2015-01-16 15:14 | カテゴリ:レコメン
「関ジャニズム」全国ツアーも無事に走り切ったようで、何よりでした。(*^^)v

公録の模様がオンエアされた「レコメン」の抜き書きは続きから。
ワイドショーで公録の様子も少し見ましたけど、みんな私服っていうのが新鮮な感じで、改めて、当選した方が羨ましかったです(^^)。

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「こんばんは、関ジャニ∞、村上信五です。」「こんこんこん、こんばんは、こーんばんは、丸山隆平でーす。」と挨拶するまるひな。
先週はライブ終わりの大阪からの放送だったという話から、ツアーも無事に、全日、終了しましたということで、来場した皆さんに、「ありがとうございました。」と言うまるひな。

今回のツアーの感想を聞かれて、「そうですね、何かね、あの、いつになく、バンドセクションが、なんか、良い感じに力抜けて楽しかった。今までは…余計な事を考えてたとこあったと思うねん、どっかで。」って言う丸ちゃんに、「テクニックの部分であったりとか。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう。っていうのんが抜けた感じはしたかな。最終日は、ちょっと、やっぱり、力入っちゃって。」って言う丸ちゃんに、「ま、最後やっていうのでね。」って言うひなちゃん。
「そう。多少のミスもあったりとか。実は、ながせくん、来て下さったんですよね。そんなんもあって、やっぱり、ドヤ顔人生っていう曲をね、ちょっと良いものを見せたいみたいな、ちょっと欲があったりして、そういう気持ちも、ま、一つ音に乗っかってしまったっていう部分では、力入り過ぎたなっていうのは、どっかにあった。でも、楽しかったし、後悔のない音を、こう、出せたなっていう感じはするから、バンドセクションのみならず、トータルでも。なのかなって思って。関ジャニズムっていうアルバム中心で、で、基本的に、ポップみたいなのを特化したものをあらゆる角度から、まあ、音楽としてやったわけだけど、今回のこういうひと括り、なんか分かりやすいコンセプトを持ってやるっていうのも、いいかなって。結構、コンセプトを持ってやったんて、∞UPPERS以来なような気がするんですよね。」って言う丸ちゃんに、「ああ、そうかもしれない。」って言うひなちゃん。
「なんか、あれは、一つのショートフィルムの中の世界観のアルバムやったじゃないですか。っていう感じがしたので、うん、ただ、曲を並べるだけじゃなくて、関ジャニ∞らしさみたいなものを発信する一歩としては良いツアーだと思いますね。」って言う丸ちゃん。

「村上さんはどうでしたか。」と丸ちゃんに聞かれて、「僕はー、そうやなあ~。」と考えるひなちゃん。
「あなたは、でも、あれやもんね、もう、態度は変わらへんもんね。」って言う丸ちゃんに、「そうね、もう、終わったことですからね。終わったことを、別にしゃべっても。」って言うひなちゃん。
「(笑)いや、あなたが聞いたんですやん。そもそも。」って言う丸ちゃんに、「僕はね。みんなのは聞きたいでしょう。」って言うひなちゃん。
「どうですか、変わらない中にも、なんか、ちょっと掴んだものとか、よく聞かれるじゃないですか、取材でも。今回、何か、成長とか変化とかありましたかって。」って言う丸ちゃんに、「成長や変化なんか、こんな短い間にあるかい、って、いつも言ってましたけど。」って言うひなちゃん。

今回は、バックステージの戦いの方が大変だったという話をするひなちゃん。
オープニングで、挨拶があって、全員曲が続いた後、ユニットコーナーがあって、その10分間、ひなちゃんは汗をかいた後、ずっと待ちで、冬のツアーなので、寒暖差が尋常じゃないので、その間にいかに冷やさないかが大変で、札幌の時は初日だったので、早めのスタンバイをしてたら、汗が冷えてくるし、いきなりダンスナンバーでスイッチを入れないといけないし、思ったより長いことを体感して、そこをいかに、身体を温めたままいくかを考えていたんだとか。
その後のキングのスタンバイで、MCを途中で抜ける時も、みんながいつ終わるか分からないので、ずっとしゃがんで待っているんだけど、足が痺れたんだそうで、ステージがせり上がってくる所の途中まで上がっている状態で待っているので立ち上がる事も出来ず、みんなが盛り上がった時には、20分くらい、正座したり胡坐かいたりしていて、キングの衣装がペラペラなので、めっちゃ冷えたんだそうで、キングが登場してスイッチを入れるまでが重たかったという話をするひなちゃん。
裏では、モニター見ながら、ずっと笑ってたという丸ちゃん。
最終日には、スタッフの方がホワイトボードに「キング、夢をありがとう」とかかいて、みんな敬礼して送ってくれたと言うひなちゃん。
途中、単独ツアーみたいな感じだったというひなちゃんに、「裏の戦いがあったんだ、村上信五、裏の陣やな(笑)。」って言う丸ちゃん。
「忘れへんな、もう、それな。」って言う丸ちゃんに、「そら忘れへん。だから、一番の思い出ってなんですかって言われたら、バックステージの方が多いもん。」って言うひなちゃん。
「これは、ちょっと見えない大変な所を聞けたんじゃないでしょうかね、リスナーの方は。」って言う丸ちゃんに、「だから、ユニットやってるの、ええなあって思って。今日、どうするとか…2人で言うたりしてるやんか…ずっと孤独な戦いやってん。」って言うひなちゃん。

ツアーが終わって、やっと10周年が区切られた感じがするというまるひな。
個々の活動もありつつという話から、この日、すばるくんの映画の試写を見てきたと言う丸ちゃん。
「いや、是非、見てほしいですね。」って言う丸ちゃんに、「いや、観てもらおう、そら、もうな。」って言うひなちゃん、「なにって、なんか、こう、生きるって、っていうところかな、なんか、ちょっと、たぶん、個々にね、感じるとこ、違うと思うんですよ…それぞれに持ってる大事なものとか、のるかそるかみたいな、何を取るかで、人生って変わっちゃうよねみたいなのを、僕は見て感じましたけどね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの舞台の話になり、「どうなんですか、今年は。仕上がってますか。」って言う丸ちゃんに、「全然、仕上がってないよ。」って言うひなちゃん。
「出た出た、もう、毎年、言うてるやん、あなた。」って言う丸ちゃんに、「毎年やけど(笑)、もう、去年が一番時間ないと思ってたら、今年が一番時間ない。だから、台本出来てないんですよ、この時点で。」って言うひなちゃん。
今の時点で、2分分しか出来てなくて、オープニングの映像とかも、何にも撮れてないというひなちゃんに、「どうすんの。」って言う丸ちゃん、「いや、やるっきゃないよね。」って言うひなちゃん。
何をしなくても幕は開くので、今回の心のテーマは、「やるっきゃない」だと言うひなちゃん。

タイトルコールと今夜のメニュー、「がむしゃら行進曲」が流れた後、ボビー・オロゴンの物真似で、CMの後に公開録音の模様を聴いていただくという説明をする丸ちゃん。

「関ジャニ∞のレコメン」というジングルの後、公開録音の模様

ひな「こんばんは、関ジャニ∞、村上信五でーす。」
マル「こんばんドゥイーン、丸山隆平でーす。」
すばる「どうも、渋谷すばるでーす。」
りょう「錦戸亮でーす。」
ヤス「どうも、安田章大でーす。」
たつ「どうもー、大倉忠義でーす。」
ヨコ「横山裕でーす。」
全員「いえーー。」

丸ちゃんの掛け声で、「レコメーン」と声を合わせる会場の皆さん。

しゃべってることは全部、オンエアに乗っかるという話になり、相談は筆談でというひなちゃん。
すばるくんが何回かヘルプで出演したという話から、カラオケに行ったら楽しくなって間に合わなくなり、電話で「セイントセイヤ」を歌ったとか、おなら待ちがあったということで盛り上がるメンバー。

2015年の目標を聞かれて、「…今までやってきた事の継続っていうのは、やっぱ、大事にしていきたいなと思うし、プライベートでは、ダイビングの免許を、まだレベル上げていって、インストラクターになるという。」って言うヤスくんに、「インストラクターになったら、どうなるの?」って言うたっちょん。
「関ジャニ∞やめるの?」と聞かれて、「関ジャニ∞は、やめないです。」って言うヤスくん。
人に免許を取らせてあげられる立ち位置に入るというヤスくんに、「師匠ってことや、師範代や。」って言う丸ちゃん。
「え、やめへんの?」って言うヨコちょに、「やめてほしいみたいに言うな。」って言うヤスくん。(笑)

りょうちゃんは、「ちょっと太りたいですね、僕…もう、やっぱり、ちょっと増量したいですね。」ということで、今は54kgくらいで、目標は65kgになりたいんだとか。
その話から、ヨコちょが絞った話になり、体重計には乗ってないけど、61kgくらいなんだそうで、最高は69kgまでいったというヨコちょに、「あの、金髪やった時? 顎なかった時?」って言うたっちょん。

「さ、渋谷さん、いかがですか。」とひなちゃんに言われて、「僕は、今年は、なんか、こう、ずっちいなあ…ずっちいなあっていうことで、やっていきたいと思います。おだゆうじです、どうも。」って言うすばるくん。
「もっともっと上を目指してね、やっていきたいと思います。」って言うすばるくん。

たっちょんは、去年、ずっと忙しかったので、プライベートを充実させたいんだそうで、「何、焼きたい?」って言うすばるくんに、「誘導やん、それ。」って言うたっちょん。
「焼くって、色んなものありますからね。」って言うひなちゃんに、「焼き鳥。」って言うたっちょん。
へえーというみんなに、「そういう誘導でしょう。」って言うたっちょん。
海外行ったりとかして、勉強したいというたっちょん。

「丸山くんは?」と言うひなちゃんに、「僕は、あの、今年、自由をテーマに…何か見えないものに縛られてた。そういう気配とか、全部取っ払って、まるまんまのマルがこれですよって。そういうのを提示していきたい。俺って、こうやん、みたいな。」って言う丸ちゃん。
自分は見つかってるので、自分を濃くしていこうと思うという丸ちゃん。

「じゃあ、横山さん。」とひなちゃんに言われて、「ちょっと、もうちょっとね、身体をバキバキにしたいんですよ。」って言うヨコちょ。

「村上さんは?」と聞かれて、「俺?…稼ぐこと。」って言うひなちゃん。

「こいつとなら添い寝してもいいというメンバーは誰ですか。」という質問に、「そんなんは、もう、全員と寝てますからね。一緒に。」って言うすばるくん。
「添い寝って、でも、すぐ隣ですよ。」って言うたっちょんに、「全然、ええやんけ。」って言うすばるくん。
「そやな。マルかな。」って言うヨコちょに、「そやな。」って言う丸ちゃん。
「俺がマル選ぶって思ってたん?」って言うヨコちょに、だって、写真撮る時も、いっつも隣やん。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんがご飯を食べてる時に隣に座るし、密着度が半端ないと言われて、「マルって、俺、落ち着くねん、なんか。」って言うヨコちょ。
丸ちゃんはすばるくんで、何故かと言うと、丸ちゃんは体温が高くて、すばるくんは低い方で、いつも寒がってるので、体温的にちょうど良いと思っているんだとか。
すばるくんも丸ちゃんで、サイズ感が良いんだとか。
たっちょんも丸ちゃんで、他のみんなはたぶん布団を取るし、丸ちゃんは柔らかいのでくっつきたくなるんだそうで、ヤスくんだとリアルになるからって言うたっちょん。
ちなみに、丸ちゃんは寝相も良くて、全く動かないんだとか。
「りょうちゃん、教えてもらっていいかな。」って言うひなちゃんに、「僕、誰やろな。」って言うりょうちゃん。
さっき、ひなちゃんの隣で寝ていて、めっちゃいびきがうるさくて、疲れてるのかなと思ったけど、2人で二度寝して気持ち良かったという話になり、ひなちゃんは上を向いて寝てたけど、りょうちゃんはひなちゃんの方を向いていて、「俺の方、向いてくれてるわあ。」と思ったというひなちゃん。
「最後、安田くん。」と言われて、「誰やろな、とりあえず、全員、寝れるねんけどな。」って言うヤスくん。

どういうことをしたら彼氏が喜んでくれるかという質問に、映画館とか行って、飲み物とか持ってあげて、「はい。」って渡してもらうだけで嬉しくなるって言うたっちょん、メールくれるだけでいいというりょうちゃん。
汚れたパンツとか洗ってくれたら、嬉しいというか、「あ、そうか。」って思うって言うすばるくん。

お正月にはお餅を何個食べたか、カチンと呼ばれることは多くなったのかという質問に、「何個食ったかな、えーっとね…8個。2日間で。」って言うヤスくん。

スタジオに戻って、「結構、お客さんのリアクションも入ってるねんね。」って言うひなちゃん。
「入ってるね、なんか、割と、その、空気感そのまんま、お届け出来てるような感じ。」って言う丸ちゃんに、「そうね、臨場感も残ってたしね。出来るもんなんやな、ホンマ。」って言うひなちゃん。
「ホンマに、始まる前は、スタッフさんとか、メンバーとかも、どうなんやろって感じやったんですけどね…4万人のお客さんに助けられたなっていう感じは。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、ホンマ、そうですよ。」って言うひなちゃん。
「いいね、なんか、メンバーでやってる感じが、この、ブースの中じゃないところでやると、また…雰囲気も変わるというか。」って言う丸ちゃんに、「そうね、後は、リスナーに、どう届いてるのかやけどな。」って言うひなちゃん、「俺らは楽しかったけど、ちゃんと伝わってるんかな。」って言う丸ちゃん。

11時台に入って、公開録音の模様に戻り、「ガールズ大喜利」のコーナーで、オテンキノリさん登場。

「ニューシングルのタイトルを聞いて、メンバー全員がテンションがた落ち。さて、そのタイトルとは。」

「ショボイダマ」と言ったものの、リハーサルの時に、スタッフさんが言ったタイトルで、みんなに責められるヨコちょ。
「もがれた翼」って言うヤスくん。
「ペクチン、パチン、パチン」って何度も繰り返す丸ちゃんに、「何それ、何回も言わんとって…訳分からんって感じ。」って言うたっちょん。
「ポニーテールと服(?)…なんか嫌よね…そんなん言いたくないもんね。」って言うたっちょん。
「もうアカン、やめます。」って言うひなちゃん。
「おかゆ…そうですね、朝、食べたいですね。」って言うりょうちゃん。

「丸山隆平が今年の目標を書き初めに、さて、なんと書いた?」

「これ、僕が書いたら、答えになるよね。」って言う丸ちゃん。
「ぬぺぺぺぺ」って言うひなちゃんに、「いいね。」って称賛するみんな。
「自立」って言うりょうちゃんに、「ちゃんとしたやつ書いたんやな。」って言うヨコちょ、「全然自立してないもんな。」って言うたっちょん。
「しゃけ…シャケみたいにピチピチいくとか。」って言うヤスくん。
正解はということで、「夢」って言う丸ちゃん。
「真面目か、お前。」って言われて、「真面目やったんや…結構、好きな言葉なんです。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞4万人ミッションインポッシブルのコーナー

4万人から黄色い声援を貰え

ヨコ「好きです。」
変なおじさんみたいと言われて、それも狙ってるというヨコちょ。
失敗で、もう一度になり、変なおじさん風に「キス、したいんです。」って言うヨコちょ。
これも失敗で、「だから、こっち来いよ。」と言ったものの、なまっていて、即失敗の音が鳴り、「もう、俺は、出来へんわ。ごめん、俺じゃ、無理やわ。」って言うヨコちょ。

すばる「すっごいな、お前。」
成功の音が鳴って、「素晴らしい。」って言うひなちゃん。
「すごい想像させられた。」「さすがです。」と口々に言われて、「一人一人、すごい部分って持ってるからね…褒め称えてやったわけです。」って言うすばるくん。

スタジオに戻って、ノリさんの前説の話になり、富士サファリパークの替え歌で「肘曲がりまーす」っていうギャグをやったんだけど、すべったという話をするノリさん。
ひなちゃんは、アウェイのノリさんを気遣って、すごい優しかったんだそうで、丸ちゃんも、前説が終わったら、走ってきて、「ノリくん、ダメだよ、あの一発ギャグは。」みたいな感じだったんだそうで、「地方とか行ったりするでしょ。その時、やっぱり、そこの、ご当地もんだったりっていうのを入れたりするじゃないですか。そういう経験のある人が、なんで、西で、東京のCMやってんの。」って言う丸ちゃん。
「新幹線で来た時に、静岡通ったから、大丈夫かなって思っちゃったんですよね。」って言うノリさんに、「うわあ、そういうとこやと思うで、俺。」って言うひなちゃん、「詰めの甘さ…でも、ノリくんやなと思ったけど。」って言う丸ちゃん。

木曜日以外のレコメンを聴いたことがあって、曲紹介とかが良い感じに繋げて言ってみたりして、いつもと違う感じで新鮮だったという丸ちゃんに、「僕は、もう、これからも、聴かない。ごめんなさい。」って言うひなちゃん。(笑)

ノリさんに対して、今年は、ちょっと毒を入れていこうかなという丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「こんこんこん、こんばんドゥイーン、丸山リューヘイです。」と挨拶して、「あ、これや。」って言う丸ちゃん。
「無事に関ジャニズムツアー、関ジャニ∞の全国五大ドームツアーが終了しまして、我々、文化放送に帰ってまいりました。」って言うひなちゃんに、「ただいま。」って言う丸ちゃん。
前回は大阪からで、公演後、5分くらい遅れて、その間はノリさんがカバーしてくれたという話になり「電話越しっていうのも、なんか、遠距離恋愛みたいで良かったね。」って言う丸ちゃん。

ツアーについて、何より、無事に最後まで走り切れたのが何よりだったという丸ちゃん。
超アイドルみたいなオープニングも久しぶりだったような気がするという丸ちゃん。
色んな所に関係者の方もたくさんいらっしゃって下さったというひなちゃんに、2014年の関ジャニ∞がグループとしても個々としても充実していたということを実感したという丸ちゃん。
2015年は、関ジャニ∞が皆さんの所に会いにいければいいなというのをコンセプトにしてアプローチしていきたいという話をするまるひな。

「つばさくんのツーベース」は生放送ということで、たっきーが代役の時に、丸ちゃんが裸でたっきーの前に現れたことで、ちょっと期待していたらしいつばさくん。
コーナー終わりで、「いたし。いたいた。」ってテンションが上がるつばさくんに、「あの、つばさくんの相方が代わりに来てた時、毎週…これ見てました。」って言うひなちゃん。
「ああ、いいよいいよ…トラヴィス喜ぶわ。一番喜ぶところだ。マイケルポーズから、こう。もう、完全にね、2次会ネタ? これ。」て言うつばさくんに、「いえいえ、もう、朝の5時頃の…2次会でも、まだ出ませんよ、こんなん。」って言うひなちゃん。
「(笑)しかも、ベルトでね…あ、今度やろ、それ。」って言うつばさくんに、「それ、つばさくん、やったアカンやつ、これやったらアカンやつ。」って言うひなちゃん。
「いや、嬉しいね。これを見ると、あ、俺、元気になって良かったなって思う。」って言うつばさくんに、「ああ、良かった良かった。」って言うひなちゃん。
「相変わらず面白いね、丸ちゃんね。」って言うつばさくんに、「いやいや、今、プレイゾーンも忙しいと思いますけれども、ひとまずは、文化放送へもね、おかえりなさいということで。」って言うひなちゃん、「おかえりなさい。」って言う丸ちゃん。
「ただいまです。ホントに。丸ちゃんの、今、右乳首がね、ホントに、微笑んでいるかのようです。」って言うつばさくんに、「そう。右乳首から、毛が2本、ビンビコビーン。」って言う丸ちゃん。
「ビンビコビーン。」って言うつばさくんに、「優しいわ、もう…」って言う丸ちゃん、「これは、ここに来ないと見れないですからね。」って言うひなちゃん。
「生っていいね、ラジオってね。」って言うつばさくんに、「つばさくんの口から、それが聞けただけで、安心する人もいっぱいいると思います。」って言うひなちゃん。

公開録音の模様に戻り、関ジャニ∞4万人ミッションインポッシブルのコーナー

「4万人から、あるある声援を貰え」
関ジャニ∞あるあるなら何でも構わない

「ヤスス」と言われて、「ちょっとちょっとちょっと、ラジオでヤススって言うな…電波乗せたらアカン、せめてライブのMCやわ。」って言うヤスくん。

ヤス「ライブをしました、その時に、ワイドショーとかに放送されます。そのワイドショーで、僕が映り、何かしゃべろうと口を開けた瞬間に、次の誰かに行く。」
成功

りょう「横山くんの私服がタイトになってきてる」
成功

マル「キングオブ男の時、特に歌番組の時、僕と横山くんがやり合う時に、横山くん、押されがち」
成功
これには理由があって、リハの時は、丸ちゃんは全然来なくて、ニコニコしながら来るので、本番のギャップで焦るという話をするヨコちょ。

「4万人から、可愛いの声援を貰え」

ひな「冬の寒い日に女の子が良くやるやつ」
成功

たつ「じゃあ、俺は、ストロベリーショートケーキ」
成功
その世界観を説明する丸ちゃんに、「説明せんとって、説明やめて。」って言うたっちょん。
「うちのワークショップ来いよ。」って言う丸ちゃんに、「ワークショップ? お前、ワークショップ開いてんのか。」って言うたっちょん。

「4万分の1の特別指令に答えよ」
ルーレットで選ばれたお客さんの指令に答える
ノリさんがマイクを持ってお客さんの元へ
「一人ずつ、愛の告白」だったけど、すばるくんファンということで、すばるくんにピンポイントで告白してもらうことに。
「どういうテイストが良いか言ってごらん。」と言うすばるくん。
デートの帰り道に公園とかでというリクエストに、「言おうかな、おじさんが、じゃあ。じゃ、そういう感じで行くよ。」って言うすばるくん。
「○○ちゃん、帰るよー。もう、遅いから、帰るよー。」などと、選ばれたお客さんと会話するすばるくんに、ツッコミを入れるメンバー達。
成功

「さあ、では、以上となりますが、安田くん、4万人の公開録音、いかがでしたか。」って言うひなちゃんに、「いや、もう、温かい目で、温かい耳で聴いて下さってる皆さんがいたから。」と言うヤスくん。
「温かい耳」というツッコミに、「ラジオやから。ラジオやから…いて下さったあんで、無事終わる事が出来たのかなと思っております。ホントに感謝してます。」って言うヤスくん。
「りょうちゃん、いかがですか。楽しんでいただけましたか。」って言うひなちゃんに、「そうですね、楽しかったです。なんか、こんな貴重なことないじゃないですか。こんなね、京セラドームで、4万人の前で、公開収録、公開録音っていうのは。で、しかも、みんなこんなリラックスした感じで、なんか、ちょっと恥ずかしい気持ちも、なんか、置いていくだろうなと思いました。」って言うりょうちゃん。
「さ、渋谷先生、いかがでしょうか。」って言うひなちゃんに、「いや、いいですね。告白もね、したしね。やっぱ、ライブとは違う、エイターと過ごす時間っていうのが、なんか、短い間ですけど、これが出来たというのが、すごい、なんか良いですよね。また、どんな形になるか分からないですけど、こういう時間作っていきたいなと。」って言うすばるくん。
「さあ、大倉くん、いかがでしたか。」って言うひなちゃんに、「あの、いつもは、こう、ブースでね、僕らだけで、こう、話してるじゃないですか。で、向こう側の方っていうのが見えないんですよ。リスナーの方って。が、こんなに、聴いて下さる方がいるんだっていうのを見られた気がして。なんかね、すごい感慨深いものがありましたね。」って言うたっちょん。
通常放送の方にも来て下さいというまるひなに、「そうですよね。今日は、皆さん、ホントにありがとうございました。」って言うたっちょん。
その受け答えに、「なんなん、これ。」「どの立場やねん。」「なに今の。」「キャッチボールしてくれや。」「なんやねん。」「どういうことやねん。」「意味分かれへん。」と一斉にツッコミを入れるメンバー達、爆笑するたっちょん。
「さ、横山さん、いかがでしたか。」って言うひなちゃんに、「こういう、新しいことに挑戦できるっていうのは、皆さんのおかげやなと思いますよね。だって、あり得ない話ですからね。この規模で、公開ラジオっていうのは。だから、これからも、色んな事、挑戦したいと思いますので、その時は、皆さんのお力添えを、していただきたいなと思いますよね。今日は、皆さん、ありがとうございました。」って言うヨコちょ。
「さあ、丸山くん、最後に。」って言うひなちゃんに、「そうですね、あの、ホントに、これだけの方が集まっていただいたのも感謝ですけど、この中で、まだ、レコメンを聴いたことがない方もいらっしゃると思うので、また新たにね、あの、色んな方に、レコメンっていうラジオを知っていただいたという事実もたぶんあると思うので、それも嬉しかったですし、何よりも、CDをね…来ていただけた方々にはホントに感謝しております。えっと、是非とも、オンエアの方も皆さん、聴いていただければなと思います。」って言う丸ちゃん。
「ラジオ上手いな。」と言われて、「おかげさまで。レコメンに教えていただきました。はい。これからもね、皆さんに愛していただければと思います。ホントに、今日はありがとうございました。」って言う丸ちゃん。
「それでは、レコメン、また来週、通常放送でお会いしましょう、さよなら。」って言うひなちゃん、「バイバーーイ」と声を合わせるみんな。

エンディングは、スタジオに戻って、公録での「オモイダマ」を聴きながら…公録の感想メールを読むまるひな。
丸ちゃんが公録の間中、メモを取っていたというメールに、メモじゃないけど、このワードは大事かなと思ったことを書いていて、何の役にも立っていなかったので、せっかく評価してもらったのに恥ずかしいと説明をする丸ちゃん。
「めっちゃ、真面目なとこ出すなあ、最後に。」って言うひなちゃんに、「(笑)いや、ごめんごめんごめんごめん、こんな褒めてもらったりね、した中に、ずれがあったら申し訳ないなと思って。」って言う丸ちゃん。
「背徳感にかられたんか。」って言うひなちゃんに、「ちょっと一瞬ね、いいよね。」って言う丸ちゃん。

ひな「さあ、それじゃあ、また来週です、さよなら。」
まる「さよなら、おやすみなさい、お疲れさま。」

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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