2015-02-01 14:13 | カテゴリ:スバラジ
ロッテルダム映画祭で「関ジャニ∞」と書かれたTシャツを着て歌うすばるくんの姿が、ワイドショー番組でいくつか取り上げられていて、本当にかっこ良かったですし、グループ愛を感じました(*^^*)。

スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「1月31日という事でございまして、1月の終わりまで来てしまっています、12月29日です。すみません、ホントに。」と話し始めるすばるくん。
これが終わると、次に会うのは1ヶ月後ということでおかしなことになってきてるというすばるくん。

体調を聞かれて、全然大丈夫というすばるくん。
ツアー中、今までのツアーでは、ずっとお酒を飲まずにいたんだけど、今年に関しては、ガンガン飲んでいるんだそうで、だけど、声も出てるし、良い意味で力が抜けて出来てるからなのかもしれなくて、今回、初めて、そこまで意識せず、楽に出来てる感はあるんだとか。
ヨコちょは、特に、ライブの本番前の楽屋とかストレッチする部屋で、1人でずっと筋トレしてるらしく、「あの人、今、ストイックですよ。」って言うすばるくん。
本番でも、セットの骨組みみたいなところでぶら下がって、懸垂をしてるんだとかで、すごい脱いで見せたがるんだとか。
「そう考えたら、俺、ホンマに、アカンなあ…太らないんでね。いいなあって、ヨコなんかには言われるんですけど、ホンマに、何年も、体重変わってないですもん。ずっと49kgです。もうちょっと、太らなダメなんです、僕は、ホンマに…太らないのも、それは、それで嫌なんですけどね、ガリガリなんでね。」って言うすばるくん。

1曲目は、関ジャニ∞「ココロオドレバ」

ひなちゃんがガラスの扉に顔面を打ちつけるのを見たことがあるという話をするすばるくん。
「あいつ、ホンマに天然なところあるから。しかも、そこまできれいなガラスでもなかった。あいつの場合は、ホンマに天然で、ホンマに、そのまま、その扉があって、その向こうに、コーヒーのポットがあったんですよ。コーヒーを汲みに行こうと思ったんですよ。で、コーヒーを見てるから、ゴーン言うて。何と思ったら、マジかお前、って言ったら、普通に開けて、コーヒーコーヒー言うて、そのまま行きましたからね。痛いとも言わずに、普通に。あいつ、おもろいわ。」って言うすばるくん。

おならを人にかけるとかするとかいうのは、関東では、あまりなくて、関西のノリなんじゃないかという話になって、関ジャニ∞のメンバーは全員やるというすばるくん。
「耳元で、ブッて、俺もようやるし(笑)。ああ、これ、大阪人特有なのかもしれないですね。なるほどなあ。まあ、でも、ホンマ、俺らもそうですけど、これ、ホンマ、愛情の表現ですからね。仲悪い奴に、絶対出来ないですもんね…親しいからこそのやつですから。良くも悪くもかもしれないですけど。」って言うすばるくん。

唐揚げ弁当の唐揚げの下にあるスパゲティはいりますかという質問に、「ありますよね。あれは、何なんでしょうか。たぶんですね、唐揚げが、その、ちょっと、直じゃあ、寒いんでしょうね。唐揚げの気持ちを考えてごらんなさい。あんな、あげたての、カラッと揚げられてるやつが、ね、俺らは、常温で食べると美味しいなですけど、唐揚げからしたら、常温なんて、もう、めちゃめちゃ寒いですからね。熱くてなんぼのやつですから。たぶん、そいつの、唐揚げの為に敷いてあげてる、僕らで言うと、だから、敷布団みたいなことですよね(笑)…だから、敷いてあげてるんでしょうね。だから、俺らからしたら、いるいらないで言ったら、いらないという人もいるかもしれないですけども、唐揚げの事を考えたら、入りますよね。だって、唐揚げ弁当ですから。メインですから、冠ですから…だから、これ、ホントに、人間が当たり前やと思うなよって事ですよね、これは。唐揚げの気持ちも考えましょう…」って言うすばるくん。

2曲目は、渋谷すばる「記憶」

腹立つ話のコーナー

「沖縄のバスがルーズ過ぎる」
「はあー。よく言いますよね、沖縄タイムみたいなことは。のんびりしてらっしゃるから、皆さん…バスとかもそうなってくんねや。これは困りますよね…これはルーズ過ぎるなあ…それで怒られたらもう、どうしようもないですよね。だからといって、良いとは言わないですけど。なんくるないさってことでしょうね、もう(笑)。それでまとめるのもどうかと思うけど。」

「実家暮らしで、親が最初から自分をあてにして、組み立て式の家具をやたら買ってくる」
「これは、ダメですよね。これは、さすがに、家族、親だとしても、やっぱり、人にお願いする態度ってあるやろうって、ちょっと思いますよね…すごいなあ。でも、これ、やってあげるのが優しいですね…とはいえ、言い方を、ちょっと考えてくれよっていうのはね、ありますよね。なるほどなあ。物事、伝え方、言い方は大事ですよね。同じ事、言うにしても…まあ、でも、ちょっと、これは腹立つね。ここは言ってもいんじゃないですか、言い方を考えろって。」

「安物のスーツケースを買ったら、電車の中で、支え続けないと、どんどん流れていく」
「いや、これ、何、これ、何の話、これ…でも、コロコロ問題はありますよ。あの、あれは、後ろに引いて歩くのはしゃあないけど、後ろを歩いてる人の事を考えましょう、あれ。あれで、後ろ歩いてて、急に止まられたら、めっちゃ危ないですからね。僕、何回もあるもん、あれ。あれで、ちょっと、ホンマ、躓きかけたりとか。あれはね、ホンマに、無意識なんですよ、連れてる鞄の事を、持ってる人は。ホンマに危ないと思いますね…だから、これも、安物を、まあね、買うのは別にいいんでしょうけど、気を付けないと危ないですよね、これ。」

3曲目は、渋谷すばる「護り歌」
…いつもの突き抜けるような歌声とは違って、めちゃくちゃ優しくて暖かい歌声で、メロディーも深く胸に染み渡ってきて、聴いているだけで、とても癒されるようでした。間奏のブルースハープがまた心に響きます。

ラストの言葉は、「さよなら。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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