞くウエストの3人。
で、ひなちゃんが十祭でラップをやった事が始まりという話に、「いや、だから、与えられたものを、ただ、一生懸命やったら、あんなことになった。」って言うひなちゃん。
「ノリ的には、バブーンが生まれたようなもんやな。あれは、ドッキリやけどさ、あれをプロデュースしたのは、横山さんでしょ。で、今回も、ユニットコーナーは…ソロ、ユニットコーナーは、横山くんがやりましょみたいな時に、じゃあ、、キングいいんじゃないのって…そもそも、村上くんに、キングが生まれた所以みたいなものを聞くこと自体がおかしいねん、間違ってるねん。この人は、ただ、与えられたものを、ただまっすぐやってるだけの人やから…分かってへんもん、顔が。」って言う丸ちゃん。
「何を聞いてるねん、お前ら、くらいの感覚。」「ごめんなさい。」「仕事人ですね。」と感心するウエストの3人。
「KINGなんかTAKATSUKINGなんか、もう分からへんやから。」って言うひなちゃんに、「TAKATSUKINGはあれでしょ、夜ふかしから生まれたんでしょ。」って言う丸ちゃん。
「それは、マツコからやけど。違いも、よう分からへんしやな。」って言うひなちゃんに、「でも、なんか、ライブの時に、最終日かなんか、ちょっと、いやあ、次はTAKATSUKINGだ、盛り上がっていくよって…TAKATSUKINGなってましたよ。」って言う丸ちゃん、「だから、なんで、あんなこと言うてるか分からへん。」って言うひなちゃん(笑)。
いつか誰かがキングジュニアみたいなことをやってくれないかなと思っているというひなちゃん。
ジャニーズって、先輩方の曲を継承しているので、誰かどっかでキングをやりたいやつが出てくれないかなと思っているというひなちゃんに、キングは荷が重いんでクイーンでいいすよって、女装して出てくるとかという話をする丸ちゃん。

きりやまくんが、1人だけ、ご飯に誘ってもらえなかったのがすごいショックで、MCで男泣きしたという話から、1人だけ京都だったから、そんなことはよくあったという丸ちゃん。
近々でも、ひなちゃんとすばるくんだけ誘われなくて、他の5人で部屋飲みしていて、次の日のMCで話になって、そうなんやって思ったという話をするひなちゃん。
きりやまくんは、それくらいメンバーが好きなんだということで、良いことだと話すまるひな。

きりやまくんがよく泣くという話から、「織田信成には勝てんぞ。」って言うひなちゃん、「24時間テレビやったら、大変やろな…見てみたいわ。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんもよく泣くという話になり、「オモイダマ、基本的に、泣いて歌ってますもんね。」と言われて、「もうアカン…めっちゃ、ゆるなった。急激にゆるなった。」と言うひなちゃん、昔からよく泣いていたという話をする丸ちゃん、昔はピンポイントだったけど…と言うひなちゃん。

全国ゾーンで、改めて、自己紹介するウエストの3人。
で、サードシングルの告知をする中で、再び、「私は神だ」のネタを振るまるひな。

ウエストは年齢差が大きいけど敬語じゃないしタメ口で、怒られるとかないので、みんなが同ラインだという話から、関ジャニ∞は、まだ、楽屋とかで怒られてるというひなちゃん。
ひなちゃんはあんまりないけど、丸ちゃんは、バンド練習で、リハーサルで音を出して、1回撮り終わって聴くとなった時に、丸ちゃんとたっちょんは、なんか爆笑したりしていて、りょうちゃんに、聴いてるのかと怒られて、それでも、まだしゃべってたりしていて、「怒られるというか、叱られるやな、あの、完全に、俺が悪いやつや。(笑)」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「バレンタイン当日、ジャニーズウエストきりやまが、まさかのチョコレート0、その原因とは。」

しげおか「性格、めっちゃ悪い。」
ひな「それ、悪口やないか。」

かみやま「色黒で、チョコと似てるから、共食いしてるんじゃないかと心配された」
ひな「悪口やないか、ほとんど。」
マル「ホンマ、確かにちょっと、浅黒いからな。」

きりやま「2人、俺のこと嫌い?」
かみやま「ううん。」
しげおか「普通に、好き。」
きりやま「嫌いじゃない、普通ってなんやねん、好きでええやん。」

きりやま「女の子を呼ぶ時に、おなごって呼ぶ癖がある。」
ひな「ああ、まあまあ、古風なところがな。」
マル「確かに、腹立つなあ。ちょっとイラッとする。」

マル「芸名をジャニーズウエストぽそやまにしたから。」
ひな「そやなあ。ぽそやまって、どうやって書くってなるもんなあ。」
しげおか「すげえや…めっちゃおもろい。」

ひな「R1に出て、めっちゃすべった。」
きろやま「嫌や、絶対、嫌や、なんで出たってなるもん。」
マル「すべった奴に渡したないもんな。」
ひな「でも、出たことはえらいねんけどな…出ていったのにっていう。」
きりやま「俺、やってないですからね、なんか、やったみたいな空気感流れてますけど。」
マル「あれは、なんで、ああなったん。行かんかったら良かったやん。」
きりやま「自分の中で、めっちゃおもろい思ったんですけど。」
ひな「でも、それが大事やからな、やっぱり。また来年、頑張ってくださいね。」
きりやま「ハイ、分かりました、ありがとうございます。なんやろ、これ。」

ワチャワチャしている中で、丸ちゃんが脱ごうとしたらしく、「マルにこんなことさせんとってくれや。」って言うひなちゃん。
で、チーフマネージャーさんが走ってきたようで、「あれが、あの、動いたっていうことは、あの、黄信号の時です。って言うひなちゃん、「俺も、今、ドキドキしてる、若干、今、ドキドキしてる。」って言う丸ちゃん。

かみやまくんが太ももフェチだという話から、きりやまくんは唇フェチという話になり、ポテッとしているのが好きということで、ヨコちょの名前があがり、「あの、なんで、男なんですか…違う違う、女の人が好きですよ。」って言うきりやまくん。

エンディング
ひな「今日、いかがでしたか、しげおかくん。」
しげおか「いや、なんか、最初、ちょっと緊張するかなって思ったんですけど、かなりラフな感じで出来て、また、ホンマに来たいんですけど、いいですか…こんなラフでいいんやみたいな。」
ひな「アカンで、こんなん…これ、言うとくけど、レコメン木曜日って、ラジオの底辺のとこやからな。」
しげおか「すごいやりたいなって…」
マル「ホンマにアカンって。」
ひな「こうなったら、先は短いぞ。」
マル「だって、ホンマに、戦いや思ってるから、俺、1回1回。今日、これでラストかもと思いながらやってるから。こればっかりは。」
しげおか「攻めてますもんね。」
ひな「俺の言うてるのと、チャンネル合うてへん。」

かみやま「ハイ、もう、ちょっと、やっぱ、最初はめちゃめちゃ緊張してたんですけれども、とても、たくさん、振っていただいて、なんとか…ありがとうございました。」

ひな「きりやまくんも、なんか、印象が大きく変わったって…よく泣いて、男が好きなんですね、よく分かりましたって。」
きりやま「違うて。ほら、もう、イメージ変わってきてますから。よく泣くのは、よく泣きますけど…女性が、好きですよ。」

ひな「また、遊びに来て下さい。7人でね、是非…ありがとうございました。また来週です、さよなら。」
マル「おやすみなさい。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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