2015-01-23 16:29 | カテゴリ:レコメン

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひなちゃんの誕生日が近いということで、丸ちゃんからプレゼントを貰ったらしく、「ありがとうございました。」と言うひなちゃんに、「いえいえ、まあ、ちょっと、実用的で面白いやつをね…」って言う丸ちゃん。
33歳になるということで、33歳の目標を聞こうとする丸ちゃん。
2015年の目標と33歳としてもスローガンは違うのかということで、時期が近いから、一緒なんじゃないかという丸ちゃんに、一緒くたにはなりがちだけど、年が変わった時は、関ジャニ∞であり、お仕事がらみの抱負が濃い目になるけど、33歳に関しては、村上信五1個人のことなので、若干、ニュアンスというか、思うところは違うというひなちゃん。
「ざっくりという目標で言うならば、売れるっていう。」って言うひなちゃんに、「ああ、大事やね。ざっくりですけどね。」って言う丸ちゃん。

「an」のCMの話になり、すごい飛んだという話をするひなちゃん。
トランポリン指導の先生がいらっしゃって、このポーズでっていうのを教えてくれるんだけど、真っ直ぐ飛ばないと、カメラのピントが合わないので、それをキープするのが、一番大変だったけど、すごい褒められたというひなちゃん。

若干、売れ出してるなというのをプライベートで感じることがあったという丸ちゃん。
年明け、地元に帰って、行きつけの駄菓子屋さんに、久しぶりに顔を出したら、そこに、高校生が来て、一番初めに言われたのが「村上くんによろしく言うといて下さい。」で、「目の前に、丸山隆平いるよ、ぬ~べ~だよ。」って言ったら、「観てました。」って言われたけど、いの一番に出てきたのは、ひなちゃんの名前だったそうで、「男ウケ抜群。夜ふかし見てるって言うといてくださいって…もう、グンバツで来てますよ、村上さん。」って言う丸ちゃんに、「いや、自分より若い男の子とかが、非常に有り難いですけどね。」って言うひなちゃん。

年明けは、1年、健康でいれたらなっていうのがありましたけど、個人的には売れたいというひなちゃん。
売れたいも、ざっくりした目標だと思われるなら、ちゃんとした豊富で言えば、ちゃんとしようって言うひなちゃんに、「それもざっくりやな。」って言う丸ちゃん。
周りからの印象としては、ちゃんとしてる風に見えると言う丸ちゃんに、「ちゃんとしてないんですよ。」って言うひなちゃん。
最低限の礼儀やマナーはちゃんとしてると思うという丸ちゃんに、「そこなんです。」と言うひなちゃん。
礼儀とかマナーとかエチケットとか作法とかっていうところの、ちゃんとするを、33歳にもなったら、ちゃんとしないとダメだというひなちゃん。
なんとなくは分かっているけど、その理由も分からないし、フォーマルな格好をして行かないといけない時に、社会人の方は、当たり前のように身に着けているけど、タレントは、そういう役をやった時なら教えてもらえるけど、「私いかんせん、そういう役に巡り合うことが、もう、ほぼないんですよ、今後。」って言うひなちゃんに、「そうだね、近々でいったら、ハクション大魔王やからね…ほぼ、裸やからね。」って言う丸ちゃん、「マナーもへったくれもないんですから、魔法使ってるんですから。」って言うひなちゃん。
非現実的なキャラクターも一つの醍醐味だけど、一成人男性としてのそういう面は、自分から頭を下げて教えてもらわなきゃいけないというひなちゃん。
そういうマナーを勉強したいというひなちゃんに、「いいんじゃないですか、素敵なことじゃないですか、ちゃんとしよう、33歳、村上は。」って言う丸ちゃん。
「お仕事して、思い切りふざける為にね。」って言うひなちゃんに、「そうだね…メリハリのある33歳の男にね。素敵な目標なんじゃないでしょうか。僕も、ちょっと、それに習いたいと思います。」って言う丸ちゃん。

去年のレコメンで32歳になりたてのひなちゃんもちゃんとしたいと言っていて、放送中に靴を脱ぎ、こんな500円玉サイズの穴開けてる場合ちゃうと、ボロボロの靴下を嘆いていたというおたよりに、「今日なんか、もう、全然、もう、見て。ちゃんとしてるどことか、もう。」って言うひなちゃんに、「おお、なんか、おしゃれな色が色々と。」って言う丸ちゃん。
「異素材じゃ、ボケエ。」って言うひなちゃんに、「聞きましたか、異素材の靴下じゃ、ボケです、はい。そういう意味では、32歳から。」って言う丸ちゃん。
「1年で、様変わりや、これ。全然、ちゃうやろ。」って言うひなちゃんに、「ホンマやな。ちゃんとした、服装もね、ちゃんとしてますし。」って言う丸ちゃん。
「そうや。」って言うひなちゃんに、「そんな、そんな、ドヤ顔して言うほどのことじゃないと思いますけど。ま、でもね、ちゃんと、32歳の…」って言う丸ちゃん。
「そうや、ロケやからな。今日、ロケやったからさ、ちゃんと今日の寒さを、もう見越して。」って言うひなちゃんに、「あ、防寒。それは、腹巻きですか?」って言う丸ちゃん。
「腹巻きや。ネットで買ったんや。」って言うひなちゃんに、「最近、腹巻きしてますよね。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、冬でも、半袖のTシャツで寝ていて、寝てる間にめくれるので、冬場は、腹と腰を冷やさないように腹巻きをしているんだとか。

京セラドームでひなちゃんのポスターが売り切れになったというおたよりに、「ありがとうございました、はけたんですよ。」って言うひなちゃん。
「数、減らしてくれたんちゃう。段ボール、俺だけ、みんなの五分の一くらいやったんちゃう?」って言うひなちゃんに、「確認はされたんですか?」って言う丸ちゃん、「確認はしてないですけれども。」って言うひなちゃん。
最終日に売り切れたと言うのを聞いたけど、「嘘や、ホンマ? お疲れでした。」と言って帰ったというひなちゃん。
「別に、僕にとって、そんなに重要なことではないので。いや、買っていただいた方には、ホント、ありがとうございます、ですけどね。売り切れたっていうのは、あくまでも、後付けでしか…実売数知らないわけですから。まあ、知らなくてもいいですけど…」って言うひなちゃん。
実売数の話に、ひなちゃんは考え方が本当に真面目だと感心する丸ちゃんに、「やっぱり、もう30越えましたからね。そんな、10代のジュニアの頃のようにはね…」って言うひなちゃん。

村上信五誕生日記念大好物の都市伝説をプレゼント企画
ゲスト:山口敏太郎先生

500万年前に、豚のオスとお猿(類人猿)のメスが結婚して、産まれたハーフの子供がお猿と結婚して、その3代後くらいが人類の始まりだったという説が出てきたということで、生物学の世界が大変なことになっているという話に驚くまるひな。

丸山サウンドその75
「河童の鳴き声」

「最後、死んだん?」って言うひなちゃんに、「捕まっちゃってん。」って言う丸ちゃん。
「河童って、あんな感じで鳴くんですか?」って言うひなちゃんに、「河童の鳴き声は、鳥の鳴き声に似てるっていうから…まあ、遠からず近からずで、割とええとこ押さえてる。」って言う敏太郎先生、「ありがとうございます…口の形もそうですもんね。」って言う丸ちゃん。

たぬきうどんが関西では天かすだという話に、たぬきうどんは油揚げにあんかけだったんじゃないかと言う丸ちゃん。

サービスエリアで車がどれか分からなくなるという話に、昔、7つか8つの頃に、ひなちゃんがお父さんと弟と一緒に成田山に交通安全の祈願に行った時に、ナンバーを書いて届を出して、呼ばれたら、お札を取りに行くというので、ひなちゃんが頼まれて届を出したら、前に停めていた同じ色の車のナンバーを間違って書いていて、初めてお父さんにどつかれたという話をするひなちゃん。

敏太郎先生の「謎のカレーおじさん」の話や「時空おじさん」の話、パラレルワールドの話に感心するまるひな。
心霊写真を送ったらパソコンが壊れるという話に、「俺、怖いのは嫌や。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんも高卒認定試験にチャンレンジしてみてはどうかというおたよりに、「やらないっす、やらないっすねえ。」って言うひなちゃん。
「自分自身、別に、そこに対しては。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そのね、大倉くんもそうですし、横山さんもそうですけど、めっちゃ勉強してるの見てますから。僕、ごめんなさいね、それより、今、やらなアカンことあるので。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、イフオアも控えてますしね。」って言う丸ちゃんに、「そうなんですよ。お仕事がね、落ち着いていればっていうのはありますけど、初日も、まだ迎えてない状況で、やりますとは、さすがに、口が裂けても言えないので。」って言うひなちゃん。
「そらそうです。あの、手前のね、やるべきことをないがしろにしてまでやることではないですし。それは、そうなんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「ええ。まあ、機会があっても、やらないですけどね、もう。」って言うひなちゃん。
「まあ、いざ、必要となった時でいいんじゃないですかね。」って言う丸ちゃんに、「そうですね、ま、当面は、やめさせていただきたい。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、誕生日ということで、33歳の抱負を促されて、「そうですね、えー、売れるという、第1目標がありつつ、1成人男性としては、ちゃんとするという事をね、抱負にあげさせていただきましたけど。この、ちゃんとするというのは、テーブルマナーであったりとかね、作法であったりとか、礼儀であったりとか、大人やったらね、もう、社会人の方やったら、当たり前にやってることを、我々、我々というか、僕自身、うろ覚えの所もありますし、非常にぼんやりして過ごしてきてしまっているものですから。ここらで、その意識をね、高めて、学ぶように出来たらいいなと…もちろんね、仕事ありきですから。第1目標としては、まだまだ売れるということがね、目標になってきますので、それもありつつ…」って言うひなちゃん。

プレゼントの話になり、「まあまあ、気持ちですよ。もう、ホントに、毎年のことなんで、もう、選ぶ時も、そんなに、あ、これ、良いなっていうくらいの感じで、今回は、軽く選ばせてもらいました。」って言う丸ちゃん。
「あ、もう、全然、もう、充分です。ありがとうございます。」って言うひなちゃんに、「まあ、インテリアとしても、良いですし、ちょっと、一つの、大人のたしなみとして、使っていただければと。」って言う丸ちゃん。
「そんな、たしなんでいいんですか。」って言うひなちゃんに、「切子。器ですよ。江戸切子と薩摩切子とありますけど。あの切子の器です。入れたら、お水なりお酒なり入れたら、すごい反射してきれいやねん。」って言う丸ちゃん。
「ああ、はいはいはいはい。」って言うひなちゃんに、「是非、使ってみてください。僕もね、いくつか持ってて、気に入ってるやつなんで。大人のたしなみでしょ。こう、器を楽しむって。」って言う丸ちゃん。
器の話とかも出来るといいし、アフタヌーンティーとかも作法に基づいて出来ていればいいなと思うというひなちゃん。
大人のたしなみを覚えていければ、共に学んでいきたいというまるひな。

丸山サウンドその76
「海外のバースデイパーティー」

「1人でやるには限界がありますから。」って言う丸ちゃんに、「何リカンジョークなん?」って言うひなちゃん。
「あれですか、マルリカンジョークです。皆さんご存じの。」って言う丸ちゃんに、「ほんなら、知ってるやつやったわ。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんが小学生の時、隣の女の子の教科書を、口に含んで、ぽうってしたという話に、「すごい引かれました。なんで、そんなんしたんかも分からへん。」って言う丸ちゃん。

ガールズ大喜利
「人気女性誌が、女子向けの甲冑企画を掲載。さて、その特集タイトルとは。」
「掲載」が読めなくて、「なに、これ?」とひなちゃんに聞いて、読み上げた後、「バカ、まさに、露呈。露呈トモヤス。」って言う丸ちゃん。
爆笑して「アホや。」って言うひなちゃん。

ひな「スムージーの次はこれだ。シェイプアップしたいなら甲冑」
マル「ああ、甲冑を着ながら。」
ひな「もう、スムージーを越えたから、甲冑が。」
マル「身体を作るなら甲冑だと。あの重さと、そして、汗もかくから…」

マル「女子は、カチューシャなんて時代はもう終わりやろ。今のトレンドは、甲冑。」
マル「なんやろ、この空気は。何も残ってへんって感じ。」
ひな「いや、すごいな、なんか、ホンマ、真空状態…びっくりしました、今。」
マル「ゼログラビティや…」

都市伝説のレベルが自分の思っていたものと違うことに驚くひなちゃん。
「霊的な事もあるけど、ファンタジー的な事もありつつ、人間の輪廻的なものもあり、パラレルワールドもあるし。」って言う丸ちゃんに、「人間の意識っていうか感覚っていうのんは、すごく可能性があるんだと。いえば、全ての都市伝説は起こり得ることかも分からないですし、これから、事実になることもあるかも分からないという。」って言うひなちゃん。
科学者とオカルティズムが交わり始めているという話に、「でも、夢がありますね。そういうのが、はっきりしてくると。」って言う丸ちゃん。
「隠されてたものが、ようやく、情報公開になりつつあるのかなと。」って言う敏太郎先生に、「面白い時代になってきましたね。」って言う丸ちゃん。

ここで、番組からひなちゃんへのプレゼント…最近、ひなちゃんが甲冑を購入した、合戦が始まる前に吹く法螺貝です。
ホラ貝を吹いてみるものの、全然、音が出ず、「ちょっと吹き方教えてくれよ。」って言うひなちゃん。
スタッフも、プレゼントなので、誰も口を付けられなかったという話に、「そうか、ちょっと練習しておきますね。」って言うひなちゃん。

エンディング
「改めて、33歳の。」って言う丸ちゃんに、「そうですね、次、皆さんにね、声をお届けする時は、33になってますので、32の村上信五は、もう、今日で死にました。」って言うひなちゃん。
「はい。うわ、以上?」って言う丸ちゃんに、「はい。」って言うひなちゃん。
「どうでした? 今日、都市伝説、プレゼント。」って言う丸ちゃんに、「半年に1回くらい、敏太郎先生に来ていただいて、情報のアップデートをしていきたいですね。」って言うひなちゃん。

「では、また来週、お会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃんに、「さよなら、お疲れさま、きょうも、おやすみ。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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